狙ってたムチムチ大学の女教師がふたなりで逆に幼馴染NTRれるやつ
Added 2026-01-11 09:08:58 +0000 UTC「先生、好きです!」 「お、おお・・・」 俺の大学のゼミの先生は恵子(けいこ)先生だ。先生はいつも優しくて、胸も尻もでかくて、俺たち男子の憧れの的だった。 「いやー、いくら君らがもう成人だからって教師が教え子に手を出すのは・・・」 「そ、そうですか・・・」 「・・・でも、卒業までこっそり付き合おうか」 「い、いいんですか!?」 「いいよ」 「やったー!」 その時の俺は天にも昇るような心地だった。 「・・・なんでお前がついてくるんだよ」 「えー、なんでついてきちゃダメなの?」 先生との初デート。なのになぜか幼馴染の綾子(あやこ)がついてくる。ショートカットで背が小さくて、平坦な身体。こいつは俺のことが好きらしいが、俺はタイプじゃないからそれとなく距離をとっている。同じゼミだからこのことを聞きつけてきたらしい。 「・・・先生」 「やあ!・・・綾子ちゃんも来てくれたんだね!」 「ふん!」 「お前、帰れよ」 「いやいや、私は全然いいよ〜、二人ともかわいい教え子だし!」 「・・・って先生も言ってるけど?」 「やれやれ・・・」 仕方なく三人でデートに出かけた。 「私ブレンドで」 「私パフェで!」 「はぁ・・・俺も先生と同じので」 三人でひとまずカフェに入った。先生に奢るのはいいけど、綾子にまで奢らなきゃいけないのか?まさかな・・・ 「・・・俺トイレに行ってきます」 「あ!私も!」 「ついてくんなよ!」 「いやでーす!」 「ごゆっくり〜」 「げー、男女共同のトイレかよ。お前先に入れよ」 「・・・ねぇ、本当に先生と付き合ってんの?」 「う・・・ああ、付き合ってるよ。他のやつに言うなよ」 「そっか・・・」 綾子は少し悲しそうな顔になった。俺は悪かったと思ったが、付き合ってもないのにそんな義理はないと思った。 「すみません、遅くなりました」 「いやいや、いいんだよ〜。注文したもの届いてるよ」 「げ、パフェでっか!食えるのか?」 「は?これぐらい普通でしょ?」 「女子はわからん・・・」 そのあとカフェで何を話したのか、全く覚えていない。 「・・・んあ?」 気がつくと俺の部屋だった。こたつに入って寝てしまったのか? 「・・・おはよ」 「綾子?なんで俺の部屋にいるんだ?」 綾子はコートを脱いで薄着になっていた。 「覚えてないの?あのあとあんたが調子悪くなったから、先生が部屋に送ってくれたのよ?」 「ああ、そうだっけ」 カフェでコーヒーをのんでしばらくすると頭がくらくらしてきた。綾子も少し調子が悪いようだったので、先生が俺の部屋まで送ってくれた。俺はこたつで寝て、綾子は俺のベッドに横になって・・・それから・・・? 「大丈夫?」 「あ、ああ・・・」 「そう。私もう帰るから、ゆっくり休んでね」 「ああ」 こんなシチュエーションなのに綾子が粘らない。綾子なりに気を遣ってるのだろうか? 「そういや先生は?」 「・・・!」 綾子がびくりとした。 「先に帰ったよ。学校の方でなにか用事があったみたい」 「そっか・・・」 「ドア開けっぱなしでいいよね?」 「うん」 「じゃあね」 綾子は帰ってしまった。初デートなのに、さんざんな一日だった。 _____________________________________________ 「ちょ、先生、あいつが起きますよ!」 「いーのいーのwぐっすり寝てるしw」 「だいたい先生も女でしょ?」 「確かに女だけど、これついてるしw」 「ひ!」 先生はズボンを下ろして大きなものを取り出した。 「ひいいっ!」 「なに?もしかして処女なの?」 「は、はやくしまってください!」 「ふーん。じゃあ、賭けようか」 「え?」 「もしこの部屋にコンドームがあったら私と寝る。それでいい?」 「い、いーですよ!あいつ彼女できたことないし、持ってないでしょ!」 「ふーん・・・あ、枕元にあった」 「は!?」 「オナニーする時に使う男もいるんだよね。あ、でも財布のほうにもあった。初デートなのに意識してたのかな?」 「うわ・・・」 「ほら、早くやろうよ。うわー、このコンドームちっちゃw」 「は・・・い・・・」 「ああっ・・・!」 「うわキッツ・・・!処女とやるの久しぶりだわw」 「は、はやく、済ませてください」 「待って。まだ全部入ってないから」 「ええっ?あっ・・・♡ああっ♡」 「ふー、全部入った♡じゃ、動くね♡」 「うう、早く・・・」 「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」 「綾子ちゃん本当に初めて?信じられないほど吸いついてくるねw」 「やっ♡ちが、違うんですっ♡」 「身体の相性がいいってやつ?」 「ああっ♡そんなんじゃない、そんなんじゃないですっ♡」 「お互い気持ちいいみたいだからセフレになろーよw」 「な、何言って・・・♡あんっ♡わ、私はそいつが好きなんです・・・♡」 「だから彼女じゃなくてセフレだってwお互いムラムラしたときに相手を呼んでぱぱっと性欲処理する相手w」 「だ、ダメっ♡そんなのダメっ♡」 「ちぇーwま、気が向いたら声かけてねw」 「あんっ♡こ、声なんかかけませんっ♡あっ♡あっ♡ああんっ♡」 「あー気持ちい♡こんな子から好かれてるのに無視してるの意味わかんないw私に告白したのも身体目当てでしょw」 「そ、そんなことないです・・・♡あんっ♡」 「まいいや。セフレ紹介してくれたしw」 「セフレじゃないっ♡セフレやあっ♡」 「はーw純粋な女の子騙して犯すの最高ねwほら、何回もイってるみたいだけど、こっちもイくわよw」 「やっ♡あっ♡あっ♡ダメダメダメっ♡ああああっっっ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」 _____________________________________________ 「先生、昨日はすみませんでした・・・俺も綾子も調子が悪くなって・・・」 「あははwいーのいーの。私こそ先に帰ってごめんね?あのあと大丈夫だった?」 「ええ。それにしても、いつもはあんなことないのに・・・」 「貧血じゃない?それより次どこ行こうか?」 「え!次ですか?えーと・・・」 「綾子ちゃんも連れてきなよ!この前は悪かったし」 「えー、綾子ですか?まあ誘いますけど・・・」 「うん!私おすすめの場所があるから綾子ちゃんも一緒に行こうね!」 「は、はいっ!」 「・・・先生おすすめの場所って、ラブホですか!?」 「最近ラブホ女子会ってあるからね!かなり遠出したから他の学生にはわからないはずだよ!」 「・・・・・・」 「綾子、なんか元気ないな?」 「い、いや、別に?」 「そっか」 「今日は私の奢りだからね!中でゲームとかしよっ!」 「ゲームかぁ」 _____________________________________________ 「ぐう・・・」 「あーあ、また寝ちゃったwウェルカムドリンク飲んだだけで熟睡」 「・・・先生、なんでこいつまで呼んだんですか?」 「なに?二人だけの方が良かった?」 「そ、そういう意味じゃないです。もし私が付いて来なかったら、こいつとやる気だったんですか?」 「んー?私は男も女も大歓迎だからそうなってたのかもね?」 「ずるい・・・そんなこと言われたら、私もついてくるって思ってるでしょ?」 「えーwまだこの男のこと好きなの?」 「あ、当たり前です!」 「へー。じゃあ、これ見られたくないよね?」 「えっ」 先生はスマホを出して動画を再生した。 "あっ♡あっ♡あっ♡" 「これ、あの時の・・・!」 「好きじゃないなら見られても平気だと思ったんだけどね」 「・・・またすればいいんですか?」 「話が早いねwあ、また財布にコンドーム入れてたwどんだけヤりたいんだよこいつw今回も借りるよw」 「うう・・・」 「やあっ♡あんっ♡あんっ♡」 「うわーめちゃくちゃ濡れてるwww私に呼ばれた時点で興奮してたの?」 「ちが、違いますっ♡」 「ぐおー」 「ね、ねえっ、起きてよ!」 「起きないよ」 「そんなっ♡あんっ♡ああっ♡」 「あーあ、好きな男の横でこんなになっちゃって・・・今度は私単独で呼んじゃおうかな?」 「わ、私セフレじゃないですっ♡」 「へーwじゃあまたこいつと一緒に呼ぶねw」 「そ、そんにゃあっ♡あんっ♡あんっ♡」 「恋人作ってもいいからさぁw身体だけの関係でいいしw」 「その方が悪いですっ♡ああんっ♡」 「奥突かれるの好きね♡」 「そ、そんなことないっ♡そんなことないですっ♡あああっ♡」 「あーあ、口では色々言ってるのに、下の口はぎゅうぎゅう締め付けてくるよwかわいw」 「ああああっっっ♡そんなに突いちゃダメですっ♡」 「イくときはちゃんとイくって言いなさい♡」 「やあっ♡やあっ♡おまんこ突かないでっ♡ふたなり様専用おまんこになっちゃうっ♡あああああっっっ♡イくっ♡♡♡イっちゃうっ♡♡♡♡♡あああああああっ♡♡♡♡」 _____________________________________________ 「・・・・・・」 「・・・あれ、俺また寝ちゃってた?」 「うん」 「綾子ちゃんスマブラ強かったね〜w」 「そうなのか」 「うん・・・」 「そろそろ時間だし、出よっか」 「は、はい・・・すみません」 「いいのいいのw」 _____________________________________________ 「今日はクリスマス・・・!俺の部屋でおうちデートで、そして・・・!」 「もちろん綾子ちゃんも呼ぶんでしょ?」 「そ、そうです・・・」 「まあ楽しもうよ」 「はい・・・」 _____________________________________________ 「あーあ。お酒ちょっとしか飲んでないのに寝ちゃった」 「・・・先生、薬盛ってないですか?」 「えー?今気づいたの?」 「薄々は気づいてましたが・・・」 「だったらなんで来たの?まだこいつのこと好きなんだ〜」 「・・・・・・」 「・・・もしかして私とセックスできるから来たの?」 「・・・!」 「あっはっはw今度はこいつ抜きでやろーねw」 「ちが、違いますって!」 「あああ・・・っ♡♡♡」 「もうすっかり私用のおまんこねw」 「やっ♡キスはダメっ♡」 「もう下の口は受け入れてるしいいじゃんw」 「ああっ♡ちゅっ♡んんっ♡」 「可愛いw」 「やっ♡おまんこしながらキスしないでっ♡恋人みたいじゃないですかっ♡」 「へーwセフレじゃなくて恋人になりたいんだったらそっちでもいいけどw」 「やっ♡違っ♡あんっ♡」 「自分から腰振っちゃってるw」 「ああっ♡違うっ♡違うのっ♡」 「恥じらう女の子可愛いwでも正直になってもいーよw」 「ああああっ♡突いちゃダメっ♡イっちゃうっ♡ふたなりチンポでイかされちゃうっっっ♡♡♡♡♡」 「うわーw騎乗位初めてだよね?結構うまいねw」 「さ、最低っ♡あんっ♡ああっ♡」 「あーあ。自分からおっぱいぶんぶん振ってw」 「やっ♡吸わないでっ♡あんっ♡」 「休憩したらまた腰振ってあげるからねw」 「あんっ♡あんっ♡も、もうイくっ♡イっちゃいますっ♡」 「いつでもイっていいわよw」 「あああああっっっっ♡♡♡♡♡」 「ほ、本当にこいつの上でヤるんですか・・・?」 「うんwもうこいつのことどうでもいいんでしょ?」 「で、でも・・・」 「じゃあ今日はやめよっか?」 「・・・やります」 「お?」 「私、もうこいつに疲れちゃったから・・・」 「うんうん。じゃ、やろっか・・・」 「ほら、結合部がこいつの顔の上になるようにお尻突き出して・・・」 「こ、これでいいですか?」 「そうそう。じゃ、挿れるね」 「ああっ♡♡♡♡♡」 「うっわw締め付けてくるっwそんなに興奮してんの?」 「そ、そんなことないですっ♡ああっ♡」 「うわーすごw今度もこいつ呼んでこいつ使ってセックスしよ?」 「いやっ♡嫌ですっ♡ああっ♡」 「うーん・・・」 「本気汁出てきて顔に落ちちゃったよw」 「や、やあっ♡違うんですっ♡」 「ほら、もっと気持ちよくなろ♡」 「ああああっっっ♡♡♡♡♡気持ちいいっ♡気持ちいいですっ♡せ、先生に初めて犯されてからっ♡オナニーしたけど、全然気持ちよくなかったのにっ♡♡♡♡」 「へーwそれ初耳wディルド使ったの?」 「は、はいっ♡一番おっきいディルド買ったのに、先生と比べると全然小さくてっ♡先生先生って言いながらしたのにイけなかったんですっ♡♡♡♡」 「ふふ♡今度は私を呼んでね♡」 「あっ♡あっ♡あっ♡先生、イっちゃうっ♡イくっ♡イっちゃうううううっっっ♡♡♡♡♡」 「うわっ♡すごい潮吹き・・・顔びしょびしょになっちゃった」 「いいの♡先生♡ベッドで続きしよ♡」 「しょうがないなぁ♡」 _____________________________________________ 「ん・・・」 なんか生臭い匂いがする。顔がこころなしかカピカピする。昨日はクリスマスで、みんなで乾杯して、それから・・・ 「あれ、二人は?」 部屋の中を探すが、どこにもいない。頭がガンガンする。 「もう帰っちゃったのか・・・ん?」 万一を考えて用意していたコンドームがなくなってる。 「ま、まさか先生と・・・!でも、綾子がいるからそんなことなかったと思うんだよなぁ?」 俺は首を捻りながら顔を洗いに行った。 「ごめんね〜、別れよっか」 「え!?」 「やっぱ教師と学生ってよくないしさ」 「そ、そんな、まさかデートで俺がいつも寝ちゃうから?」 「んー、それは私のせいなんだけど」 「え」 「あ、あはは、なんでもないよ〜じゃあね〜」 「は、はい・・・・・・」 こうして俺の儚い恋は終わった。 「よー綾子」 「げ」 「げってなんだよ。」 「私これから先生とデートなんですけど」 「デート?ああ・・・」 綾子と先生はとても仲が良くなったみたいだ。 「じゃあね」 「またな」 綾子もその日から連絡を返してくれなくなった。 「俺のせいかな・・・酒に酔って無理やり先生に迫って、それを綾子に見られたか?」 俺は一人寂しくビールを飲むのだった。 _____________________________________________ 「先生っ♡先生っ♡先生っ♡」 「綾子っ♡綾子っ♡」 同じころ、別の場所では恋人同士が情を交わし合っていたのだった・・・