おっぱいの迫力を伝えるのに最適の構図、下乳の見せ所です。
貧乳のツンと尖ったおっぱいを見るのもいいですが、
やはり重量感のある巨乳がいいですね。
この構図の良い所はおっぱいだけじゃありません。
お腹の起伏も表現できる数少ない構図であると同時に、
極端なアングル故に、腰のくびれも通常時よりも激しくなるため
より女性っぽさ(グラマラスさ)を強調できます。
この構図も体のパーツが大きく重なるポーズになりがちなので、
記号的に人体を捉えていきます。
自然なバランスをとるのが非常に難しく、何度も描いて慣れるしかありません。
私もまだ全然慣れません。
(タル)
2020-02-02 13:25:30 +0000 UTCすみ
2020-02-02 06:34:11 +0000 UTC