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シコにゃん
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ふたなりの母親に好きだった幼馴染を取られるやつ

 いつもの昼下がり。いつもの帰り道。 「今日のテストどうだった?」 「全然ダメ。あーあ、いいなお前は頭いいもんな〜・・・」 「私も今回は自信ないよ。家で自己採点しない?」 「家って俺ん家だろ?」 「ダメ?」 「ダメじゃないけど・・・」 「ありがと」  こいつは俺の幼馴染の美香(みか)。家が隣なので、昔から家族ぐるみで仲がいい。スポーツ好きで、少し日焼けしてて髪をポニーテールにしてる。 「今日おばさんいるかな?」 「あー、いるんじゃね?」  俺の家は早くに父親が亡くなり、母さんが一人で俺を育ててくれた。母さんは俺を産んだのが早かったのかかなり若い。身内が言うのもなんだが、メガネの似合う美人だ。 「ただいま〜」 「おかえり〜あら、美香ちゃんも一緒なのね!」 「こんにちは。すみません、お邪魔します」 「あらあら、美香ちゃんならいつでも大歓迎よ!」 「母さん、俺ら2階で勉強するから。なにもしなくていいからな」 「はいはい」  母さんは生返事をしながら奥に引っ込んだ。 「あー・・・くそっ、ここも間違ってる・・・」 「いや〜今回は難しかったね・・・」  座卓に座って二人で自己採点をする。 「はぁ・・・あれ?」 「どうしたの?」 「いや・・・スマホが・・・」 「忘れたの?」 「机の中に忘れたかなぁ。ちょっと見てくる」 「うん」  ドアが急に開いた。 「二人ともお疲れ様。ジュースとお菓子でもどうぞ・・・あら、どこ行くの?」 「学校。すぐ帰る」 「スマホ忘れたんですって」 「あらら」  男は二人を置いて大学に行ってしまった。 「・・・じゃあ一緒に食べましょうか。下にまだおかわりあるし」 「やった〜」 「おばさんって再婚はしないの?」 「もう、何言ってんの?私みたいな枯れたおばさん、誰も相手にしないわよ」 「そうかな?」 「そうよ〜」  おばさんは確かに歳を取ってるけど、綺麗だし、優しいし、私はこんなお母さんが欲しいといつも思っていた。それに・・・ 「男の人はもういいかもしれないけど、女の人はどうなの?」  おばさんが固まった。 「どういうこと?」 「だって、おばさんふたなりだよね?」 「・・・・・・」 「昔おばさんとお風呂入った時に、タオルの隙間から見えちゃった」 「・・・隠してたはずなんだけどね」 「なんで隠してたの?」 「昔から偏見とかあるし」  たしかに。おばさんの世代だとふたなりが珍しかったようだ。今はクラスに何人もふたなりがいるのが当たり前だが、昔は隠せというのが主流だったらしい。 「私、おばさんを差別したりしないよ?」 「美香ちゃん」 「おばさん」  顔を近づけてもおばさんは逃げなかった。私はおばさんの頬を触った。 「ただいま〜」 「っ!」  反射的に飛びのいた。 「あらおかえり」 「スマホ、やっぱ机の中にあったわ・・・あ、母さん俺の分のおやつ食べたな」 「ご、ごめん・・・下に新しいのあるから取ってくる」 「んー」 「あと少しだったのに」 「何が?」 「なんでもない!」 「はー、あれからおばさんのとこに行きづらいな・・・」  あいつに勉強会に誘われたのに断ってしまった。 「あら、美香ちゃん!」 「げ!」  噂をすればなんとやらだ。 「あの子寂しがってたわよ〜最近誘ってもこないって」 「そ、そうですか・・・」  きまずい。 「あ、あの、この前ごめんなさい」 「うふふ。いいのよ。それより、ケーキ買ってあるの。あの子に内緒で食べちゃいましょう?」 「う、うん」 「お、おばさん、この前ごめんね?」 「あら、なんのこと?」  おばさんは優しいから。この前のことを無かったことにしようとしてる。  でも私は。 「・・・私、おばさんのこと好き」  おばさんの目を見て言った。 「あ、あらあら。ありがとう」  おばさんは顔を赤らめてる。 「・・・人として好きとか、そういうんじゃないよ?」  おばさんに顔を近づける。 「私、おばさんと二人きりになりたかった」 「な、何言ってるの?」  顔を背けるが、逃げようとはしてない。 「おばさん、こっち向いて」 「だ、だめ」 「おばさん」 「ん」  おばさんの頬に唇を落とした。 「ダメ?」 「だ、ダメよ。大体、あなたうちの子と付き合って・・・」 「付き合ってないよ。あいつのこと友達としか見れない」 「・・・本当?」 「本当!」 「じゃあ、キスだけよ・・・んっ♡」  私はおばさんを無理矢理ソファに押し倒した。 「あんっ♡美香ちゃんっ♡ダメっ♡」 「おばさん、好きっ♡すきっ♡」  おばさんの小さい口に無理矢理舌をねじこむ。 「あっ♡やあっ♡」  舌を使って蹂躙していく。おばさんの口の中はあたたかくて甘い。 「あ」 「・・・」  ふと、下腹部に硬いものが当たった。 「おばさん、これ・・・」 「い、言わないで・・・♡」  おばさんのおちんちんが硬くなってる。私のキスで興奮してくれたんだ。 「おばさん、脱がすよ」 「んっ♡」  スカートを捲ってパンツを下ろすと、ぴょん!と飛び出してきた。 「おばさん、もうビンビンだね♡」 「あう・・・♡」  指で軽く弾くと、おばさんは悶えた。 「おばさん、たまたまもあるんだね♡」 「あっ♡だめっ♡」  おばさんのたまたまを口に含んで飴のようにペロペロ舐める。 「あんっ♡あんっ♡」 「おばさん♡風俗でこういうことしてもらったことあるの?」 「なっ♡風俗なんか行かないわよ♡」 「ふーん♡じゃー私が初めてだね♡」 「あんっ♡だ、ダメっ♡」  おばさんはおちんちんをビクビクさせながら喘いでる。かわいい♡ 「おちんちんもシコシコしてあげよーね♡」 「ああんっ♡やあっ♡」  たまたまを舐めながらおちんちんをシコシコしてあげる。 「だ、ダメっ♡気持ちよくなっちゃう♡」 「気持ちよくなっていいですよ♡」  下品にたまたまを舐めながら、おちんちんを激しくシコシコする。  ちゅっ♡べろっ♡ちゅうっ♡シコシコ♡シコシコ♡ 「やああああああっっっ♡♡♡♡あああああっっっ♡♡♡♡♡」  おちんちんの先っぽから白いミルクがどくん♡どくん♡と噴き出した。私は慌てて先っぽに吸い付いて、一滴も逃さないように飲み込んだ。 「ごくんっ♡ごくんっ♡ごく・・・♡ちゅっ♡」 「み、美香ちゃん・・・♡」 「ごちそうさま♡」   「美香ちゃん、本当にいいの?」 「うん、初めてはおばさんじゃないと嫌」  おばさんの寝室。布団だけがひかれた簡素な部屋。 「わ、私、実は童貞なの・・・」 「えー?嬉しい♡おばさんの初めてももらえるね♡」  おばさんの腕に抱きつく。ふわふわして柔らかい。 「もう、おばさんを揶揄わないで・・・んっ!」  おばさんの唇を奪う。舌を絡めとってもおばさんはじっとしていた。 「んっ♡んっ♡んん・・・♡」 「おばさん、また大きくなってるね♡」 「あっ♡」  おちんちんをシコシコする。ガチガチになって苦しそう。 「もう入れたいよね?」 「あっ♡あっ♡だ、だめ・・・♡」  入り口に近づける。 「あ、あつっ♡」 「んっ♡」  おちんちんとおまんこの先がくっついた途端、その熱におののいた。 「んー、入らないね・・・」 「あ♡あっ♡」  おちんちんを動かしても中が狭くて入らない。 「おばさん、指貸して」 「う、うん・・・」  おばさんの右手をもって、おまんこに当てた。 「ん・・・♡」  指を少しずつ入れてもらう。 「おばさんの指、細くて長いね」 「ちょ、何言ってんのよ♡」  私の好きなおばさんの指。 「んっ♡2本目入れていいよ♡」 「う、うん・・・♡」 「あ♡ああっ・・・♡」  おばさんの指で中をかき回される。 「んっ♡んっ♡おばさん、おばさんっ・・・♡」 「み、美香ちゃん、えっちのときは真衣(まい)さんって呼んでくれる?」 「っ・・・♡はい、真衣さんっ♡」 「美香ちゃん、挿れていい?」 「はいっ♡」  布団に寝転がって真衣さんを待ち受ける。 「もう濡れてる・・・♡」 「あっ♡」  真衣さんのおちんちんがゆっくりと私の中に入ってくる。 「あああ・・・っ♡♡♡」 「きつ・・・♡大丈夫?」 「は、はい・・・♡」 「もうちょっとだからね」 「え、まだ全部入ってないんですか?ああっ・・・♡」 「ん・・・♡全部入ったよ♡」 「は・・・い♡」 「わ、私嬉しい♡真衣さんとやっと一つになれた♡」 「美香ちゃん・・・」 「あっ♡」  真衣さんが覆い被さってきた。 「もう我慢できない♡動いていい?」 「はい・・・♡あっ♡」  さきほどまでの優しい手つきとはうって異なり、破城槌のように激しく、重く動きだす。 「あっ♡あっ♡あっ♡真衣さんっ♡激しいっ♡」  ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ 「だ、ダメっ♡締め付け強くてっ♡出ちゃうっ♡」  真衣さんが腰を引こうとするので、腕を掴む。 「ダメっ♡」 「ちょ、美香ちゃん」 「中で出して♡」 「〜〜〜〜っ♡わかったわ♡」 「ああっ♡あっ♡おちんちんビクビクしてるっ♡」 「ううっ♡美香ちゃんっ♡だ、ダメっ♡娘みたいな歳の子に中出ししちゃうっ♡」 「出して♡出して♡真衣さんの赤ちゃんほしいっ♡」 「うううっ♡も、もうダメっ出ちゃうっ♡♡♡出るっ♡♡♡出るっ♡♡♡♡」 「ああああああっっっ♡♡♡熱いっ♡真衣さんの精子いっぱい出てるっ♡♡♡嬉しいっ♡♡♡」 「はあ・・・♡はあ・・・♡ごめんね、美香ちゃん」 「ううん。幸せだよ私♡ね、もっかいしよ♡」 「美香ちゃん・・・♡」 「あっ♡真衣さん♡」 「ただいま〜・・・」 「・・・げ、あいつ帰ってきたの?」 「う、うん。服着て。窓から庭に出られるから・・・」 「わかった。またね」 「あれ、電気ついてねーな。母さん戻ってねーの?」 「お、おかえり」 「ああ、母さん居たの?」 「ええ・・・ごめんね、ご飯できてなくて・・・」 「寝てたの?調子悪いのか?」 「ううん・・・ありがと」 「・・・ねぇ。あなたって美香ちゃんのこと好き?」 「な!好きじゃねーよあんなやつ!」 「・・・そう。よかったわ」 「は?なんのことだよ」 「なんでもないよ」   「はー、あいつ最近誘ってもこねーな。バイトまで家で寝てるか・・・」 「・・・あれ、ドア空いてる。母さん仕事だって言ってなかったっけ?」  家の中に入ると、物音がする。 「げ、空き巣か?」  足音を立てずに家の中を探索する。 「母さんの寝室?あそこ何もないけどな・・・」  ふすまが少し開いていたので覗き込んだ。 「あっ♡あっ♡ああんっ♡真衣さん♡」 「美香ちゃんっ♡美香ちゃんっ♡」 「!」  なんで、母さんと美香がセックスしてるんだよ!  母さんがふたなりだってことは昔から知ってたけど、それとこれは違うだろ! 「真衣さん♡後ろから突いて♡」 「いいわよ♡」 「ああっ♡あんっ♡奥っ♡奥まで当たってるっ♡」  美香が乳を振るわせながら、母さんに尻を差し出してる。 「はあっ♡はあっ♡美香ちゃんごめんっ♡出ちゃうっ♡」 「うん♡いいよ♡中に出して♡」  中に? 「あっ♡あっ♡だめ、また出しちゃうっ♡美香ちゃんに種づけしちゃうっ♡」 「あっ♡出してっ♡真衣さんの子供孕みたいっ♡」 「ああ〜〜〜っっっ♡♡♡」 「あん・・・♡奥でどくどく出てる・・・♡」  母さんがチンポを抜いた。美香の割れ目からどろりと白いものが流れ落ちた。 「はあっ♡美香ちゃん♡」 「真衣さん♡」  二人は布団の上で唇を貪った。 「・・・」  なんでだよ。たしかに母さんの前では恥ずかしくて「美香なんか好きじゃない」って言ったけど・・・ 「また固くなってる♡」 「う、ごめん・・・」 「いいよ♡挿れて♡」 「ん♡」  母さんのチンポが美香の中に入っていく。 「あっ・・・♡ああっ・・・♡」  相当な巨根のはずなのに、美香は苦しんでいる様子もない。 「美香ちゃんっ♡」 「あっ♡真衣さん♡」  母さんは美香に覆い被さって腰を振る。  見たくもないものなのに、足が動かない。 「あんっ♡あんっ♡わ、私もうイっちゃうっ♡」 「わ、私もイきそう♡」 「一緒にイこっ♡」 「「あああああああっっっ〜〜〜♡♡♡♡」」  二人はまたキスしあうと、つながったまま寝入ってしまった。  俺はそっと家を出た。 「あ、あのね、あんたに言わなきゃいけないことがあるんだけど」 「・・・母さんとのこと?」 「うん・・・」 「知ってるよ」 「そ、そうなんだ。真衣さん話してくれたのかな?」  その真衣さんって呼ぶのもやめて欲しい。でも、そんなこと言う資格は俺にない。 「で、さ。私卒業したら、真衣さんと一緒になりたいんだけど・・・どうかな?」 「どうって・・・いいんじゃない?」 「やったー!ありがと!」  美香が抱きついてきた。やめてくれそんな。他の人と結婚するのに俺に触れないでくれ。 「お邪魔します」 「そういうのはもういいのよ!今日から家族なんだから!ねぇ」 「・・・ああ」  俺たちは無事卒業して、俺は寮付きの職場を選んで就職した。なぜかというと・・・ 「ごめんね、あんたの部屋取っちゃうみたいで」 「いいんだ。もう必要ないし」  俺の部屋は片付けて、今日から美香がそこに住むことになっている。 「服だけ持ってきたんだ」 「手伝うよ」  俺は大して重くもない段ボールを2階に運んだ。家具は俺が使っていたものをそのまま使うらしい。 「たった二箱だけか」  新しい美香の部屋は、ほとんど俺がいた頃と変わらない。 「うん。隣に元の家があるし、必要だったら持ってきていいから」 「ああ」 「ごめんね、あんたのお母さん取っちゃって」 「え?」 「あんた、お母さんとずっと二人だったから・・・」 「・・・」  そうじゃない。そうじゃないんだ。 「俺は気にしないよ。独立した後の母さんのことは気になってたしさ。母さんが幸せになれてよかったよ」 「えへへ。ありがと」  そのはにかんだ顔が好きだった。 「ねえ、あんたが引っ越しするのはいつだっけ?」 「明日だよ」 「じゃあ私がご馳走作ってあげるね」 「ああ・・・ありがと」 「・・・ん?」  リビングで寝ていたら、ふと物音が聞こえてきた。 「まさか、また・・・いや、今度こそ空き巣か?」  物音は俺の部屋からだった。ドアの隙間から覗き込む。 「あんっ♡あんっ♡ダメっ♡ダメっ♡」  美香が快楽に喘ぐ姿が見えた。バックから突かれているようだ。 「今日はダメって言ったのに♡夜這いなんかしてきてっ♡」 「ご、ごめん美香ちゃん♡でも今日の美香ちゃん可愛くて・・・♡」 「そう言って毎日抱いてくるくせにっ♡あんっ♡」  そんなことを言いながらも美香はおとなしく抱かれている。 「こんな綺麗なお嫁さんがいたら毎日抱きたいもん♡」 「ああっ♡もうっ♡真衣さんのエッチ♡ああんっ♡」 「美香ちゃんここ感じる?奥好きだもんね」 「あんっ♡そこダメっ♡そこばっかり突いちゃダメぇっ♡」  パチュ♡パチュ♡パチュ♡と交尾する音。 「あんっ♡あんっ♡私もうイっちゃう♡」 「私もっ♡中に出すよっ♡」 「うん♡あああああっっっ♡♡♡♡」  美香はぶるりと震えながら母さんの精を受け続ける。 「はあ・・・」  母さんがチンポを抜くと、精液が流れ落ちた。昨日まで俺が寝ていたベッドに。 「はあ・・・♡ね、お掃除してあげる♡」 「あんっ♡いいのに・・・♡」  美香は先ほどまで突っ込まれてたチンポを丁寧に舐めしゃぶる。 「真衣さんのおちんちんおっきい♡本当に私とするまで童貞だったの?♡」 「本当よ。お父さんが私がふたなりだと知ってから、するときは前貼りを貼ったままだったんだから」 「えー♡」 「ね、ねぇ♡おっぱいで挟んで欲しいんだけど・・・♡」 「もー真衣さんのエッチ〜♡」 「ごめん・・・あっ♡」  美香の白い大きな胸に母さんのチンポは包まれる。 「ふふ・・・♡おちんちんの先っちょ出ちゃってるね♡」  美香は黒黒としたチンポに舌を這わせる。 「あっ♡あっ♡」 「もう固くなってきてるね♡」  美香は胸でチンポを上下させながらチンポの先を舐めしゃぶる。 「み、美香ちゃんもうっ♡」 「ふふ♡いいよ♡いつでも出して♡」 「あああっ・・・♡」 母さんが美香の口に射精する。 「あーん♡」  美香は白く汚れた口の中を見せた。 「ご、ごめん、ティッシュ」 「・・・ごくん」 「っ♡」 「ほら、全部飲んだよ♡あーん♡」 「美香ちゃん・・・♡」 「ふふ♡また固くなってる♡今度も胸?口?それともお尻?」 「また美香ちゃんの中に出したい♡」 「いーよ♡」 「あああっ♡これすごいっ♡奥ぐちゅぐちゅされるの好きっ♡」 「駅弁よ♡」  母さんがベッドのふちに腰掛けて、美香がその膝に乗った。 「おまんこっ♡真衣さんのおちんちんにコネコネされてっ♡おかしくなるっ♡♡♡」 「うふふ♡自分から腰振ってるのエロくて可愛いわ♡」 「やあっ♡振ってないっ♡振ってないもん♡」  美香はほとんど泣きそうになりながら動きを止めた。 「美香ちゃん可愛い・・・♡」  母さんは美香の脚を持って上下させる。 「あんっ♡ああっ♡子宮っ♡子宮降りてきちゃうっ♡赤ちゃんできちゃうっ♡♡♡」 「私の赤ちゃん産んで♡美香ちゃんとの可愛い赤ちゃん欲しい♡」 「ああああっ♡もうダメっ♡イっちゃうイっちゃうっ♡イくっ♡♡♡♡」  美香が潮を噴いた。 「ごめんなさい♡ごめん♡」 「いいのよ♡それより私もイきそう♡」 「あんっ♡あんっ♡真衣さんっ♡真衣さんの赤ちゃんほしいっ♡いっぱいだしてっ♡」 「イくっ♡♡♡」 「ああああっ・・・♡ああ♡真衣さんのおちんちん私の中でビクビクして可愛い♡」 「はあっ♡はあっ♡美香ちゃんっ♡今日孕ませてもいい?」 「いいよ・・・♡」  母さんは美香を押し倒した。 「あんっ♡あんっ♡さっき出したばっかりなのにすごいっ♡」 「美香ちゃん若いから心配なのっ♡毎日いっぱい抱かないと若い男に取られそうで♡」 「もう毎日抱いてるじゃない♡あんっ♡」 「あの子に取られるの、嫌だったの♡」  俺は驚いた。 「え?」 「ずっとあなたが好きだったから、もしあの子に取られたらと思うと気が気じゃなかったの」 「・・・私はおばさん一筋だよ」 「嬉しい・・・♡」  二人は夫婦のようにキスをしてつがいのように睦み合う。 「あんっ♡あんっ♡ちょ、真衣さんっ♡ちょっとは手加減してっ♡」 「ごめんっ♡我慢できそうにないっ♡」 「ああっ♡ああんっ♡もうダメ♡イっちゃうっ♡イっちゃうっ♡」 「真衣ちゃんっ♡孕んでっ♡」  母さんは美香の上でビクビク震えると、崩れ落ちた。 「はあはあ・・・美香ちゃん大好き・・・♡」 「私も・・・♡」  俺はまた、ゆっくりと階段を降りて見なかったことにした。 「母さん、おめでとう」 「ありがと!」 「・・・美香、おめでとう」 「ありがと」  美香はその後まもなく妊娠を報告してきた。 「俺の兄弟なのか?一人っ子だったし嬉しいよ」  嘘だ。 「ありがと・・・」  美香は嘘を知ってるようだった。 「今日は私が腕を振うから。美香ちゃんは休んでなさい」 「うん」  二人は幸せそうに見える。俺の居場所はもうここにない。 「あんたも、いい子できたらいいね」 「ああ」  しばらくは立ち直れそうにない。  あの日見たことよりも、その後それをおかずにオナニーしてしまったことを引きずってる。  俺、先に告白してたら何か変わったかな?振られてもそれはそれで違う気がする。 「なあ、美香?」 「何?」  美香が微笑んだ。幸せそうな新妻の笑顔だった。 「・・・なんでもない」  きっとこれで良かったんだ。何もかも。俺は微笑んだ。  


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