【雑記67】献血は自己肯定感があがる
Added 2020-09-14 12:59:58 +0000 UTCらしいですね。作業用に流していたvtuberが配信で言っていました。筋トレや有酸素運動で、気分が晴れて自己肯定感は上がるはなんとなくわかりますが、献血は初めて聞きました。確かに血液は金銭ではやりとりできないものなので、それを提供するのは純然たる施しの気持ち。自分自身も救われる気がします。そんな気持ちを経験したいという気持ちとは裏腹に、私は注射が本当に苦手です。昔、剣道をやっていたので、「打」系の痛みにはある程度免疫があるのですが、針はだめです。あの体内に異物(針)がズルリ…と入り込んでくる感覚…物凄く気持ち悪いです…ッ!その割には、脳内ファンタジー世界では、刀で切り付けられ、銃で撃たれ、あばらを2,3本折られる妄想をしていますが。いずれも経験したことないから言えるのでしょうね。
Comments
持病も大変そうですが、定期的な注射も想像するだけで嫌ですねぇ…ご自愛くださいませm(__)m
(タル)
2020-09-15 13:49:42 +0000 UTC持病が有るので採血くらいならなれましたが言わんとする事は分かりますね 点滴とか抜くときは独特の 異物を抜く 感とかありますからねぇ
2020-09-15 05:42:23 +0000 UTCあぁ…私もそれダメです…静脈だからどす黒いんですよねぇ
(タル)
2020-09-14 15:29:11 +0000 UTC自分は針は大丈夫だけど血が貯まっていくところがダメな奴ですね。
すみ
2020-09-14 14:42:42 +0000 UTC