カーマに遊びに誘われたジャックちゃん達
Added 2025-10-10 06:44:44 +0000 UTC紫色のライトが照らす薄暗い室内に四人の少女と一人のチャラ男がいた。 簡単な家具だけが配置され、部屋の中心には天蓋付きの巨大なキングサイズのベッドが置かれている。 その大きな寝台は四人の少女が座って尚余裕があるほどに大きく、フカフカのマッドの弾力はまるでトランポリンのように遊ぶことすらできるといえるほどに特別な造り。 かくいう無邪気な少女達もこの部屋に入った当初はベッドの上で跳ねる感触を楽しんでいた。 ジャック・ザ・リッパー。 ナーサリー・ライム。 ジャンヌ・オルタ・サンタ・リリィ。 人理に刻まれた英霊である三人の少女たちはその魂に無邪気な子供そのものを特性として宿している。それゆえに他のサーヴァント達と比べても彼女達には人間の子供のような部分が多い。無邪気な子供のように楽しいことが大好きな彼女達がこの部屋のトランポリンのような大きなベッドに夢中になるのは無理のないことだった。 とはいってもそれはあくまでも数分前までのこと。 今の彼女達にはしゃぎながらベッドの上を飛び跳ねる楽しさなど微塵も頭に浮かんでこない。 なぜなら、そんなことよりももっと少女たちの視線を釘付けにする特別なものが目の前に差し出されてしまっているのだから。 ずるぅんッッ♥ビキッ゛ビキビキッ゛♥ 太くて長くてあまりにも逞しすぎる巨大な雌殺し。 赤黒く膨れ上がった巨大な亀頭。 太い肉棒に蛇のように絡みついて邪悪に脈動する血管。 重力に従って垂れ下がる大きな玉袋。 チャラ男から感じる悪意が強まるの敏感に感じ取って、即座に遊びから攻撃態勢に移ろうとしていた三人の少女たちの視界に入り込んだそれ。 サーヴァントに相応しい卓越した切替えの速さと冷静な判断力はたった一人の雄の肉棒で止められた。 「「「………………ぁ♥」」」 男性器。 ペニス。 おちんちん。 瞳に映るその肉棒を見た瞬間に聖杯に与えられた知識で三人の頭脳はいっぱいになり、思考が停止してしまう。 数秒の沈黙。 静寂に包まれた部屋で最初に声を発したのは少女達をこの部屋へと連れ込んだ張本人。 愛欲の女神、カーマ/マーラだった。 「ふふッ🖤どうですか皆さん、ご主人様のおチンポを見た感想は?🖤」 妖しい微笑みを浮かべたカーマが三人の少女たちの背後へと回り込む。 「「「ふぅッ♥ふぅッ♥フゥッ♥フゥッ♥」」」 ジャック達の肩にカーマがそっと手を回すころには、少女達はすっかり『チンポ』のことで頭が一杯になってしまっていた。サーヴァントとして退治すべき悪意を前にしながらも、彼女達の思考に攻撃の意思はまったく湧き上がってこない。一応に呼吸を荒げながら、三人揃って視線がチャラ男の肉棒へと吸い付くように釘付けになっている。 「ふふ、いい子ですね♥そのままご主人様の『おチンポ』の魅了で頭を一杯にしちゃいましょう♥」 愛欲の女神であるカーマをして神すら堕とす雌殺しと評価した強烈な逸物。 女であるならば見ただけで発情し、香りを嗅げば虜となり、一度でも膣穴を満たされてしまえばチャラ男を信奉する雌へと堕ちる。 それはもはや宝具に匹敵する究極的な雌特攻。 当然それは彼女達サーヴァントにも通用する。 三人の少女の姿をしたサーヴァントたちの性別は女であり、女としての機能を持ってこの特異点に現界している。 故に、チャラ男の肉棒を目にしたその時点で、彼女達たちの未来は既に決まっていた。 くちゅ♥クチュ♥クチュ♥クチュクチュ♥ ニュプ♥ニュチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥ カーマの小さくて綺麗な指が二つの雌穴の上で卑猥に踊る。 「……ぁッ♥……ぅッ♥……はぁ♥」 「……ぁッ♥……ぁッ♥……ひぅッ♥」 寝台の上でうつ伏せで寝そべったジャンヌ・オルタ・サンタリリィとナーサリー・ライムの二人はカーマの指が動くたびにピクピク♡と女体を痙攣させながら、声にもならない小さな喘ぎ声を口から溢れさせる。 「いいですよ♥そのままおマンコで指にちゅぱちゅぱ吸い付いて赤ん坊みたいになっちゃいましょ♥」 そんな二人を見つめるカーマの表情は心底楽しそうだ。細く長い指で二人の割れ目を上下にこすり、少しずつ隙間に差し込みながら媚肉を按摩する。 卓越したカーマの性技で二人の女性器はかつて経験のないほどに潤みきって蠕動している。 「「ひぅっ🖤……はぁ🖤……はぁはぁ🖤……ぁっ🖤」」 すでにジャンヌリリーとナーサリーの二人はカーマの与える快感の虜に堕ちかけていた。 女の子の敏感な部分をカーマの指が丁寧に弄る度に女体は歓喜に震えてしまう。濃密な愛撫を受けるうちに緊張した肉体はとろとろに蕩け、生殖器から走る官能に脳を支配されてしまう。 その証拠とでもいうように二人の少女の瞳はトロン♡と蕩け、瞳孔は開き虚空を舐めている。口の端から唾液がツツー♡と垂れていても二人は拭うことすらせずに女体に走る甘美な感覚を堪能してしまう。 「おぉっ!🖤ほぉっ!🖤ほっ!🖤ほっ!🖤」 そしてそんな二人の正面では雄と雌の激しい混じり合いが繰り広げられている。 ジャンヌリリーとナーサリーの二人に見せつけ、興奮を煽るかのようにチャラ男はジャックへと逞しいピストンを繰り返す。 「ジャックちゃんのキツキツマンコマジで最高だぜ」 ジャックの細い二の腕を逞しいチャラ男の手がガッシリと掴み背後へと引っ張る。 パンッ🖤パンッ🖤パンッ🖤パンッ🖤 背後に腕を引っ張られ胸を逸らすような体制になった少女の小さなお尻目掛けて、チャラ男の腰が激しく打ち付けられる。 「にゃっ゛!?🖤んにょ゛ぉ゛お゛ッ!!🖤ほぉ゛っ゛!🖤ほ゛ぉ゛ッ!🖤」 肌と肌がぶつかり合い、ジャックの尻肉がたわむように波を打ち卑猥に歪む。その度にジャックの喉からかつて出したこともないような雌の鳴き声が飛び出てくる。 「デカいチンポでマン肉抉られるの最高だろ?」 チャラ男の逞しい肉棒がジャックの膣奥へと突き穿たれるたびにジャックの脳へと快感の波を伝番する。性など知らない無垢な膣肉を高いカリ首がピストンの度に抉り、快楽を感じるための器官へと変貌させていく。 ここも『気持ちいい🖤』。 そこも『気持ちいい🖤』。 チンポで擦られ、抉られる快感を女体に刻み込み、ジャックの魂に記憶させていく。 「はぐっ🖤あっ🖤あっ🖤あっ🖤」 「『チンポ気持ちいい』、だろ?」 閉じていた肉穴を掘削工事でもするかのように強烈で凄まじい勢いで、ジャックの膣穴は開発されていく。締め付けてばかりいる膣肉に絡みつくことを教え込み、奥にひっそりと閉じ籠る子宮にチンポを出迎えるようにと叩き込む。 「あ゛ぁ゛ぁ゛〜〜〜〜🖤ち、チ゛ン゛ポ🖤……キ゛モ゛チ゛っ゛い゛い゛ッ゛〜〜🖤」 チャラ男の雌殺しによる開発工事はジャックのような雌の身体にはあまりにも強烈。脳を蕩けさせる邪悪な快感の奔流が絶えることなく常に押し寄せるのだ。性を知らない無垢なジャックの魂では、その快感に抗おうという意思すら思い浮かばない。 肉体に蓄積していく快感はジャックの脳へと『チンポ』が与えてくれる雌の快楽と幸福を確実に刻みこんでいく。 「そうだろう?じゃあそろそろポルチオの気持ちよさも覚えようなぁ」 プチュッ🖤ニュルルルルルッ🖤 「ぁぁぁ〜〜〜〜ッ゛🖤🖤」 ジャックの膣穴を満たす雌殺しがその高いカリ首で膣肉を抉りながらゆっくりと引き抜かれていく。 ゆっくりゆっくり。 丁寧に腰を引きジャックの膣肉に長いストロークを教え込む。膣肉を抉られる喜びに雌の肉体はプルプル♡と歓喜の声を挙げる。 やがて亀頭までもがジャックの膣穴から出ていこうとしたその瞬間に。 ドチュンッ!!🖤🖤 「ぁみょ゛ぉお゛ッ゛?!🖤」 深く深く強烈に腰を突き込む。 破城槌のようなあまりの衝撃の強さにジャックの瞳がカッと見開き、口はほの字で間抜けに尖る。 降りることを覚え始めていた子宮を巨大な亀頭で奥へと押し込む強烈な一撃。 トン🖤トン🖤 トン🖤トン🖤 トン🖤トン🖤 トン🖤トン🖤 そうして始まったのは最初の重い一撃とは打って変わった優しいピストン。ジャックの子宮口に雌殺しの亀頭が何度も何度もキスを施す。 熱烈なのに優しい。 そんな一見矛盾を孕んだピストンは子宮を少しずつ奥へと押し込みながら、ポルチオ開発がもたらす凄まじい快感をジャックへと教え込む。 「ほぉ゛ッ🖤 ぉ゛ッ🖤 ぉ゛ッ🖤 ぉ゛ッ🖤 ぉ゛ッ🖤 ぉ゛ッ🖤 ぉ゛ッ🖤 ぉ゛ッ🖤 ぉ゛ッ🖤 ぉ゛ッ🖤」 甘くて癖になる快感の波がリズムを刻むように何度も押し寄せる。 その快感に脳からは快楽物質が濁流のように生み出されて、ジャックの顔はどんどん卑猥に歪ませていく。 強い雄に『気持ちいい🖤』を教えられる雌の悦楽に彼女の脳が、ジャック・ザ・リッパーの魂が支配されてしまう。 「ほら、よくみてくださいお二人とも、ジャックさんのあの顔を。とても気持ち良さそうですよ🖤」 目の前で変えられていくジャックのその様子をカーマに膣穴を弄られているジャンヌとナーサリーはまじまじと見つめてしまう。 「「……ゴクリッ🖤」」 恍惚に蕩けた瞳と、あまりにも幸せそうに上がったジャックの口角を見て、二人は思わず揃って喉を鳴らしてしまう。 「ふふ🖤待ち遠しいですよね?ご主人様のおチンポでおマンコをたっぷりと解されて、子宮をトントン♡って叩かれてみたいですよね?」 丁寧に肉襞を擦るカーマの指先を二人の膣肉がキュンキュン♡と締め付ける。チャラ男の逞しい腰振りは英霊の中でも純粋である二人の少女にはあまりにも強烈だった。カーマの魅了をたっぷりと含んだ囁きと膣肉から走る甘い快楽信号が二人の脳で合流し、ジャックの雌の顔を鮮明に映し出すことで少女達をより深い陶酔へと追い込んでいく。 「強い雄の逞しい『おチンポ』で『おマンコ』開発されたら、とっても気持ちいい🖤ですもんね」 クチュッ🖤クチュッ🖤ヌチュッ🖤ヌポッ🖤 クチュッ🖤クチュッ🖤ヌチュッ🖤ヌポッ🖤 膣肉の凹凸まで丁寧になぞり、上下に何度も摩擦して、二人の脳に淫語と快感を同時に刷り込む。 「女の子はみんな雌🖤ご主人様の逞しい『おチンポ』で『おマンコ』征服してもらうのが雌の幸せなんです🖤」 カーマの囁きが脳へと入ってくる度に二人の膣穴から淫らな蜜がドロリ♡と溢れ、期待と幸福感が波紋のように魂に伝播していく。 「逞しい『おチンポ』で『おマンコ』耕されて、子宮トントン♡突かれて、深い『アクメ』で地獄イキするのが雌の幸せ🖤最高に気持ちのいい絶頂🖤」 カーマの魅了の囁きは脳を超えて二人の魂すらも汚染する。カーマの言葉の全てが当然であるという強制力で、魅了されているということにすら気づくことを許さない。 クチュックチュクチュクチュクチュ🖤 クチュックチュクチュクチュクチュ🖤 カーマの指の動きが加速する。 ゆっくりとなぞっていた肉襞を激しく擦り、それに合わせて二人の内腿が少しずつ張り詰めていく。 「んっ🖤ぁっ🖤ぅっ🖤はっ🖤ぁっ」 「ふぅっ🖤はぁッ🖤ぃっ🖤あっ🖤ぁッ🖤」 少女達の瞳が濁る。 カーマの言葉と雌穴から走る快楽のみが脳を支配して、それ以外のことが全て邪魔なものへと変貌する。 英霊という立場。 カルデアのサーヴァントとしての役目。 人理を守護するという大役すらも。 今の少女達には必要ない。 正義も役目も立場も意識することすらできずに、膣肉から湧き上がる雌の快楽のみに強制的に没頭させられる。 「ほぉら、大きな波がどんどん高まってきますね🖤それが迫った時には『イクッ』って言葉にしないといけません🖤ね?『イクッ』ですよ🖤」 クチュックチュクチュクチュクチュ🖤 クチュックチュクチュクチュクチュ🖤 「ぁッ🖤はっ🖤ぅッ🖤んっ🖤」 「ぃッ🖤ふぅぅッ🖤はぁッ🖤」 高まる鼓動。 カーマの指が良いところを擦る度に自然と二人の腰は上がっていく。 「『イケ』🖤」 酩酊中の二人の脳にカーマの魅力をたっぷり含んだ囁きが木霊する。そしてそれと全く同時にカーマの指が二人の皮被りのクリトリス丁寧に剥いてくるむようにして捏ね回す。 コネコネ🖤クリュクリュ🖤シコシコ♥ 「ぁっ🖤い、…………い、く🖤」 「ひぅッ🖤イクッ🖤」 小さく呻くような絶頂報告を口にしながら二人の瞳はほとんど同時にクルンっ♡と裏返る。 「ふふ🖤いい子達ですね🖤そのままアクメにしっかり溺れてくださいね🖤」 カーマの目の前で二つのお尻がピクピク♡と震える。内股が張り詰め、腰が持ち上がり、二つの雌穴がひゅく♡ひゅく♡と収縮し、言葉だけではなく身体全体を使って絶頂報告をしてくれる。 「「――――っ🖤――――っ🖤」 無言のまま二人は静かにアクメの海に沈んだ。 深い性感の波に囚われて、カーマの指がもたらした極上の雌の幸福感に少女達は酔いしれる。極彩色の多幸感で脳を埋め尽くされた二人の少女は雌穴からとろり♡と淫蜜を溢しながら白い陶磁器のような美しいカーマの指に恭順の意を示した。 そうして二人の少女が女神の指で雌に堕ちた時、もう一人の少女もまたチャラ男の持つ雌殺しによって雌へと堕とされようとしていた。 巨大な寝台の上でジャックの小さな肉体が、持ち上がっては落ちて持ち上がっては落ちるを繰り返す。 逞しいチャラ男の腕でジャックの細い両脚は真っ直ぐ上がった体勢で固定され、後頭部は男らしいゴツゴツとした手のひらで押さえつけられる。小さなジャックの身体を逞しい雄の肉体で包み込み、容易く持ち上げてはあまりにも凶悪な雌殺しへと容赦なく突き落とす。 パチュン🖤パチュン🖤パチュン🖤パチュン🖤 「はぅっ?!🖤はみゃっ?!🖤🖤へぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ゛!!!🖤🖤🖤」 小刻みなリズムで肌を打ち付ける打音が広い室内でジャックの雌の鳴き声と共に響いていく。 ドチュンッ🖤 ドチュンッ🖤 ドチュンッ🖤 ドチュンッ🖤 子宮に全体重がかかった凶悪なピストン。 腫れ上がった雌殺しの亀頭が何度も何度もジャックの子宮を押し上げる。 「ほぐっ?!🖤んほぉ゛ぉ゛ッ゛🖤んぎぃッ゛🖤んぉお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛っ゛🖤🖤🖤🖤」 一撃一撃。 繰り返されるピストン。 どう考えても雌のことなど考えていない実に一方的なセックスだ。 ジャックの肉体をまるでオナホでも扱うかのような乱暴な腰振りで自分が気持ちよくなることしか考えていない自己中心的な交尾。 しかしそんな一方的なピストンが加えられる度にジャックの脳髄には強烈な快感と幸福感が走り抜けていく。 高いカリ首が幼膣を容赦なく抉りながら膣口から子宮まで往復するたびに、ジャックの魂が雄の味を記憶してしまう。 「チンポ気持ちいいだろう?」 「キ゛モチ゛イ゛イ゛ッ゛🖤チ゛ン゛ホ゛キ゛モ゛チ゛イ゛ィ゛🖤」 含む様に囁かれたチャラ男の言葉にジャックは即座に絶叫して答える。チャラ男の言葉に呼応するたびに雌の快楽は一層強くなる。 子宮は熱くなり、脳はバチバチ♡と幸福感と快感で弾ける。 雌の幸福感と快感で一杯にされた頭脳ではもはやチャラ男の言葉を否定することすらできない。 それを表明しているかのようにジャックのプニっとした土手淫肉からはチャラ男の雌殺しを歓待する淫蜜が次々と溢れ出てシーツを濡らしていく。 「子宮グリグリも覚えようなぁ」 グリュゥゥ🖤ゴリュッ🖤ペロペロペロ🖤 チャラ男の腰の動きが突き動くピストンから円を描く動きへと変わる。ジャックの最深部まで占領する肉槍でグーリグーリ♡と膣内をゆったりと掻き回し、子宮口を雌殺しの亀頭がネットリ♡と舐めます。 「おぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛🖤ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛ッ゛ッ゛🖤」 そのたびにジャックの口から言葉を忘れた獣のような喘ぎ声が飛び出ていく。 「ほぉら覚えろ、これを覚えろ」 チャラ男はジャックの小さな身体を支えながらネチネチと腰を揺すって子宮口へと鈴口を押し付ける。 プシュッ♥プシュッ♥プシュゥゥゥゥ♥ 「ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~♥♥♥」 壊れた蛇口のように潮を吹き散らしながらジャックの口が間抜けにとがる。 跳ね上がって快感から逃げようとする小さな腰はチャラ男の逞しい両腕でしっかりと押さえつけられてちっとも動かせない。 ヌチュッ♥ペロ♥ペロ♥ヌリュッ♥ 抵抗の意思を持っているかのように硬く口を閉ざした健気な子宮口。 それを雌殺しの亀頭がねっとりと丹念に舐めまわす。 固く太い笠で奥へ奥へと子宮全体を押し込んで逃げようとする子宮口に何度も何度も粘着質に絡みつき、チャラ男を拒もうとするジャックの肉体に巨根が与える快感を教え込む。 「あひぃッ♥ほひぃッ♥しゅごいぃっぃ゛ぃ゛ぃぃ゛♥♥♥」 丁寧に丁寧に。 執拗に淫乱に。 ジャックの全身を痺れるように伝う甘く深い快感。 脳がドロリ♡と蕩けてしまう、雌にとって致命的な快楽。 快楽物質で脳を満たされ、中毒性抜群の雌の幸福で魂から虜に堕とす最高のセックス。 自然とジャックの口角が上がっていく。 眉はだらしなく垂れさがり、口の端からだらだらと唾液を零して、間抜けに飛び出た舌はクタッ♡と脱力していて、その姿から彼女が英霊であることを想像できるものはいないと断言できるほどに、彼女の表情はみっともないものだった。 しかしそれはある意味では当然のこと。 決して激しくはないねっとりとしたチャラ男の腰使いは神すらも堕とす性技の極致。 しかもそれを行うのはカーマが雌殺しと認めたこの世に存在しうる中で最高の肉棒だ。 碌に性を知らなかったジャックの子宮が耐えられるものではない。 逃げても逃げても追いつかれて、腫れあがった亀頭で丁寧にあやされて、甘く蕩けさせられて、ジャックの子宮は急速に躾けられていく。 そうしてやがて降参でもしたかのように、ジャックの子宮は動きを止めてチャラ男の鈴口にちゅぱちゅぱ♡と吸い付くようになってしまう。淫蜜を垂らして喜び泣く子宮はもはや完全にチャラ男のものだった。 「よいしょっと」 ニュルルルッ♥ドチュンッ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 掛け声と同時に一際深くチャラ男の腰が撃ち込まれた。 「ほぅ゛っ゛――?!♥♥♥♥♥」 ジャックの体重の全てが子宮口へとかかり、散々舐めまわされてクタクタに蕩けた子宮口に雌殺しの亀頭が侵入するほどに深く深くねじ込まれた。 「はぁっ?!♥――――あっ?!♥――――あっ?!♥」 後頭部を強く押さえつけられ、逃げようのない強烈な衝撃にジャックの瞳がカッと見開く。全身の筋肉がピン♡と張り詰めて、プルプル♡と小刻みに震える。 決して侵入されてはいけない雌にとって神聖なその場所を、決して侵入させてはいけないものに占領された。 雌の快感に満たされた頭脳とは別にジャックの英霊としての本能が激しく警鐘を鳴らす。 ジャックの子宮の中で邪悪に脈動する巨大な亀頭が、雌にとってあまりにも致命的な存在であることをジャックの魂が叫んでいる。 ドクンッ♥ドクンっ♥ドクンッ♥ 一瞬の静寂の中でまるでカウントダウンでも行っているかのように肉棒が脈動しリズムを刻む。 「天国行きの最高のアクメも覚えようなぁ♪」 ドピュッ!♥ビュルッ!!♥♥ビュルルルルルルルルッ!!!♥♥♥ ジャックの耳元で低く囁かれた短い言葉。 それと同時にジャックの子宮に熱く滾った雄の欲望が凄まじい勢いで放出される。 「ッ゛?!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 途方もない熱量にジャックの全身の筋肉が同時に励起する。 顔が天井へと反り返り、背筋が海老のように反り、両足は指の先までピン♡と張り詰める。 幼い子宮を焼き尽くすマグマのような強烈な熱の塊が、子宮の天井に激しく打ち付ける。 子宮が溶けたと錯覚するような途方もない熱量。 どす黒い雄の欲望と邪悪な魔力をたっぷりと含んだチャラ男の精子がジャックの子宮を満たしていく。 「ーー――ぉ゛ッ♥ーーーーぉ゛ッ♥ーーーーーーーォ゛ッ♥」 その圧倒的な快感の前ではあらゆる女は雌へと堕ちる。子宮の壁に雄の欲望がドロリと絡みつくたびにジャックの脳に甘く癖になる深いアクメが連続して襲ってくる。 脳は蕩ける。 魂は虜になる。 チャラ男の精子には聖杯から供給された邪悪な魔力がたっぷりと含まれている。それを子宮に直接満たされれば女の肉体はたちまち雄を至上とする雌へと変貌する。それどころか、ジャックの英霊としての霊基そのものすらも穢していく。 「中だしアクメ覚えたか?」 チャラ男はジャックの身体を逞しい雄の肉体でガッシリと包み込みながら、小刻みに痙攣する彼女の子宮に尚も射精を続ける。 彼女が決してこの快楽から逃れられないように。 ジャックの魂にしっかりと刻み込み記憶させる。 雌の快楽の虜になるまでたっぷりと雄の欲望を注ぎ込み、この快感の為ならなんだってする浅ましい雌へとジャックを変貌させるために、チャラ男は入念に子宮口をグリグリ♡と押し込む。 「へほっ?!♥♥ほひょぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!!♥♥♥♥♥」 プシャッー―――♥プシュッ♥プシュッ♥ 顎を突き出し、手足を指の先までピンッ♥と張って最高の潮吹きアクメをジャックはキメた。 白く真っ白な世界。 無限に続くような白の世界で宙を浮いているような浮遊感の中でジャックはアクメの幸福に浸っていく。 「覚えた?」 再度、チャラ男が優し気な口調でジャックの耳元で囁く。 「……ぉ、ぼ、ぇ、た……♥」 一も二もなく。 ジャックは肯定した。 魂の底まで泥のような邪悪な魔力で汚染されたジャックは膣肉でキュンキュン♥と肉棒を締め付け、蕩けた子宮口でネットリ♡と亀頭に吸い付く。 「それじゃ復習しようねぇ」 ヌポッ♥ヌポッ♥ヌチュ♥ニュルルッ♥ 「んぉ゛ッ!?🖤ぉぉ゛ッ🖤ぉぉぉぉ゛ッ♥♥ッお゛ーーーーーッ♥♥」 休む間もなく始まった子宮口潰し。 吸い付く子宮口を巨大な亀頭で踏みつぶし、高いカリ首で入念に膣肉を抉る。 ジャックの魂が完全にチャラ男の物になるまで教育は続いていく。