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シコにゃん
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外では超優秀な学生なのに、家に帰ると性欲猿のふたなりお嬢様がメイド二人にいじめられつつ守られる話

 ここは裕福な家の子女があつまる私立大学。学生たちはみな華やかで文武両道、もちろんくだらない揉め事などもなく・・・ 「おい、次のテストのときわかってるんだろうな?お前の回答のデータをスマホに送るんだぞ!」 「い、いやです・・・!」  ・・・でもないようだ。 「お待ちなさい」 「な!会長!」  一際目立つ金髪縦ロールのお嬢様、それがこの学校の学生自治会会長だ。 「校内での不正行為はこの私が許しませんわ!」 「ひいい!すみません!もうしません!」 「ありがとう!会長!」 「礼には及びませんわ」  颯爽と立ちさる姿はまさに大和撫子そのものだ。 「あの乱暴な男がすぐ謝るとは」 「あれで柔道5段、剣道4段らしいぜ」 「この前なんかTOEIC990点だったぜ」 「ひえ〜」 「容姿端麗、文武両道、成績優秀・・・まさに完璧だな。会長は!」  野次馬たちは好き勝手に称賛を述べながら、お嬢様の背を見つめていた。  その、お嬢様が。 「ただいま〜〜〜〜〜!つかれましたわぁ〜〜〜〜〜〜!!!!!!」  家に帰った途端だらしない声を上げる。 「お嬢様、おかえりなさい」 「理沙(りさ)ぁ〜〜〜〜〜!セックスしよ〜〜〜〜〜!!!!!」 「・・・とりあえず荷物を置いてシャワーを浴びてください!」  メガネをつけたショートカットのメイドは汚いものを見るような目で主人を見つめた。スレンダーで小柄だが、かなり気は強い。 「はーい・・・」  しぶしぶ風呂場に行く。 「うっわ・・・!もうこんなになってる・・・!」  下腹部のそれはもう限界までそそり立っていた。 「ちょ、ちょっと理沙を抱く前にぬいとこっと・・・」  てかてかと光っている亀頭を手のひらに押し付けた。 「くっ・・・!」  下腹部に快楽がじわじわ広がってくる。 「はあっ!はあっ!はあっ!」  右手でチンポの皮を上下させながら、左手で亀頭をこすりまくる。  ゼミ担任の女教師はやけにぴっちりとしたスカートを履いていた。黒板の下の方に文字を書く時に尻を突き出して大変エロかった。今日はあの尻をオカズに使わせてもらおう。 「うっ!ゼミの⚪︎⚪︎犯しまくりたいっ!あのデカいケツぶっ叩いて真っ赤にさせたいっ!まんこにぶち込んで無責任中出ししまくりたいっ!!!!!!!!」  腰を振りまくる。 「うおおおおおおおおおっっっっ〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!」  どくんっ!どくんっ!どくんっ!  どろどろのねばっこい精子を思いっきり吐き出す。噴水のようにどばどばと精液が壁にかけられる。 「はーっ!はーっ!はーっ・・・・・・」  あまりにも濃いせいか、壁にかかった精液が微動だにしない。ゼリー状に固まってしまった。 「お嬢様〜!精液で下水が詰まるので風呂場でオナニーしないでください!」  風呂場の外から理沙の大声が聞こえてきた。 「はあ・・・ご、ごめん、もう出しちゃった・・・」 「まあ!自分で掃除してください!」  少しだけ浴室が開くとトイレットペーパーとバケツを投げられた。 「あうう・・・」  泣きながら壁に張り付いた精液をトイレットペーパーで剥がした。 「はあ・・・まあ、これでいいですよ」 「うう・・・」  理沙に掃除後の確認をしてもらった。 「じゃ、じゃあセックス・・・」 「っはー・・・いいですわよ。ただし、私の言うとおりに従ってもらいますわ」 「は・・・はい・・・」  私の部屋に連れて来られた。理沙はなぜかブルーシートを床に敷いた。 「とりあえず全裸になってくださいまし」 「はい・・・」  大人しく服を脱いで畳んでいく。 「それで、シートの上に正座してください」 「はい」 「ああ、もうこんなになってますね」 「う・・・!」  こんな屈辱的な状況なのに下腹部はギンギンになっている。 「ふう」  理沙は椅子をもってきて座った。 「お嬢様、クリーニング代は払えます?」 「・・・はい」  一体なんなんだ。 「では」  理沙は長い白タイツをゆっくりと脱いで、はだしになった。 「・・・?」  綺麗な足は裸の足は妙に艶かしい。 「仰向けに寝転がってください」 「はい」  よくわからないままに寝転がる。 「では」 「・・・うっ!」  白い足先で、真っ赤になったチンポを踏みつけられる。 「ちょ、理沙、これってセックスじゃ・・・!」 「今日は私の命令に従う約束ですよ?」  理沙はメガネ越しに冷酷な目で見下ろす。 「ひ!」 「ほらほら。お嬢様の性欲だったらこれでもイけるんでしょう?」 「う、うわあああああっ!!!!!」  足の裏でずりずりとチンポを上下させる。 「あーあ。ビクビクしちゃって情けない」 「あっ♡あっ♡理沙っ♡もっと罵倒して♡」 「チッ・・・気持ち悪い」 「あううっ♡♡♡♡」  くねくねする主人を心底軽蔑するメイド。 「とっとと出してください」  足の親指と人差し指でチンポを摘んでシコシコする。 「あっ♡あっ♡お願いっもっとバカにしてっ♡」 「この性欲猿!淫乱!女狂い!」 「んっ♡んっ♡んんっ♡」 「どうせ学校では真面目な顔して女の子ばっかりガン見してるんでしょっ!」 「み、みてないもんっ♡」 「うそつき!どうせ風呂場でも学校の女の子をオカズにしてたんでしょっ!」 「あああっ♡してないっ♡してないですっ♡」 「ほら、風呂場でオナニーしてるのを録音してたんですよ!」  理沙はスマホを出した。 「ひっ♡」  そして無慈悲にも再生ボタンを押した。 ”ゼミの⚪︎⚪︎犯しまくりたいっ!あのデカいケツぶっ叩いて真っ赤にさせたいっ!まんこにぶち込んで無責任中出ししまくりたいっ!!!!!!!!” 「あああああっっっ♡やめてっ♡もう許してっ♡♡♡♡♡」 「担任のお尻ばっかり見てるんですか?wきっと先生にバレてますよwww」 「いやああああっっっ♡♡♡♡♡」  あまりにも恥ずかしくて顔を隠す。 「ダメですよw顔隠しちゃw」 「で、でも・・・!」 「私の命令は絶対ですよ」 「は、はい・・・」  顔を見せた瞬間、シャッター音が響いた。 「え、あ・・・?」  脳の処理が追いつかない。今、何をされた? 「何って・・・写真を撮っただけですよ?」  理沙はスマホを見せてきた。全裸で、チンポを勃起させていて、上気して涙目になって顔を隠そうとしている私の顔。 「ひ、ひいいいいいっ!や、やめて!消して!消してくださいっ!」 「あー、どうしましょうかね?クラスのSNSとかあったらそこに流しましょうかね?それとも画像じゃなくて、担任の先生に”犯しまくりたい”の音声を送りつけますか?」 「やっ、やあああっ・・・・♡♡♡♡♡」 「想像してくださいよ。会長で、学校のみんなに好かれているあなたが一瞬にして全てを失って。男子はあなたを下卑た目で見て、女子は気持ち悪そうに無視をして、担任は無慈悲にも退学を提案する・・・」 「あああああっっっ♡♡♡♡♡♡」  想像してしまった。教室でみんなスマホを見ている。私のチンポを見て、男子も女子も猿のように嗤う。私の畜生以下の音声を大音量に再生してゲラゲラ笑われる。私の卑猥な画像を勝手にプリントアウトして掲示板に貼られる。廊下を歩いていたら唾を吐きかけられ、チンポ野郎と罵られる。いじめから守るべき先生は、こちらを心底軽蔑した目で見つめている。母親に事実を伝えて、退学を促す。そして、そこから一生上がり目のない暗い一生が始まる。 「ダメえええええっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  びゅーーーーーっ♡♡♡♡♡ 「わ」  理沙は放物線を描く白濁を避けた。 「ああああ・・・♡♡♡♡♡」 「あーあ、お嬢様、ベッドを汚してしまいましたね」 「ご、ごめんなさい・・・♡」 「まあ、服も床も汚さなかったのでよしとしましょう。シーツはクリーニングに出しますので大丈夫ですよ」  理沙はベッドのシーツに張り付いた精液を見せつけた。 「あうう・・・♡♡♡」 「交換しますね。あー忙し忙し」  理沙はブルーシートの上で悶える主人をよそにタイツと靴を履き直し、パタパタとシーツを交換しに行った。 「はぁ・・・」  結局ブルーシートの処理は任されたので、庭で洗って物干し竿に干した。 「あらあ、お嬢様?」 「あ、千尋」  長身で豊満な体型のメイド。銀髪を編み込んでいる。 「うふふ。また理沙にいじめられたんですか?」 「う、まあそんなところね・・・」 「じゃあ、こんどは私が可愛がってあげましょうか?」 「・・・」  風呂場でも部屋でも盛大に射精したのに、また愚息が立ち上がる。 「うん、お願い」 「素直なお嬢様は大好きですよ」  張り付いたような笑顔で微笑んだ。  私の部屋のベッドに寝転がされる。 「ち、千尋、これって・・・」 「あら。お嬢様が赤ちゃんの頃お召しになっていた服ですよ?」 「いや、そうじゃなくて、なぜそれを私に着せたんだ?」  首にはよだれかけを、下はオムツをつけられた。 「それは私の趣味です♡」 「趣味・・・」  千尋の趣味は理沙以上にわからない。 「はあ、とにかくこれはやめてほしい」 「あらいいんですか?」 「あっ♡」  オムツの前貼りをそっと撫でられる。 「もうこんなにおっきしてますよ♡おもらしがまんできまちゅか?♡」 「んんんっ♡」  ちょうど亀頭のあたりをくるくると指で弄ばれる。チンポがビクンビクンと脈打ち始める。  と、 ふいに指を離された。 「はーっ♡はーっ♡はーっ♡」 「お嬢様、もう我慢できまちぇんよね♡」 「うう・・・♡」  もう抵抗する気力がない。拳を握ろうとしても力が抜けてしまう。 「ほーら、お嬢様、おっぱいでちゅよ〜♡」 「っっっっ♡」  千尋は胸を開けて、ばるんっ♡と巨大なおっぱいを取り出す。 「ち、ちひろ」 「あ、だーめ」  目の前で指を交差されてバツ印をされる。 「?」 「今日は私がいいよって言うまで、私のことはママって呼んでください♡」 「なななっ!」 「嫌なら〜おっぱいナイナイしちゃいまちゅよ〜♡」  千尋はブラウスの前を閉じて、胸を隠してしまった。 「ああっ」 「おっぱいほちいならママって呼ばないとダメでちゅよ〜♡」 「う、うう・・・♡」  何が悲しくて同年代の女をママと呼ばねばならんのだ。  ・・・しかし、おっぱいは見せて欲しい。 「ま、ま」 「ん〜?」 「う、ママ」 「もっとはっきり言って欲しいな〜」 「うー、ママ!これでいいでしょ?」 「よくできまちた♡」   千尋は胸を開けておっぱいをまろび出し、私を抱きしめた。 「わっぷ」 「いい子でちゅね〜♡よしよし♡」 「う、うう・・・♡」  顔がおもいっきり柔らかいものに包まれている。つまり、千尋のおっぱいに・・・ 「あらあら、ごめんなちゃい♡苦しかったでちゅか?」 「はあ・・・♡」  千尋が身体を離した。できればもう少しおっぱいに顔を埋めたかった。 「お詫びにおっぱいちゅっちゅしてもいいでちゅよ〜♡」 「っ♡」  千尋が白いおっぱいを突き出した。千尋のおっぱいはとても同年代とは思えないほどに大きくて、すでに子を産んだことでもあるかのように乳首が太い。 「あらあら♡」  おもわずむしゃぶりついた。 「いい子いい子♡」  夢中で乳首を探してしゃぶりつく。 「ちゅっちゅ上手でちゅね〜♡はい、ちゅっちゅしてない方のおっぱいも触ってていいでちゅよ〜♡」  千尋は私の手を持って空いてる胸に誘導する。私は必死に胸を吸いながら揉みしだいた。 「ちゅっ♡ちゅっ♡」 「うふふ♡目がとろんってなりまちたね♡かわいい♡」  頭がぼーっとして、全身の力が抜けていく。 「じゃあ、おもらしもちまちょうね♡」 「あ」  オムツを開けられて、チンポが外気に触れる。 「こんなに大きくなって・・・♡ママとエッチしたいよ〜って思ってくれたんでちゅね♡」 「んっ♡んっ♡んっ♡」  チンポをシコシコされる。すぐにイってしまいそうになるのを我慢したくて、おっぱいに吸い付く。 「うふふ♡いつイってもいいでちゅよ〜♡ママが拭いてあげまちゅからね〜♡」 「ああっ♡やだっ♡もっとしたい♡」  離れてほしくなくておっぱいにスリスリする。 「かわいい♡」  耳元で囁かれて思わず暴発しそうになる。 「んんんっ・・・♡♡♡」 「我慢できてえらいでちゅね♡おっぱいも吸いまちょうね♡」 「はむっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡」 「えらいえらい♡」  おっぱいに吸い付いて、チンポもシコシコされた上に頭を撫でられて、もう気が狂いそうだ。 「しーこしこ♡よちよち♡」 「んっ♡んんっ♡ちゅうっ♡ちゅ・・・♡」  涙目になりながら必死で千尋のおっぱいに吸いつく。 「かわいい♡本物の赤ちゃんみたい♡」 「んっ♡んっ♡ああっ♡」 「ほら、もっかいママって呼んで?」 「ま、ママっ・・・♡」 「あらあら、すっかりおめめとろんってなってまちゅね・・・♡かわいい♡」  千尋は私のおでこにキスをした。 「んんんっ・・・♡」  全身に甘い電流が流れる。 「はっ♡はあっ♡ち、千尋、そろそろ・・・♡」 「いいでちゅよ♡いーっぱい出ちてくだちゃい♡」 「あっ♡あっ♡あんっ♡」  千尋がチンポをしごく速度を早める。 「だーいすきですよ♡」  耳元に囁かれて、とうとう我慢の限界がきた。 「ああああっっっ♡♡♡♡♡」  爆発としか表現できない射精だった。信じられないほど発射が続く。千尋はそれを面白そうに眺めている。 「あんっ♡あんっ♡ああ・・・♡」 「ふふ♡おもらし♡しちゃいまちたね♡」 「あう・・・♡」 「お嬢様は寝転がってくだちゃいね〜♡ママがきれいきれいにしてあげまちゅよ〜♡」 「う、うん・・・」  射精した後にプレイを続けられると、妙に気恥ずかしい。  そのまま千尋にティッシュやウェットティッシュで下半身を拭かれて、新しいパンツまで履かせてもらった。 「お嬢様。今日はどちらと"添い寝"したいんですか?」 「とーぜん、私でちゅよね♡」 「ま、まあ、赤ちゃん口調が治ってないですよ?」 「あらいけない♡」  毎晩、理沙か千尋のどちらかに"添い寝"をしてもらっている。当然、ただの添い寝では済まないわけだが・・・ 「あの、できればなんだけど」 「なんですか?」 「はあはあ♡お嬢様、早く♡」 「・・・まさか二人と寝たいなんてね〜」 「いけないお嬢様でちゅね♡」  黒髪のショートカットでメガネのスレンダーなメイド、理沙。  銀髪で長い髪を編み込んでて豊満な身体のメイド、千尋。  対照的な二人は月明かりの下でネグリジェをつけてそれぞれ黒と白のレースの下着をつけている。 「じゃ〜好きにさせてもらっていいんですよね?」 「いいんでちゅね?♡」 「「お嬢様♡」」 「うわっ・・・♡うわぁっ・・・♡い、今どうなってるの?」 「どうって・・・全身亀甲縛りにして、足を開いた状態で固定して、下はオムツをつけてるだけですが・・・?」 「うふふ♡」 「じゃ、始めましょうか」 「ええ♡」 「ちょ、ちょ、まっ・・・!」  その瞬間、両乳首に衝撃が走った。 「ぎいいいいいいっっっ!!!!!!!」 「どうしましたか、お嬢様?ただ乳首を強くつねっただけですよ?」 「あああっ♡そ、そんなに強くしないでっ♡」 「あらあら、お嬢様♡おちんちんはこーんなに喜んでますよ♡」 「あんっ♡」  千尋がおむつごしにチンポを触る。もうおむつがちぎれそうなぐらいに勃起している。 「うふふ♡もう我慢できない・・・♡おまんこちまちょうね〜♡」 「あ、ああ・・・♡」  千尋がオムツを開いて、チンポを取り出した。そして、そこにゆっくりと腰を下ろして・・・ 「ち、ちひろ・・・♡」  「だーめ、ママ♡ママって呼んでくれなきゃおまんこちてあげまちぇんよ♡」 「ま、ママ・・・♡」 「よくできまちた♡」 「ああああっ♡」  千尋の中は温かい。優しく、ときに強く抱きしめられるような快感。 「はあ・・・♡」 「ふふ♡すっかり入っちゃいまちたね♡」 「うう・・・♡」 「へー、ママねぇ。私もあとでご主人様って呼んでもらいましょうか」 「う、うう・・・♡」 「うふふ♡じゃー、最初はママとおまんこちまちょうね♡」 「あっ♡」  千尋が上下する。 「あっ♡あんっ♡うふふっ♡お嬢様のおちんちん、とーっても元気でおっきくてかっこいいでちゅよ♡」 「んっ♡ううっ♡」  腰を動かしたいのに、どうしても動けない。 「ああ、反抗できないようにがっちり拘束してますよ♡」 「う、うう・・・♡」 「お嬢様、こういう風にされるのが好きでしょ?」 「・・・・・・」  それは否めない。ただ犯すだけでよければ、二人じゃなくても美人の女であればいい。それでも二人にしたのは・・・ 「ほらほら」 「あっ♡あんっ♡」  理沙が悪戯のように乳首をつまんできて、おっぱいを揉みしだかれる。 「うふふ♡きもちいいでちゅか〜♡」 「んっ♡だ、ダメっ♡」  不意にそんな言葉が出た。 「だめじゃないでちゅよ〜♡気持ちよくなるのはとーってもいいこと♡」 「そうそう。いっつも外で頑張ってるお嬢様は、中でハメ外さないと」 「で、でも、ダメっ♡会長の私が、女の子二人に犯されて気持ちよくなるなんて♡」 「くすくす♡なんですか?今更・・・♡おちんちんでも頑張りたいんでちゅか?」 「そ、そう・・・!えっちのときでも勝たないと・・・!」 「いいんですよ。いつも勝ってるんですから、おちんちんぐらいおまんこに負けててもいいじゃないですか♡」 「そーでちゅよ♡」  千尋が胸をゆさゆさゆらしながら騎乗位で一方的に犯してくる。 「あっあっあっ♡」 「負けちゃえ♡負けちゃえ♡」 「負けていいでちゅよ〜♡」 「だ、だめっ♡だめぇっ♡」  半泣きになって抵抗しようとするが、よほどうまく拘束されているのか全く動かない。 「大丈夫でちゅよ♡負けてもお嬢様のことだーいちゅきです♡」 「い、いやっ♡おまんこいやあっ♡」 「お嬢様がおまんこしたいって言ったんじゃないですか♡」 「ううう・・・♡」 「あー♡お嬢様、おちんちんびくびくしてる・・・♡もうおもらししちゃいまちゅか?♡」 「や、やあっ♡おもらしじゃないもんっ♡しゃせーだもんっ♡」 「はいはい、わかってますよ」 「ああ、かわいい♡まるであの子みたい・・・♡ふたなりの子って本当にかわいいですわ♡」 「?」 「千尋」 「あらあらうふふ♡お嬢様♡おもらししちゃいそうでちゅか〜?♡」 「あんっ♡だ、だめ、でちゃうっ♡」 「はあはあ♡かわいい・・・♡おしっこでちゃうよぉっで言ってくだちゃい♡」 「んっ♡んっ♡やだっ♡やだっ♡」 「じゃあだーめ♡」 「え?」  今までずっと上下に腰を振っていた千尋が止まった。 「な、なんで?」 「いけない子はおちおきでちゅ♡」 「そ、そんな・・・!」 「おめめうるうるさせて・・・♡そんなにママのおまんこにおもらししたいんでちゅか?」 「お、おもらしじゃない・・・」 「ふふ♡そうでちゅね♡おしっこでちゃうって言わないとダメでちゅね♡」 「うう・・・♡」 「ほら♡おちんちんびくびくって、はやくおもらしちたいよ〜って泣いてまちゅ♡」 「う、うう・・・♡、おしっこ、おしっこでちゃうっ♡」 「はーいいい子♡」 「ああんっ♡」  千尋が腰の動きを再開した。 「あっ♡あっ♡あんっ♡ダメっ♡」 「うふふ♡いつでもイっていいでちゅよ♡」 「あんっ♡あうっ♡ま、ママっ♡」 「あらあらうふふ♡ほら、いつでもおもらししてくだちゃいね♡」 「おしっこ♡おしっこ出ちゃうよぉっ♡♡♡♡♡」 「あら♡あら♡ママ本気出しちゃうっ♡」 「あああああっっっ♡♡♡♡♡」  千尋の中が急に締め付けてきた。 「あんっ♡あんっ♡ままっ♡ままぁっ♡」  千尋に縋りつきたくなるが、少しも動けない。ただただ千尋の好きなように犯される。 「でるっ♡でちゃうううううっっっ♡ママの中におしっこ出しちゃううううっっっ♡♡♡おもらししちゃうううううっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ああああああっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」  どびゅーーーーーーーっ♡♡♡♡♡どびゅーーーーーーーーっ♡♡♡♡♡♡♡  千尋の中に思いっきり射精する。もちろんゴムの妨げなどない。彼女の胎はお嬢様のふたなり精子で満たされていく。 「ふふ・・・♡かわいい♡」 「あ・・・♡ん・・・♡」  ぐったりとしたチンポが千尋の中からちゅるんと取り出される。 「お先ごめんね♡」 「いえいえ。しばらく女の子の方で遊ぶし、大丈夫ですよ」 「・・・え」  私の上で勝手にひどい会話が交わされる。 「ああああああっっっ!!!!!」 「お嬢様、ここはぜんぜん使わないですよね〜もったいない」  ふたなりには男性器と女性器があるが、女性器を使うことはめったにない。  たまに・・・理沙に使われることを除いては。 「だって♡おっきすぎるもんっ♡」 「うふふ♡お嬢様のために通販で購入しました♡」  いわゆるペニバンで、女の子の方に挿入される。 「あうううっ♡な、なんでこっちなんか犯すのっ♡」 「だってぇ♡もっと女の子みたいに甘えてほしいですから♡」 「い、いやあっ♡」 「あらあらお嬢様♡大丈夫ですよ♡」 「あうう♡」  千尋が膝枕をして、頭を撫でてくれる。嬉しいが頭上のおっぱいが陰になって、視界が遮られる。 「千尋が甘やかしてくれてるから、こっちは遠慮しないでいいですね♡」  理沙が激しく腰を打ちつける。ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡と肉がぶつかる音が部屋に響く。 「あんっ♡あんっ♡あんっ♡そんなにおまんこしちゃダメぇっ♡」 「なんでですか?おまんこ入れるの大好きなのに、入れられるのは嫌いなんですか?」 「ううっ♡いやっ♡女の子みたいになるのいやあっ♡」 「お嬢様は女の子なのに・・・♡」 「あんっ♡あんっ♡だめっ♡だめぇっ♡」  どんどん腰を使われる。 「おまんこ犯されて、中出しされて、私の赤ちゃん孕んじゃいましょうね〜♡」 「やだやだやだあっ♡♡♡♡」  もちろんプラスチックのチンポなのでそんな芸当はできない。 「大丈夫ですよ♡私が守ってあげますから♡」 「あう♡」  不意に抱きしめられる。 「あ、ずるい。私もお嬢様を守ってあげまちゅよ♡」 「う♡」  千尋に頭を抱きしめられる。 「私たちの前では頑張らなくていいんですよ♡」 「そう♡赤ちゃんみたいに甘えていいんでちゅよ〜♡」 「女の子みたいに頼っていいんですよ♡」 「う・・・あ・・・♡」 「あらあら、泣いちゃった♡」 「かわいい♡もっと泣いちゃえ♡」 「あっ♡理沙っ♡理沙あっ♡」 「だーめ♡ご主人様って呼んでください♡」 「ああ・・・♡ご主人、ご主人様ぁ・・・♡」 「ふふ♡好きなだけイってください♡お嬢様♡」 「あんっ♡あんっ♡ああっ♡」  後ろが犯されてるのに、前もビクビクしてしまう。 「だ、ダメ、もう、私・・・♡」 「いいですよ♡お嬢様♡」 「いやああああっっっ♡♡♡♡♡」  理沙がのしかかってきて、重い一撃を加える。 「あんっ♡あんっ♡激しっ・・・♡ご主人様、やだっ♡」 「大丈夫♡どんな姿になっても大好きですよ♡」 「ああっ♡ダメっ♡おまんこ♡おまんこの方でイっちゃうっ♡♡♡」 「・・・いいよ。イけ♡」 「あああああああっっっっ♡♡♡♡♡いやあああああっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡だ、ダメっ♡前、とまんないよおおおおおっっっ♡♡♡♡♡♡」  中で理沙を締め付けながら、前でどろどろの精液を噴射する。 「あんっ♡あんっ♡ああ・・・♡♡♡」 「ふふ・・・かわいい♡」 「あん♡」  理沙はペニバンを抜くと、私のチンポに舌を這わせた。 「あっ♡ずるーい♡」 「終わったら交代するから」 「え?まだするの?」 「・・・?もうしないんですか?」 「私たち、まだまだできますよ?」  そう、このセックスには私の意思は関係ないのだ。 「・・・いや、まあ・・・うん・・・わかったよ」 「うふふ♡次はパイズリがいいでちゅか♡それともお尻責めまちゅか♡」 「その次は私に入れてくださいね♡今日は中出ししてないので、一日分しぼらせてもらいます♡」 「ううう・・・♡」  その晩、空が白むまで二人に絞られ切った。 「おお、会長だ!」 「朝はいつも元気がない・・・だが、どこかすっきりした顔だ・・・!」 「凛々しいお顔・・・!」  学生たちは好き勝手に言う。しかし、私は平気だ。なぜなら家に帰ればご主人様とママが守ってくれるのだから・・・


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