問:ヤリチンの悪質なチン凸に引っかかっちゃた女の子はどうなる?
Added 2025-04-12 05:44:04 +0000 UTC海野春香はいたって普通の女子高生だった。 肩口まで伸びたミディアムボブの髪の毛は本当は黒なのだが、日焼けしているのか少し赤みがかっていて陽に通すと茶髪に見えてしまいよく先生に校則違反だと勘違いされる。もちろん別に染めているわけではないし、ピアスを開けたり学校に派手なネイルをつけて行ったりするわけでもない。 どこにでもいるありきたりな普通の少女。 最近の悩みだって胸がBカップからCカップになって肩が凝る様になったという成長期の女の子ならではの悩みだったりするし、普段の学校生活では友人達と動画や推しの話で盛り上がり、至る所で映えを気にした写真を撮ってはSNSに投稿して青春の日々をネット上にアピールして回るようなありきたりでどこにでもある充実した毎日を送るのが彼女の日常だった。 そんな何気ない日常の中で………………。 ピコン! 中学生になったころからいつもの日課となった風呂上がりの自分磨きタイムの最中、肩まで伸びる黒髪を丁寧にドライヤーで乾かしていたときにその音は響いた。 「うん?」 視線をずらしてスマホに目を向けると画面が光っている。 スマホの通知オンだったようだ。 「……うわぁ」 髪を乾かす手を止めて机の上に置かれたスマホを手にとった春香は開いた画面を見るや否や全力で頬を引き攣らせた。 スマホの画面に広がっているのは春香がいつも利用してるSNSだ。 友人と過ごした何気ない日常を写真にして投稿していたのだが、そのアプリにDMが届いていたのだ。 「これ、ナンパってことよね?」 送り先のアカウントは全く知らない赤の他人だ。 しかもその内容は要約すると『可愛いね。よかったら今度遊びに行かない?』という完全なナンパトーク。 「絶対嫌だよ」 無視してブロックしよう。 春香の思考は至って当然の結論へと落ち着く。 全く知らない赤の他人と遊びになんて普通の女子高生は早々やったりしないものだ。 なによりこの文章からは下心しか感じない。 大方この前にあげた水着の写真にでも釣られてきたのだろうと、呆れを隠しもしない表情で春香はため息をついた。 (えっと、ブロックはたしか…………) ピコン! 「………………は?」 通知音と共に視界に入ってきた画像に春香の思考が停止する。 「………………でっっつかぁ~……♡」 思わずといった様子で春香の口から普段からは考えられないような色目かしい言葉が飛び出る。 春香のスマホに写っていたのは常識では考えられないような巨大な男性器の写真だった。 赤黒くてドクドクと浮き上がった血管がまとわりつくように勃起した巨大なそれは三十センチはあろうかという長さにもなっている。 そして春香の目を特に引いたのが三センチの段差はあろうかという立派なカリ首でその様相はまさしく女殺しといっても過言ではないような巨根だった。 「って何言ってんだわたし!」 ぶんぶんと春香は左右に首を振って頭に浮かんだ卑猥な妄想を消し去ろうとする。 常識的に考えればこれは完全にセクハラ案件だ。 世間でいうところの悪質なチン凸を春香はいま受けてしまった訳だが、不思議なことに春香の中には浮かんできて当然の嫌悪感が湧いてこない。 全く知らない他人の局部なんて送り付けられても普通なら気分を害するだけなのに。 春香の中に湧き上がってきたのは嫌悪感でも怒りの感情でもなく、性的な好奇心だった。 春香とて思春期真っ只中の高校生だ。 人並みに性的なことにだって興味はあるし、エッチな動画を見ながら自慰をしたことだって勿論ある。 だから男性の局部がどんなものであるのかも知識としては知っていた。 しかし春香の記憶の中にある男のそれと、画像で送られてきた男のそれは明らかに別物だった。 同じ局部のはずなのに春香は送られてきた画像に写るその巨大な肉槍から目が離せない。 ピコン! 「っ!?」 立て続けに届く通知音に春香の身体がビクリと震える。 今度は一体なにが送られてきたのか。 本当ならもうすぐにでも画面を閉じてみないようにするのが正解だ。 しかし今の彼女は圧倒的な好奇心に脳を支配されており既に冷静な判断能力を失っていた。 「……動画?」 新たに送られて来た再生ボタン付きの動画コンテンツをみないという選択肢は彼女の頭からは消えてしまっている。 表記された時間はおよそ20分ほどでそれなりに長い動画のようだが彼女は髪を乾かすのも忘れてそのまま再生ボタンを押してしまった。 『こんにちは可愛い子ちゃん』 押した瞬間耳に届いたその声に春香の背筋にゾクゾクとした感覚が走り抜ける。 「あっ♡」 画面に映し出されたのは春香が今まで見たこともないほど顔の造形が整った所謂イケメンだった。 薄い茶髪に耳にはピアスをしていて一見チャラい雰囲気にも見えるものの顔と声が圧倒的過ぎて春香の脳内ではそんなことは気にもならない。 テレビで俳優やアイドルをやっていたって何にも不思議には思わないほどの超がつくイケメンを目にして春香は蕩けたような瞳でボッーと画面を見続ける。 『これから俺のチンポしごくからさ、良かったら可愛い子ちゃんも一緒にオナニーしようぜ』 そう言っておもむろに青年の顔は画面から消える。 代わりのように映ったのは先程画像で届いた『チンポ』だった。 青年はそのままゆったりとした姿勢でチンポを手で上下に摩っていく。 「はぁ……ハァ……ハァ……ハァ♡」 自然と春香の呼吸が荒くなる。 あのイケメンがこんな圧倒的な存在感を放つ『チンポ』を持っていて今まさにオナニーをしているのかと思うと春香の興奮はドンドンと高まっていく。 無言のまま無意識のうちに春香は下着を脱ぎさるとそのまま秘部へと手を伸ばしていた。 クチュクチュクチュ 既に限界まで興奮が高まっていた春香の秘部は十分に濡れていて手を動かす度に卑猥な音が部屋に響いた。 『どう?気持ちいいでしょ?』 圧倒的な美声が春香の耳に届く度に春香の全身に甘く痺れるような感覚をもたらしてくる。 「ハァハァ……気持ちいいです♡」 通話をしているわけでもないのに春香は動画上の男の問いに答えてしまう。 『まだイッたら駄目だからな。俺の合図があるまでじっくり高めてろ』 「ぁぁぁ♡………はいっ」 春香の性感は既に十分に高まっておりいつでも絶頂に至れる状態だったが春香はあえて動かす手を緩め青年の命令を忠実に守る。 それから十分以上に渡って春香は青年の言葉を待ち続けながらクチュクチュ♡と淫らな音を鳴らす秘部を弄り続けた。 『よし、そろそろイクぞー』 「ハァハァハァハァ♡……早くっ♡」 クチュクチュクチュクチュ♡ ようやく放たれた青年の言葉に春香は我慢の限界とでもいうように激しく手を動かし始める。 動画の中で青年の手の動きが早くなるのに合わせるように春香の指が卑猥に自己主張を強めてピンッと勃起したクリトリスへと伸びていく。 息はドンドンと荒くなり春香の腰が僅かに浮き始める。 『五、四、三、ニ、一……』 「ぁぁぁぁ♡もうっ、イキそう♡」 カウントダウンの合間に入ったほんの僅かな焦らしの時間。ゼロと言われないほんの数秒足らずのその時間が春香の性感を限界の向こう側へと高める。 『イケ!マゾ雌!』 「ぁぁぁぁっイクッーー♡♡♡」 青年の命令と共に春香の中で高まり続けた性感が一気に爆発する。全身に甘美な痺れが伝わっていき、腰は勝手に浮いてビクビクと足が震える。 間違いなく春香がこれまでに味わった性的な快感の中でも最高の部類のもの。 ジンワリと身体に広がっていく余韻を春香はピクピクと足先を震わせて堪能する。 『気持ち良かったでしょう。俺とSEXしたらこの何十倍も気持ち良くしてあげるから、連絡よろしくねぇ』 「ぁ♡」 余韻に浸る春香の耳に届くその言葉に彼女は思わずゴクリと喉を鳴らした。 ◆ 「まさかこんなに早く対面できるとはねぇ、春香ちゃんだっけ?」 「海野春香ですよ。……さっきも自己紹介したじゃないですか」 あの動画を送られて来てからニ週間後、春香は動画の送り主であるあのイケメン青年と直接対面していた。 「あんな動画にホイホイ釣られて、ラブホなんかに連れ込まれちゃってさ。春香ちゃんってば中々に淫乱でしょ」 「いっ、淫乱なんかじゃありません!私は……その……あんな動画見せられたら誰だってそういう気になっちゃいますよ」 「いやいやそんなわけないでょ、ウケるわ」 春香はあれ以来暇さえあればあの動画を見ながら自慰を続けた。これまで春香が勤しんできた自慰では絶対に辿り着けない快楽を味合わされて春香の脳内はドンドンと青年とのオナニーにハマっていく。 そして動画を見る度に青年は最後に囁く『セックスをしたら何十倍もの快楽をあげる』と。 繰り返せば繰り返すほどに春香の中で青年の言う何十倍もの快楽がどれほどのものなのか気になって仕方なくなる。 (もっと気持ちよくなりたい) 更なる快楽への欲望と性への好奇心で脳内を完全に支配された春香は気が付けば勢い任せで青年へと連絡を取ってしまっていた。正常な判断が出来ていたなら絶対にとることはなかったであろう選択肢を春香は快感に負けて選んでしまったのだ。 頭の片隅に鳴り響く警鐘を快楽への期待が遠ざける。 まずいと思いながらも快楽に支配された思考はより強い快楽を求めて動き出す。 そうしてたどり着いたのがここ。 春香の住む家から電車で一時間ほど離れた街中のラブホテル。 生まれて初めて入る場所。 生まれて初めて会う人。 ピンクのネオンに染まったその入り口を見てこんな場所に学生身分の自分が来てもいいのかと僅かに残っていた理性が快楽に突き動かされる衝動をほんの少しだけ引き止める。 (やっぱり、こんなのよくない……よね) 帰るべきだと、そう思って踵を返した瞬間。 「初めまして。君が約束の子だよね?」 春香の視界の全てを圧倒的なイケメンが奪った。 「あっ♡」 整った圧倒的な造形。 ふんわりと漂う香り。 全身に響くような美声。 その全てが春香に残っていた理性を完膚なきまでに吹き飛ばす。 キュン♡♡♡ 「じゃあ行こうか」 肩に回された手を振り解くこともせず、疼く子宮に身体を乗っ取られた春香はコクンと首を縦に振ると青年に連れられるようにして呆気なくラブホテルへと連れ込まれた。 「じゃあまぁ、早速やりますかー」 部屋に入ってしまえば此方のものと言わんばかりに青年は衣服を脱ぎ始める。 「っ…………♡」 突然脱ぎ始めた青年に驚いて息を呑む。 程よく筋肉のついた胸板に割れた腹筋。 適度に鍛えられたそれが男らしさを感じさせて春香の心拍数がドンドンと上がっていく。 「なに?春香ちゃんも脱いでくれないと……あぁなんだ、脱がしてほしいタイプか」 「ち、ちがいっうぅ♡」 異性の前で自分から衣服を脱ぐということに抵抗を感じていた春香に青年はそっと近づくと唐突にキスをする。 「ぅむぅっんっ……んっ……んっ……ちゅる♡」 呼吸を抑えつけるような口付けに春香の口が酸素を求めて僅かに開く。 その瞬間を待っていたかのように青年は舌を伸ばして春香の口内を蹂躙する。 唾液を交換して息を吹き入れ歯列を丁寧になぞってそうしているうちに無意識に緊張して強張っていた春香の身体はあっという間に解けた。 (キスってこんなに気持ちいいんだ) 靄がかかったような思考の中でそう考えた春香はすっかり青年のキスに夢中になっていた。 「ちゅる……んっ……あっ……♡」 青年の舌に導かれるように舌を絡ませ瞳を蕩けさせた春香はもう完全に青年の思うがままだった。 春香の表情を観察していた青年は彼女から抵抗の意思が完全に消えたことを察すると少しずつ彼女の衣服を脱がしていく。 器用にボタンを外しスカートのチャックを下ろし、ブラのフックを外して。 あっという間に春香はパンツ以外の衣服を全て脱がされていた。 「ベットに行くぞ」 「ハァハァハァ♡……はい♡」 青年が春香からようやく口を離すと彼女は息も絶え絶えに足腰を震わせていて、青年が肩に手を回すとビクリと全身を震わせる。 青年は春香をベットに寝かせると改めて春香の身体を観察する。 スラリとした細身の体型に、程よい大きさの胸。 手のひらにすっぽりと収まりそうな形の良いお椀型の頂点には可愛らしい突起がしっかりと起立して自己主張をしている。 「あぁ、こいつは思った通りの上物だぜ」 思わずといった様子で青年は舌舐めずりをすると春香の全身を撫でるように触っていく。 「んっ……あっ」 「春香ちゃんってさ処女?」 「……中学の時に彼氏と一回だけ、んっ……」 「へぇー経験あるんだ。その割には反応が初心だよねぇ」 青年の愛撫から与えられる僅かな快感に春香の性感を徐々に高めていく。まるで焦らされているかのようなその感覚に春香は内股になってモゾモゾと腰をくねらせる。 「こんなに綺麗なのに一回しかしてないなんてもったいねぇなぁ。馬鹿だろその彼氏」 「ハァハァっ、あの時は痛かったからあんまりやりたくなくて……んっ♡」 全身を這い回っていた青年の手が春香の胸へと伸びてくる。胸をそっと揉み込んで触れるか触れないかギリギリのラインで乳輪をゆっくりとなぞる。高慢な指の動きに期待する乳首はプックリと膨れ上がっており、触ってもらえる瞬間を今か今かと待ち構えている。 「あぁ、下手くそな彼氏だったわけね」 「んっ♡あっ♡……彼も初めてだったからっ♡」 自然と春香の口から喘ぐような色香に富んだ声が出始める。絶妙な力加減で行われる巧みな愛撫に春香の身体はドンドンと熱を帯びていく。 可愛らしい乳首は痛いほど勃っていて胸の頂点で触ってくれと自己主張を始めるが青年の指は決してその頂には触れない。 「じゃあSEXにあんまりいい思い出ないんだ?めっちゃ可哀想じゃん」 「ぁぁっ♡んっ♡……それはっんんぅ〜♡」 かつての彼氏と比較するように仕向けられたその言動に春香の脳裏に罪悪感のようなものが過ってしまう。嘗ての彼氏と望んだ初めてのSEXは正直痛みの記憶の方がしっかりと残っていて気持ちが良いものではなかった。処女を失うのは痛いとは聞いていたがあれほどの激痛が走るとは思ってもいなかったからほとんどショック状態に近かったのだと思う。気持ちいいなんて思った記憶は全くと言っていいほどなくて残ったのは繋がれた幸福感とかよりも何かを失ってしまった喪失感のようなものばかりだった。 だからこそ春香は今青年から与えられる快感にひどく戸惑っている。胸に触れただけで気持ちいいと感じたことなんて今まで一度だってなかったのだから、それはきっと無理のないことだった。下から胸をもみ上げける様に捏ねられて、サワサワ♡と乳輪をなぞられる感覚がジンワリと広がって気持ちがいい。どこかもどかしいとも思えるようなその感覚が春香が感じていた羞恥心と繋がって一層気持ちよくなってしまう。 「まぁそれも今日で最高の思い出に塗り替えてやるよ。初めてなんか思い出せないくらい滅茶苦茶にしてチンポ以外のこと考えられないような雌アクメを覚えさせてやるからなっ」 青年の宣言と共に唐突にそれまで一切触れられなかった乳首を力強くギュッと潰されて、春香の全身にゾワゾワ♡とした感覚が走って震え始める。 「んぁぁぁあっーーーー♡♡♡」 「はい乳首イキおめでとう〜。この調子でドンドン開発するぞ」 ビクビク♡と四肢を震わせて初めての乳首イキの快感に驚く春香に青年は愉悦に口角をニタリと上げて春香の下半身へと手を伸ばす。興奮しきった春香の秘部はすでにグチョグチョに濡れていて可愛らしいピンクの下着はその機能を果たせそうにない程透けてしまっている。 イッた余韻で脱呂しきった春香から下着を脱がせると青年はそのまま春香の秘部をゆっくりと撫でる。 「んぁぁぁぁ♡♡♡」 途端に春香の腰が宙に浮いて身を捩るようにくねらせる。 「春香ちゃんめっちゃ感じやすい体質じゃん。いいねぇ、動画でもある程度は躾けてあるけど、これならすぐに完璧なマゾ雌になれるよ」 「ハァハァ♡……ま、ぞ雌?」 「あれ?あれだけ動画で教えてあげたのにまだわかってないの?マゾ雌ってのは男に躾けられるのが大好きなドМな女のことを言うんだ。春香ちゃんは才能あるし今からキチンと躾けるからさ、安心してマゾ雌になりな」 青年はニッコリとイケメンスマイルで春香に微笑むとその笑顔のままに春香のキツキツの膣内に簡単に中指を侵入させる。 「んひッ♡」 未だ一人しか迎え入れたことのない経験不足の春香の膣は青年の指に驚くように収縮して締め付けるが、青年が膣肉を丁寧に撫でるように指を動かしていくと次第に歓迎するように包み込んで嬉しそうにキュンキュンと締め付けはじめる。 「おっ、マジかこれ!春香ちゃんめっちゃ名器だわ!これは開発しがいがあるわー」 青年はその反応を感じてテンションを上げたようで春香の膣内に更にもう一本指を追加して拡張するように少しずつ動かしていく。 「んぁぁぁッ♡それっ、待ってッ♡いひっ♡」 「はいはい、そのまま気持ちよくなってろ。弱点だらけの雑魚マンコに改造してやってるからよ」 青年の指がドンドンと大胆に動くようになっていく。 二本だった指が気が付けば三本になり蠢く春香の膣内を徹底的に検査し拡張していく。 「どうよ?俺の手マンやばいでしょ?」 「すッ凄いぃぃぃぃ♡こんなのっ、初めてぇぇぇぇ♡」 鍛えられた青年の巧みな指の動きは経験不足のほとんど処女に近いマンコを立派な雌マンコへと改造するために動き回る。肉ヒダを丁寧に解されて拡張されていく膣内は青年の指にすっかりとなついてしまっており、甘やかされるようにGスポットをナデナデ♡されると嬉しそうにキュンキュン♡と締め付けて反応するようになってきている。 「とんでもねぇチョロマンコだな。よくこれで今まで誰にもカモにされずに済んだな。お前の周りの男ってどんだけ間抜けなんだよ 笑」 すっかりと青年の指の虜になってアへ顔を見せる春香を見て青年は面白そうに笑うと春香の顔へと腰を近づけて下着越しにその巨大な逸物を押し付ける。 「んぉッ♥これッ匂いやばいッ♥」 下着を押し上げるその巨大な逸物から発せられる淫臭は布越しであっても強烈極まるもので、強制的に吸わされた春香はあっという間に脳を雄の匂いで蕩けさせられる。 「臭いッ♥臭いけどッ♥なんか、好きかも♥」 鼻が曲がってしまいそうな臭さなのに、もっと嗅いでいたいと思わせるような強烈な中毒性。 「雌はみんなこの匂いが大好きになるんだよなぁ。ほらパンツ脱いで直接嗅がせてやるよ」 今まで何人もの女性を雌へと変えてきたことを伺わせるその発言も今の春香の耳には届かない。視界一杯に広げられた雄の陰茎に春香の意識は完全に夢中になっており、それ以外の全ての無駄な思考は弾き飛ばされている。 「――――でっかぁぁ♥」 動画内で何度も何度も目に焼き付けて、何度も何度もマゾアクメで脳に刻み込んだアクメが目のまえに放り出されたことで呼び起こされる。 プシュッ♥プシュッーーー♥ 「動画教育様様だなぁ。ほらしっかり吸いこんで、匂いでアクメ出来るように刻み込め」 「ほぉぉぉぉ♥すぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~♥はぁぁぁぁぁぁ~~~~~♥すぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~♥」 散々動画で教育されていた春香はその巨大な『チンポ』をみるだけでアクメに至り、潮吹きまで披露して見事なマゾ雌っぷりを青年にアピールしてしまう。青年はアクメ中も春香の雌マンコを何度も何度もいじりまわしてその顔に『チンポ』を押し付ける。淫臭とアクメを関連付けさせて匂を嗅ぐだけで絶頂出来るマゾ雌教育に春香の脳はしっかりと順応してついていく。 「ほらクリトリス弄りながら裏側もしっかりナデナデしてやるぜ♪」 ザラザラになっているGスポットのほんの少し奥にある春香の弱点を的確に見つけた青年はビンビン♡に勃起したクリトリスをコリコリ♡と潰しながらその裏側で優しくナデナデと指でなぞり上げる。 「あひゃぁぁぁぁぁぁッ♥」 鬼畜極まる飴と鞭の戦法で春香の瞳はグルンッと上を向いて白目を剥いてよがり狂う。ただでさえ敏感なクリトリスを容赦なく潰されて、神経を集中した膣肉を優しく蕩けさせられてしまえば雌ならば誰だって虜になる。 「それ凄いッ♥気持ちよすぎるッ♥…………名前ッ♥貴方の名前を教えてくださいッ♥」 「今更聞くんだそれ…………猿山雄太っていうんだ。よろしくな♪」 「あぁぁぁぁッ♥雄太君ッ♥名前までカッコいいとかッ♥反則でしょッ♥」 ただでさえ敏感なクリトリスを容赦なく潰されて、神経が集中した膣肉を優しく蕩けさせる強烈なテクニックを披露されてしまえば雌ならば誰だって彼の虜になるに決まっている。春香の心が完全に雄太と名乗った青年に堕ちた。もはや恋心と言われても過言ではない程に春香は雄太に味合わされるテクニックの虜になっている。 「雄太君はッ♥彼女とかいるんですかッ♥」 「俺は特定の雌は持たないよ。セフレみたいな子はたくさんいるけどね」 「あぁぁッ♥鬼畜ッ♥そんなの最低なのにッ♥」 「鬼畜な男は嫌だ?」 「最低だけどッ♥雄太君なら嫌じゃないかもッ♥んぁッ♥」 「マジでチョロ過ぎだろ。……まあチョロい雌は嫌いじゃないからさ、春香ちゃんも俺のセフレにしてあげるよ」 「ほんとッ♥嬉しい♥雄太君にセックスしてほしいぃぃぃぃッ♥」 雄太の指を迎え腰でしっかりと受け入れている春香は最低のセフレ宣言を受けても喜んで腰をくねらせる。ほんの一時間前まで性の知識などほとんどない普通の女子高生だったとは思えない発言を雄太は当然のように頷いて受け入れる。 「ここまでチョロい雌は初めてだけど、あんな動画で俺に連絡くれる春香ちゃんなら無理もないか……そんじゃセフレ宣言できたご褒美にセックスしてやるよ」 雄太は春香の顔からようやく腰を放すとトロトロになった雌穴へと『チンポ』をあてがって少しづつ腰を沈めていく。 「あぁぁぁッ来るッ♥来てるッ♥」 膣口を広げる巨大な亀頭を感じ取って春香は目を見開く。 盛大に股を広げて雄太を迎え入れる春香は雄太の腰が深く沈み込んでくるたびに喜びに腰を震わせて快感に浸り込む。指で散々に蕩けさせられてふにゃふにゃの雑魚マンコに開発されてしまった春香の膣はその巨大な亀頭で抉られる感触に喜んで絡みついていく。ぐにゅぐにゅ♡と肉厚の膣穴をうねらせながら太い肉棒にまとわりつかせ奉仕する。 「よいっしょと」 ブチ゛ュ゛ッ♥♥♥ 「ふぎゅッ♥♥♥」 灼熱を帯びた巨大な亀頭は行き当たるべき場所にぶち当たり、当然のようにその先に進もうと雌の弱点を押しつぶす。 「浅いなぁ。もっと深く入れないと全部入んないんだよねぇっと」 ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ドチュンッ♥ 「ほぐッ♥あぎゃ♥うにゅッ♥ほみょッ♥あぎゃ♥おひょッ♥うへッ♥はにゃッ――――――――――――♥」 突如として始まった開拓工事。 雄太の巨大な『チンポ』がすべて入りきるように子宮口を奥へ奥へと押し込んでいく改良工事が雌マンコへと施される。 「あとちょっとで全部入るからなぁ……って聞こえてないよなぁ」 「――――――――――――――――――――♥♥♥」 数十分にわたって続けられるそのマンコ工事はあまりにも強烈で、訪れる快感の奔流に流されて春香の意識はどこか遠くへと旅立っていた。潰されつづけて奥へと押し込まれる子宮口は最初こそ雄太の亀頭に抗うように元の位置に戻ろうとしていたが、次第にその押し込みに惚れ込んだかのようにチュウチュウと亀頭に吸い付いて甘えるようになっていた。 「いやでもマジで名器だな。この雌マンコはしっかり俺の物にしとかないとな♪」 幾人もの女を雌へと変えてきた生粋の雄である雄太をもってして名器と言わせるほどの春香の膣肉は並みの男ならばすぐにでも射精させてしまえるほどにきつく締まっていて雄太をもってしても長くはもちそうにない。 「子宮口によしよしってしてやるよ」 ブチュッ♥ペロペロペロペロペロペロペロッ♥ 「おぴょ☆んひゃぁぁぁぁああぁぁぁぁぁあッ♥」 「おはよう春香ちゃん。アクメで迎える目覚めはどうよ?」 「んひぃぃぃっぃぃいッ♥……すごっ♥これッヤバイッ♥はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~♥」 巨大な質量と熱量をもった亀頭が子宮口に密着してその表面を舐めまわすように動き続ける。雌殺しの技量を遺憾なく発揮する雄太は春香を完全に自分のものにするために取り返しのつかない快楽をうら若き乙女の身体に刻んでいく。 「はい次はマンコ開発~~もう二度と短小ちんこで感じないようにドンドン耕してやるからなぁ」 ドチュンッ♥パチュンッ♥ドチュンッ♥パチュンッ♥ドチュンッ♥パチュンッ♥ドチュンッ♥パチュンッ♥ドチュンッ♥パチュンッ♥ドチュンッ♥パチュンッ♥ 亀頭が外に出そうになるほど一気に腰を引いた雄太は今度はあらん限りの力で勢いよく腰を尻肉に叩きつけるようにピストンする。 「ぉ゛゛ッ、ぉ゛ほお゛ッッ゛!!!??♥♥♥ん゛ぐぅ゛ぅ゛ッッ゛!!!?♥♥♥お゛ほぉ゛ぉ゛、あ゛、く゛ぅ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ッッッ゛~~~!!!!♥♥♥♥♥」 肉厚のデカマラがマン肉をほじくりながらポルチオを勢いよく押しつぶすと春香は女の子がしてはいけない雌顔になってはしたなく喘ぐ。瞳がグルンッ♡と裏返り舌がピンッ♡と口から伸びきって、だらだらと唾液をシーツに垂らしながら女体を激しく痙攣させる。終わらないアクメに言葉も満足に話せなくなった春香は膣肉と膣ヒダを激しく摺り上げながら子宮口へと突き進んでくる圧倒的な肉棒に膣内を制圧されていく。 「ぁぁぁ゛お゛ォ゛ォ゛お゛っ゛ ほぉ ゛゛゛゛~~~!!!???!?♥♥♥すごっぉ ォ ほぉ ほ ほ ほ ほっ ほ ぉ ン ッ ッ!!!♥♥♥♥んひぃ ィ ィ ィ ィ ィ イ イ イ イ イ ッ ッ ッ゛゛゛!!!???♥♥♥♥♥♥あひゃぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ゛~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 迸る快感の奔流に春香の女体は仰け反ってイキ狂う。両足は指の先までピンと張り詰めて反り返った背筋はまるで弓のように引き絞られていく。アクメに重なるアクメが春香の肉体と精神に止まることなく積み重なって限界の先へと向かって突き進んでいく。 「あぁ~~もう出そうだわ。この感じが最高なんだよなぁ」 雄太のピストンのスピードが増していく。張り詰めていた亀頭が更に傘を張って返しのように反り返ったエラがガリガリと春香の膣肉を削っていく。 「それじゃ春香ちゃん、そろそろ中だしアクメで天国いっちゃおうな♪」 「なッ、なかだしっ!!???♥」 脳を埋め尽くした快感の奔流の中でも春香の思考はその危険性を十分に理解できていた。保健の授業で何度も聞いた避妊の大切さと赤子を孕むことの意味を春香に残されたわずかな倫理観が訴えてくる。 「ほぉら余計なことは考えないぞー。頭の中快感でも真っ白にしようなぁ。 ぐりぃん♥グリグリグリィ~~~~♥♥♥ 「おひょぉぉぉっぉおぉぉぉぉぉ~~~~~~~~♥♥♥」 子宮口にセットされた鈴口が抉り込むように深く深く子宮にねじ込まれる。 「トロットロッ♥のザーメンをたっぷりと子宮の中に直接だされる感覚……ほら、想像してみろよ」 「ぉッ♥…………ほッ♥…………ぁッ♥…………えへぇぇぇ♥」 子宮口を拡張するために円を描くように腰を振るわれる感覚が春香の脳をドロリと蕩けさせる。冷静に浮かんでいたはずの危機感が快感と中だしでえられる更なる快感への期待によって洗い流されて脳裏に全身を蕩けさせる自身の姿を映し出す。 「中だしアクメしたよな?」 「し゛た゛い゛ぃ゛い゛ぃぃぃぃッ♥中だしアクメほしぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♥」 「子供できても認知しないけど、大丈夫?」 「い゛い゛ぃ゛ぃ゛て゛すぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♥も゛う゛な゛ん゛でも゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♥は゛や゛く゛く゛た゛さ゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♥♥♥」 「はいはい、いってらっしゃい♪」 ビュルルルゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛〜〜〜ッ゛ッ゛!!!♥♥♥ドボュクッ!♥ビュッ゛♥ビュルッ♥ビュルッ、びゅうッ゛♥ブビゅッ♥ビュるぅッ♥ビュッビュッ゛♥ 瞬間、子宮口を突破して子宮の中へと入り込んだ鈴口から凄まじい勢いでザーメンが噴き出る。ビシャビシャッ♡と子宮の天井に濁流のように圧倒的な熱量が放たれて春香の世界を真っ白に染め上げる。 脳が蕩けそうなほどの悦楽に、視界が明滅し、思考がどこか遠くへと吹き飛んでいく。 「あぁぁ~~~~~~~~気持ちいいわ~~~」 「――ほ――――――ぉ゛ッ♥――――――ぉ゛ッ♥――――――――ぉ゛ッ♥」 白い喉首を反らし上げて、その向こうに赤い舌をデロリ♥と垂らして身体をエビ反りにした春香は低い唸り声のような声を上げながら脳に溢れる快感を堪能する。 プシュッ♥プシュッーーー♥♥♥ 今日何度目かの潮吹きアクメ。しかし今日感じたアクメの全てが児戯に感じるほどの深いアクメは何も知らなかった無知で純粋な女子高生に決して取り返しのつかない快感をおぼえこませてしまう。接合部から溢れるゼリーのような精液がシーツにドロリと零れ落ちる。春香が雄太に征服されてしまった証。 もう二度と忘れることが出来ない強烈なアクメで脳をスパークさせられた春香はだらしなく股を全開にして無様なアへ顔を浮かべる。 「あぁ~~~今の春香ちゃん超エロイわ」 ビキッ♥ビキビキビキッ♥ たった今射精をしたばかりだというのに雄太の『チンポ』は既に天に向かってそそり立つほどの硬直をみせている。 「春香ちゃんがもっと忘れられなくなるように徹底的に躾けてあげるからなぁ」 深いアクメで意識を遠くに飛ばして白目を剥く春香の上に再び雄太がのっそりと覆いつくす。春香が起きても絶対に逃げられないようにしっかりと固定した雄太はそのまま彼女の中にそそり立つ雌殺しを突き立てた。 ニュプッ♥ズニュルルルゥゥゥゥゥ♥♥♥ 「ほぉぉぉぉぉぉぉっぉぉぉぉぉぉお♥♥♥♥♥」 ぐっすりとおやすみアクメに浸っていた春香は次の瞬間にはおはようアクメを叩きこまれて全身の筋肉を励起させる。そのまま彼女が雄太に全身全霊で忠誠を誓うまで雌殺しは永遠と春香の雌マンコを教育し続けた。