無能一文です。
タイトルからも見て取れるように、本日の更新は活動内容についての雑記寄りの何かです。小説更新ではありません。すみません。
……いや、それがですね。
実は無能一文、2020年10月、皆様にはお伝えしていませんでしたが、内々で「次のステップに進むための条件」と題してとある目標を設定したんですよ。
で、それが2021年7月17日、つまり本日、ようやく達せられ、ここから先の無能の活動も変化する可能性が高いので、一応ここで発表しておこうかと思いまして。
当時、無能が設定した目標は、下記のようなものでした。
〇次のステップに進むための条件:
①pixivフォロワー数:500人
②pixiv1投稿における最大ブックマーク数:400回
①②の両方が達成された時、無能絵を「まあ、最低限、使える段階に到ったかな」と判定し、「次のステップ=ゲーム制作活動」が解禁される、みたいな。そういうイメージの目標設定でした。
①はかなり早い段階で達成できました。
②がなかなか達成できず難儀し、ずいぶんと時間はかかってしまいましたが、ようやく今朝達成に至りました。
以下が記念スクショ兼エビデンスです。
①のエビデンス:
②のエビデンス:
というわけで、重大発表です!
無能一文は晴れて、自称ゲームクリエイターになります!
……あ、ええと、はい。
もちろん、あの、わかってはいるんですよ?
無能絵同様、「誰も求めてなさそう」ということは想像できています。活動ジャンル要望アンケート結果も、常にゲーム制作系は0でしたし。
でも、すみません。『ゲーム制作』はいつだって追い続けて来た無能の夢の一つなので、どうしたってこれをなしにすることはできないのです。
小説は今後も書き続けます。絵作りもまあ、何らかの方法で、それなりには続けます。
それらはゲームの部品でもあります。
それらは単品の方が輝きそうな場合は単品で出します。そうでない場合は、ゲーム制作の部品として活用していきます。そういう方針です。
あと、アレです。
無能絵は画力自体が低すぎるためもあって、質のわりに制作時間がかかりすぎ、コストパフォーマンスが非常に低いという大きな欠点があります。
そのため、当面はゲーム部品として優秀な3Dモデル(VRoidか何か)で主に絵作りし、無能絵は補助的な役割を担う形にするかもしれません。
当然、無能絵や無能がてきとーに操る3Dモデルだけでは見栄えのするものは作れそうにありませんので、そこは完成後、誰か画力のある方にグラフィック面だけ別途強化していただく計画です。
これがなければ、多分、まともなものはできないでしょう。
さて、こうして発表したは良いものの……。
まあ、実は現状、どういったゲームを作るかすらまだ決まっていないんですよねー。
曖昧なイメージはありますが、特に固まった案もありません。
個人的にはやはり、ノベルがメインなやつが良いだろうとは思っているのですが、どうなんでしょう。
題材はもちろん、『恥辱小説(♀)』か『恥辱小説(♂)』を踏襲したようなものになる予定です。
以上、この発表がどのように受け止められるのか、そもそもゲームなんて大それたもの本当に作れるのか、等々の不安とちょっとしたわくわく感を胸に秘めながら、今回はこれで終わりとします。
ちなみに、まだ体調が万全じゃないので、作業そのものはどちらにしろほとんどできません。かなしいことです。
無能一文
2021-07-20 18:56:04 +0000 UTCnikky
2021-07-19 16:50:57 +0000 UTC無能一文
2021-07-17 14:32:46 +0000 UTC無能一文
2021-07-17 14:30:43 +0000 UTC無能一文
2021-07-17 14:28:57 +0000 UTCあおほ
2021-07-17 08:11:06 +0000 UTC黄金
2021-07-17 07:30:04 +0000 UTCエックス
2021-07-17 05:51:57 +0000 UTC