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ふたなり女王様とチンコ比べ

~~ 1 ~~


真性マゾの僕。


身長は162センチのもやし体型。


今日は、ふたなりSM風俗の予約をした。


指名した、ふたなり女王様は・・・身長172センチの伊織様だ!


~~ 2 ~~


お店に着く。


案内された部屋に入ると、高身長の伊織様がいた!


「アンタが今日の奴隷かい?」


10センチも高い目線から僕を見下ろす。圧倒的な威圧感だ。

背の高いはずの男が、ふたなりから10センチも見下されてるなんて・・・。


「それじゃあ、さっそく脱ぎな。

 もやし体型のチビ、

 どうせ粗チンなんだろ?

 その粗チンを見てやるよ?」


僕は伊織様に言われた通り、服を脱ぎ始める。


「こんな美人に、チンチン見て貰えるだけでも、有り難いと思いな?」


僕は白ブリーフ一枚になって、伊織様の前で、その白ブリーフを下ろしたのだ。


ぽろんっ


「きゃはっ!

 ちょっと! 嘘だろ!?

 粗チンだとは思ってたけど、

 まさかここまでだとは思わなかった!

 超ちっせー!

 それに、先っちょまで皮が被ってるドリチン!

 そんな粗チンぶら下げて、恥ずかしくないのか?」


くうぅ、マゾの僕には堪らない言葉を投げかけられる。


伊織様が近づいて、10センチ上からの目線で僕を見下ろす。


そしてしゃがんで、


「私の小指と比べてみるか?」


僕の粗チンの隣に、綺麗な小指を並べたのだ。


「ちょっと! 嘘だろ!(笑)

 小指より、ちっちぇーじゃん!(笑)」


うぅ・・・、こんな綺麗なふたなり女王様に、粗チンを罵られるのが堪らない・・・。


「こんな子供の粗チンの癖に、

 大人のお店に来たのか?

 お仕置きが必要だな?」


そう言って、僕の粗チンをピシッと指で弾いたのだ。


痛っ!


うう、お仕置きが必要な、僕の子供おちんちん・・・。


「仕方ねぇなぁ・・・

 ほら、剥いてやるよ?」


そう言って伊織様は僕の粗チンを摘んで、


くいーーっ


僕の包茎のピンク色をした亀頭が顔を出した。


「あっ! お前!

 皮の中、我慢汁でグチョグチョじゃねーか!

 私に粗チンを罵られて興奮したのかよ!

 変態じゃねーか!?」


そして、ぱっと指を離すと、


かむ・・・


「きゃははっ!

 すぐ戻っちゃった!(笑)

 この粗チン、見栄剥きもできねーじゃん!(笑)」


あぁ、あぁ・・・、もっと罵って・・・。



~~ 3 ~~


「それじゃあ、

 仕方ねぇから、コスってやるよ?

 有り難く思いな?」


伊織様は僕の粗チンを綺麗な手で握って・・・


「あははっ!

 チンコ握ったら、手の中に隠れちゃったじゃねーか!(笑)

 粗チンにも程があるだろ!?(笑)

 これじゃあ、握るより、摘んだ方がいいか?(笑)」


伊織様は僕の粗チンを摘み直し、


コスコスコス・・・!


「ほら! ちっせー粗チン!

 少しでも大きくしろよな!」


我慢汁も出ていた僕の粗チンは、すぐに大きくなって・・・


「きゃははっ!

 お前!

 勃起したのはいいけど!

 勃起しても、剥けてねーじゃねーか!(笑)

 皮余りにも、程があるだろ!?(笑)」


しゃがんだ伊織様の目の前には、勃っても皮がかむってるツクシが1本。


「私の小指と比べてみるか?」


伊織様が再び小指を差し出すと・・・


「きゃははっ!

 小指には、かろうじて勝ったか!(笑)

 男の意地ってやつか!?(笑)

 

 だったら、人差し指じゃ、どうか?」


僕のツクシに、人差し指を当てる。


「きゃははっ!

 人差し指といい勝負じゃん!(笑)

 人差し指チンチン!(笑)」


あぁ、あぁ・・・、もっと罵って・・・。



~~ 4 ~~


「これじゃあ、

 ペニスって呼ぶには小さすぎるな?

 

 クリトリス?(笑)

 もしかして、お前のコレ、クリトリスだったの?(笑)

 まあ、クリトリスにしては、結構大きいほうだな!(笑)」


あぁ・・・、男なのに、クリトリスだなんて・・・。

 

「それじゃあ、

 ペニスってものを見せてやるよ?

 有り難く思いな?」


伊織様はそう言うと、ボンテージを脱ぎ始めて・・・


ぼろん・・・っ


「どうだ?

 これがペニスってもんだぞ?」


ズル剥けの、立派なデカチンを僕に見せたのだ。


「これぐらいあって、始めてペニスって呼べるもんだぞ?


 やっぱり、私のペニスと比べて、

 お前のはクリトリスだったな!(笑)」


罵られても、何も言い返せない・・・。


「じゃあ、してみるか?

 私のペニスと、お前のクリトリスの、比べ合い」


そう言うと、伊織様は僕の勃起チンチンに自分のペニスを近付けて・・・


「あ、お前、チビだから、

 高さが合わねーじゃん。

 ちょっと背伸びしろよ?」


伊織様に言われて背伸びして、やっとチンチンの高さが合った。

男なのに、背伸びしないといけないなんて・・・。


ぴと・・・


「きゃははっ

 お前のクリトリス!

 勃起してるのに、私の萎えチンに負けてるじゃねーか!」


ああ・・・! そんな・・・!

勃起してるのに・・・!

伊織様の萎えチンに負けちゃった・・・!


「勃起してるのに、萎えチンに負けてるだなんて!

 これじゃあ、やっぱりペニスじゃなくて、クリトリスだな!(笑)

 ほら、お前のオナニー、見てやるよ?

 私に見られながら、シコシコしな・・・!」


僕は伊織様に言われるがままに、シコシコを開始した。


シコシコシコ!!


「ほら! ほら!

 勃起しても、萎えチンに負けた、弱小クリトリス・・・!

 クリトリスじゃないって言うんなら・・・!

 射精して証明してみせな・・・!」


シコシコシコ!!


「男なのにクリトリス!

 恥ずかしいクリトリス!

 萎えチンに負けた、勃起しても包茎クリトリス!」


伊織様の罵りが効いて・・・!


ウゥッ!


ピューーーーッ!

ピューーッ! ピューーッ!


「あははっ 射精したぁ!

 射精できるってことは、お前のソレ、クリトリスじゃなくて、ペニスだったんだな?(笑)

 悪い悪い、あまりにも小さいもんだから、てっきりクリトリスだと勘違いしてたよ(笑)」


はぁーーーっ

はぁーーーっ


「それじゃあ、クリトリス改め、極小ペニス、

 2回戦も可愛がってやるから、

 チンチン、洗い場で洗ってきな・・・」


2回戦でも粗チンを散々罵られて・・・マゾの僕にとっては最高のプレイとなったのだ。


ふたなり女王様とチンコ比べ

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