正義のヒーローが敵の罠にハマって捕まってしまい、
身体を改造されたり中出しやぶっかけられたりして
堕ちるお話です
差分イラスト(計19枚)
※セリフなしVerは、zipファイルにて掲載しています(ページ下部)
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「エージェント『サンダーボルト』
予定通り敵の研究施設の中枢に侵入成功
これより、制圧を開始する」
「サンダーボルト・・・!?
噂では聞いていたが落雷のごとく突然現れるとは
・・・・これは『好都合』だ」
「好都合?何を言っている?気でも狂ったか?」
「フフフ・・・まあすぐにわかるさ
ああ・・・キミは本当に運がいいよ」
「クソ!!しまった
なんだこの鎖は!?力が使えない
(通信もつながらない。どうすれば・・・)」
「その鎖は最近開発されたばかりでね
君のような能力者を
無力化して捕らえることができるんだ
すごいだろ?」
「まんまとやられてしまったってことか
で?俺をどうするつもりだ?」
「フフフ・・・それは」
「君の身体を使って実験させてもらう♡
「な!?何しやがるっ!!やめろ!」
「これはこれは、サンダーボルトくんのちんぽは
巨根でムレムレだね♡」
「そんな目で見るな!気持ち悪い」
「はいはい。それじゃあ、お薬を注射するよ」
「や・・・やめろ!俺の身体に何を入れやがった」
「安心して死んだりはしないから」
「なんだこれ・・・身体がだんだん熱く・・・」
「お薬が効いてきたみたいだね
これは立派なちんぽだ♡♡」
「くそ・・・やめろ」
「これからが楽しくなるところなんだ
やめるわけないだろ?♡」
「うっ・・・なんだこの装置は」
「君の精液を効率よく搾取する装置さ
正義のヒーローである君も
オナニーぐらいはしたことあるだろ?
それと同じ感覚だと思ってくれていい」
「何をしたところで、俺はお前らに屈しないからな」
「これは頼もしいことwだけど・・・」
「そんな言葉、いつまで言えるかな?♡」
「あああっ!!イクっ!イっちゃう!!」
「この鼻にツンとくる雄臭い匂い♡
たまらないね♡」
「イグっ!イグぅうう・・・!!」
「私が開発した強制連続射精搾取装置・・・
すごく気持ち良いだろ?♡」
「だんだん容器にも濃い精液が溜まってきたみたいだ♡」
「これでもまだ君は屈しないのかい?」
「俺は・・・・屈しない・・・
(そうだ・・・きっと俺の仲間が助けに)」
「やれやれ・・・往生際が悪いな
なら今度はこの雄穴拡張内部振動装置だ♡」
「ぐっ・・・まさかそれを」
「そのとおり♡」
「いっ!!ケツが痛いっ!!」
「屈しないんだろ?ケツの痛さなんて我慢できるはずだよ
まあ、この振動に耐えられるかどうかだけど♡」
「ふむふむ。良い声と良い反応だ♡
振動の波が広がって、身体全体が痙攣しているな」
「各部位の反応も全て強化完了
実験は成功だ」
「おめでとう♡
君の身体は無事改造された
これで君はもう私たちの手に堕ちた♡」
「堕ちた?冗談を言うのも大概にしろ
こうして俺がお前を睨みつけている時点で
わかるだろ?
お前らの手に堕ちてはいない」
「まあ・・・そういう反応しちゃうよね
じゃあ、分からせてあげよう♡」
「なっ・・・そんなもの向け・・・・」
「んっ!?
(勝手に射精した!?どういうことだ!?)」
「挿れただけなのに射精しちゃったか♡
これは予想以上の反応だ♡♡」
「君の身体は今かなり敏感になっていてね
少しの衝撃にも耐えられず、すぐに何回でも射精しちゃうんだよ」
「さすが、ヒーローの鍛えた肉体なだけあって、
中もかなり締まっていて気持ち良いな♡
君はこれでも屈しないと言うのかな?♡」
「・・・この状態で、言葉を発するのは難しいか♡」
「じゃあ、実験の成功を祝って
私たちから君へプレゼントだ♡
ちゃんと受け取るように♡」
「おめでとう♡♡」
「おめでとう♡♡」
「おめでとう♡♡」
「どうだい?気分は?」
「気持ち良い・・・
もっと・・・もっと・・・♡」
「欲張りさんだな~♡
じゃあ、他の研究員にも声をかけておくよ
「君は今日からこの施設の性処理肉便器だ♡
みんなの役に立ってもらうよ♡♡」