今回はファンのお姉さんに襲われるストリームを描きました!
ストリームが戦っている所に偶然遭遇し、妖魔が全て浄化された後に隙を突いたという状況です。
ファンとして最初は普通のスキンシップをしていたものの、徐々にエスカレートしていったという場合もありそうです!
推しに対して歪んだ感情を抱いてしまうシチュエーションは背徳感があって興奮します。好きな相手だからこそ弱点にも詳しかったりしそうですね。
”推し”という文化についてあまり詳しくないのですが、その熱量や勢いというのはすごいなと感じています!
フィクションとして、そこから派生した妄想も深めていけたらと思います!