【雑記41】資料としてのフィギュア
Added 2020-06-10 14:58:15 +0000 UTC最近、フィギュアも1体くらい持っておくべきなのではないかと思いました。
私は今まで模写練習だけひたすらやってきました。
やはり二次元は二次元に特化したデフォルメ表現があり、
それが魅力の核だったりするケースが多いです。
そしてそれは現実的な立体として考えた時、破綻してしまいがちです。
極端な例でいうとキルラキルとかがそれにあたると思います。
そんな考えが根底にあったので、ある意味3次元であるフィギュアは
全く眼中になかったのですが、今になって疑問を持ち始めてきました。
「立体としてのイメージがほとんどない」
あるのは、「この角度からの人体は、こういう輪郭だな」という
写真のように切り取った漠然としたイメージだけです。
もし、ちゃんと立体としての人体を明確にイメージ出来た上で描けたら、
もっと説得力が出るのでは…という淡い期待を込めて、
色々フィギュアの画像を漁っています。
もし、フィギュアに詳しくて、下記条件を満たすようなフィギュアを
ご存じでしたら是非ともお教えいただけたら幸いです。
①肌面積多め(水着がベスト)
②骨や筋肉が感じられる
③今も容易に手が入る
現在いいなと思っているのは、エンブレイスジャパンの妖夢と春麗です。
どちらも特徴的な肉体をしながら3次元としても成立していて凄いなと思います。
ただ惜しむらくは、裸じゃない(血涙)
あと家族に見つからないように管理するのが大変そうだなと思いました。
Comments
正に動かぬ証拠ですよねぇ…別に悪いことしてないのに!そして意外とお値段はります。その分吟味して、もし購入出来たら模写でねぶりつくします!
(タル)
2020-06-11 14:18:22 +0000 UTCフィギュアは家族に見つかったときが本当にきついです… あとお値段が結構するのも辛いところですねー
すみ
2020-06-10 17:34:48 +0000 UTC