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シコにゃん
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ふたなりのお姉ちゃんと好きな子がラブラブセックスするのを見て壊れた弟くん

「お、おい、由利(ゆり)なんで家にいるんだよ!?」  ある日の放課後。リビングにジュースを飲みにいくと当たり前のように同級生の女子がいた。ずっと前から気になってた子だ。 「え?彼女だからw」 「は、はぁ!?」  お姉ちゃんがヘラヘラしながら由利の肩を抱く。 「う、うん。前、練習試合があったときにお姉さんの方から声かけてくれて、それから・・・」 「そ、そうか・・・」  お姉ちゃんがやたら土日出掛けてたのはそのせいだったのか。 「あははwじゃ、上上がろっか」 「は、はい・・・♡」  お姉ちゃんは由利を連れて2階に上がってしまった。俺は呆然としながらコーラをあおった。 「・・・?なんの音だ?家具でも動かしてんのか?」  2階からやけに音がする。俺はそっと階段を登った。どうやら、お姉ちゃんの部屋のようだ。  ・・・お姉ちゃんの部屋のドアは少し開いていた。 「・・・あ」  お姉ちゃんが由利を無理やりベッドに押し倒していた。 「やっ♡ま、まだ早いですっ♡」 「ちゅーだけでいいから」 「で、でも、下に・・・」 「弟君気にするんだったら、もっと大人しくしなよ♡音響くよ♡」 「は、はい・・・♡」 「ほら、お手手つないで、ちゅー♡」 「ん・・・♡」  仰向けになった由利が、両手を恋人繋ぎされてキスを受け入れる。嫌がる様子は・・・見受けられない。  俺は唾を飲み込んだ。 「恥ずかしかったの?」 「は、はい」 「かーわい♡今日はいっぱいちゅーしよ♡」 「んっ♡」  お姉ちゃんが何度も軽いキスをする。 「ほら、舌出して?」 「えっ・・・んんっ!?」  由利が舌を出した瞬間絡め取られる。 「んおっ♡んんんんっ!?!??!?」  口の中を犯されて由利はひたすら困惑している。 「ぷはっ♡はあ・・・♡」 「苦しかった?」 「い、いえ」 「これは恋人同士でだけすることだよ。他の人としちゃダメ」 「っ・・・♡」 「もっかいしよ?」 「は、い・・・♡」  姉は覆い被さって、由利の口内を蹂躙する。恋人繋ぎを解いて由利の頬を固定して逃げられなくする。 「んっ♡んんっ♡はむっ♡ん・・・♡」  由利も最初は困惑していたものの、受け入れたのか姉の首に腕を回した。 「はあっ・・・♡」  二人の舌の間には銀の橋がかかり、先ほどまでの行為を突きつけてくる。 「かわいい・・・♡」 「っ・・・♡」  由利は顔を真っ赤にする。俺は目を逸らしたくなった。 「ね、ちょっと脱いじゃわない?今日暑いし」 「は、はい・・・」  姉はさっと服を脱いで畳むと、由利の服を脱がせてやった。 「かわいい下着つけてるね〜♡」 「そんな・・・♡」 「かわいい〜♡」  姉はさりげなく由利にだきつく。 「わ、ダメです」 「なんで?」 「は、はだかで抱きつくとエッチな気分になっちゃうから・・・」 「あははっw恋人だからエッチな気分になっても大丈夫だよw」 「ほんとですか?」 「うん。ぎゅー♡」 「ん・・・♡」  由利の顔がどんどん赤くなっていく。 「こ、これ、なんですか?」 「これ?エッチな気分になったときはどんどん大きくなっちゃうやつ」 「わ・・・♡」  由利のお腹にいっそ凶悪なほどの姉のチンポがパンツごしに押し付けられる。やめろ!それだけは・・・! 「こ、恋人ならどうするんですか?」 「でも由利ちゃんにはまだ早いかな〜w」 「わ、私したいですっ♡」 「んー、じゃ、指だけしとこっか?」  ゆ、指だけもやめてくれ・・・! 「はいっ♡」  姉は由利に中指を舐めさせる。 「んっ・・・♡お姉さんの指・・・♡細くて長くてきれい・・・♡」  由利は恍惚の表情で奉仕をする。まるで女が男の肉棒にするように、ペロリペロリと舌を這わせる。場違いにチンポが反応してしまう。 「ふふ・・・♡必死に舐めててかわいい♡」 「あっ♡」 「そろそろ挿れるよ」 「やっ♡ぬるぬるするっ♡あんっ♡」  姉の手は由利のパンツの中に潜り込んだ。 「あっ♡おねえさんっ♡おねえさんっ♡」 「ん?どうしたの?ちゅー?」 「ぎゅーしてくださいっ♡」 「はいはいぎゅー♡」 「ん・・・♡」  由利はまだ幼いおまんこで姉の指を受け入れる。 「やっ♡あんっ♡すごいっ♡」 「まだ自分でしたことない?」 「ゆ、指は入れてないです・・・♡」 「へー?じゃ、これ初体験だねw」 「んん・・・♡」  姉の指は執拗に由利の胎内を這い回る。 「あっ♡そ、そこ・・・♡」 「ん?ここ?」 「あんっ♡はいっ♡びりってなる・・・♡」 「ふふ・・・♡ここ攻めてあげる♡」 「やあっ♡そこばっかりっ♡んっ♡んっ♡んっ♡♡♡」 「由利ちゃん、おまんこぎゅっ♡ぎゅっ♡てなってるよ♡そろそろイきそう?」 「は、はい・・・♡怖い♡」 「大丈夫♡恋人がいるから♡」  姉は百合の頬にキスをした。 「んっ♡」 「さ、そろそろイこうね♡イくときはイくって言いなさい♡」 「やっ♡あっ♡あっ♡あっ♡お姉さんっ♡お姉さんっ♡イくっ♡イくっ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」  由利が脚をぴんと伸ばしてイった。 「はあっ♡はあっ♡おねえさん・・・♡」  由利がぱくぱく口を開いて姉にキスを求める。姉はそれに答えて、舌を入れたキスをした。二人の行為は恋人そのもので、俺はとてもいたたまれなくなった。 「・・・また来てんのかよ」  何度目かの放課後。またあの二人がいた。正直よそでイチャついて欲しい。意識してしまう。 「わ、悪い?」 「邪魔者はおいといて、とっとと上にあがろ?」  姉と由利は上に上がってしまった。  ・・・俺もその後にこっそり上に上がった。 「由利ちゃん、ちゅーしよっか♡」 「お、おねえさん、私、もう大丈夫だから」 「ん?」 「ふたなりさんって普通の女の人や男の人よりずっと性欲が強くて、毎日セックスしたいものだって・・・それに、私、もう身体は大人だから」 「え、え」 「だ、だから、私のこと抱いていいよ」 「んー気持ちはありがたいけど、私のこれ、みてみる?」  姉はスカートをめくってちんぽを見せつける。由利の顔以上のチンポがそそりたって、顔に影を落とした。 「わ・・・あ・・・!」 「こわいでしょ?だから、もうちょっと待って・・・」 「ちゅっ♡」 「んっ♡」  由利が先端にキスを落とした。 「大丈夫♡恋人のものだから・・・♡」 「由利ちゃん・・・分かったよ」  俺は歯軋りをした。 「んあっ♡やっ♡あああっ♡♡♡」  姉の指を突っ込まれた由利はただただ喘ぐ。 「最初ほぐしたほうがいいから・・・もし痛くなったら言ってね?」 「う、うん・・・」 「指増やすよ」 「あんっ♡やあっ♡♡♡きついっ♡♡♡」 「大丈夫大丈夫」 「ん・・・♡」  姉と由利はキスをした。 「私のおちんちんを受け入れる準備だからね。もし嫌になったら言ってね」 「い、嫌じゃないですっ・・・♡お姉さんの受け入れたいっ・・・♡♡♡」 「ありがと♡」 「あっ♡あっ♡指動かしちゃだめっ♡あああっっっ♡♡♡♡♡」  俺は熱くなったチンポを触らないことでなんとか男のプライドを保つ。 「はあ♡はあ♡はあ♡」 「もうこんなに入るね♡おちんちん入れてもいい?やめてもいいけど」 「や、やだ♡入れてください♡」 「分かった♡じゃ、ゴムつけるね」  姉が部屋を探り出す。俺は息を顰める。 「あったあった・・・ほら、着けられた」 「お姉さん、早く」 「はいはい」  俺は自分の息と鼓動がどんどん大きくなるのが分かる。かといってどうしようもないことも分かっている。 「あっ♡あああああ・・・♡♡♡♡♡♡♡」 「ごめん、キツイ?」 「だ、だいじょうぶ♡」 「まだ半分だからね。ごめんね」 「は、半分!?あっ♡あっ♡あっ♡♡♡♡♡」  ぐちゅん♡  姉の巨大なふたなりチンポが由利に入り切った。俺は姉の小指サイズほどのチンポを熱くして、固唾を飲んで見守った。 「すご・・・♡由利ちゃん全部入っちゃったよ・・・♡」 「う、うれしい・・・♡おねえさん・・・♡」  姉と由利がキスをする。まるで本当の恋人のように。いや、二人は本当の恋人なのだ。 「あっ・・・♡もう動いていいよ♡」 「ん」 「あっ♡すごっ・・・♡♡♡♡お腹めくれちゃうっ♡♡♡♡♡♡」  姉の巨大なチンポが由利の中を蹂躙する。もう由利はこれ以後、姉以外に挿れられても何も感じないだろう。 「あんっ♡あんっ♡すごいっ♡♡♡♡♡お姉さんのおちんちんすごいっ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はあっ♡由利ちゃん・・・♡」 「あっ♡あっ♡ああああっっっ♡♡♡♡♡♡お姉さんっ♡もうダメっ♡♡♡イくっ♡♡♡♡♡イっちゃう♡♡♡♡♡」 「イって♡イって由利ちゃん♡♡♡♡」 「あああああああっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」  由利は潮を噴きながらイきちらかした。俺はふとパンツが冷たくなっていることに気づいた。手を触れずにイっていたのだ。情けない。何が男のプライドだ! 「由利ちゃん♡」 「あんっ♡」  姉が由利にのしかかる。 「もっとしたい♡」 「おねえさん・・・♡いいよ♡」 「ああんっ♡♡♡ああんっ♡♡♡♡」  由利がバックからガンガン突かれて喘いでいる。そこには先ほどまで処女だった形跡がない。 「はあっ♡はあっ♡すごいっ♡おまんこきゅうきゅうしまってる♡」 「おねえさんっ♡♡♡♡わ、私もう何回もイってっ・・・ああああっっっ♡♡♡♡」 「ごめんね♡私まだイけてないから♡」 「あっ♡あっ♡分かった♡一緒にイこっ♡」 「うんっ♡」 「やあっ♡あああっ♡♡♡そんなに激しく突かないで♡♡♡♡♡やああああっっっ♡♡♡♡♡」 「んっ♡んっ♡由利ちゃんイくっ♡♡♡♡」 「ああああっ♡♡♡♡♡いやあああっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡あっ・・・♡♡♡♡♡」  由利は何度も痙攣して、姉のチンポの発射を受け止めてぐたりと尻を上げて倒れ伏した。 「ふう・・・きもちよかった♡」  姉はこともなげにチンポを抜いた。 「由利ちゃん?あー、気絶してるな」  姉はコンドームをゴミ箱に入れると、由利ちゃんを寝かせた。 「おい、エロ小僧」 「・・・っ」  びくりとした。 「ちょっと寝るけど、由利に手出したら殺すぞ」  その殺すぞは本当の意味での殺すぞ、だった。 「う・・・は、い・・・」  俺はすごすごと自室に戻って、パンツを換えるのだった。 「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」 「由利ちゃんは飲み込みがいいね♡」 「えへへ・・・♡」  由利はねっころがった姉に跨って腰を振っている。  姉は「部屋はのぞいていいけど由利に手出したら裏山に埋める」と言った。  俺は誰がのぞくかと思っていたが、好きだった女の子の喘ぎ声がひっきりなしに聞こえてきた。そんな状況でのぞけない男がいようか? 「胸も揉み続けたらおおきくなるかもね」 「あんっ♡お姉さんのえっち♡」 「今更でしょ〜?」 「んー、そうかも・・・」 「揉んじゃダメ?」 「いいよ♡あんっ♡♡♡」  二人は今日も愛を交わしている。俺はもうプライドはどこへやら、チンポを上下している。そんなもの守っても誰も気持ちよくなれないのだ。 「あっ♡あっ♡あっ♡お姉さん、イきそうっ♡♡♡」 「ん♡好きなだけイきな♡」 「あああああっっっ・・・・♡♡♡♡♡」  俺の好きだった女の子は俺の姉に夢中で、姉のチンポでよがる光景を毎日のように俺は見せつけられている。他の好きな子を探そうとも思わない。俺の心はもう壊れているのだから。


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