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(続編)信頼する條澤広(マゾ雌)にエステに誘われちゃった倉本千奈は・・・

 寝台が一つ置かれただけの簡素な部屋。  暖色のライトとウッドベースの室内で倉本千奈はエステの施術着と渡された白いビキニを着用して寝台の上でうつ伏せに寝転がっていた。    普通のビキニよりも布面積が明らかに少ない施術着。  普段の千奈であれば着ること自体を躊躇うような衣服だが、思考を鈍らせるアロマをたっぷりと吸い込んでしまった千奈は何の躊躇いもなくそれを着てしまった。  お尻のラインを強調し、健康的なボディラインすらもまるわかりなその布地は倉本千奈の肉体をより色めかしく見せる。  そんな千奈の蠱惑的な姿を記憶に収めることができるのはこの部屋ではただ一人。   「どうです?お客さん。マッサージは気持ちいいですか?」  低音のイケメンボイスで千奈の耳にささやきかける青年。  数多の女性を雌へと変え、自身の虜にしてしまうのが大好きなイケメン。  女を雌穴としか見ていない最低のヤリチンが千奈の背中に手を這わせ男性らしいゴツゴツとした指でモキュ♡モキュ♡と丁寧に揉みこんでいく。   「はぃ♡……とても心地よいですわ♡」  チャラ男の囁きボイスを千奈は夢心地になって肯定する。   「特性のオイルもたっぷり塗り込んでますから……俺の指の動きにしっかり意識を集中してくださいねぇ」    媚薬成分を含んだ特性のオイルをたっぷりと肌に塗り込まれて千奈の肉体はより色めかしく輝く。 「……んぅ……ふぅぅ♡…………はぁぁ♡♡」  チャラ男の言葉に促されるまま千奈は瞼を下して彼の指の動きに意識を集中させる。  背中を撫でまわすような動きで肩や肩甲骨の周りの筋肉が解されていく。千奈が気づかないうちに溜まっていた筋肉の緊張をチャラ男の指圧があやして丁寧に解きほぐしていく。 「……はぅぅ♡……こんなに気持ちいいのは初めてですわぁ♡」  全身の筋肉が少しづつ弛緩していく感触は千奈に得も言われぬ心地よさを提供していた。オイルの効能で血流は上昇し、快楽神経が鋭敏となった千奈の肉体はこれまで経験したことのない快感にすっかり夢中になっている。 「ではもっとオイルを追加していきましょうねぇ」  チャラ男は千奈の肌にトロリ♡とオイルを垂らして広げていく。    肩から腕に。  背中からお尻に。  お尻から足に。    全身にオイルを塗り込まれて光沢を発する千奈の美しい肌をチャラ男の指が順番に這っていく。 「千奈ちゃんの肌めっちゃ綺麗だねぇ。みんな羨ましがるんじゃない?」 「はぁ♡………そのようなこと全然♡……んっ……」 「身体のラインも綺麗だし、これなら最高のアイドルになれるんじゃない?」 「まぁ♡そんな♡……最高のアイドルだなんて♡……私なんてまだまだですわ♡」  千奈の素直な性格が、イケメンボイスで繰り広げられる褒め殺しをダイレクトに受け止めてしまう。  肉体を指で。  心を言葉で解されて。  千奈はドンドンと舞い上がっていく。その脳裏に異性に身体を触られているという警戒心は微塵も浮かび上がってこない。 「ひゃっ!?♡」 「あれ?ただのマッサージだけど、どうかしました?w」 「マッ……サージ?…………そうですわよね。んっ♡……なんでもありませんわ♡」    だからだろう。  千奈のお尻をチャラ男の指が大胆に揉みこんできても素直に受け入れてしまったのは。 「ほら、気持ちいいでしょう?力抜きましょうねぇ」 「んッ♡……は、はい……気持ちいぃですわ♡」  遠慮など全く感じられない大胆な手つきでチャラ男は千奈のお尻や太ももを揉み解していく。  グニュリ♡グニュリ♡  ジンワリ♡ジンワリ♡    程よい力で揉みこまれ、くすぐる様に擦られて、千奈の身体からドンドンと熱が発せられるようになる。    息は荒くなり、声に含まれる色はどんどん濃くなっていく。 「はぁ♡はぁ♡んんっ♡……ふぅ♡」    チャラ男の手つきはもはやマッサージとは呼べない程に卑猥なものに変わっている。  千奈の大切な場所を隠すはずの施術着の間にまで手を入れ、直接尻肉を揉みこまれて、秘部のすぐ側をチャラ男の指がくすぐる様に這っていく。 「この辺もしっかりマッサージしときましょうねぇ」  常識的に考えてあり得ないはずの場所を触れられているというのに、千奈はチャラ男の腕を振り払うことすらしない。 「ひぅッ♡な、なんだか♡……あたまがふわふわしますわぁぁ~~~♡」    待合室で浴びたアロマのせいで千奈の思考力は元々低下していた。  そこに追撃するように加えられた特性オイルにチャラ男の持つ技術が合わさって、千奈はまるで自分が浮かんでいるかのような酩酊感すら感じてしまっていた。 「それじゃ千奈ちゃん。おっぱいもマッサージするからちょっと身体を起こそうか」 「わかりましたわぁ♡」    もはや隠す気もない堂々としたセクハラ発言もふにゃふにゃに蕩けた千奈の脳は当然のように受け入れていく。  力が上手く入らない肉体をチャラ男に引っ張られながらなんとか起こした千奈はチャラ男の逞しいまな板に背中を預けたまま、呆然と空中に視線を漂わせる。 「んじゃ、おっぱいマッサージ始めるから……しっかり楽しめよ」    後ろから千奈を包むように抱いたチャラ男は彼女の胸元に特性オイルをたっぷりと垂らして塗り込んでいく。  ムニュ♥ムニュ♥ムニュ♥ムニュ♥ムニュ♥ 「はぁ♡……んッ♡……あん♡……ふぅぅ♡」    脇を中心に下から乳房をもみ上げられて、千奈の口から自然と声が漏れだしていく。  元々少なかった布面積はオイルですっかりと透けており白い布地には二つの突起が小さく自己主張をして自らの居場所をチャラ男に告げてしまっている。  サワッ♥サワリ♥サワリ♥サワサワッ♥ 「はぅッ♡んはぁ♡なんだかッ♡くすぐったいですわ♡」  ピンッ♡と張った彼女の乳首の周りを布の上からチャラ男の指が円を描くように擦っていく。  触れるか触れないかという絶妙な力加減で千奈の乳輪の上で踊るチャラ男の指から走る感覚は千奈にとって初めての刺激。チャラ男の指が動くたびに千奈の乳首にジンワリと熱が送り込まれてくるような不思議で堪らない感覚。  ムニュ♥ムニュ♥ムニュ♥ムニュ♥ムニュ♥サワッ♥サワリ♥サワリ♥サワサワッ♥  そのまま三十分以上もの時間、チャラ男は無言で千奈の乳房に刺激を与え続けた。  決して強すぎず、されど弱くもない力で乳房を捏ねまわして、一定の速度で乳輪をくすぐり続ける。  乳首の熱はドンドンと高まり。  千奈の思考はいつの間にかその一点に集中する。 「完成w」  ニヤニヤと笑うチャラ男が言葉を発した時には千奈の視線は乳首に釘付けになっていた。  ビンッ♡  ビンッ♡  視界に映る二つの突起は布の上からでも分かるほど硬く、張り詰めていた。 「はぁッ♡はぁッ♡はぁッ♡はぁ♡ハァッ♡」  心臓はバクバクと脈を打ち、息はダンスを踊った後のように荒れている。 (熱い♡熱いッ♡乳首が熱い♡とっても熱いですわッ♡……凄いものが来そうな感覚が♡)    全身の熱の全てが乳首に集中したような途方もない熱さを感じながら、千奈は予感していた。  この先に途方もない『なにか』があることを。  想像を絶する感覚があることを千奈は無意識のうちに期待していた。   「今から千奈ちゃんにとっても気持ちいいこと教えてやるよ」  チャラ男はそっと千奈の背中で結ばれた紐を解く。  ハラリと千奈の乳房を守る布が寝台の上に落ちる。  ピンッ♡  ピンッ♡  「ふぅッ♡ふぅッ♡ふぅッ♡ふぅッ♡ふぅッ♡ふぅッ♡」  限界まで勃起し、熱を溜め込んだ突起が空気に触れる感覚。    それだけで千奈の背筋にぞくっ♡と微弱な快感が走り、呼吸は一層荒くなる。  視線は乳首に釘付けで、瞳孔が開ききって口の端から唾液が零れ落ちる。  「『イケ』」  蕩けるような美声が千奈の耳元で囁かれ――。  ギュウゥゥゥッ♥  同時に千奈の限界まで張り詰めた二つの突起をチャラ男の指が摘まみ上げる。    「はにょッ!?♡♡♡♡♡♡」    瞬間、千奈の視界が白く輝いた。  背筋が反り返り、脊髄から脳髄に電撃のように快楽信号が走り抜けて千奈の思考がスパークする。  ギュッ♥クニッ♥クニッ♥グニッ♥グニッ♥  「むぎゅッ!?♡はぐっ!?♡ぉ゛きゅッ♡んぉ゛ぉ゛ッ♡」    限界まで熱が溜まって膨れ上がった乳首がチャラ男の指先で潰される。    その衝撃の強さに千奈の視界は明滅する。  これまで千奈が感じたことのない快感の濁流。 「千奈ちゃんの乳首もちゃんとアクメスイッチに改造してやるからなぁ」    何度も。  何度も。  優しく捏ねくり、強く引っ張り、絞る様に捻じられる度に千奈の脳髄に快楽信号が絶え間なく流れ込んでくる。    優しく摘ままれれば甘く蕩けるような快感が。  引っ張る様に捻じられれば強く癖になるような快感が。 「はいここで乳首カリカリ♪」  カリッ♥カリカリカリカリッ♥  ぷっくりと膨らんだ乳頭の先端をチャラ男の爪先が掠めるように往復する。 「ぁひゃッ♡おひょぉぉぉぉぉ♡♡」  新たな刺激。  経験のないその快感に千奈の眉が大きく垂れさがる。  甘く蕩ける快感と強く癖になる快感が混ざり合い、お腹の奥が熱くなる感覚に襲われる。 (す、凄いですわぁ♡殿方にお胸を触られるのがこんなに気持ちがいいなんてぇ♡……あれ?) 「殿方にぃお胸を触らせるのは…………」  ぎゅぅぅぅう~~~っ♡♡♡  コシュ♡しゅりしゅり♡コシュコシュッ♡♡ 「んぉ゛ッ♡ほぉお゛っ♡♡ それ、そこぉ♡……す、すごいぃ♡き゛もちいい゛ぃっ゛♡♡」 「はい余計なこと考えない。大人しく乳首アクメ覚えてろ」  大切なことを思い出そうとした千奈の思考を敏感に察知したチャラ男が千奈の乳首を荒々しく擦り上げる。 (あぁぁ゛~~~これ凄いぃ♡癖になりそうですわぁ~~~♡♡♡)  そうして高まる肉欲の波が千奈に冷静な思考を取り戻させない。  千奈が理性を取り戻そうとするたびにチャラ男は緩急をつけた乳首攻めで思考をリセットする。    浮かび上がる度に急速に搔き消される思考。  そのたびに植え付けられる乳首の快感。 「……あ゛っ♡…… あ゛っ♡ ……ん゛っ……ぁ゛っ♡♡♡」  数十分後。  千奈はすっかりと脱力しきった様子でチャラ男に背中を預け、腰をヒクヒク♡跳ね上げながら呆然と虚空をみつめる人形のようになっていた。  瞳に理性の色は一切なく。  その思考の全てを乳首に完全に集中した極限状態。  ピクッ♡ピクッ♡    フルフルと震えるように勃起しつくした乳首は空気が撫でるだけでも快感を覚えるほどに開発され切っている。 「これでアクメスイッチ完成w」  千奈の硬くそそり立つ二つの乳首を同時に強く押し込む。  グチッ♥  深く深く乳房に埋め込まれるように押し込まれた乳首。   「ぁ゛ッ!?♡」  千奈の瞳がグルンッ♡と裏返る。  だらしなく脱力していたはずの肉体に力が入り、腰が跳ねるように持ち上がる。  プシュッ♥プシッ♥  ガクガクと跳ねながら潮を噴き上げ、全身を支配する甘美な感覚に千奈は酔いしれる。  乳首の先端から深く甘い快楽がジンワリと脳髄へと伝わっていく。 「あぁーあw。チクオナ中毒確定おめでとう、千奈ちゃんw」  千奈の肉体に取り返しの付かない快感を刻み込んだチャラ男が楽しそうに笑う。チクカリでため続けた快楽を一気に破裂させる強力な絶頂を一度でも味わえば、どんな女もそれを忘れられなくなる。    チャラ男に与えられた乳首アクメが忘れられなくて何度も何度も自分で弄り回して開発し続ける負の連鎖に、千奈はいまハメ堕とされた。 「んじゃ、千奈ちゃんの処女マンコも……アクメ大好きな雌マンコに変えちゃおうなぁ」  チャラ男にとって乳首開発など序盤も序盤。  倉本千奈という少女をどうしようもないチンポ中毒に変えるためにチャラ男はアクメの余韻に浸る千奈を寝台へとそっと寝かせると自身の来ている服を全て脱いで全裸になる。 「千奈ちゃん?これナニカわかる?」 「…………ぁぇ?」    千奈の顔を覆うように突き出されたそれ。  視界一杯に映り込む、赤黒く大きく膨れた亀頭。  太い棒に血管が浮き上がりドクドクと脈動する姿は邪悪という言葉が物足りなく感じるほどの凶悪さを放っている。  乳首アクメで脳が蕩けている千奈にはそれが何なのか理解すらできない。  にもかかわらず、その凶悪無比な肉の棒を目に入れた瞬間。 「ぁ♥………はぁ♥はぁ♥」  キュン♥キュン♥   千奈の子宮が猛烈に疼き始める。  チクカリでお腹の奥底に溜まり続けていた熱が吹き上がる様に、千奈の全身に巡っていく。 「これは『チンポ』っていうんだぜ?雌を幸せにできる雄だけが持ってる『デカチン』だ」 「………ち……んぽ?……でか、ちん?」 「千奈ちゃんのマンコは準備万端みたいだし、もうハメてもいいだろ?」 「は、め?……よくわかりまぁぁぁっ!?♥♥♥」  ニュプ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥    千奈の言葉の途中でチャラ男の指が千奈のドロドロになった雌穴へと侵入していく。 「ほら、雌マンコ指でほじられるの気持ちいいだろ?」  裂けめをなぞるようにして上下に摩擦するゴツゴツとした指はよりいっそう深い発情を千奈の雌穴に促してくる。    クチュ♥クチュ♥クチュ♥  チャラ男の指が動くたびに千奈の雌穴は素直にびくついて、甘い性感信号を彼女の脳へと送り込み続ける。  膣肉がどろぉ♡と一層激しく淫蜜を溢れさせる。 「はぅ♥……ひぅ♥……ぁひッ♥」  深い熱が子宮からどんどん広がり、千奈の脳までも飲み込んでいく。  (ぁぁぁ゛♥これぇぇ♥さっきと同じッ♥なにも考えられなくなりますわぁぁぁ♥)  思考がまとまらない。  考えなければいけないことが沢山あるはずなのに、脳が『気持ちいい♥』で埋め尽くされて他の思考がすべてどこかに飛んで行ってしまう。   「雌マンコに『デカチン』いれたらもっと気持ちよくなるぜ?気持ちよくなりたいだろぉ?」  膣肉がぬぱぁ♡とひらかれ、溜まっていた淫蜜がどろぉ♡と溢れ追加で零れ落ちていく。 「んひッ♥はぁ♥はぁ♥はぁ♥……気持ちよくッ……なりたいッ♥」   快楽への強い欲求に支配された千奈はチャラ男の言葉を受け入れるように口を開いた。肉欲に染め上げられてしまった千奈の思考に囁かれた『気持ちいい』という言葉が千奈に更なる快楽を求めさせて、子宮をキュン♡キュン♡と疼かせる。 「はい合意OK!生ハメセックスたっぷり楽しみな、千奈ちゃんw」    千奈の言葉をそのまま了承と解釈したチャラ男はあっという間に彼女の足の間に身体を割り込ませ、凶悪無比な亀頭で千奈の雌穴の入り口を擦る。 「ぅぅッ♥はぁッはぁッはぁッ♥♥」  ニュプッ♥ニュルゥゥゥゥッ♥ズニュゥゥゥ♥ずっぷぷぷふぅぷう~~っっっ♥♥♥ 「お゛ッ♥ぉぉ゙~~~~~っ♥♥ほ……♥♥♥ほっ、ほぁ゛ぁぁ~~~……♥♥♥♥♥」  指とは比べ物にならないような質量を持った肉棒が千奈の中に入っていく。巨大な亀頭できつく締まる膣肉を掻け分けて、奥へ奥へとゆっくり進んでいく強烈な感覚に千奈の顔は七変化を繰り返す。  カッと目を見開いたかと思えば、少しづつ瞳が裏返っていく。口は間抜けに開き、鼻の穴まで広がったオホ顔で身体をビク♡ビク♡と震わせる。    ブチッ♥  千奈の大切な証をチャラ男は当然のように奪い去り、それを気にする素振りすら見せることなく、腰を深く深く沈めていく。 「あぁ~せめぇwトロトロにしといて正解だったなこれは」  チャラ男のあまりにも大きな肉棒に千奈の処女穴は狭すぎる。    きつく肉棒を締め付ける膣肉はまるでチャラ男の侵入を防ごうとするように圧を増してくる。 「生意気な処女マンコだなぁw……開発し甲斐があるぜ!!」  締め付けを強め、僅かな抵抗をみせる膣肉を従順な淫肉に変えるために、チャラ男は勢いを強めて更に深く腰を突き込む。  ドッッッッッッッッチュンッ♥♥♥  千奈の子宮にチャラ男の亀頭が突き刺さる。 「ぶにぃっ?!♥にゃッ♥にゃぁぁぁああああぁぁぁぁぁぁああああああぁぁぁぁぁぁあ♥♥♥」  ゆっくりだった動きが突然激しく。  与えられた強い衝撃と強烈な快楽に千奈は目を白黒させながら、まるで猫のように絶叫を上げる。  ぐちゅっ♥ばちゅっ♥♥ばちゅッばちゅっ♥♥♥ドチュドチュドチュドチュッッ♥♥♥♥♥♥    締め付けを強めていた膣肉を容易く抉り、子宮を奥へ奥へと押し込むようにチャラ男は腰を捻じりながら千奈の子宮口を激しくノックする。   「ひみゅううぅぅっ!!♥ほみょぉぉぉぉぉおおおおおお!?♥♥ふほッ!?♥おほぉ゛ぉ゛ぉぉぉぉぉぉぉぉおおおお♥♥♥」  チャラ男は千奈の腰をガッツリ掴み、抱え込むように彼女の身体を覆い隠す。千奈の身体が施術台に押しつぶされ、チャラ男の全体重が千奈の子宮へと突き込まれる。    パチュンッ♥♥パチュンッ♥♥パチュンッ♥♥パチュンッ♥♥パチュンッ♥♥パチュンッ♥♥パチュンッ♥♥パチュンッ♥♥パチュンッ♥♥パチュンッ♥♥  寝台特有のスプリングを利用した強烈なピストン。  押し込まれては跳ね上がる千奈の腰にチャラ男は正確に狙いを済ませ、寸分たがわず子宮口へとピストンを繰り返す。  徹底的に行われたチクカリで蕩けたまんこに強雄の力いっぱいのピストンが加えられ、千奈を守ろうとする膣肉は容赦なく抉られていく。高いカリ首に粘膜がゴリゴリ♡と捲りあげられては押し込まれ、鈴口で子宮口に何度も熱いキスをされる。 「デカチンポで子宮口キスされるの幸せでしょ?」 「は、はぃぃッ♥し、しあわせぇえっ♥♥ぁッあッ♥これしゅごッ♥しゅごいですわッ♥♥私、いまっ、しあわせっ♥♥ぉぉ――――っ♥♥きもちいいぃぃ♥」  子宮口から駆け巡る多幸感が倉本千奈という少女をあっという間に飲み込み、狂わせる。  ドチュッ♥ドチュッ♥と子宮が奥へ奥へと押し込まれるたびに千奈の脳には快楽物質がドバドバと溢れ出て、口角が際限なく上がっていく。   「そりゃよかったw……大分素直になってきたけど、千奈ちゃんのマンコがもっと幸せになって淫乱雌豚マンコに変わるまでたっぷりハメ潰してやるから」  優し気に千奈の耳元で囁きながらもチャラ男は決して腰の動きを緩めない。  パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥    肌と肌がぶつかる淫らな音が鳴り響くたびに膣肉が躾けられていく。  最初こそ千奈を守ろうとチャラ男のデカチンを拒むように締め付けていたのに、亀頭の巨大な膨らみで入り口を拡張されて、高いカリ首で膣肉を抉られる快感を覚え込まされてからはチャラ男の亀頭にねっとりと絡みつき、未だ陥落していない子宮口を差し出すように強雄の肉棒を奥へ奥へと誘導している。 「覚えろ、覚えろ……チンポ覚えて早く雌マンコになろうなぁ」    何度も何度も繰り返されるマンコ開発。   「ひっぐぅぅぅ゛ぅ゛♥♥ 頭の中バチバチ火花が飛び跳ねてッ゛♥♥ 止ま゛り゛ませ゛ん゛ッ゛♥ 無理です゛♥ こ゛ん゛なの忘れら゛れ゛ない゛ぃぃ♥♥ ひいぃぃぃ゛ッ゛♥♥ なにかっ゛♥ き゛ま゛すぅぅッ゛♥♥ シュ、しゅごいのがぁぁぁ♥♥」  チャラ男のチンポの形、その熱さ、脈動のパターン、腰使いまで、膣口から子宮口に至る隅々まで徹底的に教え込まれ、覚えさせられる。   「それが『アクメ』だぜ。女の子から雌に変われる最高の瞬間だ」 「ア゛ク゛メ゛ッ♥♥私ア゛ク゛メ゛し゛ま゛す゛ぅぅ♥♥♥」  お淑やかでお嬢様だった千奈の脳を淫乱な雌へと変える突貫工事。チャラ男の囁きボイスと共に打ち込まれる快楽で千奈の脳みそは淫語を覚えようと必死になる。 「千奈ちゃんも雌堕ちアクメで生まれ変わろうぜッ!!」  ブチュンッ!!!♥♥♥ 「お゛ん゛ッ♥♥♥♥♥♥♥」  少女のうら若き肉体に限界を知らせる痙攣が襲う。  全身の筋肉が励起し、背筋が勝手に反り返り、手足は指の先までピーンッ♡と伸びる。 「〜〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」    視界の全てが白で染まる。  呼吸も、意識も、思考も、すべてが吹き飛んで、ただ『気持ちいい♥』だけが広がる世界。 「……雌堕ちアクメ……しゅ、…………しゅごぃぃぃ♥」    深い絶頂に全身をピクピク♡と痙攣させながら、千奈は脳に溢れる多幸感を堪能する。 「アクメ覚えたか?」  千奈の耳元で低音イケメンボイスが囁く。   「……お、……おぼえ……ました♥」  蕩けるようなチャラ男の声にキュンッ♡と子宮が疼く。  千奈の膣肉を淫肉に変え、我が物顔で占有するデカチンに淫蜜をたっぷり絡めるマンコは与えられた快楽にすっかり夢中になっている。 「じゃあもっと覚えようなぁw」  ぐっちゅ♥  パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パンッ!♥♥    「お゛っ……♥ お゛ぅ゛ッ♥んほッ、オ゛ッ♥オ゛ッオ゛ッオ゛ッ――――♥♥♥」    千奈は囚われた。  二度と戻れぬ肉欲を少女の身体にたっぷりと植え付けられるまで。  雄に傅く雌となるまで。


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