今まで局部を描くにあたり、肛門までしか真面目に描いたことがありませんでした。
肝心の女性器部分については、前バリやモザイクなどで隠すという方法で
お茶を濁してばかりでしたが、今回初めて直接的に女性器を描いてみました。
あくまで肛門がメインの構図ではありますが、個人的には大きな進歩です。
そもそも女性器を描くことに大きな抵抗がありました。
というのも、万が一、リアル知人にお絵描きがばれることがあった場合、
描いているものが、おっぱいまでならば、まだ全然許されると思います。
肛門はほぼほぼアウトでしょうが、「もしかしたらセーフ…?」
という可能性も微粒子レベルで存在しています。
ただ、女性器だけは、確実アウトです。
そこには一部の救いの可能性もありません。
女性器を描く事は、「バレ=社会的に即死」という世界に足を踏み入れるということです。
そんな中、今回描くことができたのは、自分なりに一皮むけた感はあります。
女性器を前提とした描きたい構図やコンセプトもたくさんあるので、
そういった直球エロめを描いていくために今後も定期的に練習してまいります。
まずは数をこなしてぎこちなさを取るところからですね。
※気恥ずかしさが勝り、どうしても自発的に「ま〇こ」と表記できません。
女性器というのもアレなので、何かいい表現はないものか…
ち○こはこんなにも簡単に言えるのに
ま○こには、どこか気軽に使えないエグさがありますよね。
天空騎士
2020-02-06 17:17:58 +0000 UTC(タル)
2020-02-06 14:09:18 +0000 UTC天空騎士
2020-02-06 07:28:13 +0000 UTC麟
2020-02-05 16:49:25 +0000 UTC(タル)
2020-02-05 16:40:15 +0000 UTC麟
2020-02-05 16:16:36 +0000 UTC