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シコにゃん
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ふたなり化したJDがお兄ちゃんの彼女にエッチないたずらを受け続けてラブラブになる話

「・・・?」  眼が覚めるなり、身体に違和感を感じる。 「ふあああっ・・・」  ベッドから身体を起こして伸びをする。ふと下を見ると、薄い毛布が股間のところで盛り上がってる。 「ん?ぬいぐるみでもおいたかな?」  毛布をめくってみた。 「う、うわあああっ!」  パジャマのズボンがテントを張っていた。 「おい、起きろよ!遅刻するぞ!」  兄貴がノックもなしに部屋に入ってくる。私は慌てて毛布にくるまった。 「わ、分かった!起きる!」 「ん?今日は素直だな。飯できてるからな」 「うん・・・」  私はパジャマのズボンを脱いで、パンツを脱いでみる。 「引っかかる・・・」  パンツを脱いだ瞬間、ぴいんと肉の棒が屹立した。昨日まではなかったもの。 「ふたなり病、かぁ・・・」  昔の授業で習った。女性が稀に発病する。一度なったら完治することはなく、たとえ去勢したとしてもまた生えてくることも多いとか・・・ 「はあ・・・これ、どうしよう」  私はズボンを戻して、下に降りて行った。 「おう、遅いぞ。さっさと食え!」 「うん・・・」  私の家は早くに両親をなくして、兄と二人暮らしだ。兄は会社に行っていて、私は大学に通っている。 「・・・どうした?腹痛いのか?」 「ううん。なんでもない」 「そっか。早く食わないと遅刻するぞ」 「うん」  兄はこんな感じだし、女の子特有の病気について相談できるような雰囲気でもない。 「・・・誰にも言えなかったなぁ」  友達にもいいづらいし、それ専門の教授は大学にいないし・・・ 「はあ・・・ただいま」  ため息をつきながら家の玄関に入った。 「おっかえり〜」 「あ、来てたんですね里美(さとみ)さん」  里美さんは兄の彼女だ。高校を出て働いている。長い黒髪で美人で胸も大きくてスタイルもいい。なんで兄がこんな人と付き合えるのかは正直わからない。 「妹ちゃん、どしたの?ため息なんかついて」 「え、え〜・・・それは」 「何かあったの?」 「え、あ〜・・・はい」  しょうがない。彼女に隠し事はできない。 「・・・実はふたなり病にかかりまして」 「え〜!ほんと?」 「は、はい」 「見せてよ」 「こ、ここでは・・・」 「じゃあ妹ちゃんの部屋で見てもいい?」 「は、はい・・・」  強引に押し切られる。 「う、わー、本物と一緒だね」 「うう、あんまり見ないでください」  ベッドの上で下半身を丸出しにされて、まじまじと至近距離で見つめられる。 「うわ、なんか大きくなってるwもしかして見られて興奮してるの?」 「そ、そんなんじゃないですよ・・・」 「へーw」 「あっ♡」  里美さんに不意におちんちんを触られる。 「お兄ちゃんよりおっきいね〜w皮の剥き方知ってる?」 「ちょ、里美さん!」 「ふー♡」  敏感になった先端に冷たい息を吹きかけられる。 「やっ♡」 「可愛い♡ねえ、このままやろっか♡」 「じょ、冗談言わないでくださいよ・・・お兄ちゃんの彼女なんだから・・・」 「あははw分かってるってw」  里美さんはあっけなくおちんちんから手を離した。若干名残惜しい。 「じゃあ、勃ってることだし処理の仕方だけ教えてあげる」 「は、はい・・・」 「親指と人差し指で皮ごとおちんちんを持って〜それで上下に擦るだけだよ」 「こ、こうですか?あんっ♡」  気持ちいい。ぬるま湯に浸かっているような快感がある。擦れば擦るほど性感が上がってくる。 「あっ♡あっ♡あっ♡」 「ふふ♡乳首つねっても気持ちいいよ♡」 「こ、こうですか♡ああんっ♡」  自分の乳首をつねると、電流が走った。 「こ、これ、気持ちいいっ・・・♡ですっ♡乳首もおちんちんも止まらないっ♡♡♡」 「えへへ、お役に立てて良かった♡」 「さ、里美さん、ダメっ、なんか出るっ♡」 「あ、ティッシュ・・・!」  ティッシュは私の後ろにあった。咄嗟に届かないと思ったのか、里美さんは私のおちんちんの先を咥えてくれた。 「やっ♡あっ♡ダメっ♡出るっ♡出ちゃいますっ♡ああああっ・・・♡♡♡♡」  思いっきり里美さんの口の中に出してしまった。 「・・・ごめんなさい」 「ふふ♡ほら、あーん♡」 「わ、わっ・・・!」  里美さんの口の中が真っ白に汚れている。 「ティッシュに出してください!」 「クチュクチュ・・・ごくん」 「え」 「あーん♡」  里美さんは再び口を開けた。すっかり白い汚れは消えていた。 「おいしかったよ♡妹ちゃんの精通♡いっぱい出たね♡」 「うう・・・」  恥ずかしさで消えそうな私とは裏腹に、里美さんはニコニコしながら私の頭を撫でていた。 「うう・・・こ、これでいいのかな・・・」  布団で寝転がりながら、先ほど里美さんに教えてもらった手淫を試してみる。 「んー・・・気持ちいいけど、さっきほどじゃない。目の前に里美さんがいたから?」 「・・・っ♡あっ・・・♡」 「あ・・・」  隣のお兄ちゃんの部屋から声が漏れてくる。里美さんとお兄ちゃんがセックスしているんだ。 「う」  それを意識した瞬間、おちんちんがガチガチになる。 「・・・しょうがないな」  あまり抜かないのも不健康だと里美さんは言っていた。知り合いをおかずに使う罪悪感はあるが、今は見ないことにしよう。 「あっ♡あっ♡ああんっ♡」 「うう・・・安普請だから丸聞こえ・・・♡」  私は里美さんの声をおかずにおちんちんを上下させる。里美さんとお兄ちゃんってどんなセックスをするんだろう?里美さんの裸ってどんな感じだろう?感じてる時の里美さんの顔って・・・  里美さんのいやらしい姿をついつい思い浮かべてしまう。 「里美さん、里美さんっ・・・♡」  いけないと思いながら、こっそりと名前を呼びながらシコシコする。さっきよりもずっと気持ちいい。 「あっ♡やっ♡だめっ♡」 「里美さんっ♡里美さんっ♡里美さんっ♡」  私は顔を真っ赤にしておちんちんを上下する。もう限界が近い。 「ああああああ〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡♡」 「あっ♡」  里美さんの絶頂の声を聞いて、私も射精してしまっていた。 「・・・はあ」  私は飛んだ精子をティッシュで拭いてゴミ箱に入れた。 「・・・あん♡」 「まだやるんだ・・・」  呆れつつも、下半身はどんどん硬度を増してきた。私は仕方なくおちんちんを握った。 「ふう・・・」  毎日毎日性処理をしても翌朝には元気になっている。 「あ、妹ちゃーん」 「ただいまです」  相変わらず里美さんは我が家のように入り浸っている。 「夜勤まで時間潰させて〜」 「はいはい」 「・・・ところで妹ちゃん」 「昨日、私の名前呼んでたよね?」  不意に耳元で囁かれた。 「な、なんでっ・・・!てか、聞こえないですよね!」 「聞こえるよ〜w私がおかずになってあげようと思って大きな声出したら、向こうから妹ちゃんの声聞こえてきてびっくりしたよ〜w w w」 「ううう・・・ごめんなさい」 「謝んなくっていいってwそれより私おかずにできるんだw」 「い、いや、これが生える前はそんなことしてないですよ!これが生えてから、なんか・・・」 「おっぱいとか太ももとかお尻とか気になるようになったんだ?」 「うう・・・」 「バレてるよ〜そういうのw」 「ごめんなさい・・・」 「いいのいいのwそれよりさ、妹ちゃんの部屋行っていい?」 「っ・・・♡」  あえてしゃがんで上目遣いになる。胸が空いたシャツから大きなおっぱいがはみ出そうだ。 「はい・・・♡」  私は前屈みになって了承した。 「うわー、もうギンギンになってるw w w」 「ご、ごめんなさい・・・♡」  私は早速スカートとパンツを脱がされてベッドの上で丸出しにされた。おちんちんがへそにつきそうだ。 「いいのいいの、生理現象なんだから」  里美さんはシャツを脱いだ。 「・・・っ♡」 「どう?これ最近買ったんだけど」 「と、とっても似合ってます」  真っ赤なレースのブラジャー。里美さんの白い肌にあまりにも似合っている。 「あーあ、おちんちんビクンビクンしちゃって。かわいそうw」 「やああっ♡」  思わず腰が跳ねた。里美さんが亀頭を撫でたのだった。 「も、もう、やめてください・・・♡」 「ごめんごめん♡じゃ、抜いてもいいよ♡」 「は、はいっ♡」  私は彼女のおっぱいを見ながらおちんちんをしごく。昨日よりずっと気持ちいい。 「あっ♡すご・・・♡どうしてこんなに・・・♡」  思わず腰をカクカクさせながら右手を上下させる。 「やっぱおかずがあると違うんだ〜w」 「あ、さ、里美さんっ♡」  里美さんはブラのカップを指で引っ張って、今にも乳首が見えそうだ。 「はい、ここまでw」 「あ、そ、そんなぁっ♡」  私は泣きそうになってしまう。 「ふふっ♡じゃ、乳首見せてくださいってお願いして♡全裸になって、手を頭の後ろで組んで、腰だけでおちんちんをブンブンさせながら♡」 「えっ・・・♡そんなことできませんよっ♡」 「じゃ、今日はおしまいにしよっか」  里美さんはシャツを掴んだ。 「あっ、やめ、わ、わかりました♡ちゃんとお願いしますっ♡お願いしますからぁっ♡」 「くすっ♡いいわよ♡」 「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」  私は一糸纏わぬ姿になって、手を頭の後ろで組んだ。私は女の子で、見たければいつでも自分の胸を見られるのに。どうしてそこまでして里美さんのおっぱいが見たいんだろう。 「ほおら、早く♡」 「は、はいっ♡ち、乳首見せてくださいっ♡」  私は腰をカクカクさせながら顔を伏せてお願いした。顔が真っ赤でとても見せられない。 「うーん、いまいち♡・・・もっと大きな声で腰振って♡」 「はいっ・・・♡♡♡乳首見せてくださいっっっ♡♡♡♡♡♡♡」  腰をガクガク振って、みっともなくおちんちんをブルンブルン振るわせる。 「そんなに見たいの?」 「あんっ♡」  里美さんに自分の乳首をつつかれる。 「は、いっ♡里美さんのおっぱい全部見たいですっ♡」  私は涙目になって顔から火が出そうなことを叫んだ。 「うふふ♡いいわよ♡」  里美さんは腕を後ろに回してブラを外した。 「ほーら♡」 「あっ♡」  一瞬何が起きたか分からなかった。目の前が真っ赤になって、何か甘い匂いがした。 「ふふ・・・♡出ちゃった♡」 「う・・・あ・・・♡」  顔に里美さんのブラジャーが飛んできた、と理解した時にはすでに射精していた。 「ごめんね♡」  里美さんはティッシュで精子を拭いてくれる。 「・・・・・・」 「どうしたの?」 「い、いえ・・・」  昨日、口の中に出してしまったことを思い出す。 「また舐めてあげよっか?♡」  里美さんが口を開ける。 「や、い、いいですっ♡」 「うふふ♡そうね♡今日はおっぱいの日だもんね♡」 「なんですか、それ・・・♡」 「ほら、横になって♡」  里美さんに優しく押し倒される。 「ほら、ぎゅーっ♡♡♡」 「わっぷ♡♡♡」  目の前が肌色一色になる。頭が柔らかくて甘い香りのものに包まれる。 「うふふ♡おっぱいで包まれて気持ちいい?」 「う・・・♡あ・・・♡が・・・♡」  もう何も考えられない。 「あらあら、もうシコシコしてるのね♡えらいえらい♡」  気がついたら右手を上下させていた。おっぱいで顔を包まれた上に後頭部までなでなでされて、頭がおかしくなりそうだ。 「さ、里美さんっ♡出ちゃうっ♡出ちゃいますっ♡♡♡♡」 「ふふっ♡いいわよ♡いっぱい出しなさい♡」 「ああああっっっ♡♡♡♡♡♡♡」  どぷっ♡どぷっ♡どぴゅっ♡ 「ああ・・・♡」 「あらあら♡」  顔からおっぱいが外されると、私の股間と脚は真っ白に汚れていた。 「綺麗にしてあげるからじっとしててね♡」 「はい・・・♡」  あまりに恥ずかしくて両手で顔を隠す。 「あ、お兄さん帰ってきたみたい。じゃあ、またね」 「はい・・・あ」 「どうしたの?」 「い、や・・・なんでもないです」 「ふーん♡じゃあね♡」  部屋のドアが閉じられた。 「・・・後で返さないと」  私は里美さんの赤いブラジャーを広げた。 「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」 「ふうっ♡ふうっ♡里美さん・・・♡」  相変わらず安普請を突き抜ける里美さんの喘ぎ声。私はそれを耳に、里美さんのブラジャーを目にオナニーをしている。 「ああっ♡すごいっ♡そこ当たってる♡あんっ♡」 「んっ♡んっ♡里美さんっ♡里美さんっ♡」  ブラジャーを目の上に置いていると、まるで先ほどと同じようだ。里美さんのおっぱいの甘い香りに包まれてたまらない。 「里美さんっ♡里美さんっ♡里美さんっ♡」  兄が羨ましい。私も里美さんとエッチしたい。里美さんを気持ちよくさせたい。おまんこに入れて何度も鳴かせたい。そして・・・! 「ああっ♡」  私の手の中でおちんちんが弾けた。 「はあ・・・♡」  慌ただしくティッシュを取ると、おちんちんを拭く。 「・・・向こうのエッチも終わったみたいね」 「・・・里美さん」  私は里美さんのブラジャーを抱いて眠りについた。 「お邪魔してまーすw」 「ま、また・・・」  今日も里美さんは元気だ。 「あははw昨日のブラジャー返してよねw」 「っ・・・♡は、はい。洗って乾かしました。」 「へえ。どこに干してるの♡」 「わ、私の・・・部屋です・・・♡」 「じゃ、一緒にいこっか♡」  また自然に誘導されてしまう・・・ 「これ・・・乾いてます」 「ん。よろしい。じゃ、これあげる」 「な、なんですかこれ?」  水筒ぐらいのサイズの箱に、やたらとアニメ調の女の子が描かれている。 「これね。オナホ」 「オッ・・・♡」 「ふふ・・・♡使い方教えてあげる♡」 「は・・・い・・・♡」  思わず前屈みになってしまう。 「う・・・わ・・・♡」  私と里美さんは二人とも下着姿になる。 「ほら、とりあえずゴムはつけたほうがいいかな」 「え、ゴム?」 「うん、内側が汚れることもあるからね」 「そ、そうですか」 「ほら、パンツ脱いじゃって?着けたげるから」 「はい・・・」  パンツをずり下ろすと、お腹におちんちんが跳ね返ってパチン!と音が鳴った。 「元気ねw」 「うう・・・♡」  里美さんは気にせずおちんちんにゴムをつけてくれた。 「はい、おいで♡」 「っ・・・♡」  里美さんの横に座る。 「これ、入れるところね♡おまんこと同じ形になってるの♡ローションを塗り込まないと、自然に濡れたりしないから・・・」 「あうう・・♡」  里美さんは私に見せるように、オナホの入り口をいじって、ローションを内部に浸透させる。 「できた♡じゃ、入れてみようね♡」 「は、はい♡」 「動かなくていいから」 「え、あ、んんっ♡♡♡」  いきなりオナホを被せてきて、おちんちんが食べられる。 「あっ♡やっ♡で、出ちゃいますっ♡」 「だーめ♡」 「え、な、なんで?」  いつもは「いつ出してもいいよ♡」と言ってくれるのに。 「ふたなり病って治らないからね。女の子とするときに早漏だと困るでしょ?だから、今日は我慢♡」 「そ、そんな♡あんっ♡」 「したくないの?」 「し、したい・・・です♡」 「ん♡じゃ、10数えるまで我慢できたらいいことしてあげるからね♡」 「い、いいこと?」  まさかセックスさせてくれるのだろうか? 「ほら、じゅーう」 「あんっ♡あんっ♡」  里美さんが握るオナホの中でおちんちんが擦られる。まるで里美さんに手コキしてもらってるみたいだ。 「きゅーう♡はむっ♡」 「んんっ!?♡」  不意に耳を食べられる。 「れろおっ・・・♡女の子からいきなり襲われても大丈夫なように♡」 「あ・・・やっ・・・♡」  性感がどんどん腰に溜まる。 「はぁ〜ち♡」 「やああっ・・・♡♡♡♡」  耳元で甘い甘い声を囁かれる。 「なーーーな♡」 「んあっ♡」  乳首を摘まれる。 「ろーーーく♡」 「やっ♡あんっ♡んっ♡」  耳を舐められて、乳首をぐりぐりされて、おちんちんをオナホコキされて、すぐにでも射精しそうだ。  でも「ごほうび」のために頑張りたい。 「ごーーーーお♡」 「んんっ♡」  シコシコするスピードが早くなった。 「ふふ♡我慢できてえらいわね♡」 「あんっ♡あんっ♡ああんっ♡」  意地悪でカウントダウンを進めてくれない。涙目で睨みつけると唇を奪われた。 「ちゅっ♡」 「んんっ!?」 「うふふっ♡続きね♡」 「よーーーーーーん♡」 「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」  今のはなんだったんだろう。本当に里美さんにキスされた。いたずら?それとも・・・? 「ほら、ちゃんと集中して?」 「いやあああああっ♡」  乳首をつねりあげられる。思わず射精しそうになるが、なんとか堪える。 「さーーーーーーーーーーーーん♡」 「ふうっ♡ふうっ♡ふうっ♡」 「ふふ♡ほら、見て?私動かしてないのに、あなたが腰動かしてるのよ♡」 「なっ♡あっ♡やっ♡」  恥ずかしさで顔から火が出そうだ。 「うふふ♡冗談♡」 「にーーーーーーーーーーーーーーーーい♡♡♡♡♡♡」 「あっ♡あっ♡あっ♡」 「出しちゃだめ♡まだまだ我慢我慢♡」 「いーーーーーーーーーーーーーーーーーーーち♡♡♡♡♡♡」  どんどんオナホをしごく速度が早くなる。 「ぜーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーろっ♡♡♡♡♡♡ぜろっ♡ぜろっ♡出していいよ♡出して♡我慢しなくていいよ♡いっぱい出してね♡」 「あっ♡あああっ♡あああああっっっ♡♡♡♡♡」  どくんっ♡どくんっ♡どくんっ♡  私はオナホの中で精子を解き放った。 「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」 「うふふ♡お疲れ様♡」 「ふぁい・・・♡」  里美さんは軽く頬にキスをしてきた。私は意識を手放しかけた。 「あら、ごほうびなくていいの?」 「・・・っ♡ほしいですっ♡」  私は飛び起きた。 「ほら、私のお股にオナホを挟んだからここに挿れていいわよ♡」 「は、はい・・・♡」  里美さんはあおむけに寝転んで、私に腕を広げた。 「素股みたいな感じかしら。本物セックスはだめだけど、これならしてあげれるから♡」 「・・・っ♡はい」  本物セックスはダメ。そう、私たちはつきあってる訳でもなんでもないんだし、里美さんはお兄ちゃんの彼女なんだからしかたない。 「ほら、おいで♡」 「はいっ♡」  私は里美さんに飛び込んだ。 「きゃっ♡」 「里美さん♡里美さん♡」 「こら、だーめ。本物セックスじゃなくてまねごとだから!」 「は、はい・・・」 「ここ、私がお股ではさんでたから私の人肌になってるわよ♡」 「っ♡」 「挿れてあげるね♡」 「あっ・・・♡」  里美さんはおちんちんを導いてゆっくりとオナホの中に入れてくれた。それは里美さんが股ではさんでいるもので、つまりぱっと見にはセックスにしかみえなくて・・・♡ 「さ、里美さん♡」 「腰うごかしていいわよ♡」 「里美さん♡里美さんっ♡♡♡」  私は好き放題に腰を振る。 「お、おっぱい揉んでいいですか?」 「ん♡いいわよ♡」  里美さんのおっぱいを揉む。柔らかい。あったかい。 「すごいっ♡本当のセックスみたい♡」 「うふふ♡そうでしょ♡」 「うう・・・♡♡♡」  嘘だ。本当は里美さんに直接つっこみたい。ゴムもなしで。 「里美さん♡わ、私も里美さん気持ちよくしたいっ♡」 「こまったわねぇ♡」  里美さんは頭をなでなでしてくる。 「こ、子供扱いしないでくださいっ♡私も里美さんとえっちしたいっ♡里美さんっ♡」 「んー・・・どうしよっかな・・・♡」 「うう・・・♡♡♡」  私は必死に里美さんにすがりつきながら腰を振る。 「じゃあ、土下座してくれたら一度だけしてあげよっかな♡」 「・・・っ♡おねがいしますっ♡♡♡♡♡♡」 「は、はやいわよ」  私は床に落ちて、額をごりごり床に擦り付けた。 「そこまでしたいなら・・・いいよ♡」 「ほ、ほんとに!?」 「ええ♡」 「ただいまー!」 「!?」 「あ、帰ってきたみたい。ごめんね」 「や、やくそくは?」 「んー・・・じゃ、明日わたしの部屋来てくれる?」 「は、はいっ!」 「じゃあね♡」  お姉さんは素早く服を着るとお兄ちゃんを迎えに行った。私は全裸でつめたい床に正座に座りながら、おちんちんだけを熱くさせていた。 「・・・里美さん、まだ帰ってこないのかな。これ、お兄ちゃんにみられたらどうしよう」  大学帰りに里美さんのマンションの前で待つ。 「やっほー、待った?」  里美さんだ! 「い、いえ全然!」 「んじゃいこっか」 「あ・・・♡」  里美さんはさりげなく腕を抱いてきた。 「ほら、行こ?」 「は、い・・・♡」  私はふらふらした足取りで歩いた。 「お洒落ですね・・・」  私はモノトーンで揃えられた部屋で固まっている。 「ええ。ま、あんまり固くならないで」 「は、はい・・・」 「じゃ、一緒にシャワー浴びようかしら」 「っ♡はい・・・♡」  お風呂で皮を剥かれて洗い方を伝授してもらったが、そこで射精してしまいそうになったのはひみつだ。 「さ、里美さん・・・♡♡♡」 「ほら、きて♡」  里美さんはベッドの上で腕を広げる。今度は股にオナホを挟んでいない。 「里美さんっ♡里美さんっ♡♡♡」  私は里美さんに飛び込んで、おっぱいに顔を埋める。高級なボディーソープのいい匂いがする。 「んっ♡吸っていいわよ♡」  里美さんは落ち着いている。 「はいっ♡んんっ♡」 「夢中でちゅうちゅう吸って・・・♡可愛い♡」 「ちゅっ♡ちゅっ♡」 「あら、お腹に固いものが当たってるわよ?」 「っ・・・♡」 「くすっ♡まだ挿れられないから、触りっこしようかしら♡」 「はい・・・♡」 「もうこんなに固くなってる♡」 「わ・・・♡里美さん、熱い・・・♡」  里美さんは私のおちんちんを、私は里美さんのおまんこを触らせてもらう。 「ふふ♡女の子だから指が柔らかい♡」 「っ♡さ、里美さん、指入れていい?」 「いいよ♡・・・あっ♡」  里美さんの中に人差し指と中指を束ねて入れる。今まで里美さんに何かされることはあっても私からしたことはなかった。 「すご・・・♡中きゅっと締まる♡」 「うふふ♡好きなように動いてみて♡」 「は、はい・・・♡」  指をぐねぐねと動かしてみる。 「んっ♡」 「っ・・・♡里美さん、ここ気持ちいいの?♡」  お腹の天井あたり、ざらざらしたところを撫でる。 「うんっ・・・♡そこ、もっとすりすりして・・・あっ♡」  里美さんが感じてる。もっと、もっと気持ちよくさせたい。 「んっ♡ん・・・♡やっ♡だめっ♡」  私は里美さんのクリトリスを舐めた。 「ここ、責めながら豆もなめてあげる・・・♡」 「あっ♡だ、だめっ♡んんっ♡あんっ♡」  里美さんが腰をかくかく震わせてる。そろそろかな。指の出入りを早くして、中を擦る速度を早くする。 「んんっ♡あっ♡いやっ♡♡♡♡やあっっっ♡♡♡♡♡」 「!」 「ふう・・・あ、ご、ごめんなさい!」 「い、いいんですよ」  里美さんの潮が顔にかかった。 「ごめんね・・・♡気持ちよくてつい♡」 「えへへ♡いいんですよ♡」  名誉の負傷のようなものだ。 「もう挿れていいわよ♡」 「ええ、で、でも・・・本当にいいんですか?」 「いいわよ♡生でしたいって言ったのはあなたでしょ?」 「ええ・・・あの、お兄ちゃんと生でしたことありますか?」 「・・・ううん、あなたが初めてよ」 「っ♡」  頭の先からつま先までがびりびりと痺れる。この人は、私にここまで捧げてくれる。お兄ちゃんじゃなくて私に! 「さ、里美さんっ♡」 「あら♡うふふ♡」  私は里美さんに抱きついた。 「中に出してもいい?」 「いいわよ♡」 「っ・・・♡♡♡」  支配欲が満たされていくのがわかる。 「里美さんっ♡もう我慢できない♡挿れるよ♡♡♡」 「あんっ♡いきなりっ♡♡♡」  私は里美さんの中に潜った。温かくてやわらかい。 「里美さんっ♡里美さんっ♡だいすきっ♡だいすきっ♡」 「ふふ・・・私も好きよ♡」 「んっ♡」  里美さんの方から口付けてくれて、私はメロメロになる。 「里美さんっ♡里美さんっ♡お兄ちゃんと別れてっ♡私の彼女になって♡大事にするからっ♡毎日抱くからっ♡」 「あらあら♡困ったわね♡」 「やだやだっ♡里美さんがお兄ちゃんとエッチするのやだっ♡」 「んー・・・♡どうしよっかな・・・♡」 「里美さんっ♡」  私は必死に腰を振る。 「あんっ♡あんっ♡すごいわ♡お兄ちゃんよりおっきいから、中、押されてっ・・・♡♡♡」 「里美さんっ♡」  兄よりも気持ちよくしようと、奥をぐりぐり抉る。 「あ”っ♡♡♡そ、そこ押されたらダメになっちゃうっ♡♡♡」 「里美さん、ダメになって♡ダメになって私の女になって♡♡♡」 「あああああああっっっ♡♡♡♡♡」  おちんちんが里美さんのおまんこでぎゅーーっ♡と締め付けられて、里美さんの身体が痙攣する。 「さ、里美さん。私のおちんちんでイったの?♡」 「う、うん・・・♡」 「嬉しいっ♡もっと気持ちよくなって♡♡♡」 「あっ♡ま、まだイったばかりだからっ♡待っ・・・♡♡♡あああああっっっ♡♡♡♡」 「里美さんっ♡お嫁さんになって♡私の赤ちゃん産んでっ♡♡♡」 「あっ♡あっ♡あっ♡ま、またイっちゃうっ♡♡♡♡やあああっっっ♡♡♡♡♡♡」 「んっ♡んっ♡んっ♡ごめん♡私がイくまで我慢してっ♡♡♡」 「あんっ♡もうっ♡奥ごりごりされてっ♡んんっ♡♡♡♡♡♡」 「里美さんっ♡里美さんっ♡イくっ♡私もイくっ♡でちゃうっ♡」 「あっ♡あっ♡あああっ♡♡♡いいわよ♡私の中で出して♡まだ誰も中出ししてないから♡♡♡」 「ああっ♡里美さんっ♡里美さんの綺麗なおまんこっ♡私の精子でマーキングしちゃうっ♡♡♡汚しちゃうっ♡♡♡お兄ちゃんじゃなくて私がさきっ♡♡♡♡♡♡ああああああっっっ♡♡♡♡♡♡」  どぴゅっ♡どぴゅっ♡どぴゅっ♡  濃厚な精液が里美のおまんこの中を汚していく。 「里美さん、私の赤ちゃん産んで♡お兄ちゃんじゃないよ♡私の赤ちゃん♡」 「・・・ふふっ♡いいわよ♡」  里美さんと誓うように何度もキスをした。 「里美さん、今度からお姉ちゃんって呼べばいいからな」 「・・・うん」  里美さんはお嫁に行ってしまった。お兄ちゃんのところに。 「どうした、寂しい顔をして。お兄ちゃんが恋しいかw」 「え、なにそれ・・・キモ・・・」 「おい!」 「どうしたの?」 「おねえちゃーん♡」 「あらあら、どうしたのかしら♡」 「あのやろ・・・っと、電話?げ、上司だ」 「あーもー、休日出勤だよ。くそっ!新婚なんだからちょっとは配慮しろよな!」 「はいはい、いってらっしゃい」 「いってきます💢」 「・・・行った?」 「うん」  私と「お姉ちゃん」はキスをした。 「お兄ちゃんとはもう中出ししたの?」 「んー、今日はやめとこうかな?」 「なんで?」 「・・・すっごく危険な日だから」  私は唾を飲み込んだ。 「・・・じゃあ、しよ?」 「ええ♡」  私とお姉ちゃんは手を繋いで私の部屋に向かったのだった。  

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レズの延長でふたなりが好きな身としては女ふたなりが好みです。特に小説は口調や人格がどちらに寄っているかで印象が変わるので今回はとても楽しめました。

ghfmc898


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