28歳独身処女がふたなりになったので帰省して弟嫁を犯しまくるやつ
Added 2026-01-10 09:00:00 +0000 UTC幸子(さちこ)28歳、彼氏なし、貯金なし、社会性なし・・・ 東京に出てきて十年。大した稼ぎもなければ浮いた話もない。 「28年間必死に生きてきた結果がこれか・・・」 今年のクリスマスも一人だった。来年も多分そうだろう。 こたつに入ってどてらを羽織り、お笑い番組をみながら熱燗をあおる。これでは干物女というよりおっさんである。 「まあ、しょうがないんだけどね・・・」 ごろりと寝転がって目をつむる。熱燗が回っていたのかそのまま静かに意識が遠のいた。 「・・・ん」 テレビではニュース番組が流れている。もう朝になってしまった。 ふらふらとした足取りでトイレに向かう。 「うわぁっ!?」 スウェットのズボンをおろした途端、それは現れた。 「こ、こ、これって・・・」 男性器だ。本物を見たのは、幼いころ風呂場でタオルの隙間から父のそれをのぞいたとき以来だ。 「う、うわ・・・」 思わず握ってみる。 「ひっ!つめたっ!」 手の冷たさに思わず腰が引ける。 「本物だ・・・」 どうしよう。あとでAIに聞いてみるか。 「えー、ふたなりは治らない?男性器とほぼ同じ機能を持っていて、生殖も可能?どうすんのこれ・・・」 私はスウェットの上からチンポを触ってみた。ぞくぞくする。 「・・・ってことはオナニーもできるのかな?」 スウェットを脱ごうとしたその瞬間、スマホが鳴った。 「げ、母さん!」 あわてて通話ボタンを押した。 「やっとつながった!いつも仕事で忙しいからって電話取らないくせに!」 「ひ、ひさしぶり」 「はあ。で?年末はどうするの?」 「い、いや、今年は・・・」 「帰ってきなさいよ!」 「は、はい」 「じゃ!帰りの時間わかったら連絡しなさい!」 「はい・・・」 一方的に電話が切られた。 「ああ・・・つい帰るって言っちゃった・・・」 帰ったらどうせ彼氏はどうだ結婚しないのかと責められるのに。やれやれ、私はオナニーを始めた。 「・・・っ♡んっ・・・♡」 帰省したら父は喜んでくれるだろうが、母と弟と弟嫁は早く結婚しろと責めてくるはず。ああ、帰りたくないなぁ。 ・・・ふと、弟嫁の顔を思い浮かべる。性格は最悪だが顔はいいしスタイルもいい。おまけに巨乳だ。 「んっ・・・♡」 私の顔を見るたびに嫌味を言わないと気が済まない弟嫁。あいつが住んでいる実家には帰省する気がしない。 だから、せめてオカズにしてやる。 「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」 生意気な口にこのチンポをぶち込んで喉奥まで犯してやる。謝っても許してやらない。 「ふうっ♡ふうっ♡ふうっ♡」 私はぐちゅぐちゅとチンポを上下させながら、弟嫁を犯すイメージをする。 「っ♡出るっ♡飲みなさいよっ♡」 弟嫁の喉奥にチンポを押し入れて、何度も何度も精を吐き出す。想像の中の弟嫁は涙目で精液を受け止めている。 「・・・ふう」 私は精液まみれの手のひらを見つめる。 「なにしてんだろ、私・・・」 ティッシュで拭いて、手をハンドソープで洗い流した・・・そうだ、新幹線の予約しないと。 「ただいま~」 「ああ、お帰り」 「うん、お土産。」 「またバナナのお菓子かい。たまにはもっと気が利いたもの買ってきな!」 「はいはい」 「あらあら、お帰りなさい」 「げ、小枝子(さえこ)さん・・・」 弟嫁だ。長い黒髪、十人中十人が美人だと言う顔、家だというのに黒いドレスのような服を着ている。 「私も楽しみに待っていましたよ」 うそをつけ。ニマニマとこちらをうかがうさまは、いつちょっかいをだしてやろうかと伺うハイエナのようだ。 「・・・っ!?」 そうだ、以前と違うことがあった。私は思わず前かがみになる。 「どうしたんですか、お義姉さん」 「い、いえ。冷えたみたいで、おなかの調子が悪くって」 「あら」 ・・・新幹線を予約して、そのあとも何度も弟嫁でオナニーをした。想像だけで足りなくなって、いけないと知りつつもSNSで弟嫁のアカウントを検索して、彼女の画像を見ながらオナニーしまくった。弟嫁のきわどいドレス姿が全身写ってる画像に欲情して、スマホにおもいっきり射精してしまったことを思い出す。 「・・・お義姉さん?」 「な、なんでもないわ!お、お母さん!なにか手伝えることない!?」 「ああ、今年は小枝子さんが手伝ってくれたから特にやることはないよ」 「ええっ?」 「お腹痛いんだろ?夜まで寝てなさい」 「でも」 「ほら、早く」 母に背をおされて寝室に誘導された。 「夜になったら声かけるからね」 「は、はい・・・」 私は立ち尽くした。しょうがないのですでに引いてある布団に座った。 「・・・・・・これ、まだ立ってる・・・」 ズボンの上からチンポを触る。じんわりと気持ちいい。 「・・・ん、ああ、ここで着替えたのかな」 部屋の隅には小枝子さんの服がたたんであった。 「・・・・・・」 畳んだTシャツをどけてみると黒いブラジャーが置いてあった。 「・・・いやいや、上げてる画像を見てシコるのとブラジャーでシコるのは違うから・・・」 私はふるふると頭を振った。そもそも上げてる画像を見てシコるのも悪いのだが。 「いや、でも・・・」 ブラジャーをそっと嗅いでみた。 「・・・っ!」 肌の甘い香り、汗の匂いもする。 「すーっ!はーっ!」 思わず顔に当てて深呼吸してしまう。 「すんすんっ!すんすんっ!」 腰をかくつかせてしまう。なんて情けない姿だろう。いい年して弟嫁のブラに顔を当てて腰を振る娘・・・親が見たら泣くだろう。 「も、もう、我慢できない・・・!」 ズボンの前を開けて下半身を解放した。 「はあ、はあ、はあ・・・」 すでにそそり立っていた。 「あぐっ!」 チンポを握ると、手の冷たさが直に伝わってきた。 「ぐぎぎっ・・・!」 それでも全く萎えない。 「んがあああっ!!!!」 ブラを嗅ぎながら必死にチンポを上下させる。 「こんなことっ!ダメなのにっ!!!!!」 広角泡を飛ばしながら尊厳を薪にくべて燃え上がる興奮。 「ダメっ!ダメっ!出ちゃうっ!出ちゃうううううっ!!!!!!!!弟嫁のブラ嗅ぎながらイっちゃうううううううっっっっ!!!!!!!!」 どくんっ!どくんっ!どくんっ! 勢いよく放物線を描いた精子は布団に着弾した。 「はあっ!はあっ!はあっ・・・!」 どさり、と尻餅をついた。 「・・・私、なにやってんだろ?」 寝室で弟嫁のブラをおかずにシコって今日寝る布団を汚してしまった。 「あーあ・・・」 とりあえず今日はタオルでも敷いて寝て、明日洗わないと・・・乾くのか? 「もういいや・・・」 そのまま惰性でシコって二度目の射精をすると、寝てしまった。 「くしゅん」 「あんた大丈夫?帰ってきた時から調子悪いね?」 「だ、大丈夫」 あの後下半身丸出しで寝ていたら風邪をひいてしまったらしい。 「あらあら大丈夫ですか?家帰っても一人なんでしょ?ここでゆっくりしていってくださいねw」 「ぐ・・・!」 どうせ独身で彼氏もいないんでしょ、という含みがある。いつもなら言い返しているが・・・ 「・・・そうね。ゆっくりさせてもらうわ」 「そ、そうですか」 さんざんオカズに使ってしまった罪悪感から怒る気になれない。 「あんた、蕎麦ぐらいなら食べれるでしょ?」 「うん、ありがと母さん」 病人だからか母も甘い。よしよし、今回の帰省はイージーモードだな。 「寒いんだから気をつけろよ」 「姉ちゃんも旦那がいたら看病してもらえるんだけどなw」 「う」 先に結婚した弟はこうして調子に乗っている。弟嫁でさえ言わなかった直球の罵倒。 「一本背負いでいい?」 弟の胸ぐらを掴んだ。 「や、やめろよ、年末に・・・ごめん!病人はゆっくりしてなよ!」 「わかればよし」 私はこたつに入った。たまに脅してやらないとすぐバカになる。 「ぐおー」 酒の飲み過ぎか、こたつで寝てしまう弟。 「すっかり寝ちゃったね、弟」 「あーあー寝かしときな。どうせカウントダウンだって起きるんだから」 「母さんは?」 「もう寝るよ。最近夜更かしがこたえるからね」 「おやすみ」 母は自分の部屋に戻ってしまった。父は先に寝てしまった。これでこの家に起きているのは私だけ・・・ 「あら、お義姉さん。まだ起きてたんですか?」 じゃなかった。 「ええ。あ、弟はあとで起きるからほっといていいよ」 「そうですか」 興味なさそうにこたつに入ってきた。入らなくていいから早く寝てくれ。 「お姉さんはあっちに彼氏とかいるんですか?」 うわぁ。 「いないよ」 「へー。レズなんですか?」 「・・・違うよ」 さきほどあなたでシコりましたと射精報告したらどんな顔をするんだろうかこいつ。 「ふーん、じゃあなんでできないんですかね?」 しつこい! 「そういう場に行かないからよ。職場もいい男いないし、職場恋愛とか嫌だしね」 「ふーーーーーーーん」 ああ、イライラしてきた。 「ま、仕事に専念するのも"イマドキ"ですかねぇ」 何かが切れた。 「お、お義姉さん?」 すっくと立ち上がって、弟嫁を見下ろす。 「どうしました・・・?」 急にオロオロしだす。ざまぁない。 「最近さぁ。これ生えちゃって大変なんだよ」 ズボンとパンツを一気に下ろした。 「ひっ!?」 いきりたった一物がばるん!と飛び出した。 「な、な、なんで?お義姉さんは女なのに・・・」 「ふたなり病だよ。最近多いみたい」 「ひ・・・!」 鼻先につきつけてやる。 「何?旦那持ちはこんなの見慣れたもんでしょ?」 「お、弟くんのはこんなんじゃない・・・!」 涙目になっている。 「あははっwいままで散々憎まれ口聞いてたのに、おとなしいね」 「うぐぐ・・・ひっ!」 唇に亀頭をつけてやる。 「とりあえずさぁ。舐めてくんない?じゃないと弟を起こすよ」 「ひ・・・はい・・・」 まだ口を開けたがらないので、指を突っ込んでむりやり開ける。 「んご・・・!」 「噛んだら弟に言うよ」 無理やりチンポを小さい口に突っ込んだ。 「ん・・・!」 腰をつかって奥に入れて、ギリギリまで口から出してみる。チンポに口紅がついていて色っぽい。 「んおっ!?」 一気に喉奥に突き入れる。 「使い心地いいな〜弟にもさせてるの?」 「んー!んー!」 「うるさいなぁ」 髪を掴んだ。 「ん!?」 「オナホはオナホらしくしなよ!」 「!?!?!?」 頭の位置を固定して無理やり腰を動かす。イマラチオ。 「んっ!?んおっ!んんん〜〜〜!!!!」 「あんまりうるさくすると弟が起きるよ」 「っ・・・!」 よしよし、おとなしくなった。 「おらっ!おらっ!」 「んっ!んっ!んんっ!」 腰を振るたびに苦しそうに喘ぐ。かわいそうに。 「おらっ!精子出すからちゃんと喉奥で受け止めなさい!」 チンポを奥につっこんで、喉奥に思いっきり解き放った。 「んんんんんっ!!!!!!!!」 なにやら暴れているが、出し切るまで許してやらない。 「ぷはっ!げほげほっ!げほっ!」 チンポを抜いた途端に咳き込んだ。 「あらあら、これぐらいで音をあげてどうするんですか?」 「・・・」 弟嫁はぎろりと睨みつけた。口の周りに精子つけて凄まれても全く怖くない。 「んがっ・・・!」 「「!」」 咄嗟に声がした方を見たが、弟だった。軽いいびきをかいたあと、すぐ寝息に戻った。人騒がせな奴め。 「ふー・・・全く。じゃ、続きしましょうか」 「えっ!」 「誰がフェラだけでいいって言ったの?」 「で、でも、だいたい一回で終わるもんじゃ」 「はー?弟ってそんなにチンポ弱いの?w情けな・・・」 私は彼女の方を振り向いて、天をつくチンポを見せつけた。 「ひっ!」 「これぐらいじゃ全然足りないわ」 「ちょ・・・!」 「おらっ!」 「きゃっ!」 弟嫁を弟の横に押し倒した。 「ひ・・・!」 「あーあ。おとなしくしてないと起きちゃうかもね」 「それだけは・・・」 「うるさいなぁ。今まで散々私に悪口言ってたくせに・・・」 「ひいっ!」 無理やりスカートをめくった。 「もうこんなに濡れてるんだwまさかフェラで感じたの?w」 「そんなわけないでしょ!」 「ぐ・・・」 隣の弟がすこしいびきをかいた。 「ひっ!」 「あははwじゃ、挿れるよ」 「あ、ああっ・・・♡」 「あったかw」 外気に晒されて寒くなったチンポが、弟嫁の中で温められる。 「んー、でもなんかキツイ・・・まさか弟にさせてないの?」 「や、やってます!」 「あー・・・あいつそんなにチンポ小さかったんだ。かわいそ・・・」 「あ、やめっ・・・♡ダメっ♡そんなに広げたら弟くんわかっちゃうっ♡♡♡」 「あははwわかんないよwあいつ鈍いから、ごはんのときにとなりからオカズとっても全然分からなかったしw」 「だ、だからって・・・あんっ♡」 ギチギチの処女のようなおまんこにどんどんチンポを突き入れていく。 「ま、まだっはいるんですか・・・?」 「んーもうちょい。あー、もどかしいな」 「あ・・・ゆっくり・・・!」 「おらっ!」 「きゃっ!」 最後の数センチは思いっきり腰をつかってて突き入れた。 「ふー。ようやく入った」 「ひ、ひどい・・・ゆっくりって言ったのに・・・♡」 「は?これは夫婦のラブラブセックスじゃなくて、ムラムラしたからムカつく女にハメてる復讐セックスなんだから当たり前でしょ?」 「ひ・・・」 弟嫁は恐怖で顔を歪めた。 「あーいいねその顔。また家に帰ったらオナろうかな」 「な・・・!私でオナったの!?」 「ええ。」 「寝室の着替えを回収したら濡れてたのも・・・!」 「私よ」 「ひどい・・・」 「なーにがひどいよ。顔を合わせるたびに憎まれ口きいて。舐めてたの?」 一番奥をごりごり責める。 「あんっ♡あっ♡舐めてませんっ♡」 「ふーん。謝らないのね。じゃ、謝るまでセックスしてやろうかしら」 「あっ♡ちょ♡やめっ♡ああっ♡♡♡」 思いっきり脚を抱えて股を開かせると無理やり突き込んだ。 「あんっ♡あんっ♡激しっ♡♡♡ああっ♡♡♡」 「へーw弟のチンポ小さいのに本当はでかいチンポの方が感じるんだw」 「ち、ちが・・・♡」 「ま、いいや。私はコキすてるだけだしw」 「や、やあっ・・・♡♡♡あんっ♡♡♡あっ♡♡♡ちょ♡♡♡」 服をまくってブラを露出させた。 「正月にこんなブラなんてw乳首みえそうw」 「んんっ・・・♡」 真っ赤なブラジャーだが、乳首のところが割れていて丸出しだ。セーターの生地が厚いからめだたなかったのか。赤いブラからピンクの乳首が飛び出しているのがエロい。 「あwもしかして弟とする予定だった?w」 「ち、ちがいますっ♡」 「ふーんwま、弟はダウンしてるし、代わりにヤってあげるわw」 「やあああっ♡♡♡♡」 ブラの上から乳首に吸い付く。 「あー、やっぱ服の上からでもわかるけど大きいのね・・・そういう目でみなかったからマウントでイライラしてたけど、エロい目で見出したらたまんないわw」 「ひいいっ♡♡♡」 乳首を吸うと情けない声をあげた。 「んー、乳首吸えるのはいいけど、おっぱい堪能できないし脱がせるわね」 「は・・・い・・・♡」 ブラを取ると、豊かな胸が現れた。 「ふーっ♡ふーっ♡」 「あっ♡♡♡」 おっぱいに顔を埋めた。 「ふーっ♡ふーっ♡どうして女なのにこんなにおっぱいに反応しちゃうのかしら・・・♡♡♡♡」 「ああんっ♡♡♡」 おっぱいにむしゃぶりついて腰を上下させる。 「あんっ♡あんっ♡ああっ♡♡♡」 「弟が羨ましいわね」 「あっ♡弟くんはそんなにおっぱい好きじゃなくて・・・♡お尻の方が・・・♡」 「はー・・・もったいな・・・じゃ、セックスしたくなったら呼び出して犯すわね」 「な、なんでそんなっ・・・♡勝手に決めないでくださいっ♡あんっ♡♡♡」 夢中で吸い付きながらガンガン犯しまくる。 「はあっ♡はあっ♡中、中に出すわよ♡」 「い、いやっ♡それだけはダメですっ♡」 「私と弟は兄弟だから赤ちゃんできてもバレないわよ」 「あんっ♡そ、それでもダメっ♡♡♡」 「なに勘違いしてるの?あなたには選択権なんてないの。孕みなさいっ!」 「あっ♡あっ♡あっ♡ひどいっ♡ひどいですっ♡♡♡♡あああああっっっ♡♡♡♡♡♡♡」 ぎゅううっ♡と中で締め付けられて思いっきり射精した。 「ふー・・・なかなかよかったわ」 「あん・・・ひ、ひどい・・・!」 「ご・・・」 「あ」 弟だ。今度は起きそうな雰囲気。 「ひ・・・!」 慌てて弟嫁を足からこたつにつっこんで、私もこたつに足を入れた。 「ん・・・ねーちゃん、まだ起きてた?」 「え、ええ・・・まだカウントダウン始まってないわよ」 「そっか。小枝子もいたのか・・・」 「ええ・・・もう寝る?」 「いや、カウントダウン始まったらまた起こして・・・ぐう」 「「・・・」」 寝息が安定している。すっかり眠ったようだ。 「ふー・・・」 「お、お、お義姉さん、ごめんなさい」 「え?」 「謝るまでヤるって言ったから・・・」 「あーそんなこと言ったっけ?」 「はい」 「んー、でも立っちゃったわ」 「ひ・・・!」 弟嫁のふとももにギンギンのチンポを押し当てる。 「こたつでしたら分からないしいいでしょ?」 「ひいいっ・・・」 「・・・ん、うつ伏せになってこたつから顔だけだして、お尻は私の方に・・・もっと後ろ。え、頭が出ない?・・・しょうがない。それでいいわよ」 結局、無理やり身体を縮めて、こたつの中で四つん這いにさせてセックスすることにした。 「あ、あの、私の傍に弟くんが足つっこんでて、すこし膝を前にすすめたらあたっちゃって・・・!」 つまり私と弟嫁でTの字の上の棒になっていて、弟が下の棒になっている。 「動かないようにしなさい」 私は冷たく言い捨てて、白い尻を叩いた。 「あんっ♡」 尻には赤い紅葉のようなあとが残った。 「あーあ。しばらく弟とセックスするときは尻見せないようにしなさい」 「は、はい・・・」 「挿れるわよ」 「あっあっあっ・・・♡♡♡」 先ほども挿れたせいか、スムーズに入っていく。 「すっかり広がっちゃったわね。これでただでさえ小さい弟はますますなにも感じなくなっちゃうねw」 「やっ、やあっ・・・♡」 言葉責めをしながら腰を前後させる。 「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」 「すっごい濡れてるし締め付けてくるわね、こんな状況で・・・もしかしてマゾなの?」 「ち、違いますっ♡」 「ふーん」 「あんっ♡」 また尻をビンタしてやると小さく跳ねて、中がきゅっ♡と締まった。 「あははっw面白いw」 「あんっ♡あんっ♡やめっ♡♡♡」 なんども尻をはたいてやると、嬉しそうにしている。これは弟が尻が好きと言われるのもわかる気がする。どちらかというと弟嫁が好きなんだろう。 「ん?」 「げ」 弟が起きた。 「ねえちゃん、暴れるなよ。俺寝てたのに・・・」 「あ、はは・・・ごめん」 「小枝子は?」 「し、しらない。もう寝たんじゃない?」 「そっか・・・酒、余ってたな」 「う!」 弟が起き上がった。脚が弟嫁にぶつかったんだろう。弟嫁がうめいている。 「この酒うまいんだよ。姉ちゃんも飲みなよ」 「う・・・うん・・・」 冷や汗ダラダラだが、意を決しておちょこをあおった。 「・・・おいしい」 「だろ?父さんが奮発してさぁ」 「ふーん」 「父さんに子供はいつなんだって言われたよ・・・小枝子にはまだ話してないけど、俺もそろそろ子供ほしくってさぁ」 「・・・へぇ」 にたりと笑った。 「来年はまだ早いかもしれないけど・・・」 「大丈夫。すぐできるわよ」 腰を動かし出す。抗議の声が上げられるが無視する。 「ははwそうだったらいいんだけどなぁ・・・」 弟はしんみりと飲んでいる。 「あいつと最近そういうことしてないし・・・」 「へーそうなんだ」 ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡と遠慮なく突き入れる。結合音はこたつ布団にまぎれて聞こえない。小さい喘ぎ声が上がっているが、酔っているからか弟の耳には届いていないようだ。 「まあ、さ、子供できたら姉ちゃんも遊んでやってくれよ」 「そうね。何人ほしいの?」 「二人はほしいかな?」 その瞬間弟嫁の中でぶっぱなした。 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!・・・・ふう」 「おいおい、おならでもしたのか?」 「し、してないしてない。それよりまだ寝ないの?カウントダウンまだまだ先だよ」 「ん、そっか・・・もうちょい寝とくわ・・・」 弟はふたたびこたつに脚をつっこんで寝息を上げた。 「ふう。そろそろ出てきていいわよ」 「うう・・・ぐすっ」 すっかり涙目になっている。 「はあ。ま、さっきの聴いてたわね。寝室でおもいっきり犯してあげるから来なさい」 「は、はい・・・」 もうすっかり抵抗する気がないようだ。 除夜の鐘は108回鳴らされるが、これは人間の煩悩の数のようだ。 「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」 締め切った部屋でバックからガンガン突く。 まさか去年は除夜の鐘を聴きながら弟嫁を犯すとは思っていなかった。 「108回射精したらさすがに孕むかしら?」 「そ、そんなに・・・?」 「冗談冗談。腰で108回ついてあげるから」 「あっ♡あっあっ♡そんな、ダメですっ♡やっ♡イくっ♡♡♡」 「あー、姫はじめって元旦じゃなくて2日のことらしいわ。じゃ、明日も犯すから」 「ああっ♡そんな♡ダメですっ♡弟くんにバレちゃうっ♡♡♡」 両乳首をつねりあげて上体を起こした。 「ああああっ♡♡♡♡♡♡」 「うるさいわね。さっきも言ったけど、これは許可を求めてるんじゃなくて決定事項を伝えてるの」 「ひい・・・♡」 「あなたは私の種で孕むの。愛する弟くんの種じゃなくてね♡」 「あっあっあっ・・・♡♡♡」 奥をゴリゴリとなぞる。ビクンビクンと中が反応する。 「ほら、一番嫌いな女に孕まされるってどんな気持ち?」 脚をもって上下させる。駅弁の体位。 「んっんっ♡やあっ♡やだっ♡犯さないで♡」 もう深く考えられないようだ。 「出すわよ!孕みなさい!」 「あああああああっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 信じられないほど大量の精液を憎い女の中に解き放った。 除夜の鐘が鳴り終わって、空が白むまで犯して中出しし続けた。 「ねーちゃん、また来たの?先月も帰ってきたよね」 「仕事で近くに来たの!」 「うえー・・・」 「姉を敬いなさい!」 「ひ、お義姉さん」 「あー小枝子さん。こんにちは」 「・・・姉ちゃんと小枝子って最近仲良くなったのか?」 「・・・ええ」 「女同士仲良くなるもんよw」 「俺ちょっと出かけてくるわ」 「はーい。ビール買ってきなさいよ」 「ちぇー」 「あっ♡あっ♡ああっ♡♡♡」 トイレに弟嫁を連れ込んで無理やり犯す。 「はー・・・やっぱりスタイルいいし、プライド高い女を犯してるって感じがいいわ・・・」 「な、なにをっ・・・!」 「それより、あのアプリどう?」 「は、はい・・・」 私は妊活アプリの画面を見せた。今日は排卵日だ。にたりと笑った。 「じゃあ今日こそ私の種で孕ませてあげるw」 「やあっ♡おと、弟くんの精子で孕むんですっ♡♡♡あっ♡♡♡」 「弟って私に勝てたことないからねw精子でも負けないわよw」 「あんっ♡あんっ♡あんっ♡ひ、ひどいっ♡♡♡♡」 「出すわよっ♡」 「あああああっっっ♡♡♡♡♡♡♡」 その晩珍しく夫を誘った。 「お、弟くん、今日いいかな?」 「えー?俺、ねーちゃんに酒飲まされてだるいからいいや・・・」 「きょ、今日子供できる日だから・・・」 「ごめん、寝る」 「は?弟としなかったの?wあいつ相変わらず情けないねw」 「そ、そんなこと・・・!」 「ま、私の確率の方が高くなるから都合いいけどねw」 「あああっ・・・♡♡♡♡♡」 「はー、やっぱこのおまんこ最高だわ・・・今度私の部屋来なさいよ。何度も犯してあげるから」 「やっ♡やあっ♡犯さないでくださいっ♡弟くんの赤ちゃん孕むんです♡」 「チャンスあげたのに、犯さなかったのはあいつよ?あーあ。可哀想だから私が孕ませてあげる」 「やだっ♡やだっ♡お義姉さんの赤ちゃん孕むのやだっ♡♡♡♡♡」 「孕めっ♡」 「ああっ・・・♡♡♡♡♡♡♡♡」 その後、小枝子は玉のようなふたなりの赤ちゃんを産んだ。 「可愛いな〜」 義姉の部屋に遊びに来た小枝子は、赤ちゃんの写真を見せている。 「・・・お義姉さん、弟くんが二人目がほしいなんて言ってくるんです」 「へー?」 「で、でも、私・・・弟くんとセックスしても妊娠する気がしなくて」 「へえ」 「だ、だ、だから・・・!」 「全裸で土下座したら聞いてあげようかな?」 「・・・っ!」 小枝子は泣きながら服を一枚ずつ脱いで、傍に畳んで、冷たいフローリングで土下座した。 「お、お願いします。お義姉さんっ、また私を孕ませてください・・・♡♡♡♡」 「ふふ♡いい眺めね♡」 「あっ」 スマホで写真を撮った。 「お、お義姉さん、弟くんには・・・!」 「今更そんなことしないわよ。オカズのために撮っただけ。ほら、四つん這いになりなさい。」 「はいっ♡」 「うっわ♡土下座して濡れたの♡どんだけエロいのよ♡」 「だ、だってお義姉さんが・・・!」 「はーwもう言い訳は犯しながら聞いてあげるわ」 「ああああああっっっ♡♡♡♡♡♡」 「本当は孕みたいんじゃなくて犯してほしいだけなんじゃないの?」 「ち、ちがいますっ♡♡♡♡♡お、弟くんの精子うすいからぁっ♡♡♡♡」 「このチンポじゃないと満足できないからでしょ?♡」 「違うのっ♡弟くんのチンポすきなのっ♡妊娠したいだけだからぁっ♡」 「じゃあスポイトで採って入れてあげようか?それでいいんでしょ?」 「ああっ♡やあっ♡♡♡♡」 「ちゃんとお願いしなさい♡」 「あんっ♡」 尻を強く叩いて跡を残す。これでしばらく弟とのセックスを防げる。 後ろから挿入したまま、弟嫁が振り向いた。 「お、お、お義姉さんのおちんちん大好きです・・・♡は、孕むだけじゃなく、お義姉さんの生チンポで気持ちよくしてほしいんですっ・・・♡♡♡♡♡お願い、突いてください♡♡♡♡♡」 「あー!もう我慢できないっ!!!!!!」 「ああああああっっっ♡♡♡♡♡♡」 ガンガン突きまくる。 「あっ♡お義姉さんっ♡気持ちいいっ♡♡♡お義姉さんのチンポ好きぃっ♡♡♡♡大好きっ♡♡♡♡♡おまんこいっぱいしてぇっ♡♡♡♡♡♡♡」 「エロっ・・・!孕むまでここにいなさいっ!毎晩抱いて種づけしてあげるっ!」 「はいっ♡お義姉さんの赤ちゃん孕みたいっ♡お義姉さんいっぱい種付けしてっ♡」 「おらっ♡おらっ♡おらっ♡」 「ああああああっっっ♡♡♡♡おまんこ気持ちいいっ♡♡♡♡お義姉さんのおちんちんおっきいっ♡弟くんのおちんちんじゃ全然気持ちよくならないのっ♡♡♡子宮も降りてこないのっ♡♡♡♡♡」 「はあっ♡はあっ♡はあっ♡子宮降りてきたわね!」 「ああああああ〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡♡そこっ♡♡♡子宮口っ♡♡♡♡当たってるっ♡♡♡♡♡」 「はあっ♡はあっ♡子宮めがけてゼロ距離射精してあげるわっ♡♡♡♡覚悟しなさい♡♡♡♡」 「はいっ♡お義姉さんの赤ちゃんまた孕ませてっ♡また産ませて♡♡♡♡♡♡」 「孕めっ♡♡♡♡♡♡」 「あああああああああっっっっ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」 「はあ、はあ、はあ♡」 「ああ・・・また固くなってる・・・♡」 「ふう・・・♡次、正常位で犯すわよ♡弟とはするの?」 「はい・・・♡でも、入り口しか入んなくて・・・♡」 「挿れるわよ」 「あっ♡あっ♡あっ♡いきなり奥っ♡♡♡」 「つぎ、友達と温泉旅行とか言って温泉宿でセックスしましょうよ。」 「や、やあっ♡もう次の予定まで♡あんっ♡あんっ♡」 「当然。孕むまで犯すから♡」 「は・・・い・・・♡♡♡」 その目からはすっかり反抗の色は消えていた。 小枝子はその後も何度も何度も義姉の子を孕まされ、産み育て、奴隷妻として犯され続けたのであった。