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(続編)マゾ雌堕ちした友人達の後を追いかけちゃった花海佑芽

 暖色のライティングが施された暖かみのある室内。  人を癒やし、リラックスさせるために設計された造りの一室には本来聞こえるはずのない思わず頬を紅くしてしまうようないやらしい嬌声が響き渡っていた。 「あん🖤あん🖤ぁっ🖤あっ🖤」  黒塗りの施術台の上に優雅に寝そべった男の上で美しい肢体の女性が淫らに腰を振っている。 「ほらほら佑芽ちゃんもっと上手に腰を振らないと終わらないぜ?」  余裕綽々と言った様子でチャラ男はニタニタと邪悪な微笑みを浮かべて佑芽の身体を見つめる。  ボインッ🖤ボインッ🖤    腰を上下し、身体を揺らすたびに佑芽の巨乳もいやらしく揺れ動く。  それはまるで男を魅了する為の踊り子のような妖艶な動きで、チャラ男はたわわに実った乳肉が揺れ動く様を舌舐めずりをしながらいやらしく見つめている。 「ぁっ🖤あっ🖤あッ🖤気持ちいいぃぃい🖤これ凄いィィィ♥🖤」  ニュルルルルル🖤パチュンッ🖤ニュルルルルル🖤パチュンッ🖤ニュルルルルル🖤パチュンッ🖤  ゆっくりとしたスローピストンで腰を振る佑芽はチャラ男の肉棒に膣肉を拡張される快感にすっかり酔いしれて、恍惚とした表情で堪能している。 「くっくっく、どう凄いのか俺に教えてくれよ?」  極上の女が自分の逸物に夢中になっている姿はいつだってチャラ男に心地よい優越感を与えてくれる。   「はぁはぁ🖤……すっごく長くて、硬いのがぁ……私の中をッゴリゴリ♡って擦ってるのが凄くてぇぇぇ🖤気持ちいいんですぅぅ🖤🖤」  佑芽は色気のこもった吐息を溢しながら自らの秘所を埋め尽くす巨大な肉棒の感想を口にする。  高く腰を上げるたびに佑芽の膣肉をチャラ男の高いカリ首が容赦なく抉り、腰を突き落とす度に子宮を奥へ奥へと押し込まれる。  その感覚は佑芽の肉体に堪らない性の快感をたっぷりと味合わせてくれる。   「ったく……お上品ぶりやがって全然ダメダメだわ」  佑芽の本心から出た感想はチャラ男にとってはあまりにもお粗末なもの。  ガシッ🖤  チャラ男は佑芽の腰を男らしい大きな手でガッシリと掴むと僅かに持ち上げて空中へと固定する。 「ほへぇ?」  快楽で思考が蕩けている佑芽は何が起きるのか全く理解出来ていない様子で呆けたようにキョトンと首を傾げる。  ズリュルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ🖤🖤🖤    チャラ男はゆっくりと佑芽の雌穴から腰を引いていく。エラを張った巨大な亀頭が佑芽の新品マンコを拡張しながら子宮口からゆっくりと距離をとる。 「んひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ🖤」  弓の弦を引き絞るかのような力強さを感じさせるチャラ男の動きはただ腰を上げて落としていただけの佑芽に、それまでとは全く次元の異なる快感を与えてくる。 「……ぁ🖤……ぁっ🖤…………ぁッ🖤……」  プルッ🖤プルプルッ🖤  ゾリゾリ♡と肉襞の一枚一枚をなぞるかのようなゆっくりとしたストロークを受けて佑芽の肉体が怯えるように震え始める。    性に溺れている佑芽の頭脳には一切理解でできていない危険な予感。知るべきではない圧倒的な快楽がすぐそこに迫ってきていることが佑芽の肉体は理解できているのだ。この得体の知れない不気味な快感の先に致命的な快感が来ることを鍛え上げられた肉体が警告を発している。  しかし佑芽の頭脳には肉体から発せられる警告を聞いている余裕は一切ない。なにしろ佑芽の頭脳は、今まさに逞しい肉エラで膣肉を掻き出される快感を処理することで精一杯。  肉襞の一枚一枚から発せられる膨大な量の快楽信号で脳のシナプスは処理能力の限界まで追い詰めてしまっているのだから。 「躾は最初からしっかりとしとかないとなぁ🎵」  ニタニタといやらしい微笑みを浮かべたチャラ男は男らしく発達した二の腕で佑芽の腰を空中に固定し――――。 「長くて硬いのじゃなくて『チンポ』な!!!」  ニュプッ🖤ドチュンッッッ!!!!!🖤🖤🖤🖤🖤 「ぉ゛――――――――ッッッッ🖤🖤🖤」  膣口ギリギリまで引き抜かれていた肉棒が一瞬で佑芽の膣へと埋められる。  肉棒で拡張された隙間へと戻ろうとしていた膣肉が再び戻ってきた高いカリ首で容赦なく掻き分けられ、腫れ上がった巨大な亀頭で膣壁を拡張されながら破城槌のような勢いで子宮口をノックされる。  それがどれだけ凄まじい衝撃なのかは佑芽の姿を見れば一目瞭然だ。 「――――かひゅッ🖤」    佑芽の瞼は見開かれ、顎は天井目掛けて振り上がり、背筋が弓のように反っている。 「雌オナホに女のプライドとかこれまでの常識とかいらねぇんだわ……間抜けな顔して下品に喘いで、気持ちよくなってるのが正解」  チャラ男の肉棒を味わった女はどんな清楚な女性であっても一応に淫らで下品に喘ぐマゾ雌になる。  感じることをそのまま口にしてみっともなく快感に喘ぎ、本能の赴くままによがり狂う姿こそがチャラ男が求める人間の雌としての姿。  社会で身につけた女という仮面を捨てさせ、欲望に塗れた雌に堕ちるマゾ雌達こそチャラ男が愛し、求めてやまない理想の女性像なのだ。  今の佑芽は一時の性欲に負けただけの女にすぎない。  快感を享受しながらも社会で身につけた女という仮面を捨てられていない。  チャラ男の求める雌オナホには遠く及ばない未完成品だ。 「まずは『チンポ』ってちゃんと言えるようになるまで、ねっとりピストンでアヘらせてやるよ」    ズリュルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ🖤🖤🖤    佑芽の肉体を完全に堕とし、人格そのものをマゾ雌へと書き換えるためにチャラ男は再び剛直をゆっくりと佑芽の雌穴から引き抜いていく。   「ほぐゥゥゥ゛ッ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜🖤🖤🖤」  ゾリゾリ♡と膣肉を抉られる感触に間抜けに開いた佑芽の口からも快感に打ち震える声が引き出されていく。巨大な雌殺しの亀頭が肉棒に纏わりつくように絡みついていた媚肉をブチブチッ♡と引き離し、肉エラで肉襞の一枚一枚に丁寧に快感を刻み込んでいく。  そうして亀頭が膣から完全に抜けてしまうかどうかというギリギリのラインまで引き抜いて、チャラ男はそれを一気に佑芽の膣奥へと突戻す。  ドチュンッ!!!!🖤🖤 🖤🖤 🖤🖤 🖤🖤 「オ゛ッ゛――――――――ッ゛?!🖤🖤🖤🖤」 「ほら正解はなんだ?『チンポ』だろ?『チンポ』だ!」  ズリュルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ🖤🖤🖤 「んぎィィィッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛!!🖤🖤🖤」  ドチュンッ!!!!🖤🖤 🖤🖤 🖤🖤 🖤🖤 「おぉ゛ッーーーーーぉ゛ッ!!🖤🖤🖤🖤」    ズリュルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ🖤🖤🖤 「あ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜ッ🖤🖤🖤🖤」  視界が明滅するほどの快感が何度も何度も押し寄せて止まらない。膣肉を抉り子宮口をノックする肉棒から発せられる怒涛の快感は佑芽の思考を容易く漂白する。  本能のレベルで刻み込まれている羞恥心も、余計な飾り言葉も全てを排して、快楽を享受することだけに集中させる。 ズリュルルルルルルルルッ🖤🖤🖤 「ち、おちん、ちん🖤」    ドチュンッ!!!!🖤🖤🖤 「ガァ――――ッ!!?🖤ち、……ちんぽ🖤」  ドチュンッ!!!!🖤🖤🖤 「チンポッ!!🖤」  ドチュンッ!!!!🖤 ドチュンッ!!!!🖤 ドチュンッ!!!!🖤🖤🖤 「チンポッ🖤チンポッ🖤チンポォォォッ゛🖤🖤🖤」  緩急をつけたゆっくりとしたストロークと子宮口まで一気に貫く強烈な一撃を受け続けた結果、佑芽の女の仮面は容易く打ち砕かれた。 「よぉし、いい子だ。俺のいうこと聞けたいい子にはご褒美やらなきゃなw」  チャラ男は佑芽の腰を固定する両腕にさらに力を加えると、鈴口が子宮口に密着させるように押し込んだ。   「――――――んがっ!?!?🖤🖤🖤」  すでに限界まで押し込まれていたはずの子宮を更に奥へと押し込まれ、胎まで持ち上げられた佑芽は花の女子高生には到底似合わない低い唸り声をあげた。 「子宮口舐め回してやるよ🎵」    ニュル🖤ペロッ🖤ペロペロペロペロ🖤  チャラ男の腰が円を描くように緩やかに動きはじめる。 「ほぉ゛ッ!?!?🖤🖤🖤🖤🖤」  佑芽はガチガチと歯を鳴らしながらチャラ男に与えられた新たな快感に全身を剛直させて悦び泣く。あまりにも強烈な快感に佑芽の肉体は脳の判断を仰ぐことすらもせず、脊髄反射で子宮口に密着する鈴口から逃れようとする。  陸上で鍛えられた大腿四頭筋が一斉に励起させて、懸命に腰を動かそうとするがチャラ男の力が余程強いのか、佑芽の腰はびくとも動かない。  抵抗を試みようと僅かに腰を浮かせてみようとしても、それで動くのはたかが数ミリ程度。チャラ男の長い肉棒から逃れることは到底できない。  ニチュッ🖤ペロッ🖤ネトッ🖤ペロペロペロペロ🖤 「へほぉっ?!🖤ほひょぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ーーーーーーーーッ゛!!!🖤 🖤 🖤」  離れた次の瞬間には再び元通り。  鈴口が子宮口に密着し、先走り汁塗れたの尿道口で何度も何度も執拗にキスをされる。  どれだけ逃げてもチャラ男は巧みに腰を動かして佑芽の子宮口を捉え続ける。 「ウッ?!🖤🖤ごぉォォォぉぉぉぉぉぉおおおおッ!?!?!?🖤🖤🖤」  決して激しくはないものの、性技の極致ともいえる超絶的な快感の連鎖。ねちねち♡と徹底して子宮口を責められ続ける佑芽の肉体は数秒起きにアクメを繰り返してよがり狂う。 「んじゃ、一回アクメ天国味合わせてやるぜ」  ニチュッ🖤グリュッ🖤グリュグリュ🖤  チャラ男は子宮口をこじ開けるために、それまでよりも強く子宮を押し込み、グチュグチュッ🖤と執拗に亀頭キスを与えて子宮アクメをキメさせ続ける。    処女だったはずの佑芽の子宮口は本の数分でこっぷり♡と開かせられた。 「よいしょっと!」  佑芽の子宮口に腫れ上がった亀頭がくぽん♡と嵌め込まれる。 「――――――――――」  その瞬間、佑芽の時間は完全に停止した。  思考は勿論、抵抗を続けていた肉体ですらも何が起こっているのか理解できないかのように、動きをとめキョトンと首を傾げる。 「マゾ雌一名様、アクメ天国にご招待ってな♫」    ビュルッ🖤びゅるるるるぅううう🖤🖤🖤びゅるるるるっ🖤びゅるるるるるルルルルルルッ🖤🖤🖤🖤🖤   「ぁ゛ッ――――――――――🖤🖤🖤🖤 🖤🖤🖤」  奥の奥。  佑芽という雌の最奥に熱く滾る雄の欲望が注ぎ込まれる。  佑芽の中に暴れ狂う圧倒的な熱量。  背筋が仰け反り、肉体ば断続的に痙攣する。  びゅくんッ🖤びゅくんっ🖤びゅくんッ🖤  チャラ男は佑芽の腰をがっちりと掴み、固定する。    絶対に逃さないという強い意志を込めて。  雄の欲望の味を覚え込ます。  雌を満たす至福の快楽を。  深く深く。  何があっても忘れないように。    この快楽が花海佑芽という少女に永久に刻まれるように。 「🖤🖤🖤🖤 🖤🖤🖤🖤 🖤🖤🖤🖤 🖤🖤🖤 🖤🖤🖤🖤 🖤🖤🖤🖤 🖤🖤🖤🖤 🖤🖤🖤🖤」  脳天を貫くような圧倒的な快楽。  脊髄からゾクゾクと広がる甘い快感。  そして子宮の天井を洗い流すかのような勢いで吐き出される精子の熱。  その全てが花海佑芽という一人の少女に刻まれる。  濁った雄の欲望が花海佑芽という少女の人格が染め上げ、天にも昇るような最高のアクメに浸らせる。  ドサッ――――🖤🖤🖤🖤🖤  やがて佑芽の肉体は背中から施術台へとゆっくりと倒れ込む。  快感の強さに意識を飛ばされた佑芽はひっくり返ったカエルのような姿で、ビクッ♡ビクッ♡と妖しく痙攣を繰り返している。 「マゾ雌らしいアクメ顔するじゃねぇか。とてもアイドルとは思えねぇけどw」  白目を剥いた壮絶なアクメ顔で気絶する今の佑芽の姿を見て、彼女がアイドルだと思えるものは誰もいないだろう。  舌をダランと溢して。  口の端から唾液を垂らして。  白目まで剥いているのだ。  品性は勿論、理性の欠片もない実に間抜けな表情はアイドルとしては勿論のこと、女としてもするべきではないだろう。  普通の男が今の佑芽の顔を見れば100年の恋でも容易く醒める。   「俺は好きだけどな」  だがチャラ男はそこらにいる普通の男とは訳が違う。  捻じ曲がった感性を持つ彼にとっては化粧で着飾った美しい女の顔よりも今の佑芽のような間抜けでみっともない雌の顔の方が百倍美しく感じるのだから。 「これからたっぷり俺色に染め上げてやるからな、花海佑芽ちゃん♫」  ピンッ🖤  たわわに実った佑芽の乳肉の先端であらん限りに勃起した乳首をチャラ男は軽く指で弾く。 「――――――あへぇ🖤」  引き攣ったアヘ顔を浮かべた佑芽は雌穴から白濁の液体をこぽこぽ♡と溢しながら、ピクピク♡と身体を震わせる。  佑芽の瞳にはチャラ男の雄に屈した証であるハートマークが薄らと浮かび上がっていた。  


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