人体の塗りを練習するために描きました。2日前のオススメ記事でも書いたように、2Bの程よいむちむち具合が大好きです!更に白髪ショートメカクレというとても描きやすいお顔であるため、今後人体の練習をしたいときに描くかもしれません。あの力強い全力疾走を見ると、お尻はこれくらい大きくてもよいはず…!
余談
もっとリアルで生々しい人体を描くために、人体の起伏や光源の位置をよくよく考えながら、色を塗ってみました。やってみた結果、とても多くの学びがありました。「こんな暗い色を使うのか!」とか「ここ真っ白じゃん!」とか…イラストというより美術色が強い気がします。
一方で問題点もいくつか見つかりました。人体の塗り方がリアルすぎると、デフォルメされたお顔との親和性がイマイチですし、実写は色味がえぐすぎるので、ここはイラスト用の明るい色選びをする必要があります。
実際の人の肌の色をスポイトすると、驚くほど土色です。それでもいろいろな色を配置していくと肌として認識するのですから、人間の脳は不思議です…
まとめると、人体の起伏や奥行きの陰影のつけ方は凄く勉強になりましたが、絵柄が自分の描きたいものとは若干異なるため、嚙み砕きが必要そうです。三日坊主で終わる可能性もありますが、思いつく練習は今後もどんどんやっていこうと思います。
尾張春巻
2021-12-25 20:55:48 +0000 UTC(タル)
2021-12-24 13:00:55 +0000 UTC(タル)
2021-12-24 13:00:33 +0000 UTC(タル)
2021-12-24 12:58:18 +0000 UTC(タル)
2021-12-24 12:54:50 +0000 UTCaqssdf
2021-12-23 18:26:56 +0000 UTCかゐ
2021-12-23 14:27:33 +0000 UTCアンコ
2021-12-23 10:54:31 +0000 UTCFlalaFla
2021-12-23 10:22:04 +0000 UTC