長靴(ロングブーツ)を履いたゆかりんです。時間が許す限り情報量を詰め込みつつ、出すべきところは出す!という意気込みで取り組みました。ここでいう出すべきところとはおっぱいと、陰毛の事です。また、前回のまんぐりずんちゃんから、足にも興味が出始め、チャンスがあったら描くようにしています。足は太い筋肉の集合体だけあって、流線形のラインが力強いですね。M字開脚は局部が露になる大胆なポーズですが、つま先までピンと伸ばすことで、どことなく美しさすら感じるようになります。このポーズの対極にあるのは「がに股」だと思います。どちらも別ベクトルで良いものです。
かわいさと美しさの極致であるウェディングドレスですが、露出が少ないのが物足りないよね。という理由から生まれたのだろうと思います。煩悩という業は背負っているかもしれませんが、かわいいので全く問題ありません。揃えられた靴から育ちの良さがうかがえます。余談ですが、以前「全裸土下座」というジャンルが少し流行したと思います。あのジャンルの一番の萌えポイントは、全裸であることよりも傍らに綺麗に畳まれて置かれている衣服と靴だと思います。
体育用具室でコッソリ見せてくれているシーンです。普段は、パンツ上からのハミを描く機会が多いですが、股下からのハミはよりスケ度が増しますね。そして下着からよりも今回のブルマ、もしくはホットパンツなどの厚手の記事からのはみは、特別感があって好きです。
全裸になにか一つ象徴的なアイテムという組み合わせはス よりも神秘感があると思います。特に今回は足が一番手前の構図なので、ロングブーツがめちゃめちゃマッチしています。正直偶然の組み合わせだったのですが、こういう演出を狙って出せるのがセンスのある人なのでしょうね。これはまた余談ですが、全身軽装でありながら、一部分だけ超重装備のキャラが大好きです。FGOのパッションリップ、メルトリリス。BRSのストレングスなど。
中盤くらいでしょうか。丁寧に塗るあまり、線画を削り過ぎるこで(細くしすぎることで)、立体感が一切感じられない場面がありました。恐ろしいのは、描いている最中は一切気づかなかったこと。翌日、作業を再開したときに「アレ?保存し忘れた!」と焦るくらい感覚が麻痺していました。やはり、休憩と遠目で眺めることは必須ですね。
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2021-01-02 18:25:28 +0000 UTC(タル)
2020-12-31 04:26:22 +0000 UTC(タル)
2020-12-27 12:36:38 +0000 UTC(タル)
2020-12-27 12:35:21 +0000 UTCアラモ
2020-12-26 18:53:17 +0000 UTC(タル)
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2020-12-26 11:28:50 +0000 UTC