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【復習】アオリや金属や色調補正

※日常生活や仕事中にふと思いついたアイディアを備忘録的にメモしているだけなので、意味不明だったり、イラストに採用できていない点も多々あります。

背中のくびれの位置でアオリフカンは演出できる。普通肋骨くびれよりも下だがアオリであれば上に来る。胸郭は思ったよりも細い。背中の筋肉で大きくなる。砂時計のような感じ。くびもと胸元は2段階傾斜。あおいーたすけてー寝癖がー。寝癖すっご寝間着えっろ。歯磨き中。お腹の塗り方は2方向から光があたっているということにしないと説明がつかない。ジャンルを跨ぐと成長が早い。赤髪と肌色は道警所のため印象がぼける。肌を白めに、赤髪を濃い目にする。髪の毛で余白を埋める。


肩甲骨あたりの筋肉の盛り上がりは意外と大きいです。これは筋肉がもりもりというわけではなく、骨格レベルで結構な膨らみが生じています。通常アングルでは、とても大事なことですが、アオリ構図を強調するためには敢えて小さく描くことも必要です。また、シルエット上一番大事なものは赤線部分(骨盤)です。ここがあることで一気に立体感が生まれます。


金属の面を塗るときは大体この3色で、グラデーションを意識して塗っています。使用ブラシは色を混ぜられる「不透明水彩」です。


デジタルお絵描きの特大メリットの1つ。色調調整で、色相や明度を変えることができます。例えば青髪から赤髪へなど、反対色に変えると違和感が出ますが、隣り合う色、もしくは色味を抑えて、白髪、銀髪への変更であれば、違和感も少ないです。当然その後の微調整は必要です。


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