後藤ふたりのふたなり日記(伊地知虹夏編)
Added 2025-11-06 14:42:13 +0000 UTC反り返った肉棒が玉座に座った王のよう風格を纏って室内に鎮座する。 「お姉ちゃん🖤」 「ふぁい🖤」 可憐な少女の声にくぐもった声で後藤ひとりは反応する。 声のした場所は虹夏のすぐそば。 虹夏の股ぐらに顔を埋めて、ひとりは舌先で丁寧に小陰唇を撫でる。 ペロッ🖤ペロッ🖤グチュ🖤ニチュッ🖤 「ぁんッ♡ちょっ、ぼっちちゃん?!♡やめッ♡ぁ♡」 喜多とふたりの交わる姿に驚くあまり、ひとりの存在をすっかり忘れていた虹夏はそこでようやく自分の姿に気づいた。 (なんで裸になってるのっ!) 服はすっかりと脱がされて全裸にされているし、ひとりも当然のように全裸だ。 (まさかさっき感じてたオナニーの感覚って♡) 腰を掴んで必死になって舌を動かすひとりの姿をみて目覚めた直後に感じていた淡い快感の正体を虹夏はようやく理解した。 「私が喜多お姉ちゃんのおマンコハメてる間にお姉ちゃんには虹夏お姉ちゃんのおマンコ解しておいてもらってたんだよ🖤」 虹夏の理解が追いついたことを理解したのか、ふたりは虹夏に優しく正確を伝える。 「ぼっちちゃん、ダメっ♡こんなことッ♡しちゃ♡ぁぅっ♡」 ひとりを止めようと声をかけるが、その言葉の途中でひとりの舌先が絶妙にイイところをなぞってくる。 (なんで♡こんなに、上手なの♡) ひとりの舌の動きは明らかに熟練のもので、虹夏の性感を高めるポイントを的確に刺激してきている。 「お姉ちゃんのクンニ凄いでしょ🖤女の子蕩けさせれるように、ふたりがしっかり教えてあげたんだよ🖤」 虹夏の疑問にふたりは当然のように答える。あまりにも的確なタイミングで動く姉妹に虹夏の中には頭の中を読まれて全てを支配されているような錯覚すら芽生えてしまう。 「ふたり、ちゃんも♡んっ、ダメだよ♡こんなことッ……やめよう♡」 このままではいけないと、虹夏の冷静な思考が嗜めるようにふたりへと声をかけさせる。小さな子供にいい聞かせるような優しい口調で、快楽と不安でひくつく頬を必死に抑えて虹夏はふたりに笑いかける。 「……ふーん。そっか、そうだよね。ダメだよね、これじゃ」 「う、うん。ッぁ♡そうだよ♡ほら、ぼっちちゃんもやめないとっ「グィッ」……へ?」 ふたりのは放った言葉を分かってくれたのだと思い込んだ虹夏の眼前に巨大な肉棒が突きつけられる。 「虹夏お姉ちゃん🖤もう一回トンじゃおう🖤」 フワ🖤モワ🖤 「はへ♡?ふほぉぉぉぉぉ♡♡♡」 スン🖤スン🖤スン🖤 ねっとりと絡みつくような濃い雄の香りが虹夏の鼻腔に広がっていく。一嗅ぎするだけでも咽せてしまいそうなほど濃厚なのに、虹夏は呼吸することを止められない。 「どう?凄いでしょ🖤」 (なにこりえぇぇぇ♡♡♡) スゥゥゥゥゥゥゥゥゥ🖤🖤🖤 それどころか虹夏の身体は積極的に吸いこもうと深呼吸まで始めてしまう。鼻腔を占有する雄の香りが意識が飛んでしまいそうなほどの快感を与えてくる。匂いを嗅ぐというだけの行為で感じるはずもない快楽が虹夏の脳内で新しい快楽神経を急速に発達させる。 「これが虹夏お姉ちゃんがさっきまで気絶してた理由だよ🖤」 小さな手で虹夏の頭をがっしりと掴んで鼻先にグリグリとふたなりチンポを押し付けながらふたりは愉快そうに笑う。 「お姉ちゃんが虹夏お姉ちゃんの頭に私のパンツを被せて、私は屈んでくれてた喜多お姉ちゃんにおチンポ様を突きつけたんだ🖤」 ふたりのふたなりチンポを格納していた布地には、強烈な雄の香りがこれでもかと言わんばかりに染み付いている。 飲み物をとりにいくと言って部屋を出たはずのひとりはふたりとの会話に夢中になっていた虹夏の背後からそっと近づき、なんの準備も心構えもしていない虹夏に強烈な雄の香りをたっぷりと嗅がせたのだ。 「喜多お姉ちゃんもすぐにアヘって倒れ込んでくれたからパコリやすくて助かったよー🖤」 奇声をあげて倒れた虹夏に驚いた喜多はその隙を突かれて今の虹夏と同じように鼻先にふたなりペニスをグリグリと押し付けられたことで、一瞬でアヘ顔絶頂までキメた。 「喜多お姉ちゃんと同じで余計なこと考えられないように、おチンポ様の匂いで頭スッキリさせてあげる🖤」 濃厚な雄の香りで脳をアクメ信号で塗りつぶされた喜多は、なんの抵抗すらできずにふたなりチンポが与える快楽の沼へと突き落とされた。 それと同じ過程をこれから虹夏も辿ることになる。 「お姉ちゃんイカせてあげてー」 「ふぁい🖤」 ペチャ🖤クチュッ🖤ペロッ🖤ペチャ🖤 「はひょっ♡へっほっ♡ほぉぉッ♡」 数分にも渡ってふたなりチンポを直で嗅がされ続けた虹夏に加えられる巧みなクンニ。ひとりの舌先が高速で動き周り、膣口や会陰を嬲るように舐め回す。舌先は器用にクネクネと揺れ動き小淫唇の粘膜を激しく擦ってくる。皮被りのクリトリスはひとりの指でシコシコ♡と擦られて、かと思えば優しく潰される。 「ふぅッ♡ぁッ♡うぅ゛♡はぁん♡」 膣肉が収縮し内股に少しずつ力が入り、自然と腰が浮き始める。絶頂間近の雌の力の入り方は熟練の強い雄であるふたりには即座に見抜かれてしまう。 「イケ🖤」 小さく高い声色で、耳元で囁かれた可憐な命令。 「ぁ゛ッ♡イクッ♡イキますッ♡」 それを受けた虹夏は即座にアクメへと辿り着く。 年下の女の子に敬語まで使ってするアクメ報告。 「虹夏お姉ちゃんはいい子だねぇ🖤そのまましっかり深呼吸して、匂いでアクメする変態さんになろうね🖤」 スゥゥゥゥゥゥ🖤🖤🖤 まだ仕込んでいないはずの絶頂報告まで完璧にこなした虹夏にふたりはご機嫌で匂いアクメを仕込もうとする。膣の快楽と匂いを嗅ぐ快楽を混合させることで、虹夏は今後ふたなりチンポを嗅ぐだけでアクメまですることができるようになる。 「だいぶ飛んだかな?」 それを繰り返すこと1時間あまり。 「…………すぅ♡…………すぅ♡……ペロペロ♡…………ペロ♡」 すっかり脱力して畳に倒れた虹夏は顔の上に乗り掛かるふたなりペニスを自分から舐め回してしまうほどに快楽に溺れていた。 「いい感じ🖤お姉ちゃんもうどいていいよ🖤」 虹夏の脳内から冷静な判断力も倫理観も道徳心も全てが吹き飛んだことを確認したふたりはいまだに虹夏の股ぐらに顔を埋めて膣穴を舐め回す実の姉の身体をそっと押しのける。 「……はへ♡?」 ふたなりペニスで覆われていた視界が急にクリアになり、鼻腔には久しぶりに雄の香り以外の空気が入ってくる。 「それじゃ、虹夏お姉ちゃんもおチンポ様のマゾ雌オナホにしてあげるね🖤」 ニチュツ🖤ブチュ🖤ニュルルルルル🖤ドチュンッ🖤 「はぉッ――――――――?!🖤🖤🖤」 脱力しきてっていたはずの虹夏の全身に急激に力が入る。両足がピン♡と指の先まで伸び上がって背筋が反り上がり、腰が浮き上がる。 「ぅほぉぉぉ🖤虹夏お姉ちゃんのおマンコ凄いッ🖤初めてのくせにマン肉が吸い付いてくる🖤」 ふたりは小さな手で虹夏の腰をガッツリと掴んで深く深く腰を沈み込ませていく。散々ひとりの舌で解された膣肉に新しい主人の形を理解させる為にゆっくり、ゆっくりと膣奥へと侵攻していく。 「はひゅ♡はぐぅ♡ほひッ♡ぁぅぅぅ〜〜♡」 焼けた鉄のように熱くて硬い肉棒で膣肉をゆっくりと掻き分けられる感触が虹夏に堪らない快感を与えていく。 「虹夏お姉ちゃんのおマンコ喜んでくれてる🖤良かったぁ🖤」 パチュンッ🖤パチュンッ🖤パチュンッ🖤 ふたりがゆっくりと腰を振る。 虹夏の膣肉に余すことなくふたなりチンポの快楽を覚えさせる為の開発工事。 巨大な亀頭で子宮を押し上げて、高いカリ首で膣肉をゆっくりと抉る。 肉襞の一枚一枚を快楽スポットへと様変わりさせるような丁寧なピストンに虹夏は堪らず声を上げる。 「ぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜♡凄いぃぃぃッ♡これぇぇ、気持ち良すぎるぅっぅぅ♡♡」 強いのに優しい快感。 優しいのに絶対に逃げられないと思える強烈な快感。 一見矛盾したその快感は虹夏の脳に致命的なまでの幸福を刻み込んでいく。 「おかしくなるぅぅぅ♡私壊れるぅぅぅぅ♡」 膣肉を抉られるのがあまりにも気持ちよくて。 ふたなりチンポで刻まれる快感があまりにも幸せで。 虹夏は怖くなる。 このままでは確実に自分が自分でなくなるという確信が虹夏にはあった。 やらなければいけないことがあるのに。 やりたかったことがあるはずなのに。 虹夏にとって大切だった想いや夢の全てがふたなりチンポが与えてくれる至高の快楽で堕とされてしまう。 「だ、大丈夫です。虹夏ちゃん」 「……ぼっち、ちゃん♡」 快楽を享受し、その思考を歪ませながらも変わってしまうことへの恐怖を捨てきれない虹夏の手を後藤ひとりはそっと握る。 友人を安心させる為のその行為は確かに虹夏の不安を和らげるものになった。 「おチンポ様は最高なので、虹夏ちゃんも、悩みとかすぐにどうでもよくなれると思います🖤」 「ぼっちちゃん、ぅぅぅッ?!♡」 ただし、既に雌へと堕ちきったひとりから放たれる言葉はふたなりチンポへの賛美のみ。未だ堕ちきっていない虹夏に声をかけたのは自分と同じように二度と這い上がることのできない谷底まで堕とす為だ。ひとりが感じる雌の幸福を虹夏も同じように感じて欲しい。 そんな善意から来るその想いが虹夏へと濃厚なキスを施させる。 「ふぁ♡んちゅ♡」 虹夏の舌はあっという間に絡め取られてひとりの舌先は歯列を丁寧になぞっていく。 (ぼっちちゃんとキス♡あ、甘いぃぃ〜〜♡) 「あ、いい顔🖤虹夏お姉ちゃんってばお姉ちゃんのベロチューで気持ちよくてなってるぅ🖤」 うっとりとした表情でひとりとのディープキスを堪能する虹夏を見たふたりはいたずらでも思い付いたかのように邪悪な微笑みを浮かべた。 「お姉ちゃんに虹夏お姉ちゃん取られないように、私も頑張るね!」 ニュルルルルルッ🖤ドチュンッ🖤 「んグゥ゛ッ゛🖤?!」 優しかったピストンが急に力強くなる。 腰を掴むふたりの手に一層力が入り、腰の動きが加速していく。 パンッ🖤!パンッ🖤!パンッ🖤!パンッ🖤!パンッ🖤!パンッ🖤!パンッ🖤!パンッ🖤!パンッ🖤!パンッ🖤!パンッ🖤!パンッ🖤!パンッ🖤!パンッ🖤!パンッ🖤!パンッ🖤!パンッ🖤!パンッ🖤! 「んほぉ゛ッ゛🖤🖤ほお゛お゛お゛~~~~~ッ🖤🖤おごぉお゛お゛お゛ぉ゛ッ゛🖤🖤お゛っ!お゛っ!お゛っ!🖤🖤」 唐突に始まった高速ピストン。 丁寧に解されて開発された膣肉が凄まじい勢いでカリ首で抉られていく。 「ほら、虹夏お姉ちゃん🖤お姉ちゃんのベロチューよりおチンポ様の方が気持ちいいよね🖤」 腫れ上がった亀頭が膣口ギリギリまで引かれて、引き絞った弓のような勢いで最奥まで突き込まれる。 「ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜🖤」 「虹夏お姉ちゃん?『おチンポ様気持ちいい』だよ?」 「虹夏ちゃん言ってください。『おチンポ様気持ちいい』です」 長いストロークが生み出す快感に濁音混じりで喘ぐことしかできない虹夏の耳元で、姉妹の囁くような声が木霊する。 (言っちゃダメだぁぁッ♡ここで耐えないとぉ゛ぉぉ゛ォッ♡ダメになるぅ゛ぅ゛ッ゛♡) その一言を発する意味は虹夏にとってあまりにも大きい。このまま素直にふたりの言葉に素直に従えば、虹夏はもうこの雌殺しに逆らうことはできなくなるだろう。 ふたりチンポが与えてくれる快楽を享受し、求めてやまない雌オナホへと堕ちる。畳の上でアヘ顔で気絶した喜多や実の妹の言いなりになっているひとりのように、膣肉を抉られることが大好きなマゾ雌になってしまう。 「ぅぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ゛♡♡♡」 頬に力をいれて虹夏は懸命に歯を食い縛る。 僅かに残った理性と倫理観が耐えるべきだと虹夏に訴えている。 人間でありたいなら。 女でありたいなら、ここで口を開くべきではない。 (私がしっかりしないとぉッ♡♡♡) 虹夏がここで折れたらひとりやふたりを叱って止めてあげれる人は誰もいなくなる。みんなのためにもここで虹夏が折れるわけにはいかない。 「………へぇ、そんな生意気なことするんだぁ」 健気とも思える虹夏の努力。 それを見たふたりの表情からほんの一瞬だけ一切の感情の色が消える。無邪気であるが故に邪悪にも感じていた笑顔が能面のように色をなくす。 「ふんっ!!ふんっ!!ふんっ!!ふんっ!!」 ドチュンッ🖤ドチュンッ🖤ドチュンッ🖤 ドチュンッ🖤ドチュンッ🖤ドチュンッ🖤 ドチュンッ🖤ドチュンッ🖤ドチュンッ🖤 ドチュンッ🖤ドチュンッ🖤ドチュンッ🖤 子宮を殴るような苛烈なピストン。 腰を叩きつけ、捻じ込み、閉じる子宮の入り口を破城槌のように何度も何度も打ち付ける。 「んぎぃ゛ぃ゛ぃぃ゛ッ゛🖤オ゛ッ゛ゴォ゛ッ゛!!!🖤んげぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇえ゛え゛ッ゛🖤🖤🖤」 膣内どころか子宮まで貫こうとする凶悪な雌殺しに虹夏の硬く結ばれた口は呆気なく破られる。瞳は大きく裏返り、白目を剥いた壮絶なアクメ顔で濁音混じりの嬌声をあげる虹夏の姿はどこからどう見ても肉欲に狂わされた雌そのもの。 「子宮凄いでしょ?おマンコがキュンキュン♡ってして喜んでるのが分かるよね?」 「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッッ🖤🖤🖤🖤🖤!!!!!!」 ドゴンッ♡!ドゴンッ♡!と虹夏のお腹にふたなりチンポが浮き上がるほどに叩き込まれる。 失神すら許されない強烈な快感を叩き込まれて虹夏の視界は激しく明滅する。 「虹夏お姉ちゃん――言え🖤」 甘い声色で囁かれ、強い口調で命令される。 ふたりの声が虹夏の全身を駆け抜ける至福の快楽と混ざり合い、思考をバグらせる。 「ぉぉ゛ッ🖤ぉ、ちんぽ様ッ気持ちいいッ🖤」 耐えられない快感が虹夏の心に罅を入れた。 強い意志で持って耐えていた虹夏の道徳心はそれ以上の強さでもって振られたふたなりチンポによって木っ端微塵に砕かれる。 「ふふッ🖤いい子🖤いい子🖤」 ヌチュッ🖤ドチュンッ🖤ペロッ🖤ペロペロペロペロ🖤 ご褒美と言わんばかりにふたりは腰の動きを緩めて、優しく子宮口を撫で回すように亀頭で刺激する。 「ほみょッッ?!!🖤🖤ぅひぃぃぃッ〜〜〜〜〜ぃぃ🖤🖤🖤」 虹夏の腰は雌穴からふたなりチンポを抜こうと大きく跳ね上がる。腰をうねらせ、強すぎる快楽から逃げ出そうとする虹夏の身体は虹夏より圧倒的に小さな背格好のふたりに即座にねじ伏せられる。虹夏の子宮が逃げ出す度にふたりの腰が徹底して追い掛け追い詰める。 くぽんっ♡ぷちゅぅっ♡くぽっ♡くちゅっ♡と、虹夏の子宮は亀頭キスを受けては逃げ出し、逃げた先でまた深いキスを喰らう。 「ほひゃっ♥!ひゃっ♥♥!!ひょぁ゛♥♥!!あひょぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ゛♥♥♥!!!」 虹夏は粘ついた唾液を撒き散らしながら長い髪を振り乱して喘ぐ。 子宮口をこじ開けるために、ぬっち♡ぬっち♡と執拗に亀頭キスを与えられて、子宮アクメをキめ続ける虹夏の表情は女子高生がしてはいけない壮絶なアクメ顔になっていた。 「それじゃあ虹夏お姉ちゃん♥マゾ雌オナホに生まれ変わろっか♥」 ドピュッ🖤びゅるるるるッッ゛🖤🖤🖤ぶびゅぅるるるるッ゛🖤🖤ドピュっ🖤びゅう゛ぅ〜〜〜〜ッ゛🖤🖤🖤 虹夏の子宮口を完全に捕らえたふたりは、宣言と同時に精子を溢れさせ、一滴残さず虹夏の子宮の中へと注ぎ込む。 「ぁ゛ッ゛――――――――――――――――🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤」 子宮の天井を洗い流すような勢いで打ち付ける熱い欲望が虹夏の脳に取り返しのつかない快感と多幸感を刻み込む。 全身の筋肉が励起し、虹夏の背筋は弓のように大きく仰け反り、天にも昇る最高のアクメに達した。 白目を剥いて、口を無様に開けっぱなして、舌をピン♡と限界まで伸ばしたお手本のようなオホ顔で。 一方的に流し込まれていく途方もない快楽の熱で塗り潰される。 白く、白く。 視界も意識も。 思考さえも。 忘れることのできない最高の幸福、最高のアクメを魂に刻み込まれて虹夏の意識は遠くへ飛んだ。 「ふぅぅー♥新品オナホに中だしするの気持ちいいぃ♥」 「ぉ゛ッ゛♥…………っ゛♥…………ほぉ゛……ッ゛、ッ゛♥…………ぉ゛♥…………」 子宮を雄の欲望で穢された虹夏はアヘ顔失神痙攣で、びちびちと腰を跳ね回す。 「あッは♥虹夏お姉ちゃんエロッ♥♥こんなオネダリされたらおマンコからおチンポ様離れられないよッ♥」 媚びるような虹夏のアクメダンスを見たふたりは鼻息を荒くしながら再び腰を揺すり出す。子宮口に密着していた亀頭を解放して、どばっ♡と溢れ出た精液を亀頭に絡めて、にゅりゅ♡ずりゅっ♡と、ポルチオになすりつけた。 「へみょっ♥♥?!ほひょぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛おおおっ゛♥♥♥!!!」 おやすみアクメで昇天していた虹夏はおはようアクメに叩き起こされる。 「ボテ腹になるまでたっぷり射精してあげるからね♥」 虹夏を徹底的に堕とすことを宣言したふたりは再び雌穴をぬこっ♡ぬこっ♡と犯し始める。 「お゛っ゛♥お゛っ゛♥ほぉ゛ッお゛ッ♥ぉ゛~~♥んぉ゛ッ゛~~~~ッ♥♥♥」 いまだかつてない甘美な快楽で虹夏は肉欲の虜へと堕ちた。