塾の英語講師に暗記方法を相談すると
マンツーマンで特別な方法を
熱心に教えてくれるお話です
差分イラスト(計8枚)
※セリフなしVerは、zipファイルにて掲載しています(ページ下部)
いつもコメントやいいねなどいただけて
すごく嬉しく励みになっています。
ありがとうございます!
どうぞよろしくお願いします!
「あの・・・先生、ちょっといいですか?」
「ん?どうした?」
「入試まで時間がないのは
分かってるんですけど
なかなか英単語を
暗記することができなくて・・・」
「何かとっておきの方法とかってありますか?」
「お前は本当に英語、苦手だもんな」
「英単語ってのは
体に覚えさせた方が早いぞ
実践してみるか?」
「は・・・はいッ!お願いします」
「それじゃあ、始めようか
こんな特別な方法、俺ぐらいしか
教えてくれないぞ」
「あの・・・先生、これは!?」
「さっき言っただろ?
体に覚えさせるって」
「お前にた~くさん暗記してほしくて
先生のちんぽ、こんなに
ビンビンになっちまった」
「ぼ‥僕も暗記したくてビンビンです」
「可愛いこというじゃねぇか
じゃあ、マンツーマンの授業といこうか!」
「お前の中、先生のちんぽ
どんどん吸い込んでいって
離してくれないな」
「やる気のある塾生は好きだぞ♡」
「それじゃあ、問題を出す
ちゃんと回答しろよ」
「はいッ!♡」
「『immodest』の意味は?」
「んぐッ!♡
わ・・・わかりません」
「『露出度の高い』って意味だ
ちゃんと、先生のちんぽに
突かれた感触と一緒に覚えとけよ」
「はい♡」
「じゃあ・・・『intense』の意味は?」
「わか・・・りません♡」
「『激しい』って意味だ」
<30分後>
「ったく・・・30問出して全部不正解
ダメダメじゃねぇか
罰としてネクタイで縛るからな」
「どうだ?
今まで出した英単語
覚えれそうか?」
「はい・・・♡
ばっちりです♡」
「よしよし♡
じゃあ、最後の仕上げとして
先生の濃厚ミルク中に注いでやる」
「腹ん中にしっかりと先生の味
覚えさせて暗記しろよ」
「イグッ!!」
「ふぅ・・・♡
お前の中にたくさん出しちまった
これでもう忘れねぇだろ」
「すごく気持ち良かったです♡
僕もミルク出しちゃいました」
「気持ち良いだけじゃダメなんだぞ」
「も・・・もちろん!
覚えました」
「それなら良いが」
「これを繰り返していけば
先生のちんぽの感触と味を
腹ん中で感じて
確実に思い出すことができる」
「それに身体も動かして
リフレッシュもできる
効率的な方法だろ?」
「はいッ!♡
あの・・・先生
また明日も同じようにしてもらっても」
「仕方ねぇな♡
やる気のある塾生に
しっかりと応えるのが
講師の務めだかな」
「明日、ちゃんとケツ用意しとけよ」
zifu
2020-06-16 14:28:13 +0000 UTCzifu
2020-05-23 12:28:10 +0000 UTC银渮
2020-05-22 15:28:44 +0000 UTCzifu
2020-03-01 05:00:21 +0000 UTC