【持論112】すっぱい葡萄理論
Added 2021-04-12 13:50:33 +0000 UTC「時間がたっぷりあり、何をしてもよいという状況は不幸である」
という説がありますね。なんでもできるという選択肢の多さが、判断や動きを鈍らせるそうです。そう考えると、「時間がなくてこれしかできない!」という状況はとてもとても幸せなことなのです!
…という負け惜しみで自分を慰める日々が続いています。
でも実際、人の集中力には限度があるので、時間対効果を高めるためには短期集中が一番なのでしょうね。昔は潤沢な時間にものを言わせて、ダラダラ1日8時間くらいお絵描き練習をしていましたが、環境が激変した今、1時間半を鬼のような集中力で取り組む方向で頑張っていきます!