ひとつのフシ目として達成目標でした30000フォロワーですが、ついに達しましたので、ご報告いたします。
沢山のフォローありがとうございます。
というわけで、今回は一般公開します。
「落書き帳」では、日々おもいつきの適当な話題とサササとかいたイラストを乗っけております。
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それで昔、通っていた塾の先生に頂いた、石のコレクション思い出して広げてみました。
・・・・・・そもそも、石についてあんまり詳しくない上に、これらの石の種類をメモっていた紙が古くなりすぎて木っ端みじんになってしまいました(汗
左側の黒い塊みたいのが黒曜石? っぽい感じがありますな。
ゴマ粒みたいのが入ってるのは花崗岩でしょうかねぇ。
中央下の黄色いのは多分、硫黄。
真ん中のは単なる化石。
いやはや、なんか半透明っぽいのもあるので、誰か詳しい人プリーズ!
にしても、瑠璃ちゃんの部屋着姿がえちえちすぎて、かがむとこんな風に宝石が見えそう。
こんな感じの鉱石が発掘されないだろうか?
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札幌民としては、非常に気になる本ですので入手しましたこちら札幌誕生。
幕末から昭和にかけ、北海道を生きた5名の偉人達を主人公にした物語です。
それぞれの章ごとに1名づつ、中編小説くらいの長さとなっていて、分厚くてかなり読みごたえがあります。
初代開拓判官・島義勇(しまよしたけ)を筆頭に、新渡戸江稲造や宮部金吾らと共に札幌農学校で学んだ内村鑑三、アイヌの同胞を鼓舞する歌集を出版したバチラー八重子、流行作家と農場経営の二足の草鞋を捨てて農場を解放した有島武郎、蛇行する石狩川の治水に取り組んだ岡崎文吉。
どれも開拓時代の歪みに立ち向かった熱い物語が展開されます。
歴史小説ですので脚色はありますけど、まるきりの的外れということもなく、そのバランスが絶妙な一冊です。
札幌観光も色々と感慨深くなるかと期待できます。
GC3
2025-09-30 00:40:51 +0000 UTC春風の音色
2025-09-29 08:57:55 +0000 UTC