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シコにゃん
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ふたなりのセフレちゃんを振り回す悪女のやつ

「久しぶり〜」  金に染めた髪をウエーブさせたギャルっぽい女性が、ショートカットのメガネの女性に話しかける。 「はー。いつぶりだと思ってんの?もう3ヶ月も連絡返してくれなかったよね?」  いくらセフレだと言っても、普通に心配になる。 「ごめんごめんwじゃ、ホテルいこっかw」 「ちょ、いい加減ちゃんと話しないと・・・」 「でも勃ってるよね」 「・・・・・・」 「スッキリしてから話しよ?お互い」  彼女は柔らかい肢体でしなだれかかった。 「あんっ♡あんっ♡そこっ♡そこ好きぃっ♡」  バックからガンガン突かれている。よほど激しいのかベッドはひっきりなしに鈍い音を立てる。 「他の男にもそう言ってるくせに」 「やっ♡違うのっ♡ここまで届くのはあなただけなのっ♡」 「はあ・・・」  ふたなりの女性はギャルの女性にのしかかった。重さに耐えきれずギャルの方は膝を崩して、のしかかられるままになった。 「あああっ♡奥♡体重かけられるの好きっ♡」 「こうされるのも好きだったよね」  腰をのの字に回して中を抉る。 「あっ♡あっ♡あっ♡そうっ♡子宮口グリグリされるの好きっ♡」 「あーあ、また乳首おっきくなってるよ」  両乳首をギュッと指先で潰す。 「ああああっ♡♡♡」  全身をビクビクさせる。 「イった?」 「・・・うん」 「そう」  意に介さず腰を振る。 「あっ♡あっ♡ああっ♡ま、まだ動いちゃダメっ♡ダメっ♡あああっ・・・♡イくっ♡イっちゃうっ♡♡♡ああっ♡♡♡」 「イきたいから私を呼んだんだろ?好きなだけイけよ」 「やっ♡ああっ♡おまんこ吸い付いてるっ♡早くおちんちんに精子出して欲しくて子宮降りてきてるっ♡♡♡」 「イけよ」  ばちん!と尻を叩いた。 「あああああああっっっ♡♡♡♡」  全身を震わせて、潮を噴き散らかし、尻を叩かれて無様にイった。 「時間だけど、出ようか」 「ん・・・」  フロントから電話が来た。服を着てホテルを出る。 「あなたの家行っていい?」 「そっちの家じゃダメなの?」 「・・・」 「やれやれまた別の男の部屋に住んでるんだな」 「ち、違うもん」 「分かった分かった。朝になるまで抱いてあげるから」 「うん」 「ああっ♡あんっ♡このおちんちん好きっ♡奥当たるっ♡」 「はー、この映画はずれだわ。変えていい?」 「うんっ♡観てないし♡」 「そっか」  ソファに寝そべった上にギャルが乗り掛かって腰を振る。いわゆる騎乗位だ。 「あんっ♡おっぱい揉んじゃダメっ♡」 「ブルブル揺れてるから支えてあげてんの」 「やっ♡乳首もつねっちゃダメっ♡」 「乳首は痛くされるの好きでしょ?」 「あんっ♡あんっ♡やあっ♡引っ張っちゃダメっ♡あんっ♡ああっ♡♡♡」 「あ、またイった?」 「イってない♡イってないもんっ♡」 「ふーん、じゃー腰振ってあげない。チンポ貸してあげるから勝手に気持ちよくなって」 「意地悪っ♡」 「お、この映画なかなか面白そう」 「あっ♡あんっ♡ああっ♡」 「静かにしてくださーい」  乳首を片方つねる。 「ああああっ♡♡♡」 「あーあ、静かにしてって言ったのに、派手にイきちらして・・・」 「ごめん・・・」 「しょうがないな。一回ちゃんとしてあげるからか、終わったらしばらく大人しくしてて」 「うん」 「あっ♡あーっ♡ああっ♡下から突き上げるのすごいっ♡」 「おっぱいブルブルしてんのに触れないなー」 「あとでパイズリしてあげるからっ♡あんっ♡あんっ激しっ♡」 「あー最近セックスしてなかったし、ちょうど良かったよ」 「んっ♡んっ♡んんっ♡」 「今の男、チンポ小さいんだろ?中狭くなってる」 「あっ♡あっ♡そうなのっ♡おちんちん小さいのっ♡おまんこ我慢できなくて・・・♡」 「じゃあいつでも犯してあげるよ」 「ああああっ♡♡♡」  ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅっ♡  下から激しく突き上げる。 「ダメっ♡出る♡出るっ♡ああああああっ♡♡♡・・・あっ♡」  ぷしゃっ♡ぷしゃっ♡ 「うわー潮噴いちゃった。癖になってんの?」 「ごめんなさい・・・」 「まーいいよ。映画見よ」 「うん」 「クソ・・・やっぱつまんね〜・・・」 「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」  中腰にさせてバックから突きまくる。 「やっぱおっぱい揉みたいってなると正常位が一番かな?」  腰を掴んでるのでなかなか手を回せない。 「ベッド行く?」 「うん・・・」 「抜くのもったいないしこのまま行くか・・・」 「あんっ♡」  脚を持ち上げると、挿入したまま歩く。 「あああっ♡♡♡中すごいっ♡歩く衝撃がおちんちんに来てるっ♡」 「あーそういうのもありか」 「ああああっっっ♡♡♡」  部屋の中を走って何周かする。ガクガク上下に揺さぶられて、何度も意識が飛びかける。 「あっ♡あっ♡ああっ♡♡♡」 「筋トレに良さそう。今度筋トレがわりに呼び出すな」 「う、うんっ♡やあああっ♡♡♡♡」 「ふー疲れた疲れた」  ベッドに腰掛ける。 「ん・・・♡」  女がもたれかかってきた。 「今の男、別れないの?」 「んー、ハイスペだし、イケメンだし・・・」 「でもチンポちっさいんだろ?」 「うん・・・」 「ま、性欲処理ならいくらでもやってあげるけど」 「・・・今の彼と結婚するかもしれないの」 「・・・そっか」 「だ、だから、種付け、してほしいの」 「は?」 「子供ができたって言ったら彼、動くと思うし」 「はー、しょうがないな・・・」 「あっ♡あっ♡あっ♡入ってくる・・・♡」 「やっぱ正常位が一番セックスって感じだよね」 「うん♡きゃっ♡」  覆い被さっておっぱいに吸い付く。 「おっぱいも堪能できるし♡」 「あっ♡あっ♡ダメっ♡ダメっ♡」 「中ぎゅっと締まったけどイったの?」 「違、ちがっ♡ああっ♡」 「ふーん」 「あっ♡あああっ♡そんなに突いちゃダメぇっ♡♡♡あっあっあっ♡♡♡ああああっっっ♡♡♡」 「そろそろ出すよ」 「んっ♡んっ♡うんっ♡出してっ♡私のおまんこにいっぱい精子出してっ♡」 「孕めっ!」 「ああああああああっっっ♡♡♡♡♡」  どろどろの精液を子宮ゼロ距離で吐き出す。健康な精子たちは彼女の卵子を見つけて輪姦した。 「ん・・・♡」 「ふう・・・ほら、舐めて」 「ふぁあい♡」  白く汚れたチンポを丁寧に舐めとる。綺麗に舐めた後は尿道に残った精液を吸い取った。 「ふー。次おっぱいな」 「うん♡」 「うわ・・・♡おっぱいに挟んだだけなのにこんなガチガチになって♡」 「はー・・・ほら、先っぽ舐めて」 「うん♡」  胸からはみ出たチンポをチロチロ舐められて、いきなり口を開けたかと思うと自らチンポを飲み込んで頭と胸を上下させる。柔らかい胸で竿全体、口で先っぽに奉仕されて、気持ちいいなんてもんじゃない。 「んっ、くっ」 「もう出ちゃう?」 「う、うるさい」 「んふふ♡」 「あっ♡あっ♡くっ、も、もう出るっ♡」 「いいよ♡出して♡」 「あああっ・・・♡♡♡」 「・・・ごくん♡相変わらず濃いね♡」 「うう・・・♡も、もう一回」 「だーめ♡さっきので妊娠したから♡」 「わ、分かるのかよ」 「うん♡じゃあね〜♡」 「・・・」  彼女は気まぐれだ。いつ連絡をくれるとも限らない。これで最後かも?と思うことは何度もあった。  半年後。彼女は私の部屋に来ていた。 「えへへ♡ほーらパパでちゅよ〜♡」  大きなお腹をして。 「本当に私の子?別の男じゃない?」 「ふたなりだったらあなたの子だよ」 「んー、どうだろう。別のふたなりと浮気してる可能性もあるし・・・」 「えー、そんなこと言うなら母乳吸わせてあげない♡」 「そ、それは・・・」 「吸いたいでしょ♡おっぱい♡」 「・・・」 「ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡」 「赤ちゃんみたいで可愛い♡」 「あっ♡」  チンポを握られる。 「吸ってていいでちゅよ♡」 「んっ♡んっ♡んんっ♡」  おっぱいに甘えながらチンポも甘やかされる背徳感。 「しーこしこ・・・♡うふふ♡ほら赤ちゃん、これがパパでちゅよ〜♡」 「や、やめて・・・♡」  その時、母乳が口の中に入った。 「甘・・・♡」  彼女はにっこり微笑んだ。 「赤ちゃんプレゼントしてくれたから、大サービスでちゅよ♡」 「う・・・♡それもいいけど、次はいつ会えるの?」 「秘密でちゅ♡もしかしたら二人目もあなたに種付け頼んじゃうかも♡」 「うう・・・種付けもいいけど普通にセックスもしたい・・・♡」 「私の気が向いたらしてあげる♡」 「うぐぐぐぐぐ」  結局彼女には敵わないのだった。


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