【雑記248】働かない働きアリ
Added 2022-05-12 13:47:48 +0000 UTC「働きアリの2割はさぼっており、その2割を排除すると、また新たな2割がさぼりだす」という有名な話がありますね。結局その理由までわかりませんが、ふと別の疑問が出てきました。もし8割の働きアリを半分くらい排除したら、さぼっていたアリも何匹かは働きだすのでしょうか?
少し調べてみましたが、答えは出てきませんでした…オチのない本当の雑談で申し訳ありません!
Comments
やっぱそうですよね!リンクもありがとうございます!
(タル)
2022-05-13 12:47:05 +0000 UTC完成した組織の姿…そう考えるとどこか美しさも感じます…
(タル)
2022-05-13 12:45:06 +0000 UTC有事に動く蟻たちなんですね…!人間界でやったら、働いている人たちが「不平等だ!」っていいそうですけど、そこはさすが昆虫
(タル)
2022-05-13 12:44:36 +0000 UTCざっくり言うと群れの中で一番疲れていない2割のアリが交代要員として控えており、疲れて動けないアリと交代して働きに行くって感じみたいですね。人間で言うとシフト制みたいなものでしょうか。寿命の関係で一生働かず予備として控えたままのアリも出てくるそうですが、彼ら(正確には彼女らですが)のおかげで働き者が安心して休憩できる環境が出来ているというのがすごいですよね…生命の進化の神秘を感じます!
ぎんが
2022-05-12 18:32:50 +0000 UTC働かない働き蟻。 進化の過程で「8割が仕事、2割が休息」の集団以外が淘汰されて残った結果と考えると、ちょっと考えさせられるものがありますね。
2022-05-12 16:51:46 +0000 UTC働きますよ~尚残った中にも働く成る個体が出てくる模様 https://www.mag2.com/p/news/151519 ja.wikipedia.org/wiki/働きアリの法則 働く男 https://youtu.be/WiVeuGllEkw
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2022-05-12 14:01:25 +0000 UTC