逆包茎手術
Added 2022-10-12 11:59:08 +0000 UTC~~ 1 ~~
ふたなりカップルの美月と凜。
美月の方が背が高く年上で、美月が自然とお姉様役に、凛は自然と妹役になっていた。
「ふふふ、
今日も兜合わせしましょ?」
2人がチンチンがぴったりと合わせる。
「凜ちゃん、私より背が低いのに、
チンチンは互角なのねぇ・・・」
2人のチンチンの長さは同じ、そして2人ともズル剥けであった。
「それじゃあ、今日も私が攻めてあげる♪」
「よろしくお願いします・・・」
「ここ?
ここがいいの?」
「あ・・・あぁん・・・!
お姉様・・・!
もっと・・・!
もっと攻めてぇ・・・!」
「ふふ、凜ちゃん、かわいい♪」
と、こんなプレイを1年程やっていたのだが・・・
その1年間に、2人の性癖は、徐々に変化していき・・・
-- 1年後 --
「お姉様?
ここが気持ちいいの?」
「アン! アン!
気持ちいい!
凛ちゃん、もっと攻めてぇ・・・!」
「お姉様、かわいい♪」
今やすっかり、妹役の凜がSに、お姉様役の美月がMになっていたのだ!
~~ 2 ~~
日々エスカレートしていく凛のSッ気。
そしてある日・・・とうとう・・・
「お姉様、お願いがあるんですけど・・・?」
「お願い?」
「お願い・・・というより、
命令かしら?」
「命令・・・!?」
「言いますよ・・・?」
「え、ええ・・・」
「逆包茎手術、受けて来なさい」
「え、え!?」
「よく聞こえなかった?
もう一度言いますよ?
逆包茎手術、受けてきなさい」
「え・・・、そ、それって・・・!?」
「包茎になりなさい、ってこと」
「そ、そんな・・・!
そんなことしたら・・・!
私のズル剥けが・・・! せっかくのズル剥けが・・・!
情けない皮かむりに・・・!
何より、取り返しが付かない・・・!」
「私の命令、聞けないの?
か・わ・か・む・り・になっちゃいなさいって言ってるの。
逆らうんだったら、別れちゃいますよ?」
「そ・・・それだけは・・・!」
1年前と立場はすっかり逆転していた。
~~ 3 ~~
数日後、美月の目の前に立っていた建物は・・・
「○○泌尿器科クリニック」
一度手術を受けたら、取り返しが付かない。
美月は決意して、歩を進めた。
診察室で医師から診察を受ける。
「せっかくこんな立派なズル剥けの持ち主なのに・・・、
逆包茎手術って、またどうして?」
「い、いろいろと事情がありまして・・・」
「まあ、私は受診者のプライベートに深入りしないようにしてますが・・・、
これだけは言っておきますよ。
せっかくのズル剥けなのに、一度、逆包茎手術を受けたら、もう取り返しが付かないんですよ?
覚悟はあるんですか?」
美月はゴクリと生唾を飲み込んで、そして答えた。
「ハ、ハイ!
もう覚悟は決まってます!」
「分かりました。
それでは、手術は1週間後の~」
美月は診察を終えて、クリニックを出た。
~~ 4 ~~
1週間後
とうとう逆包茎手術を受けてしまった美月。
そして手術跡も完治して、今日は1ヶ月ぶりに凛と会った。
「お姉様、久しぶりですねぇ。
それではさっそく行きましょう、ラブホテルへ」
ラブホテルまで歩く凜と美月。
2人とも無言だった。
部屋に入り、
凜
「それじゃあ、いつも通り、しましょうか?
裸のお付き合い。
服を脱ぎましょ?」
2人とも服を脱ぎ始める。しかし、手早く服を脱いで裸になった凜に対して、美月はパンティ一枚の姿で立ちすくんでいたのだ。
「あらあら、どうしたの、お姉様?
なんでパンティ脱がないの?」
「あ・・・」
「いつも通り、パンティ脱いで、
立派なズル剥けを見せてください?」
「う・・・」
オズオズして、パンティを脱げない美月。
「ふぅ~~ん、
じゃあ、命令してあげる。
パンティ、脱ぎなさい。
それとも、私の命令に逆らうつもり?」
「ん・・・」
美月はゆっくりと、パンティの両端に指をかけた。
する・・・
少しパンティが下ろされる。
「早く、脱ぎなさいよ。
脱いで、いつものズル剥け、見せたらいいじゃない」
する・・・
チンチンの根元が見えた所で、美月の手は止まった。
「ん・・・
凜ちゃん・・・
脱げない・・・」
「はぁ?
何を言ってるの?
もう一度言いますよ?
パンティを脱ぎなさい」
「ん・・・
は、はい・・・」
美月は観念して、とうとう、するっとパンティを下ろした。
「・・・
・・・え?
ちょっと・・・
何これ・・・」
驚きの言葉を使いつつも、凛の顔はニヤニヤとしている。
「どうなってるのこれ!?
ねぇ!? 嘘でしょ!?
皮かぶっちゃってるじゃなぁーい!」
凛は隣の部屋まで聞こえそうな大声を上げた。
「それも、ちょっとじゃなくて!
先っぽまですっぽり!
皮が余りまくり!」
「う・・・!」
「情けない! ダサい! 格好悪い!
こんな皮かむりの持ち主がパートナーだなんて、サイテー!」
「 あ・・・!」
恥ずかしそうに目を瞑る美月。それに対して凛の表情は何とも嬉しそう。
「ちょっと、どんだけ余ってんの、この皮!」
そう言って凛は美月の余った皮を摘むと、
ギュゥーーーッ!
「ン・・・!」
「やだぁ!
凄い伸びちゃう!
こんなに伸びちゃうの!?」
凜に皮を伸ばされる美月。
「ちょっと、こっちに来なさいよ。
ほら、皮を引っ張って連れてってあげるから」
凛はそう言うと、美月の余った皮を引っ張って、強制的にベッドまで美月を連れて行ったのだ。
~~ 5 ~~
「仰向けに寝転がりなさい」
凛の指示通り、仰向けに寝転がる美月。
その開いた足の間に、凜が正座する。
「ほんとに見事な皮余りおちんちん。
こんなに皮が余ってたら、見栄剥きもできないんじゃないの?
ほら、私が剥いてあげるから・・・」
そう言うと、凛は美月の皮余りおちんちんの先端を指で摘んで・・・
むきーーーっ
と、皮を剥いたのだが、
「やだぁ!
ちょっと・・・!
我慢汁出ちゃってるじゃないの・・・!」
「いやぁ・・・」
「嘘!?
こんなので感じちゃったの!?
包茎で!?
ほんとに、この、ド変態!」
「い、言わないでぇ・・・」
「それにしても、
立派なズル剥けだったはずなのに、
どうしてこんなことになっちゃったのかしらねぇ?」
「そ、それは・・・
凜ちゃんが、逆包茎手術を受けろって・・・」
「あら、私のせいにするつもり?
そんな生意気言うんだったら、
皮をもっと伸ばしてあげようかしら?」
そう言うと、凛は剥いた皮をかぶせて、
ギュゥーーーッ!
と思いっきり引っ張ったのだ!
「い、痛い・・・!」
「ほら! ほら!
私が皮をもっと伸ばしてあげる!」
「いやぁ・・・!
皮が伸びちゃうぅ・・・!
お願いだから、これ以上皮を伸ばさないでぇ!
「そんなこと言って、
ほんとは包茎になりたかったんでしょ!?」
そう言うと、凛は美月の皮を剥いて、
「ほら! この我慢汁が何よりの証拠よ!
もうネチョネチョじゃない・・・!」
「いやぁ・・・」
しかし我慢汁が出てるのは美月だけではない。
凜のチンチンからも、実は我慢汁が出ていたのだ。
~~ 6 ~~
「ほんとに我慢汁出して・・・
そんなにもう我慢できないのね・・・
それじゃあ仕方ないから、コスってあげる」
そう言って、凛は美月の皮余りおちんちんを握り、
シコ・・・!
シコ・・・!
「やだぁ!
皮が余りまくってるもんだから、皮で滑って、竿コキできちゃう!
それに・・・」
シコ・・・!
シコ・・・!
「チンチンの顔が、
出たり、引っ込んだり!
出たり、引っ込んだり!
大人になったり子供になったり、大忙し!」
シコ・・・!
シコ・・・!
「充分に勃起したようね。
手を離したら、どうなっちゃうのかしら?」
ぱっと凜が手を離すと、
か・・・む・・・
「ちょっと! やだぁ! 嘘でしょ!?
勃ってても、かぶっちゃうのぉ!
どんだけ余ってるのぉ、この皮!?
この、劣等おちんちん!」
「アン・・・!」
”劣等おちんちん”という言葉が美月に響いたようで、目を瞑って身体がビクンっとなる。
シコシコシコ・・・!
「ほら! ほら!
この劣等おちんちん!
皮が余りまくってる劣等おちんちん!
私がシゴいてあげるから・・・!
白いおしっこ、お漏らししちゃいなさい・・・!」
シコシコシコ・・・!
「ア・・・ン・・・・!
アン・・・! アン・・・!」
シコシコシコ・・・!
「お漏らししそうになったら、ちゃんと私に言うのよ!?」
「ア・・・ン・・・・!
アン・・・! アン・・・!」
シコシコシコ・・・!
「ア・・・! ア・・・!
ごめんなさいっ!
劣等おちんちんから・・・!
白いおしっこ・・・!
お漏らししそうです・・・!」
「じゃあ、こうしてあげる!」
凛はそう言うと、左手の指で美月の皮を思いっきり引っ張り、右手で竿をコスったのだ!
シコシコシコ・・・!
「ほら!
余った皮で! セルフコンドーム!
劣等おちんちんは!
劣等おちんちんらしく!
余った皮の中に、白いおしっこ、いっぱいお漏らししちゃいなさい!」
シコシコシコ・・・!
「ア・・・ン・・・・!
アン・・・!
で、出ちゃうぅ・・・!」
凛は思いっきり皮を引っ張り、
美月はその余った皮の中へ思いっきり!
ピューーーーーッ!!
ピューーッ! ピューーッ
「どうなの? 出したの?
皮余りコンドームの中に・・・!?」
凜が皮を引っ張っていた手を離すと・・・
ドロぉ・・・
大量の白いおしっこが溢れ出た。
「あはぁ・・・
セルフコンドームの中に、いっぱいしちゃったわねぇ・・・、お漏らし」
「ハァ・・・ハァ・・・」
「お掃除ぐらい、自分でしなさいね?
私がそんな劣等おちんちん、いつまでも相手してると思ってるの?」
精液まみれになったおちんちんをティッシュで拭く美月。
「冗談で言ったのに、
まさかほんとにしちゃうとは思わなかった。
逆包茎手術。
すっかり優等生から、劣等生に転落しちゃったわねぇ?
元ズル剥けの、皮余りさん?」
取り返しが付かない逆包茎手術。
それが美月の凜への愛の現れであり、そして、本人すらも気付いてなかった潜在願望だったのだ。
Comments
セルフコンドームは昔思いついたネタなんですが、手術してがっつり被せるぐらいじゃないとできないですよね(笑)ズル剥けだった美月さんはがっつり包茎になって、銭湯とかでも恥ずかしい思いをするでしょう。
2022-10-12 15:22:07 +0000 UTCエロ過ぎる。見栄剥きどころかガッツリ包茎になるなんて、、!皮の中に出すのなんて初めて見ました🥰 今まで剥けてた分、他の人の前でどうしようもない見栄剥きして苦労しちゃいそうですね笑 もし他人に気づいて無いうちに見られでもしたら完全に包茎の人!!
fuka
2022-10-12 12:31:11 +0000 UTC