NokiMo
シコにゃん
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クリスマスプレゼントでNTRれ報告してくれるとても優しい彼女とNTR大好きな俺くん

「わ〜!これ私が欲しかった財布!ありがとう」 「喜んでくれてよかった」  今日はクリスマス。初めてできた彼女の深雪(みゆき)と過ごすクリスマス。間接照明だけで少し薄暗くした部屋。いい雰囲気だ。もしかしたら今日一線を越えられるかも・・・! 「私もプレゼント持ってきたんだ」 「ありがとう。なんだろう?」 「部屋に再生機あったよね?」 「ん?うん」  彼女はバッグからCDケースを出して、DVD再生機に黒いディスクを入れた。映画のDVDでも買ってくれたのかな?でも、一緒に映画を見たことなんてないし・・・ ━━━・・・こんにちは 「え」  画面に映っていたのは他でもない深雪だった。見慣れない下着姿だ。可愛いレースがついている。 ━━━見えてる、かな?うん、ちゃんとカメラで録画できてるね 「深雪、これって・・・?」 「ああ、私が撮ったの」 「そっか・・・?」  画面に映る深雪は一人、薄暗い部屋にいる。深雪の部屋か?何度か俺の部屋に来てくれたけど、俺は深雪の部屋に行ったことがない。 ━━━前、俺くんが持ってる同人誌を見ちゃったんだけど・・・全部NTR?って感じの本だったんだよね。だから、こうしたら喜ぶかなって思って・・ ━━━こんにちは  見慣れない、金髪で浅黒い肌をしていて筋肉質な男が現れた。 ━━━あ、あのね、この人はジムで知り合った人で。俺くんの同人誌で出てきた人と似たような体格だから、声をかけたの ━━━前も声かけてくれたんだけど、ナンパみたいな感じだったから、彼氏がいるからって断ったんだよ。でも、俺くん、NTRが好きみたいだから・・・・・・私のことそういう目で見てる人の方が都合がいいと思って ━━━チィーッス ━━━私、俺くんに喜んで欲しいから。俺くん、趣味があんまりなくて何がいいかなって思ったら、NTRが好きだって知ったの。だから、私・・・ ━━━今から、この人に抱かれます。 「はああああっ!?」 「ど、どうしたの俺くん」 「い、いや、おかしいだろ!なんでそうなるんだよ!?」 「・・・でも、俺くん、何が好きか聞いてもはぐらかしてくるし。私、これぐらいしか思いつかなくて・・・」 「いや、でも、えー!?」 「見ないの?」  不意に耳元で囁かれる。 「っ!」 「見ないんだったら消しちゃうけど・・・」 「い、いや・・・」  心臓がバクバクする。愛する彼女が犯される映像を見るためか、それとも、興奮しているのか。 「・・・じゃ、一緒に見ようね」 「あ、ああ・・・」  彼女がソファの横に座って身体を密着させた。これでは逃げようがない。 ━━━ちょ、ちょっと待って。キスはなしで。 ━━━えー、しょうがねぇな・・・じゃ、こっちにキスしてもらおうか。  男は反り返った肉棒を突きつけた。 ━━━う、うわっ・・・!こんなの入るんですか・・・? ━━━今までの女もそう言ったけど、一度入れたら「これじゃないと無理」ってなったよw ━━━うう、そうですか・・・  深雪はグロテスクに赤い亀頭にキスを落とした。 ━━━んちゅっ・・・♡こ、これでいいんですよね? ━━━おう。んじゃ、口開いて。 ━━━は、はい。あーん・・・んぐっ!?  男は口の中に無理やり竿を突っ込む。 ━━━ん、んおっ!んんっ!? ━━━あー?フェラしたことないの?彼氏いんのに? ━━━んん・・・ ━━━ははっw彼氏くんかわいそ〜w  男は笑いながら深雪の頭を掴んで腰を振る。 ━━━んんっ!?んんーーーっ!!!!! 「あれ、おかしいね?」 「え?」 「私が乱暴にされてるのに・・・なんで硬くなってるの?」 「・・・っ!?」  深雪はいつの間にか俺の股間を触っていた。 「い、いや、ほらっ!生理現象だから!」 「ふーん・・・」  彼女は疑惑の目で見てくる。やめてくれ。 ━━━オラっ!出すぞ!  男は彼女の口に思いっきり腰をぶつけた。 ━━━ん、んぐっ・・・!んおっ・・・! ━━━ちゃんと全部のめよ!  男は目を瞑って気持ちよさそうにしている。ああ、なぜそこにいるのが俺じゃないんだ。 ━━━ぷはっ・・・はあっ・・・ ━━━飲めたらちゃんと掃除するんだぞ ━━━んっ・・・♡  男は深雪の顔に精子まみれのチンポを押し付ける。深雪は嫌そうな顔をしながらチンポを舐めとる。 ━━━ふう・・・んじゃ、とっとと始めようぜ。 ━━━あっ!  深雪がベッドに押し倒される。 ━━━彼氏とはもうしてるんだろ? ━━━いやっ!  やめろ!深雪とはまだそういう関係じゃない!お前が触っていい相手じゃない!  興奮して立ちあがろうとしたところ、なぜか違和感がある。 「・・・ん?」  気がつくと、下半身が外気に当たっている。 「うわ・・・おっきくなってる」 「え・・・ちょ!」  深雪が俺のズボンのジッパーを下ろしてチンポを露出させたのだった。 「な、な、やめろよ!」 「・・・だって、そういうものなんでしょ?NTR報告って。そういう系の本、いっぱいあったよ」 「だ、だからって・・・あっ!」  不意にチンポが冷たい手で握られる。 「ね、続き見よ」 「・・・・・・・・・ああ」  俺はおとなしくソファに座り直した。 ━━━・・・していいですけど、ちゃんとゴムつけてくださいね。 ━━━はいはい、分かってるよ。  男はぶつぶつ言いながらゴムをつけている。 ━━━ほら、ちゃんとつけたぞ。 ━━━わ、わかりました・・・  男は深雪に覆い被さる。そしていきなり胸に触り出した。 ━━━おおっ!胸やわらけー!何カップ!? ━━━ちょ、あっ・・・!そ、そんなに大きくないですよ。D、Dカップです。 ━━━へー?下にサバ読んでない?俺の元カノDだったけど、もっと小さかったよ。 ━━━んんっ!読んでないですっ!  胸で感じているのか深雪の声が上擦っている。 「・・・」  今俺は深雪に密着されている。腕を抱き抱える形でくっつかれているので、腕に柔らかい二つのものを感じる。 「どうしたの?」 「え、いや、何も・・・」 「ふーん?」  胸を揉みたいなんてこのタイミングで言えないだろ・・・まして、彼女がNTRれてる動画を見ながら「画面の男が彼女の胸揉んでるから俺も触りたくなった」なんて末代までの恥だ。 「なんでもないんだ・・・」 「分かった」 ━━━んっ♡あっ♡そ、そこ、やめてくださいっ♡ ━━━えー?そんなに感じてんのに? ━━━で、でもっ・・・♡  男は軽く乳首を弾いたり、つねったりしている。 ━━━気持ちよくならないと彼氏もがっかりするよ? ━━━うう・・・っん・・・んっ・・・♡ ━━━エロ・・・w ━━━あんっ♡  男はちゅうちゅうとおっぱいに吸い付いた。 ━━━んっ♡あっ♡やっ♡やああああっ♡ ━━━どうしたの? ━━━そ、そこ、これ以上はっ・・・♡ ━━━感じてんのなら続けるよ ━━━はああっ♡ああっ♡やっだめっ♡あ、あああああっっっ♡♡♡♡  深雪は大きくのけぞった。 ━━━はあっ♡はあっ♡はあっ♡ ━━━イったの? ━━━や、イってない、イってないですっ♡ ━━━ふーん  男は乳首に親指を押し付けてぐるぐると回した。 ━━━やあああんっ♡ああっ♡  深雪はゾクゾク震えている。 ━━━そろそろ挿れるか。もうシーツまでぐしょぐしょになってるし。 ━━━え、あっ・・・  男が腰を前に進める。 「ちょ、俺、もう流石に・・・」  不意に深雪にキスをされる。 「ん・・・」 「見ないの?」 「あ、当たり前だろ!いくらNTRものが好きだからって、彼女が犯されてる動画見て興奮するはずない!」 「ここ、もうお腹につきそうだよ?」 「え・・・」  下腹部を見るとチンポがいきりたっていた。そんなバカな。よその女が犯されるのを見て興奮するのは当然だが、自分の女が犯されるのを見て興奮するなんて・・・ 「・・・やっぱり、NTRが好きなんだね」 「ち、違・・・!」 ━━━あああっ・・・・♡♡♡♡  画面の中の深雪は知らない男に貫かれた。俺は唾を飲み込む。 ━━━あーあったけ〜w彼氏さん、お先っすw締まりいいっすよw 「・・・っ!!!!!!」  俺は青筋が出るほどに腹が立った。 「すごいビクビクしてるね」 「おっ・・・!」  深雪はマイペースに俺のチンポを扱き出した。指を輪にして、根本から先にクチュクチュと上下される。 「み、深雪、やめてくれ。俺・・・」 「大丈夫だよ。俺くん。俺くんがどんな趣味だろうが好きだよ」 「ん、お、俺、そんな趣味じゃ・・・う・・・」  ダメだ、チンポを持たれたままだと反抗できない。 「見て」 「深雪・・・」 ━━━あっ♡すご・・・♡おっきい・・・♡ ━━━だろ?俺のチンポ、女の子に評判いいんだよな〜w ━━━んっ♡な、中で、カリがお腹の中引っ掻いてっ・・・♡んんっ・・・♡気持ちいっ・・・♡ ━━━あははwま、連絡してくれたらいつでも相手してやるからw ━━━そ、そんなこと ━━━ははwとりあえずワンナイトして考えてw ━━━わ、私彼氏がいるからっ・・・あんっ♡お、奥ぐりぐりしないで・・・♡ ━━━彼氏のチンポってどれぐらい? ━━━み、見たことない・・・大事にしてくれてるから ━━━ふーんw俺なら大事にするから毎日抱くけどねw ━━━あっ♡ちょっ♡んんっ♡  深雪の胸が再び揉みしだかれる。 ━━━お、やっぱここ触ると中の締まり良くなるなw ━━━いやっ♡やだっ♡ああっ♡♡♡  深雪は顔を真っ赤にして首を振っている。 ━━━おーwすっげ・・・wおい、そろそろイくぞ ━━━あっ♡ああっ♡♡♡  男は激しく腰をぶつけ出した。 ━━━やあっ♡あっ♡あっ♡♡ダメっ♡彼氏以外にイかされちゃうっ♡♡♡彼氏以外の男の人のおちんちんで気持ちよくなっちゃうっ♡♡♡♡♡ ━━━オラっ! ━━━ああああああああっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡  深雪の絶頂と同時に俺は射精した。 「わ、イけたね」 「・・・・・・」  深雪はティッシュを探している。俺は席を立てない。深雪は満足そうな顔でゴシゴシとチンポを拭いてくれる。 「・・・深雪ぃ」 「ど、どうしたの?わっ!」  俺は深雪をソファに押し倒した。 「俺もしたい・・・!」 「・・・やっぱりそうなんだね」  深雪の顔には少しの諦念が浮かんでいる。 「いいよ、きて」  深雪が腕を広げる。俺は深雪の胸に顔を埋めた。 「深雪」  俺は深雪にキスをした。あいつとはしていなかったキス。何度も何度も角度を変えて、舌を入れて。 「・・・ぷはっ!」 「くそッ!なんであいつと・・・!」  俺は服の上から胸を揉みしだく。 「あっ♡俺くん・・・♡」 「なあ、ゴムなくてもいいだろ?あいつとはゴムありだったから、俺はゴムなしでさせて欲しい!」 「そ、それは・・・」 「なんでだ?俺は彼氏なんだから、あいつよりも先に進んでいいはずだ!」 「や、やっぱり今子供できたら困るし・・・ゴム、口でつけてあげるから・・・」 「う・・・」  ゴムを口で?いつの間にそんなやり方を覚えたんだ?風俗で働いてたなんて聞いたことないし。元彼か? 「あーん♡」  深雪は手慣れたように口でゴムをつけた。 「・・・っ」 「ん、つけたよ♡」 「はあ・・・」 「脱いじゃうね」  深雪はタイツとパンツを脱いで、スカートを下ろした。 「じゃ、じゃあ挿れるよ」 「うん・・・」  俺はまだあまり濡れてない深雪のそこに無理やり押し入ろうとした。だけど、何度ぶつけても入らない。 「もうちょっと濡らさないと」 「う、うう・・・」  もどかしい。 「私、ローション持ってきたから。これで入るよ」 「そ、そうか」  深雪はバッグからローションを取り出して、膣の中に塗り込んでいく。俺のゴム越しのチンポにも塗りたくった。 「はい、できた」 「お、おう」  俺は深雪に覆い被さった。 「っ・・・ああ・・・」  深雪の中にどんどんチンポが吸い込まれていく。 「ん・・・もっと入っていいよ」 「・・・ぜ、全部入ったよ」 「そ、そっか」  俺は慌てて腰を振る。 「あっ!俺くんっ、急に・・・!」 「中っ!気持ち良すぎて腰とまんねぇっ!」  実は俺はこれが初めてのセックスだ。今まで散々手だのオナホだのを使ってきたが、やっぱり本物は違う・・・と思う。 「き、気持ちいいっ!うおおっ・・・!」  俺はぴたりと腰を止めた。 「俺くん?」 「はあっ、はあっ、はあっ・・・ごめん、先にイっちゃった・・・」 「そっか・・・ううん。全然いいよ」  その夜。俺は深雪と一つになれた幸せに包まれていた。深雪は俺に背を向けて寝ている。俺はその背を見つめながら満足して寝た。 「深雪、ここも仕事入っちゃったのか?」  深雪から電話が入って、一緒に遊ぶ予定を変更されてしまった。 「うん。仕事が忙しくなっちゃって・・・休日出勤しろってうるさくてさ」 「そっか」  最近深雪に避けられている気がする。前までは毎週のように遊んでいた。クリスマスでやっと一つになれたのに。 「あ、あとさー、正月深雪の実家に行きたいんだけど」 「え、あ、それは・・・ちょっと最近親戚亡くなっちゃってさ。一応正月ぐらいは大人しくしとこうって感じで」 「そうなのか?・・・まあいいや」  怪しい。でも男が女を疑ってるなんて女々しい。堂々と言えるものではない。 「あ、そうだ。この日ならいけるよ。また俺くんの家でお家デートしない?」 「おお、俺も大丈夫」 「うん、じゃあまたその日ね」  電話が切られた。よし!嫌われてないな! 「お邪魔します」 「ああ」  クリスマスの時と同じようだ。 「ん?なんか荷物大きいな。」  深雪はスーツケースを持ってきていた。 「ああ。ちょっとサプライズでプレゼントがあるの」 「あははwそっかそっか」  うんうん。やっぱり深雪に避けられてるはずがない。 「これ、ケーキ作ってきた。」 「えー!ありがとう!コーヒー淹れるから早速食うか!」  俺と深雪はケーキに舌鼓を打った。 「うまいな〜このチョコケーキ!」 「うん。チョコ、好きだったよね」 「ああ。よく覚えてたな」 「俺くんのことだったらなんでも覚えてるよ」 「あははw」 「・・・一番汚れてた同人誌の内容も」 「あ・・・?」  ケーキ皿にフォークが落ちて、ガチャンと音を立てる。  気がつくと手に力が入らなくなっていた。 「・・・ごめん。力づくだったら無理だと思ったんだ」  深雪はスーツケースから手錠を出して俺をソファに押し倒すと手首と足首をそれぞれ拘束した。 「み、ゆ、き」 「・・・俺くんに、サプライズプレゼントあげるから」  深雪はスーツケースから三脚を立ててカメラをセットした。  玄関チャイムが部屋に響く。来客だ。しめた、配達員なら助けを求めて・・・! 「チィーッス」  軽薄そうな声が聞こえた。どこかで聞いたことがある。 「開いてるよ」  深雪が返事をした。ドアが開いて、どかどかと入ってきたのは。 「お、ま、え・・・!」 「おー!彼氏くんじゃんw」  クリスマスの時に見せられたDVDの男だった。 「ど、どうし、て」 「ごめんなさい・・・でも、俺くんこういうのが好きなんでしょ?一番汚れてる同人誌の内容が、主人公の目の前で主人公の彼女が犯されるやつだったから」 「だ、か、らっ・・・て」 「でも、クリスマスの時興奮したよね。DVD見たあと襲ってきたし」 「・・・」  ぐうの音も出ない。 「へえ〜w彼氏くんそんなことしてたんだwマゾっていうやつ?w w w」  黙れ! 「おーおー睨んでんなwこわw」  男はヘラヘラ笑いながら深雪の腰を抱き寄せた。 「っ・・・!」 「まあ、今日は録画するからさ。せいぜい後で俺らのセックス見てシコシコしてよw」 「ちょ・・・!言い過ぎだよ」 「はー?こいつマゾなんだろ?言いすぎた方が興奮するぜ」 「う」  何がマゾだ。俺はただ・・・! 「まあいいや。早くおっ始めよーぜ」  男が深雪の顔に顔を近づけた。 「き、キスはダメです」 「ええ〜まあ、わかったよ」 「んっ・・・♡」  深雪は男に尻を揉まれる。やめろ。深雪はそんなことしていい女じゃない。 「んじゃ、今日バックからすっか。お前好きだもんな」 「ちょ!」  なぜそんなことを知ってるんだ!まさかあのDVD以外でも寝ていたのか? 「ち、違うって!俺くん、一回イったとこでDVD止めたけど、あの後DVDでバックしてたから・・・!」 「・・・ほ、んとか?」 「本当だって、嘘だと思うのならDVD見てよっ・・・っ♡」  深雪は服越しに乳首を摘まれた。 「早く脱げよ」 「んん・・・はい♡」  大人しく従っている。  彼女がセーターを脱いだ瞬間、ぼるんっと音を立てて胸が開放された。黒いレースの下着を着ていていやらしい。 「おお、エロw俺のために買ったの?w」 「ち、ちが・・・!俺くんのために・・・!」 「まあまあwとにかくケツ向けろよw」 「うう・・・」  深雪はベッドの上に四つん這いになって尻を男に向ける。 「うお・・・!もう濡れてんじゃんw」  黒いパンツにはシミができていた。男はニヤニヤしながらパンツを脱がせると、クロッチと女性器との間に糸が張った。 「俺とするからってこんなになってたの?w彼くんの時はどうだったんだよw」 「な、ひ、ひみつ」  俺とするときは全く濡れておらず、ローションの力を借りて繋がったのだ。 「ゴムつけたし、挿れるぞ」 「あっ・・・♡」  男のチンポが上滑りして入っていかない。 「おっとw」  また入れようとするが、これも滑る。 「・・・ねぇ、わざと?」 「・・・なあ、せっかく彼氏の前なんだからさ。入れてくださいって言えよ」 「な・・・!」  深雪は顔を真っ赤にした。 「そ、そんなの言う必要ないでしょ!」 「へー、じゃ、やらない」  男はタバコを手に取ると、火をつけた。 「ちょ・・・カメラ回してるのに・・・」 「俺はあくまで協力してあげてるだけだよ?見返りがないと面白くねぇ」  男は煙を吐き出した。 「う、うう・・・言います、言いますから・・・!」 「お、その気になったかw」  男は俺のケーキの皿にぎゅうとタバコを押し付けた。 「ほら、さっさと言えよ」 「・・・っ」  深雪は少し泣きそうな顔になって俺を見る。俺は目を逸せない。 「い、入れて・・・」 「ちゃんと言えよな」  男は深雪の乳首をつねった。 「あんっ♡」 「ほれ」 「わ、私のおまんこに、彼氏じゃないおちんちん入れてください・・・♡彼氏の前で、NTRえっちしてください・・・♡彼氏の前でいっぱいイかせてくださいっ・・・♡♡♡♡♡」 「ギャハハハっw w wおい、とんでもないビッチだなw俺はそこまで言えとは言ってないぜ!」  男が手をパンパンと叩きながら笑っている。  俺はわかっている。そのセリフが、俺の一番好きな同人誌のセリフであることを。 「挿れるぞ」 「ああんっ・・・♡♡♡」  深雪の中に男の太いチンポが入っていく。 「あっ♡♡あっ♡♡♡」  深雪が上擦った声で喘ぐ。 「まだ挿れてるだけなのに喘ぐなよw彼氏に広げられてるんだろw」  俺のチンポはこの男のチンポとは比べ物にならない。 「ああっ♡♡♡」  ぬちゅん♡  彼女の中に男のチンポが根元まで入った。 「おっwもう締め付けてくるwよっぽどこのチンポとやりたかったんだなw」 「ち、ちが・・・!俺くんに見せるために!」 「はいはい」  どちゅんっ♡ 「きゃああっ♡♡♡♡」  男がギリギリまでチンポを引き抜いて、一気に奥まで突き込んだ。 「奥が好きなんだろ?バックの方が奥に入るからなぁ」 「あっ♡あっ♡あっ♡」  男はぐりぐりと腰をくねらせて深雪の奥を捏ね回す。 「んっ♡んんっ♡これダメ♡これ・・・♡♡♡おまんこの奥にマーキングしちゃダメ・・・♡♡♡♡」 「彼くんにマーキングし直して貰えばいいだろ?ま、奥まで届くかわかんねーけどよw」  男は下卑た笑みを浮かべる。 「ほら、ちゃんと広げて俺の形にしてやっからよw彼くんがもっとデカくねぇと何も感じなくなっちまうぞw w w」 「あああっ♡♡♡♡やだやだっ♡♡♡♡彼くんのこと感じたいのっ♡♡♡♡」 「ギャハハっw w wそれって彼くんのチンポは俺より小さいですって言ってるもんだろw w w」 「ち、違うのっ、違うのっ♡♡♡♡だ、ダメっ♡♡♡♡奥ばっか突いちゃダメっ♡♡♡♡俺くんのおちんちん感じなくなっちゃうっ♡♡♡♡」 「ギャハハっwまあ、彼くんじゃ満足できなくなったら俺はいつでも抱いてやるぜ」 「ああっ♡♡♡♡ダメダメダメっ♡♡♡♡彼くんで満足しなきゃダメなの♡♡♡♡♡♡♡♡」  ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡  男と女が交わる音と、深雪が気持ちよさそうに喘ぐ声しか聞こえない。 「あんっ♡あんっ♡ダメっ♡」 「おい、イく時はちゃんと言えよ」 「は、はい・・・♡」  すっかり従順になってしまっている。 「ここだろ?」 「お"っ♡♡♡そこそこそこぉっ♡♡♡♡♡あああっ♡♡♡♡」  深雪はシーツをギュッと握った。 「だ、ダメっ♡イっちゃうっ♡」 「おい、ちゃんとアレ言えよ!」  ぎゅうと深雪の尻をつねりあげる。 「ああっ♡♡♡♡か、彼氏の前で♡♡♡違う男とセックスしてイかされちゃうっ♡♡♡♡おまんこ犯されてイっちゃうっ♡♡♡イっちゃうっ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡ああああああっっっ♡♡♡♡♡♡」  深雪はその瞬間脱力してベッドに倒れ伏した。 「はあ・・・はあ・・・♡」  男は太ももにマジックで一の字を書いた。 「絶景だなw彼くんとはどの体位だったんだよw」 「せ、正常位・・・」 「ふーん。彼くんらしい面白みのないやり方だな」  男の腰の上に深雪が乗って、対面座位の姿勢をとっている。 「この体位だと自分は楽できるし、おっぱいも揉めるし、ブルンブルン揺れるおっぱいを見るのもまたオツなんだよなw」 「わ、私が動くんですか?」 「あたりめーだろ?さっき散々腰振ってやってから、今度はお前が腰振るんだよ」 「きゃんっ!」  ばちん!と尻を叩かれてもみじのような跡が残る。 「おら、自分でチンポ挿れるんだぞ」 「う、うう・・・俺くんの前で・・・」  深雪は震えながらゆっくりとチンポの照準を合わせて腰を沈めていく。 「んんんんっ・・・♡♡♡♡♡」 「ほら、とっとと挿れろよ」 「は、はい・・・♡」  さっきまで入れていたと言うのに根元が入らないようだ。相手にあつかわれるのと自分であつかうのは違うんだろうか。 「もどかしい・・・オラっ!」 「きゃあっ♡」  男が腰を突き上げて、無理やり根元まで突っ込んだ。 「やあ・・・♡」 「ったく・・・とっとと動けよ」 「は、はい・・・♡」  深雪が恐る恐る腰を上下させる。俺じゃない男の上で。俺じゃないチンポで快楽を得るために。 「・・・んっ♡あんっ・・・♡」 「自分でイイとこ探せよ。ディルドみたいなもんだと思って」 「は、はい・・・♡」 「俺は支えてやっから」  男は胸を両手で鷲掴んだ。 「ああっ♡」 「この方がイきやすいだろw」  胸を好き放題に揉み込む。 「んんっ♡」  深雪が無意識に腰をくねらせている。 「ん、あっ♡やあっ♡」  腹の中でチンポが暴れるのか深雪が切ない声をあげる。 「どうだ?俺のチンポ好きだろ?」 「そ、そんなことない・・・そんなことないです♡」 「何度もチンポに気持ちよくされたら好きになるだろ?イかせてくれない粗チンよりも」 「そ、れは・・」  深雪は涙目になる。深雪は俺のチンポよりこいつのチンポが好きなのだ。 「なんだ?彼くんのチンポが好きになりたかったのか?俺と付き合えば解決するだろ」 「そ、それはダメです・・・ああんっ♡」  深雪のクリトリスを正確に指で潰す。 「もっと腰振れよ。腰振って俺のチンポで何度もイけ。彼氏の前でセックスしときながら、彼くんが好きとかよくわかんねーけどよ」 「そ、それはっ♡俺くんがNTR大好きだからっ♡」  深雪が必死に腰を振る。 「ははっwま、俺はタダマンできるだけで十分だけどよw」  男が乳首をギュッと握り潰す。 「ああああああっっっ♡♡♡♡」  深雪がのけぞった。 「ん?イったのか?」 「はあ・・・♡はい・・・ごめんなさい・・・♡♡♡」  男が太ももにギュッと線を足した。 「10回溜まったら中出しさせてくんね?」 「えっ!そ、それだけはダメ!」 「イかなきゃいいだろw彼くんはどうなんだよw」  男がニタニタしながらこちらを見た。 「・・・俺くん」 「返事を聞くまでもなかったな」  俺のチンポは天をついていた。 「あんっ♡あっ♡こ、これおかしくなるっ♡♡♡♡♡奥でゴリゴリするっ♡♡♡♡♡やああああっっっ♡♡♡♡♡」 「横バックしたことないのかよw胸揉みやすいぜw」 「ああっ♡胸、胸もんじゃダメっ♡♡♡」 「おっwやっぱ締まったなw」 「イってないです♡」 「分かってるよ。もっと激しくされるのが好きなんだよなw」 「だ、ダメっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あああっっっっっ♡♡♡♡♡」 「どうだ?」 「はい・・・イきました・・・♡♡♡」 「おーお、一丁前にスプリングのベッド買ってるから利用させてもらうぜw」 「んっ♡んっ♡んっ♡え、駅弁なんて・・・♡♡♡」 「後ろからの方が奥に届くからな」 「あんっ・・・♡」 「おーお、ギシギシ言ってる。やっぱセックスはこうじゃないとなw」 「あっ♡あっ♡あっ♡だ、ダメっそれ以上だめっ♡♡♡♡♡♡ああああああっっっ♡♡♡♡♡♡」 「4回目っとw」 「んんっ・・・♡」 「両方気持ちよくなれるんだぜ。いいだろ」  69の体位。深雪は必死に喉奥までチンポを飲み込んでいる。 「おーおーwすっかり慣れやがってwこっちも気持ちよくさせてやっかなw」  男はクリトリスに吸い付く。 「んっ♡んんんんっ♡♡♡♡」 「はあ?もうイったのかよ。つまんねー」 「んんーっ!」  男は深雪の口が塞がれていることをいいことに、自己判断でイったことにしている。 「5回目・・・」 「彼くんのチンポって指一本ぐらいか?」  男が深雪のおまんこに中指を入れる。正確には俺のチンポはこの男の中指ほどの長さも太さもない。 「んんっ♡んんっ♡♡♡」 「手マンだけでこんなに反応いいのかよwどんだけ粗チンのテクなしなんだよ彼くんw w w」  人差し指も添えて2本をぐちゅりと挿れる。 「はむっ♡んんっ♡♡♡んおおっっっ♡♡♡♡♡」 「なんだよ、まーたイきやがった」 「6回目・・・」 「7回目・・・やっぱお前バックが一番好きだな〜w」 「あんっ♡」  深雪の太ももに7つ目の印がつけられる。これが10つけられたら深雪は中出しをされる。  深雪はもう自分では四つん這いになれないほどばてているので、腰の下に毛布を入れられて寝バックのような体制で犯されていた。 「ほらイけっw」 「ひゃあああっっっ♡♡♡♡」  深雪は全身を震わせる。 「おい、イっただろ」 「は、はい♡♡♡」 「嘘だろw w wケツ叩かれただけでイったのかよw w w10回イったら中出しだぞw w w」 「あ・・・♡」 「8回目・・・あと2回だな」  男はまた深雪に覆い被さった。 「あああっ・・・♡♡♡♡♡」 「ほらほら我慢しろよwどんどんイきやすくなってて挿れられただけでイきそうなんだろw w w」 「や、ちが・・・♡♡♡」 「よしよし我慢できたな」 「あっ♡あっ♡あっ♡」  もうイきそうだ。 「中、ゆーっくりチンポで嬲ってやるからなw」 「ひいいいっっっ♡♡♡♡♡」  今までとは違う、ねっとりとした優しい愛撫に思わず腰を引かせる。  男はゆっくりとチンポを抜いていく。 「はいズドンw」 「あごっ♡♡♡♡♡」  根元まで一気に挿れられる。深雪は身体を跳ねさせた。 「イったか?」 「やあっ♡♡♡♡イってませんっ♡♡♡♡♡」 「往生際が悪いなwま、もう一回やってみっか」 「あっ♡あっ♡あっ♡」 「はいズドン!」 「あああああああっっっ♡♡♡♡♡♡♡」 「どうだ?」 「はあ・・・♡はい、イっちゃいました・・・♡♡♡♡」 「9回目っと・・・おいおいあと一回だぞw頑張れよw」 「ひいっ・・・!」 「おいおい、彼女だったら彼くんのためにイってるのにイってないって言ってやるもんだぞwま、我慢できたらだけどなw」 「そ、そんな・・・」 「ま、どうでもいいけど。さてと、彼くんよぉ」 「!」  急に話を振られた。 「もう痺れ取れてるだろ?手錠外してやるよ!」 「え・・・」  俺は手足の手錠を外された。 「これでお前は自由だ。俺を殴るのも、カメラを止めるのも、彼女を引き剥がすのも、尻尾を巻いて逃げるのも自由だぜ」 「そ、そんな・・・」  俺は腕をぶらりとさせる。 「俺くん・・・」 「好きにしろや。ま、殴りに来たらぶん殴るけどな!」  男はガハハと笑いながら彼女に覆い被さった。 「おい」 「んっ・・・♡」  なんでもないように彼女の唇を奪う。 「な・・・!」  正直挿入よりも何よりもショックだった。キスは恋人同士だけ、深雪は何度もそう言っていたはず。 「彼氏が睨んでるぜ。良かったのかよ」 「・・・」  深雪は目をそらす。もう否定しない。 「はははっwじゃあ正常位でやろうぜw彼くんとやった初めての体位w w w」 「・・・はい」  深雪はこちらを向かずに、ごろりと寝転がった。 「やっぱこの体位が一番恋人らしいよなw w w」 「な・・・!」 「冗談だ。ほら、10回目まだだろ?」 「は、はい」 「挿れるぞ」 「ん・・・♡」  深雪の中に男が入って行った。すっかり身体に馴染んでいるようだ。 「おい、舌出せ」 「ん」  深雪は躊躇なく舌を出して、男はそれを自分の舌で絡めとる。 「んっ♡んっ♡あ・・・♡」  深雪は自分の腕で男を抱きしめる。まるで本当の恋人のように。 「あっ♡あっ♡も、もうだめ・・・♡♡♡♡」 「イけ」  男は低い声で命じた。 「ああっ・・・♡♡♡♡♡♡」 「・・・どうだ?」 「・・・・・・イかされました」 「そうか」  深雪の太ももに正の字が二つ並んだ。 「ふー、これももういらねぇな。彼くん、オナニーにでも使えや」  俺の身体にゴムの箱が投げられた。 「じゃ、約束通り中出しするぞ」  深雪は不安げな目で俺を見つめる。俺はじっと深雪を見て頷いた。 「・・・はい」 「んんっ・・・♡」  深雪と男は抱き合って、深く深く繋がっている。上はまるでナメクジの交尾のようにねちっこく、下もまるで今生の別れを惜しむ恋人のようにつながり続けている。しかし、それだけではなく心で繋がってしまったように俺には見える。深雪が遠くに行ってしまったような。 「あっ・・・♡♡♡」  もう深雪の目には目の前の男しか映っていない。身も心も目の前のオスに捧げたメスになってしまった。  男に犯してもらいやすいように身体を開いて、男に深く犯してもらえるように腕と脚で身体に絡みつく。 「おい、そろそろ出るぞ」 「ああっ♡♡♡♡♡」  男は叩きつけるように激しく腰を動かす。深雪はただそれを脚を開いて受けいれる。 「出すぞ。孕め」 「はいっ♡」  深雪の最奥に男の精子が吐き出される。深雪は嬉しそうに子種を受ける。そして自ら愛おしそうに男に口付ける。  俺は、俺は、男から受け取ったゴムをつけてチンポを擦って、どこにも行けない精子を吐き出した。 「・・・なあ、自由だって言った手前悪いけどよ」  男がこっちを向いた。 「ここ、お前ん家なの分かってるけど・・・明日の朝までどっか行っててくれねぇか?録画は・・・今の分まで残して部屋に置いとくからよ」 「・・・」  この二人の間に俺は入れなくなったのだ。男は俺を気にしたのでもなく、自分自身が気になるのでもなく、深雪を気にしてここまで言っているのだ。 「分かった、よ」  俺は上着だけ着て家を飛び出した。なれないネカフェで縮こまりながら夜をやり過ごした。 「おかえり」 「み、深雪!?」  帰ってみると、男はおらず深雪だけが出迎えた。まるで昨日のことが夢のようだ。 「ごめんね。俺くんの同人誌、全部NTRれるギリギリで終わってるから・・・」 「な、中出しは!?」 「ピル飲んでたから・・・今まで俺くんとはそういうことしてなかったから、言ってなかっただけ。ごめんね」 「そ、そっ・・・か・・・」  脱力して玄関にへたり込んでしまった。 「お、俺くん大丈夫!?ごめんね。びっくりさせて」 「・・・なんだよー、先に言えよな・・・」  俺はボロボロと涙を落とした。深雪は俺が泣き止むまで背中を撫でてくれた。 「私が好きなのは俺くんだけだよ」 「そっか・・・」  部屋の中は片付けられていて、シーツやマットがベランダではためいている。 「もう、しないでくれ」 「・・・分かった」 「俺くん、まだ濡れてないから・・・」 「ご、ごめ、ローションだったな!」 「あ、こぼしてる!」 「おっ、す、すまん。ま、また洗濯するから・・・」 「ん・・・」 「挿れるぞ・・・!」 「ん・・・あ・・・」 「はあっ!はあっ!深雪、気持ちいいかっ!」 「うん、気持ちいいよ」 「深雪、深雪っ・・・!」 「・・・出ちゃった?」 「ごめん・・・」 「いいんだよ。俺くんのこと大好きだから」 「・・・」 「寝よ?」 「・・・深雪」 「ん?」 「おいおい、いいのかよ彼くん・・・」 「いいんだよ。深雪は俺とのセックスでは満足できないみたいだから。それに・・・俺も深雪が気持ちよさそうにしてる方が嬉しいから」 「俺くん・・・」  二人が心配そうな目で見つめてくる。 「録画してくれればいつでもしていいよ。あ、チャットでグループつくろっか。アポイントとか楽だし」 「・・・やっぱ、まずかったんじゃねぇかな」 「うん・・・」 「あんっ♡あんっ♡すごいっ♡逞しいチンポでゴンゴン突かれるの好きっ♡♡♡♡♡」 「オラっ💢オラっ💢バックから犯されんのがそんなにいいのかよっ💢」 「ああっ♡」  深雪の綺麗な髪が引っ張られて、身体がのけぞり胸がばるんっと揺れる。 「はあっ!はあっ!はあっ!」  俺はそれを見て必死にチンポをしごく。 「オラっ💢中で出すぞっ💢彼氏の前で犯されて孕んじまえ💢」 「あっ♡あっ♡あああっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡お腹の中に濃厚精子いっぱい泳いでる・・・♡♡♡♡♡♡♡彼氏じゃないのにおまんこ犯されて中出しされてる♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ああっ・・・・・・」  俺はコンドームの中でピュッと出してその場にへたり込んだ。 「おい、彼くんよ、一回終わったしもういいか?」 「いや、気が済むまでやってくれ。俺は一回やったら終わりだけど、エロいの見ながら萎えたチンポいじるの好きだから」 「お、おう・・・」 「俺くん、壊れちゃった・・・?」 「なんで?俺は幸せだよ?」  俺は幸せだ。深雪も男に気持ちよくしてもらえるし、男も深雪で気持ちよくなれるし、俺は二人を見ながらオナニーできる上にどんどんAVが貯まる。いいことづくめじゃないか。 「はあ・・・」 「おい、早くやれよ」 「・・・すまん、ちょっとフェラしてくれるか?その方が早く復活する」 「うん・・・」  三人はこの後複数婚できないか色々模索するが、それはまた別のお話。


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