(前編)友達の守屋菖蒲が失恋した蝶野雛に雌の幸せを教えてあげるお話
Added 2025-09-03 00:38:58 +0000 UTC紫色のネオンが輝く薄暗い一室。 15畳近くはありそうな広さでクイーンサイズの寝台と、黒いソファやガラスのテーブルといった高級感の溢れる家具まで配置されたその部屋では、淫ら極まる男女の宴が開かれていた。 パチュン🖤パチュン🖤パチュン🖤パチュンッ🖤 仰向けの男の身体の上で女の美しい裸体が何度も跳ねる。 「はぁ🖤はぁ🖤んぁっ🖤ぅぐっ🖤」 息を切らせながらも、お尻を高く高く上げる。 ニュルゥゥゥウゥゥ🖤 女体の淫蜜で輝く長い長い雄の肉棒が全てでてしまうのではないかというギリギリまで持ち上げて、 ドチュンッ!!🖤 一気に落とす。 「んほぉっ!!🖤」 雌穴で蠢く肉襞を押し分けて、女の急所である子宮に雄の巨大な亀頭が破城槌のごとく突き刺さる。 「――っ🖤――っ🖤――っ🖤」 男の上で女体がビク♡ビク♡とまるで電流でも流されているかのように震える。 「おい、何勝手にアクメに浸ってんだ、菖蒲?」 「し、仕方ない、でしょ🖤……アンタのチンポが🖤つよすぎんのよ🖤」 色に狂った雌特有の蕩けた瞳で守屋菖蒲は、自らを狂わせた魔性の肉棒を持った男、天城雄哉を見下ろす。 頬が赤く染まり、トロン♡と蕩け、口の端から唾液を垂らしたその表情は女というにはあまりにもみっともなく、なによりも淫らだった。 「いい顔するようになったじゃん、菖蒲」 それは雄哉と付き合う前であれば絶対にしなかったであろう菖蒲の雌の顔。 「それも、アンタのせいでしょ🖤……アンタが何回もするからっ🖤私は……」 「私はなんだよ?行ってみろよ。……付き合ったその日のうちにデカチンでマンコ耕されて強い雄に屈服するマゾ雌に変えられちゃったってさ」 「っ🖤」 一番最初、初めて菖蒲が雄を知った日のことを思い出して彼女の子宮がズン♡と疼く。 付き合った初日早速の放課後デート、喫茶店に行って会話を楽しみ、カラオケで歌って、気がついたらホテルのベットで雄哉のデカチンでハメられていたのだ。 あまりにも卓越したその一連の流れはデート経験が豊富な菖蒲ですらなんの違和感も抱けずに楽しんでいたほどだ。 「まさか菖蒲が処女とは思わなかったけどな。色んな男と付き合ってるって聞いてたし、いい身体してるからてっきりヤリマンビッチかと思ってたんだけど……調教しがいのある雌で何よりだったぜ」 最初から菖蒲の身体が目当てだったということが明白なヤリチン宣言。 「女を雌に変えて俺から離れられなくするのが、俺の唯一の楽しみなんだよ」 「本当に性格悪いっ🖤」 女を自分が楽しむ為の道具くらいにしか考えていないクズ。そんなクズが運動神経がよく、イケメンで、更に女を雌に変えて狂わせるほどのsexができるという点がこの男の外道っぷりに拍車をかけている。 「随分ないい様だな?その性格の悪い男にマゾ雌にされたのはどこの誰だよ?」 「ち、違うわよっ、私はマゾ雌なんかじゃないっ🖤」 「マンコでチンポ咥え込んで言われても説得力全然ねぇし。大体そのトロ顔でよく否定できるよな?」 「トロ、かお?」 「部屋中で寝てる他の雌の顔をてみろよ」 雄哉に促されて、菖蒲は室内を見渡すように視線を動かす。 菖蒲の視線の先では部屋のあちこちに女体が転がっている。 ある者はソファにもたれかかり。 ある者は床の上でだらしなく足を広げて。 ある者は膝立ちして腰を高くあげたまま、秘部を丸出しにしたみっともないポーズで。 年齢はバラバラ、背格好も顔つきもみんなそれぞれ違いながら、共通していることがある。 「「「「――――っ🖤――――っ🖤――――ぁへぇ🖤」」」」 その全員がアヘ顔で雌の幸福を存分に堪能しているということだ。 「っ🖤」 雄哉に抱かれて、雌穴から白濁した液体をドロリと垂らして、ピクピク♡と時折快感を思い出したかのように身体を震わせながら、雌の幸福に溺れる少女達を見て、菖蒲の子宮が熱く、キュンキュン♡と疼く。 彼女達はみんな雄哉という強い雄に雌へと堕とされた少女たち。 雄哉を至上の主人と仰ぎ、彼に呼ばれるのを今か今かと待ち望む雄哉の雌。 強い雄だけが見ることを許された圧倒的な肉林がこの部屋にはある。 「あいつらが羨ましいんだろ?マンコが締め付け強めてるぜ?」 「羨ましくなんか……🖤」 「強がるなよ。子宮にたっぷりとザーメン出されて中出しアクメするのは最高に気持ちいいって教えてやっただろ?」 雄哉の男らしい逞しい手が菖蒲のお腹、ちょうど子宮の真上当たりを擽るように撫で回してくる。 「はぁはぁはぁ🖤はぁはぁ🖤」 自然と菖蒲の息が上がる。 初めてした時から雄哉は当然のように中出しをする。子供ができるリスクなど考えていないのか、できても知らぬと言わんばかりに、いつもいつもその熱く煮えたぎる雄の欲望で菖蒲の子宮を満たしていく。 (この触り方っ🖤ザーメンが欲しくなる🖤) 子宮を満たす熱い欲望がどれほど気持ちいいのか、菖蒲はすでに知っている。脳裏に焼き付き、忘却を許さないと、子宮が勝手に求めるようになるまで徹底的に雄哉に教え込まれた。 部屋のあちこちで転がる少女達の姿が菖蒲自身と重なって見える。彼女達と同じように菖蒲も何度も味合わされたのだから。 人の価値観や考え方すら容易く変えてしまえるほどの凄まじい快楽を。強い雄に満たされる喜びと幸福を菖蒲は知ってしまったのだ。 「あ、そういえば菖蒲って姉ちゃんいるんだろ?モデルやってるとかいうから写真見たんだけどよ、気に入ったから今度連れてきてくんね?」 唐突な話題転換。 自分の話したいことだけを話す自己中心的な雄哉らしいその会話はしかし菖蒲にとっては聞き捨てならない言葉だった。 「はぁ!?アンタまさかお姉ちゃんにも手を出すつもりっ!?」 雄哉が気に入って、連れてこいというのならそれが意味することは単なる友人になりたいというこなどでは断じてない。 菖蒲や他の少女達同様、雄哉は菖蒲の姉である守屋花恋を自分を囲う雌の一人にしたいのだとそう言っているのだ。 「誰が連れてくるもんですかっ!そんなの許すわけないでしょ「はいドチュン」ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉぉぉっ!?🖤🖤🖤🖤🖤🖤」 怒りに震えて雄哉を見下ろした菖蒲の視界が言葉の途中で真っ白に染まる。 寝台にベッタリとくっついていたはずの雄哉の腰が持ち上がり、菖蒲の子宮口を下からドチュン🖤と押し潰したのだ。 腹部を撫で回していたはずの雄哉の両手はいつのまにか菖蒲の腰をがっしりと掴んで離さない。 ドチュンっ🖤ドチュンっ🖤パチュンッ🖤 「お゛ひょ゛🖤はぐっ🖤はみ゛ょ゛🖤」 そそり立つ逞しい肉槍が菖蒲の子宮口を何度も何度も打ち付ける。菖蒲の肉体がたまらず逃げ出そうとしても、雄哉の両手が腰をがっしりと掴んでいて逃げることはできない。 「さっきから反抗的な態度多いし、マゾ雌再教育コースだなこれは……とりあえず家族だろうが、友達だろうが笑顔で俺に貢げるようにアクメ地獄だ。しっかり楽しめよっ!」 パンッ!🖤パンッ!🖤パンッ!🖤パンッ!🖤パンッ!🖤パンッ!🖤 「や゛、やめ゛っ🖤ぐぉ゛ッ゛!? 🖤🖤んぉ゛ぉ゛~~〜〜っ!!?🖤🖤🖤🖤」 雄哉は菖蒲の豊満な尻に容赦なく腰をぶつけていく。肉と肉がぶつかり合い、激しい衝撃音が何度も室内に木霊する。 徹底して子宮をうがち、多くの雌にしたのと同じようにマゾ雌アクメで思考を書き換える。すでにデカチンでたっぷりと耕されてその形までくっきりと覚えこんだ菖蒲のマンコでは雄哉に抵抗することすらできない。 「使えそうな情報は全部吐け。堕とそうな女は俺のとこまで連れてこい。返事は?」 同じ問いかけが何度も何度も繰り返される。 雄哉の低音イケメンボイスが菖蒲の耳元で何度も囁いて脳を蕩けさせ、その度に高いカリ首が菖蒲の淫肉を抉り至上の快感を与えてくる。 パチュンッ🖤パチュンッ🖤 「お゛ん゛っ?!🖤ぉ゛っぉ゛!?🖤わ゛がっ゛だぁ゛🖤わ゛がりました゛🖤全゛部゛吐く゛っ🖤女の子連れ゛て゛く゛る゛🖤」 ドチュンッ🖤ドチュンッ🖤 了承し、繰り返し、何度も誓う。 何日も何日も放課後から朝まで時には学校すら休ませて、菖蒲の身体と頭脳に教え込む。 「そうだ。お前はマゾ雌だ。守屋菖蒲はマゾ雌。チンポの為なら何でもするマゾ雌だ。復唱しろ」 「私はマゾ雌!🖤守屋菖蒲はマゾ雌!🖤チンポのためならなんでもします!🖤」 ドチュンッ🖤ドチュンッ🖤 何の違和感もなく菖蒲の口は雄哉の言葉を繰り返す。自分自身の口で発することでより鮮明に脳に刻み込むのだ。 「よし!ご褒美アクメだ!報告しろよ!」 ドピュッ🖤ビュルッ🖤ビュルルルルルッ🖤ドピュ🖤 「おほぉぉぉぉぉぉ🖤子宮溶けるぅ🖤ご褒美ア゛クメ゛気持ちいいぃぃ🖤イ゛ク゛ッ🖤イク゛ッ゛🖤」 そうして与えられるご褒美アクメ。 子宮口から侵入した鈴口が直接子宮内に熱く煮えたぎる雄の欲望を吐き出す。 「ぁ゛ぁ゛〜〜〜〜〜〜🖤🖤🖤🖤🖤🖤」 視界が白く霞む。 子宮の天井に打ち付ける熱の塊が菖蒲の脳にとてつもない幸福感と快感を刻み込んでくる。 それを何度も何度も繰り返されて、菖蒲は雄哉の命令を聞くことそのものが快感となり、従うだけだ気持ちよくなってしまう。 強い雄を至上とするマゾ雌の完成である。 「そのひなっちってやつとお前の姉がいいな。他の男に恋する女を俺の雌にするってのは最高だからなぁ」 喋れと言われれば菖蒲は友達の恋愛事情までくまなく報告する。蝶野雛という少女が一人の少年に恋していることも、実の姉に恋人がいることも。全て口から零れ落ちる。 「上手いこと俺の前に連れてこいよ」 菖蒲はお掃除フェラとして、自分から雄哉の大きな肉棒を口中に収め、舌を絡めてペロペロと舐め回す。 「ふぁい🖤」 その瞳には雄に堕ちきった雌の証であるハートマークまでしっかりと刻み込まれていた。