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フラクタル
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メスガキと一緒にお風呂

~~ 1 ~~


20代の社会人の俺。


休日の今日は、家族ぐるみの付き合いの、隣の家の母子が家に遊びに来ていた。


「それじゃあ、お母さんたちはショッピングに行ってくるから、

 ○○、杏ちゃんをよろしくね?」


お母さん達はショッピングに出かけた。


家に残された俺と、杏。


この杏、小学6年生の女の子、と書けば聞こえはいいかもしれないが、


「アンタと2人だけなんて、ツマンネー」


何とも糞生意気なメスガキである。



~~ 2 ~~


俺も杏も、リビングでそれぞれスマホをいじって暇つぶしをしている。


「なんか家に籠もってるとストレス溜まるー。

 公園行かない?」


俺は杏が嫌いだ。


しかし、「杏ちゃんをよろしくね」と母から言われたばかりだ。


しかもこの物騒な世の中、小学生の女児を1人で公園に行かせる訳にもいかない。


こうして俺は杏に付き添って、近くの公園に行くことにしたのだ。



~~ 3 ~~


生意気と言っても小学生。


公園で遊びたいなんて、可愛い所があるもんだ。


と思ってたら、スマホをいじって、


「よし!

 ○○ゲットー!」


公園にいるゲームのモンスターを捕まえたかったらしい。


そんな時・・・


ポツリ、ポツリ、と雨が振り始めたと思ったら・・・


ザーーーッ!


ゲリラ豪雨だ!


公園には、雨宿りできる場所はない。


俺と杏はずぶ濡れになりながら、近くのマンションの軒先に避難した。



~~ 4 ~~


「ズブ濡れー。

 サイアクー」


杏を見ると、白いTシャツが雨でびっしょり濡れて、肌が透けて視える。


ロリコンにとってはおいしいシチュエーションであるが、俺にロリコンの毛は無い。


というか、相手はあの糞生意気なメスガキの杏だ。興奮してたまるか。


どしゃ降りの雨は、少しは収まったようであるが、


「雨、やみそうにないし、

 走って帰ろー?」


杏の提案で、俺と杏は雨の中、走って家まで帰ったのだ。



~~ 5 ~~


家に入ると、


「ズブ濡れー。冷たーい。

 風邪ひいたら嫌だし、お風呂入るー」


杏はそう言ったと思ったら、続けてこう言ったのだ。


「アンタは?

 アンタは入らないの?」


「え?」


「お風呂。

 一緒に入ろって言ってるの」


「い、一緒に!?」


「だって、正直ワタシ、

 アンタがどんなチンチンしてるか見てみたいしー」


「な、何言ってんだよ!?」


「あれあれー?

 その反応、もしかして、見せられないチンチンしてるのかなー?」


図星だった。


「例えば、その歳にもなって、剥けてないとか?」


図星を突かれまくる。


それにしても、小6でチンチンが剥けてるかどうかとか知ってるなんて、なんてマセガキなんだ。


「む、剥けてるよ・・・!」


俺は咄嗟に嘘を付いてしまった。


糞生意気なメスガキの杏に、まさか「かぶってます」なんて言える訳がない。


「じゃあ、一緒にお風呂入るの、何の問題も無いよねー。

 アンタのズル剥け、見せてもらおっかなー。

 着替えは、ぶかぶかだけど、アンタの貸してね?」


「あ、ああ・・・」


とんでもないことになってしまった。


糞生意気な杏に見られてしまう。

股間に付いてる可愛い皮かむりチビチンを。



~~ 6 ~~


着替えを用意して、脱衣所に入る俺と杏。


まさか、こんなことになるなんて・・・。


「チンチン見せるぐらい、慣れてるでしょ?

 セックスで」


セックスまで知ってるなんて、なんてマセガキなんだ。


「それとも、セックスしたことないとか?

 もしかしてドーテー?」


「あ、あるよ・・・!」


「じゃあ、見せるの、何の問題も無いよね」


そう言って、杏は俺に見られることが全く気にならないのか、スッスと脱ぎだしたのだ。



~~ 7 ~~


こ、こうなったら・・・!

こうするしか・・・!


俺は杏がスカートを下ろしながら下を向いたタイミングで、


むきーーっ


見栄剥き!


チビチンのサイズだけはどうにもならないけど、せめて顔だけは出しておかないと、小学生を前にして、社会人の立場がない。


正直、俺の短小ちんちんに、見栄剥きは少々荷が重い。

おちんちんが短すぎて、余った皮に余裕が無く、時間制限があるのだ。


しかし、杏のスキを付いてこまめに剥き直せば、「おちんちんの顔」を何とか杏に見せ続けることができるはずだ。


「それじゃあ、

 ワレメ、見せてあげる♪」


杏はそう言って、スルッとパンツを下ろした。


(く、くはぁ!

 しょ、小学6年生の、ワレメ!

 しかも、ちょっと毛が生えてる!)


ロリコンでなくても、ちょっと興奮する。


「どう?

 ワタシ、もう生えてるのよ?

 生えてないと思った?

 すごいでしょ? 大人でしょ?

 

 それじゃあ、次はアンタの番だよ?

 アンタはどんな大人チンチンしてるの?

 もちろん、出るものはしっかり出てるんだよね?」


「出るもの?」


「チンチンの顔ってこと。

 小学生の前で、大人は出るものがしっかりと出てないと?

 つまり、剥けてるんだよね?」


「あ、ああ!

 もちろん、剥けてるよ・・・!」


おちんちんの時間制限にはまだ余裕がある。


俺は先ほど見栄剥きを完了させたオチンチンを杏に見せるべく、トランクスを下ろした。


「どうだ、剥けてるだろ・・・う!?」


びっくりした。

何とそこに現れたのは、先っぽまでしっかり皮がかぶってしまっている子供おちんちん!


何てことだ!

雨でびしょ濡れになって、ただでさえ小さいおちんちんが、さらに冷えて縮んでしまって、見栄剥きが持たなかったのだ!



~~ 8 ~~


「ぎゃははははっ!

 それの!? どこが!? 剥けてるの!?」


「あ・・・あぅ・・・!」


「これが!?

 剥けてるっていうの!?

 ねぇ!? どこが!? どこが!?

 どこが剥けてるの!?

 思いっきりかぶっちゃってるじゃなーい!(笑)

 「大人なら出るもの」が、出てないじゃなーい!(笑)

 

 しかも超ちっちゃい!(笑)

 ドリチン!(笑)

 子供おちんちんじゃーん!(笑)」


杏はゲラゲラと笑っている。


「あ・・・あ・・・!」


俺は咄嗟に、


むきーーっ


と剥き直したが、


縮んだおちんちんでは、


かむ・・・


と3秒でかぶってしまった。


「ぎゃははははっ!

 戻るの、早っ!

 ちょっと! 笑わせないでよ!(笑)

 おちんちん、ちっちゃすぎて、大人の変身もできないの!(笑)」


「あ、あぅ・・・!」


俺はあまりに恥ずかしすぎて、思わずおちんちんを両手で隠した。


「ぷぷっ

 今さら隠したって遅いよー?(笑)

 もうかぶっちゃってるドリチン、バッチリ見ちゃった後だから♪

 ほら、観念して、手をどけたどけた」


観念して手をどける俺。


「あらあら、これはこれは、

 見事にかぶっちゃってー(笑)

 これが剥けてるって言うの?

 どっからどう見ても、ド・リ・チ・ン、だよねー?(笑)」


「そ・・・! その・・・!

 雨で冷えて縮んじゃったから・・・!

 

 ふ、普段は・・・!

 普段は剥けてるから・・・!」


嘘を重ねる俺。


「へぇ~~、そうなんだ?

 普段は剥けてるんだ?

 そこは大人として大事な所だからね。

 じゃあ、この後、シャワーのお湯で温めて、しっかり確認してあげる」


杏とシャワーを浴びることになった俺。


風呂場に入り、杏はシャワーの温度をお湯に設定すると、


「じゃあ、子供おちんちんちゃん、

 温かいお湯で、普段の大きさに戻りましょうね~?」


シャワーーーッ


と、おちんちんにシャワーを当てたのだ。


「ホントに剥けるのかなぁ~?」


シャワーーーッ


温かいシャワーを当てられ、俺のおちんちんは小さいながらも大きくなる。


「あ・・・

 ちょっと大きくなった。

 小さいなりにだけどね♪

 

 だけど、剥ける気配、全然ないじゃ~ん?(笑)」


「あぅ・・・」


「もうしっかり温まったよね?


 ぷぷっ

 もう言い訳できないよ?

 アンタって、普段もホーケイ君だったんだー?(笑)」


「うぅ・・・」


秘密がバレてしまい、何も言い返せない。


「じゃあ何で、剥けてるなんて嘘言ったの?


 あ、わかったぁ。

 見栄剥きして誤魔化そうとしてたんでしょ?」


またも図星を突かれる。


「おちんちん、この短さで、見栄剥きできるのかなぁ・・・」


杏はそう言って、おちんちんの先っぽを摘まみ、


むきーーっ


と、俺は小学6年生の女の子に皮を剥かれたのだ。


「ふぅ~~ん、

 指で剥いたら、一応カリには引っかかるんだ?


 だけど皮がだぶだぶで、かろうじて引っかかってるって感じ(笑)

 おちんちんの顔、あっぷあっぷしてる(笑)

 

 だけどまあ、小学生の前で、大人の大事なラインだけは、ギリギリでキープできたかな?

 

 やるじゃん、皮かむりチビチンの、せめてもの大人の意地を見せたって感じ?(笑)

 

 ぷぷっ 皮がだぶだぶの、かろうじて見栄剥きチビチン(笑)

 毛が生えてる杏の方が、よっぽど大人じゃ~ん?(笑)」


「クソっ

 さっきから生意気ばかり言いやがって!」


「あらあら、ケンカふっかけるつもり?

 そんな生意気なヤツには、こうしちゃおっかなぁ?」


杏はそう言うと、シャワーの温度を冷水にして、


シャワーーーッ!


「冷たっ!」


「きゃははっ!

 ほら! ほら!

 生意気おちんちん!

 縮んじゃえ! 冷水でかぶっちゃえ! 見栄剥き、解けちゃえっ!」


「お、お願い!

 それだけはやめて・・・!」


俺は慌てて右手の指で皮をキープする!


そんな俺にお構いなく、杏は冷水のシャワーを俺のおちんちんに当て続け・・・!


しゅん・・・


「きゃははっ! 痛快! してやったり!

 

 おちんちん、縮んじゃったねぇ?(笑)

 指、離せなくなっちゃったねぇ?(笑)

 指離したら、皮戻っちゃうねぇ?(笑)」


小6の女の子におちんちんを縮まされて、皮が戻らないよう、おちんちんを摘まんでいる俺! 情けなすぎる。


「こうなったら、シコシコして大きくしちゃう?

 

 ワタシの生えかけのワレメ、オカズにして大きくしていいよ?

 

 ほら?」


杏はそう言ってガニ股になったと思ったら、ワレメを両手でくぱぁっ!


(く、くはぁ!)


「見て?」と言わんばかりに股間を見せ付ける杏。

股間を隠した俺とはまるで正反対だ。


「ほら?

 毛が生えてる、オ・ト・ナの杏のアソコで、

 縮んじゃった子供おちんちん、大きくする?」


「で、できるか・・・!」


しかし本心は・・・


(うぅ! 小学6年生の女の子の、ワレメくぱぁ!

 ほんとは・・・シコシコしたい・・・!)


むく・・・


おちんちんは正直だった。


「あ!

 杏のオトナのワレメくぱぁで、おちんちん、少し大きくなった!

 これならできるね、見栄剥き?」


俺はおちんちんから指を離すと、


「あ! 見栄剥き、かろうじてだけど、できてる!


 ぷぷっ

 杏のオトナのワレメくぱぁで、子供おちんちん、助けてあげちゃった♪」


悔しいけど、糞生意気なメスガキのワレメくぱぁで、おちんちんが見栄剥きできるように助けてもらったのだ。


「ぷぷっ

 やっぱりオトナは、子供を助けてあげないとね♪」


この後も、見栄剥きの時間制限のこともバレて、小学6年生のメスガキに、社会人の俺の子供おちんちんは、とことん馬鹿にされまくるのだった。



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