(エピローグ)友達の守屋菖蒲が失恋した蝶野雛に雌の幸せを教えてあげるお話
Added 2025-09-09 13:07:58 +0000 UTC「ほひっ🖤いひぃっ🖤んんんぉッ🖤はぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜!!🖤🖤」 濃いピンクのスリングショットを着た雛が女性器を隠してくれるはずの布をずらして、ズッポリ♡と雄哉の雄の象徴を咥え込んでいた。 パチュンッ🖤パチュンッ🖤パチュンッ🖤パチュンッ🖤 細い腰を淫らにくねらせながら、雛は何度も何度も自らのお尻を打ち付け、決して大きくはない美乳を揺らし続ける。 紐の様なスリングショットと相まってその姿は一層妖艶で淫らのものとなる。 「くっくっくっ、雛ちゃんもすっかり好きになっちまったなぁ」 「好きッ🖤雄哉様のおチンポ大好きぃっ!🖤マン肉ガンガン削って子宮ドチュン🖤ってしてくれるこのデカチンポが大好きですぅっ!!🖤🖤」 「いいねぇ〜。エロい言葉もドンドン覚えていきやがって、俺好みのマゾ雌になってきたじゃねぇか」 「んぁぁぁぁっ🖤はぃぃ蝶野雛はぁぁぁっ🖤雄哉様のぉ、ま、マゾ雌ですゥゥッ🖤」 淫らに妖艶に腰を振るいながら雛は雄哉の言葉を賛美する。雄哉の言葉を受け入れ、彼の言葉に従うことが雌の幸福であり、『気持ちいい🖤』のだと雛は徹底的に教え込まれた。 雄哉の雌殺しの剛直が雛の膣を穿ち、子宮口にねじ込み、雛の脳へと救いようのないマゾ雌の快楽を言葉と共に植え付けたのだ。 誰が主人であるのか。 誰に従えば気持ちいいのか。 女は等しく雌であり、強い雄の『チンポ』でハメられることが何よりも幸福なのだと。 「いいのかぁ?雛ちゃんは大喜って奴が好きだったんだろう?」 「――――だ、いき」 荒れ狂うように動いていた雛の腰がぴたりと止まる。そんな雛の姿を見てニヤニヤと愉快そうに雄哉は笑った。 恋焦がれた男の姿が脳裏に過り、雛の心に大切な想いが蘇ろうとするその瞬間を待ちわびているかのように。 「うぅぅぅ……大、喜……私はぁぁ大喜のことがぁぁぁ🖤」 「はい不正解!」 ズチュッ🖤ドチュンッ!!🖤 「ほぉ゛っ゛?!🖤」 カッと雛の瞳が見開かれる。 雛の脳裏に大好きだった男が浮かび上がったその瞬間、雄哉の両手が雛の細い腰をガッシリと掴み、寝台で寝そべったままの状態で下から腰を大きく突き上げたのだ。 「教えたよなぁ?雌を気持ちよく出来ない男をなんて呼ぶのか。……ほら思い出してみろよ」 グリュッ🖤グリンッ🖤グリンッ🖤 子宮口を押しつぶした巨大な亀頭が円を描く。雛の細い腰を掴んだ逞しい雄哉の両手が右へ左へとゆっくりと動く。 「んぉぉぉぉぉおおっ!!!!🖤」 柔らかな膣肉を太い陰茎に掻き回されて、子宮口をネチョッ♡と鈴口に舐め回されて、雛の脳に快楽信号が次々と飛び込んでくる。 快感の奔流が雛の脳をダメにする。 常識も倫理も大切な人のことも、好きな男のことも、全てを白く塗りつぶして、視界の全てが真っ白なキャンバスのようにどこまでも白くなる最高の快感。 「正解したらご褒美やるぜ🎵」 そうやって思考を快感で染め上げられた雛の耳に届くのは雄哉の言葉だけ。 「ざ、雑魚雄ですっ🖤」 ご褒美という単語を脳が認識した瞬間、雛の口から飛び出す侮蔑の言葉。かつての雛であれば絶対に口にしないであろう軽蔑して然るべきその言葉は雄哉の手によって正しい価値観として雛の中に芽吹き始めている。 「はい正解!」 ヌチュッ🖤ドチュンッ!!🖤 「かひゅつ🖤🖤」 瞬間、凄まじい衝撃が雛の子宮を貫く。 散々舐めまわされてクタクタになった子宮口に鈴口をねじ込み、腰に勢いをつけてエラを張った巨大な亀頭を子宮の奥目掛けて押し上げたのだ。 「お゛っ゛🖤ほっ🖤ほっ🖤ほっ🖤ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ゛ッ゛!!!🖤🖤🖤🖤🖤」 意識が遠のき、まともな言葉を口から出せずにビクビク♡と痙攣する雛の代わりに雌穴がプシュッ♡っと潮を吹き散らしながら歓喜の声をあげて泣き叫ぶ。 「猪俣大喜は『雑魚雄』だぜ。どうしようもない『ゴミ』だ。ほら復唱しろ」 そうして始まるいつもの教育。 雌に堕ちて尚、繰り返される思考汚染。 「……大喜は……『雑魚雄』……大喜は『雑魚雄』。大喜は『雑魚雄🖤』大喜は雑魚雄🖤!!」 ドチュンッ🖤ドチュンッ!🖤ドチュンッ🖤!! 雄哉の言葉を繰り返し言葉にする度に子宮の中から子宮を突かれる最高の快感が雛の脳を掌握していく。雌の神聖なその場所に当然のように鎮座する亀頭が子宮口を拡張するように抜いて刺してを繰り返す。 「んお゛おお゛おお゛おおお゛おおおお゛おおおお゛お゛っ!!🖤お゛っ゛ほっ゛!!!🖤🖤ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!🖤🖤🖤🖤🖤」 雛は歓喜の悲鳴を上げながら雄哉の植え付ける価値観と共に快楽に沈む。 「凄いでしょう🖤雄哉様のデカチンでおマンコ耕されるとみんなあんな風に虜になっちゃうのよ🖤」 その同じ部屋の中で雄哉達とは別に3人の人影が同じ寝室で蠢いていた。 守屋菖蒲。 守屋花恋。 そして鹿野千夏。 両手を縛られて天井のフックで吊り上げられた千夏は全裸のまま立たされて、口にはポールギャグまで嵌め込まれて、左右から色違いのスリングショットを着た菖蒲と花恋に言葉責めによる快楽教育を施されていた。 「お姉ちゃんも初めての頃は彼氏がどうの言ってたけど雄哉のイケメンデカチンポ貰ったらすぐにアヘってたんだよ🖤ほら、そろそろ千夏ちゃんも欲しくなってきたんじゃない?」 卑猥なオイルを全身に塗りたくられて、鼻腔をくすぐる甘い香りに瞳をトロン♡と蕩けさせられた千夏の耳元で菖蒲は囁く。 「想像してみて🖤イケメンのデッカいチンポが千夏のおマンコをゴリゴリ削って子宮をドチュンッ♡って貫くの🖤」 「子宮がキュンキュン♡しちゃう🖤おチンポ欲しい🖤おマンコ開発して🖤って疼いちゃう🖤」 右からは花恋が、そして左からは菖蒲が、甘ーい声色で千夏の耳元で囁き続ける。千夏が聞いたこともなかった淫らな言葉で、千夏の脳が覚えてしまうように何度も何度も囁き続ける。 「んぐっ?!♡フゥッ!……フゥッ♡!……」 菖蒲の指がグイグイ♡とお腹を押し込む。子宮の真上をピンポイントで捉えた指が絶妙な力加減で何度も押し込む。 「乳首もビンビンね🖤触って欲しくて仕方ないんでしょう🖤でもまだダメ🖤乳輪サワサワ♡で我慢して🖤」 サワ♥ムニュ♥サワ♥ムニュ♥ 千夏の可愛らしいピンク色の乳首は既に限界までそそり立っている。いつでも乳首アクメがキメられるほどに勃起し尽くしているのに、菖蒲も花恋も乳輪をくすぐるように撫で回し、乳を軽く揉み込むばかりでピクピク♡と震える乳首には一度も触ってくれない。 「ほら見て、ひなっちがアクメするよ🖤気持ちいい中出しアクメ🖤雄哉の熱いザーメンをダクダク♡って子宮に流し込まれてキメる最高のアクメ🖤」 「あれをやられたらどんな女も雄哉様のチンポにメロメロ♡になっちゃう🖤」 千夏の目の前で雛の身体が強張り、仰け反る。 顔が天井へと向かい、背筋が弓形になって、両足がピン♡と指の先まで伸びる。 ビクン🖤ビクン🖤と激しく痙攣する雛の身体は突然弛緩して、パタリと寝台に倒れ込んだ。 「あへぇ🖤🖤🖤 🖤🖤🖤 🖤🖤🖤」 「っ!?♡♡♡」 そうして露になった雛の表情。 淫ら極まるアヘ顔晒して、雌の味わうことのできる悦楽の大海に沈む雛の姿が千夏の脳裏に焼きつく。 「そっちの準備はできたかよ?」 雛の意識が遠くに飛んだのを確認した雄哉が千夏達へと視線を向ける。 ニュルルルルル🖤ポンッ!🖤 豪快に雛の雌穴から飛び出てきた剛直。 赤黒い肉の棒に血管が絡みついて妖しく脈動している。 雛の淫蜜でたっぷりとコーティングされた巨大な亀頭にあまりにも高いカリ首。 「「「っ🖤」」」 雌となった3人の視線がそそり立つ肉の棒に釘付けになる。 「お前らは後でご褒美やるから先にこの千夏先輩な」 情熱的な雌の視線を一身に集めた肉の棒が千夏に近づき、その先端を千夏のお腹へとグリグリ♡と押し込む。 「うぅぅっ!♡」 千夏は咄嗟に体を揺らして離れようと試みるが、菖蒲と花恋の二人ががっしりと千夏の体を支えてむしろ押し付けるように背中を押し込んでくる。 「千夏ちゃんの準備なら万端🖤」 「千夏のおマンコはたっぷりほぐしてます🖤」 「オッケー🎵ではでは、あの高嶺の花の千夏先輩にもマゾ雌教育たっぷりと施してやるかねぇ」 千夏の細い腰をガッシリと掴んだ雄哉はその剛直の先端で千夏の土手淫肉を擦りあげる。 「うううぅっ♡」 「大丈夫だよ千夏🖤とっても気持ちいいから🖤」 「千夏ちゃんもこの強強チンポでしっかり女にトドメさして、マゾ雌に生まれ変わろう🖤」 不安と恐怖と快楽への期待が千夏の表情に浮かび上がり。 ニュプッ🖤ニュルッ🖤ズニュルルルッ🖤 「んぐっ♡――――んっ♡――――ぐッ♡――――ぉ♡」 不安は一瞬で強烈な快感に締め出された。 あまりにも巨大な雄哉のデカチンが千夏の膣へとゆっくりと埋まっていく。 それに合わせて、千夏の表情が淫らに染まっていく。 口角が段々と上がり、瞳も上へ上へと昇っていく。 ドチュンッ!!🖤 「ほぉっ?!🖤――――ぉッ🖤――――ぉっ🖤――――🖤🖤」 そうして子宮口を貫かれた時には千夏の瞳はグルンッ♡と裏返り、全身の筋肉をピンッ♡と励起させて、膣穴から迸る快感の嵐に脳を掌握されていた。 散々焦らされた肉体が雄哉のデカチンに歓喜するように膣肉を蠢かせ、その太い陰茎をキュンキュン♡と締め付ける。 「これもういらねぇーだろ」 雄哉は千夏の口に嵌められたポールを外すと腰をゆっくりと動かし始める。 ヌチュッ🖤パチュン🖤パチュン🖤パチュン🖤パチュン🖤 千夏の膣穴を淫らな雌穴に変えるための開発工事が始まる。カリ首で膣肉を抉り、鈴口で子宮を押し上げ、太い陰茎で膣肉に記憶させる。 「おぉっ?!🖤おっ!🖤おっ!🖤おっ!🖤🖤」 雄哉の腰が動く度に、膣肉を抉られ、子宮を押し上げられる度に千夏の視界が白くなる。経験のない、未知の快感に脳細胞がマッハで死滅していく。そんな恐ろしい快感にも千夏の肉体は歓喜の声しか上げない。 「ほら千夏🖤オチンポ気持ちいいでしょう🖤おマンコがどんどん気持ちよくなる🖤頭の中真っ白で『気持ちいい🖤』しかわからなくなる感覚がたまらないでしょう🖤」 「千夏ちゃんも言葉にしてみようよ🖤『おチンポ気持ちいい🖤』って🖤言葉にしてマゾ雌に堕ちちゃおうよ🖤」 そうして加えられる左右からの追撃。 快感の嵐で漂白された脳に菖蒲と花恋の言葉が浸透していく。まるでスポンジに水を吸い込ませるように自然と千夏の脳に淫ら極まる言葉の数々が定着していく。 『チンポ』『マンコ』『アクメ』『マゾ雌』『イク』『デカチン』『アナル』『チクイキ』『強い雄』『雑魚雄』『ザーメン』『中出しアクメ』『子宮アクメ』 快楽と共にドンドンと積み重なっていく淫語の数数。 「千夏ちゃんもチンポ気持ちいいだろう?」 雄哉の問いかけ。 強い雄の強いチンポで躾られていく雌穴がその声にキュンキュン♡と喜び、その問いに応えるべきだと促してくる。 「っ♡――っく♡――――うぅ♡」 それを一瞬、千夏は耐えた。 思考を漂白するほどの快感の嵐の中で、尋常ではない精神力で持って千夏は歯を食い縛り、口を開かぬように唇を結んで耐えた。 ・・・・・・一瞬だけ。 パンッ!🖤パンッ!🖤パンッ!🖤 パンッ!🖤パンッ!🖤パンッ!🖤 パンッ!🖤パンッ!🖤パンッ!🖤 パンッ!🖤パンッ!🖤パンッ!🖤 パンッ!🖤パンッ!🖤パンッ!🖤 パンッ!🖤パンッ!🖤パンッ!🖤 「ぃひゃっ🖤んはぁぁぁぁあぁ!!🖤🖤🖤」 突如として始まった怒涛のピストン。 ゆっくりとした腰の動きが極端に速くなり、千夏の固く結ばれた口から容易く喘ぎ声がら飛び出してくる。 「千夏ったら我慢はダメよ🖤」 「素直になれるようにチクビ触ってあげるね♥」 カリッ🖤カリカリカリカリ🖤 「ひゃっ🖤はぁん🖤二人ともぉぉぉ♥やめぇぇッッ♥ふぅぅぅうぅぅっっっ🖤」 それまで一度たりとも触れられず焦らされ続けた可愛らしいピンク色の乳首の先端を菖蒲の爪の先が掠めるように往復する。 シコシコシコシコ🖤 反対側では花恋の指が乳首を擦り上げるように上下に動き始める。 「ふひゃぁぁぁッ🖤🖤」 全身に施される怒涛の雌肉開発。 膣穴はドンドンと淫に蠢き、チクビは指が動く度に性器として開発される。 そして脳が白く快楽による漂白作用が強まったそのタイミングで――。 ドチュンッ!!!!🖤🖤🖤🖤🖤 「かはッ?!🖤🖤🖤」 子宮を潰す強烈な一撃。 優しく奥へ奥へと押し込まれていた子宮を叱りつけるように加えられた衝撃は千夏の強い抵抗の意思を容易く粉砕した。 「おい、チンポは?」 ドスの効いた声色で雄哉が問いかける。 「…………き、気持ち、いい🖤」 ドチュンッ!🖤🖤🖤🖤 「ほぉ゛っ゛🖤気持ちいいっ🖤」 ドチュンッ!🖤🖤🖤🖤🖤 「チ゛ン゛ポッ゛気゛持ち゛い゛いぃ゛ぃ🖤」 ドチュンッ!🖤ドチュンッ🖤ドチュンッ!!🖤🖤🖤🖤🖤🖤 一撃ごとに千夏の女が変わる。 言葉にする度に与えられる快楽はもっと強くなる。 高速で強力に鹿野千夏という少女が変えられていく。 「今日から千夏ちゃんも俺の雌ね。呼んだらいつでも来いよ」 「ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァッ🖤なるっ🖤メ゛ス゛に゛ぃぃな゛り゛ま゛す゛ぅぅ゛゛🖤」 「いい子いい子」 ペロペロペロペロ♥♥♥♥ 「あひゃッ!?🖤あひゃひゃひゃっ!!🖤んほぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛〜〜〜〜〜🖤🖤」 雄哉の言葉を受け入れて口にすればご褒美と言わんばかりに子宮口をあやす様にペロペロと舐めまわされて、千夏の顔が一層快楽に歪む。 「千夏ちゃん気持ちよさそう🖤」 「はぁっ🖤私も欲しいぃぃ🖤」 菖蒲と花恋の二人が羨ましそうに千夏を見ながら自らの雌穴をいじり回す。 「おらっ!これでトドメっ!!」 ビュルッ!🖤ビュルルルルルルルっ!!🖤ボピュッ!!!🖤🖤 「お゛っ!?🖤------------------------------------ッ!!!!!!🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤🖤」 熱い雄の欲望が凄まじい勢いで子宮にはきだされていく。 子宮の天井をビシャビシャ♡と洗い流し、ドプッ♡と粘りを伴った白濁の液体が子宮を熱く満たしていく。 その快楽の凄まじさに千夏のえられる感覚の全てが快感で染まる。手足が指の先までピンッ♡と伸び切り、背筋は弓形、顔は天井を向いて、瞳はグルンッと裏返り白目を剥く。それは奇しくも先ほど千夏が見た雛の表情と全く同じ雌の顔。 バスケが好きで何よりも大切だった鹿野千夏の価値観を変えてしまうほどの圧倒的な快楽が脳を支配する。 こうして、雌が味わうことのできる最高の悦楽を浴びて、千夏の女は死んだ。 「千夏ちゃんマゾ雌堕ちおめでとう🖤」 「これからたくさん気持ちよくしてもらいましょう🖤」 雌を教え込まれた千夏のアヘ顔を見て、一足先に雌へと堕ちた二人は微笑む。 「これからはバスケじゃなくて、チンポ最優先しろよ」 「………………………………ぁ………………ぃ🖤」 ビグビグ♡と怪しい痙攣を繰り返しながら、結合部から精子を垂れ流す千夏は膣肉をキュッ♡と締め付けながら、雄哉の言葉に小さくうなづいた。