凄腕の剣士に
弟子入りを認めてもらうため
実力を発揮して納得してもらうお話
差分イラスト(計7枚)
※セリフなしVerは、zipファイルにて掲載しています(ページ下部)
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「僕を・・・弟子にしてください!」
「悪いが、俺は弟子をとるほど暇じゃないんだ」
「そこを・・・なんとか
僕、あなたみたいな
立派な剣士になりたいんです!」
「じゃあ、そんなに俺に教わりたいなら
お前の実力を示してみろ
それでお前を弟子にするか判断する」
「くそッ!いッ!離せ!
変なモノ・・・挿れるな!」
「離せって言われても、
今の実力を示せって
言ったじゃないですか?」
「こういう実力じゃねぇ!」
「本当ですか?それにしては
挿れた後から、ちんぽビンビン
みたいですけど」
「これは・・・」
「しっかりと僕の実力
身体で感じてくださいね♡」
「や・・・
やめ・・・ろ」
「じゃあ、僕を弟子にしてくれますか?」
「こんなことされて
お前を弟子に
するわけないだろ・・・」
「なら、もっと実力を
示さないといけませんね♡」
「んぐッ♡」
「奥まですっぽり
僕のが入ってるの
わかりますか?」
「ちんぽからガマン汁が垂れて
すごく嬉しそうですよ♡」
「はぁ♡ すっご♡
締まるッ♡♡」
「僕の実力どうですか?
もうこんなに感じてるんですから
弟子にしてくれますよね?」
「じゃあ、弟子にしてくれたお礼に
僕からの愛情たっぷりつまったミルク
腹の中で受け取ってくださいね♡♡」
「イグっ!!♡♡」
「ふぅ♡
出した♡出した♡」
「師匠♡
明日から、稽古
よろしくお願いします♡」
「もちろん、稽古後にはたっぷり
またお礼させてもらうので
安心してくださいね♡」
zifu
2020-02-17 21:46:11 +0000 UTC