夜中、消灯時間を過ぎたとある病院にて
筋肉質なお医者さんが突然病室を訪れ
秘密の中出しお注射をしてくれるお話です
差分イラスト(計10枚)
※セリフなしVerは、zipファイルにて掲載しています(ページ下部)
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「まだ起きてるかな?」
「ん?・・・先生?どうしてこんな時間に?
(・・・というか半裸なんだけど///)」
「それはね~これから先生が君に
特別な注射をしてあげようと思ってね」
「注射??(もしかして・・・)」
「そうそう!後ろから・・・ね♡」
「ごくり・・・(デカっ)」
「そんなに緊張しなくても大丈夫
ちょっと痛いかもだけど
君は横になっていればいいから」
「さっきから黙ってるけど
もしかして嫌だった?」
「いやっ!そんなことは・・・ないです
(・・・というかむしろ嬉しいというか)」
「なら良かった♡
君のちんぽ、ビンビンになって
嬉しそうだね♡」
「じゃあ、力を抜いて・・・
少し痛むけど我慢してね♡」
「入った♡
どう?先生のちんぽ
お腹の中で感じる?」
「感・・・じますッ♡
(デカいし、どんどん奥に
めりめり入ってくる)」
「先生も君の中に入っているのを感じるよ」
「・・・もっと感じたい?」
「はいッ・・・!先生のちんぽッ・・・
もっと感じ・・・たいです♡」
「じゃあ、動かすよ♡」
「動かすたびに体全体を
揺らしながら感じてるね♡」
「先生のちんぽも
ぐいぐい締め付けられて
すごく気持ちいいよ♡」
「おっ♡
潮まで吹いちゃって♡」
「声出しながら喜んでもらえて
先生嬉しいな♡♡」
「あ~でも、他の患者さんが
ビックリして起きちゃうから
あまり声は出さないようにしようね♡」
「さっきからナカが、
すっごいトロトロになってるよ♡」
「先生・・・ッ♡
気持ち良すぎて
このまま俺・・・イキそう♡」
「じゃあ、一緒に出そうね♡
先生ももうすぐお注射の準備が整いそうだよ♡」
「ふーッ♡ 気持ちいい♡」
「じゃあ、今から栄養が
たっぷり入った液体を
ナカに出してあげるからね♡」
「残さず摂取してね♡」
「はいッ♡ 先生の栄養たくさんくださいッ♡」
「種付射精大噴射(えいようちゅうにゅう)ッ!♡」
「どう?お注射痛くなかった?」
「はい♡ すごく気持ち良かったです♡」
「それなら良かった♡」
「あと、これは2人だけの秘密だからね♡」
「また今度、栄養を注入しに
君のところに行くよ♡」
zifu
2019-09-29 13:29:29 +0000 UTCzifu
2019-09-22 21:48:49 +0000 UTCzifu
2019-09-19 22:00:09 +0000 UTCTaiga
2019-09-19 11:12:23 +0000 UTCzifu
2019-09-18 21:52:56 +0000 UTCzifu
2019-09-15 22:02:59 +0000 UTCR:K
2019-09-15 12:41:01 +0000 UTC