東方の古明地さとりを描きました。名前の通り、他者の心を読むことができます。その能力を利用して、突然のスケベを提供し、相手を元気にしていきます。見せられた方は嬉しいし、見せたほうもそのプラスの感情を読み取ることで、承認欲求も満たされる。正にwinwinの行為と言えるでしょう!
そんな公式設定があるかは謎ですが、夜は目玉も閉じてしまい心が読めなくなってしまいます。えっちな服を着ても、相手の考えがわかならいので、余裕がなくなりドキドキのさとりんです。こういう目的が不明の紐やシースルー部分が入り乱れた衣服いいですよね。チラリズムというエロスのためだけに出来上がった感が何とも。機能美のような美しさを感じます。あと後ろのカーテン&窓も意外と雰囲気出せたと思います。
服の着色と摘まんだ手の形が難しかったです。試行錯誤しすぎて再現性が低いの残念!はやくものにしたいですね。
紫髪はゆかりんで描き慣れていましたが、この色の服とスカートを塗るのは初めてだったので、とても楽しかったです。遠目で見ても「この配色は古明地さとり」と認識できるのはすごいですね。イメージカラーの大切さを実感しました。
(タル)
2021-12-12 01:38:46 +0000 UTC(タル)
2021-12-12 01:38:06 +0000 UTCym_izayoi
2021-12-11 23:24:59 +0000 UTC尾張春巻
2021-12-11 17:56:12 +0000 UTC(タル)
2021-12-11 15:23:19 +0000 UTC(タル)
2021-12-11 15:23:09 +0000 UTCアンコ
2021-12-11 11:23:38 +0000 UTCかゐ
2021-12-11 10:58:41 +0000 UTC