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シコにゃん
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間男様にはおまんこ使わせてるのに、自分の旦那には貞操帯つけてる鬼嫁

 妻の名は莉沙(りさ)。彼女とは学生時代からの付き合いだ。莉沙は身長が低く色が白く巨乳で、いじめてくる女や、変質者みたいな男ばかり寄ってきていた。俺はそういう奴らから彼女を守っていた。 「好きだ。俺と結婚してくれ!」 「・・・本当に?いいの?」 「ああ!お前の全てを受け入れる!」 「・・・」  莉沙は目を逸らしていた。 「本当に?全部?」 「もちろん!」  俺は自信を持って答えた。 ーー現在ーー 「・・・おはよう」 「んあっ♡あんっ♡あんっ♡お、おはよっ♡」  朝起きて、すぐ目に入ったのは、莉沙が別の男と正常位でセックスしている光景だ。ダブルベッドの横でセックスされるので、間男が腰を振るたびに俺の方のマットもギシギシと浮き沈みしていく。 「・・・飯、作っとくから。終わったら食べにきて」 「あんっ♡あんっ♡うんっ♡」  今日の間男は、マンションの隣の独身中年のクマさんだ。土方をしていて、筋肉ではち切れんばかりで毛むくじゃらで、たまに嫁さんがいる俺を風俗に誘ってくる。 「おいっ!俺の分の飯も忘れんなよ!」  唾を飛ばしながら命令してくる。 「・・・はい」  俺は小さくなって、キッチンの方に歩いていく。  ・・・妻は、たくましい男に犯されるのが好きだ。物のように乱暴にされるとどうしようもなく感じるらしい。でも、俺のことも好きだ。だから、間男を作って俺の横で抱かれる。「全てを受け入れる」の意味の重さは、結婚してから気づいた。  キッチンで朝食を用意する間も、気は休まらない。寝室にカメラとマイクが仕掛けてあって、キッチンに置いてあるモニターに映るのだ。これは妻の金で買われたもので、俺がなんとか言う前に取り付けられてしまった。取り付けてくれたクマさんは「工事代」と称して、そのまま寝室で何度も種づけセックスをしていった。 「オラオラっ!旦那が起きてくる前にセックスしたくなったって、全裸でチャイム鳴らしにきやがって!玄関先で抱き潰そうと思ったら、旦那の隣で抱いてくれだぁ!?イカれ女がよぉっ!!!」 「あんっ♡あ、あなた、ごめんなさいっ♡起きる前に朝立ちしてるか見てみたけど、やっぱり立ってなくて・・・♡あなたの粗チンじゃなくてクマ様の極太おちんちんにおまんこしてほしくなったの・・・♡♡♡」 「おう!旦那さんよ〜!キッチンから見てるか?俺が取り付けたモニターの具合はいいだろ!お前の嫁の具合もいいぜっ!へへっ!」 「お”っ♡そこぉっ♡そこダメですっ♡クマ様っ♡し、子宮口ぐりぐりしちゃダメぇっ♡♡♡」 「何がダメなんだよ!・・・ガハハっw気持ち良すぎてしょんべん出ちまったかwまあまた旦那に洗濯してもらえよw」 「あなたっ♡ごめんっ♡ごめんなさい♡」 「しょんべん漏らしたことじゃなくて浮気したことを謝れよ、この雌豚がよ!」  ばちん!と分厚い手のひらで思いっきり尻を叩く。 「あ”あ”あ”あ”あ”っ♡♡♡♡♡」  妻はジョボジョボと小便を垂れ流しながら、大きく海老反りになった。 「ガハハっwしょうべんしながらイっちまったなぁwこりゃ洗濯じゃなくて買い替えの方がいいかもなw w w」 「お”っ♡おおっ♡ダメっ♡イってるのにっ♡おまんこ突いちゃダメぇっ♡♡♡♡」 「俺は栓してやってんだぞwま、勝手にイってもいいからなw」 「ダメダメダメっ♡♡♡♡またイっちゃうっ♡♡♡♡」  莉沙は小便なのか潮なのかわからない液を撒き散らしながらイっていた。 「・・・あ」  焦げ臭い匂いがする。目玉焼きを焦がしてしまったのだ。 「・・・これは、俺の分、か」  俺はフライパンを洗い直して、新しい目玉焼きを作る。 「だーっ!また食パンかよっ!白飯じゃねぇと腹から力出ねぇっつってんだろ!」  クマさんが飯に文句をつける。俺はこの人が苦手だ。 「ったくよー!時間がねぇから食ってやるけど、今度は飯炊いとけよ!」 「・・・はい」 「かーっ!使えねぇ奴だ!」  そんなことを言いながら、もりもりとトーストを食べる。俺はおかわりのトーストを焼き始めた。 「じゅぷっ♡じゅっ♡じゅぞっ♡」  テーブルの下を見ると、妻がクマさんのチンポをお掃除フェラしていた。妻が座ってるあたりには、白い水たまりができている。クマさんの子種汁だ。 「旦那はダメだけどな、嫁さんはまあいい感じだぞw一度言ったことはちゃんと覚えてるしwほら、俺が亀頭舐められるのが好きっつったから舐めてるだろ!」  下品な笑みを浮かべて莉沙を指差す。 「うぐ・・・」  思わず見てしまった俺は、苦痛に喘いだ。 「ああw悪かったなw粗ちんの旦那は貞操帯つけられてるんだったっけw w w勃ったら痛いもんなw嫁の中に思いっきり出せる俺と違って、お前はオナニーもできないもんなw w wすまんすまんw w w」 「あううっ・・・」 「おーwまた勃っちまったwおら、とっととテーブルの上片付けろよ!そこでお前の嫁に種づけしてやる!」 「・・・っ!」  泣きそうになりながら、急いでテーブルを片付ける。 「ははっwおせぇなっ!お前が部下だったら即クビだぞ!ガハハっw」  クマさんは莉沙を抱き上げて、乱暴にテーブルの上に寝かせた。 「あんっ♡」  寝かされた瞬間、嫁の白い胸がたゆんと揺れた。俺はまたそれに興奮してしまい、チンポが貞操帯に締め付けられて、苦痛でしゃがみ込んだ。 「おーっw色白で胸デカくて、相変わらずいい女だwこんなの風俗でもなかなかいねぇぞwこんなのがタダマン貸し出してるって世の中狂ってるよなぁw」 「ああっ・・・♡」  クマさんはデカいチンポを焦らすようにおまんこの割れ目に擦り付ける。 「オラっもっと近くで見とけよw」 「ぐはっ!」  クマさんは俺の髪を掴んで、近くまで引きずってきた。 「ほら、入っちまうぞ!お前の嫁に!」 「あ・・・♡♡♡や、やだっ♡あなた、見ないでっ・・・♡♡♡♡」  目を見開いた。嫁は恍惚とした表情で股を開いて、クマさんの極太チンポを受け入れている。 「全部入っちまったw最初犯した時は処女かと思ったけど、広がっちまったなぁw」 「あううっ・・・♡♡♡」  莉沙は恥ずかしそうに頭を隠すが、もう手遅れだ。 「おっ!こんな時間か!早く済ませんぞっ!」  クマさんは腰を激しく動かし出した。  ばちんっ💢ばちんっ💢ばちんっ💢肉と肉同士がぶつかる様は凄まじい。 「あんっ♡あんっ♡あなたっ♡あなたぁっ♡」  妻は手を伸ばしてくる。俺は思わずその手を取った。妻は俺のことが好きなのだ。俺はその手を優しく包み込む。 「オラオラオラっ💢気ィ散らしてんじゃねぇぞっ💢💢💢」 「あうっ♡♡♡あんっ♡ダメっ♡」  テーブルに叩きつけるように、覆い被さって腰を振る。  結合部からは、クマさんの精液と嫁の本気汁が混ざったものが出し入れするたびに流れ落ちてくる。 「そろそろ出すぞっ💢お前も気合い入れてイけっ💢💢💢あれも言えよっ💢💢💢💢💢💢」 「は、はいいっ・・・♡♡♡あなたっ♡ごめんなさいっ♡♡♡わ、私、夫の前で間男に種づけされながらイっちゃうっ・・・♡♡♡♡♡♡」 「オラっ💢俺の子孕めやっ💢💢💢💢」 「ああああああっっっ・・・♡♡♡イくっ♡イっちゃうっ♡イくうううううっっっ♡♡♡♡♡♡」  どぷどぷどぷっ・・・♡♡♡♡♡♡妻の奥の方から種づけしている音が聞こえるようだった。 「ふう・・・スッキリした。やべ、おい、片付けしとけよっ!」  クマさんは慌ててズボンのベルトを直して出て行った。 「・・・大丈夫?」 「・・・うん」  妻はこちらに顔が見えないように、腕で隠している。 「起きれるか?」 「大丈夫・・・ねぇ、あなた、ごめんだけど・・・」 「何?」 「・・・舐めてくれる?」 「は?」  俺に、間男の精液を舐めろと言うのか? 「・・・やっぱいいよ」  妻は失望したような表情でそっぽを向いた。 「・・・」  俺は、黙って妻のおまんこを舐め始めた。 「あっ♡あんっ♡気持ちいいっ♡」  妻は興奮しながら自分のおっぱいをいじっている。俺は、自分の貞操帯に今までないぐらいに苦痛を与えられている。 「あなた、美味しい?」 「・・・ああ」  おいしくはない。苦いし、そもそも妻の浮気相手の精子なんかうまいわけない。それでも、妻に久しぶりに触れられたことで興奮していた。 「今日、ね、ジム、だから・・・♡コーチ、奥に精子あるの、すごく嫌がるから・・・なめとって、ね・・・♡」 「・・・うん」  俺は出社時間ギリギリまで、妻のおまんこから間男の精液を舐めとった。 「ふう・・・」  飯を食った後、タバコを吸っていると、嫁から連絡が来た。・・・ライブ動画だ。 「・・・」  トイレに篭って、有線のイヤホンをつけて動画を開いた。無線だと万が一別の機械に繋がった時ヤバい。 「こんにちは〜w旦那さんw今日はシフト休みなんで、お宅の嫁さん一日中抱かせてもらいまーすw w w」 「あ、あなた、見えてる?♡」  ジムのコーチだ。名前はコウ。サーフィンで全身日焼けしていて、細マッチョで髪は茶髪。既婚者だけど、ジム会員の人妻に手当たり次第手を出している。 「久々にラブホでーすwお宅で抱いてもよかったんすけど、朝別の男とベッド使ったって聞いたんで、やめましたw俺潔癖症なんすよw w w」 「う、うん、ラブホ久しぶりだから緊張してる♡」 「ちょw先週もラブホだったでしょw旦那さんに全部送ってるってw」 「そ、そうね・・・♡」 「んじゃ、昼休み短いでしょうし、サクッと抜きどころだけ送っちゃいますね〜wま、貞操帯ついてるから抜けないかwでも見てるんでしょw」  図星だった。 「じゃ、早速やりますかw」 「あ・・・♡」  男は妻のスカートを捲って、パンツに手をいれる。 「あんっ♡」 「おーおー♡もう濡れてますね♡」  ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡  妻の白いパンツはどんどん愛液で黒くなっていく。 「ああっ♡ダメっ♡ダメっ♡」 「出てくる前にオナニーでもしたんですか?」 「は・・・はい♡いただいたディルドをリビングに立たせて、犯されることを妄想しながら何度も何度もっ・・・♡♡♡」 「ギャハハっw w wエロすぎw w wじゃあもう慣らしは要らないねw」 「あ・・・♡」  妻は四つん這いにされる。 「じゃ、挿れますね〜wほら、旦那さん見えてます〜?w」  そいつの肉棒が妻の中に無遠慮に侵入していく。 「あっ♡あっ♡ああ・・・♡♡♡」  妻は枕に顔を埋めている。 「あー♡人妻まんこ最高w w wまあ、やらせてくれる人妻は多いけど、無責任中出しさせてくれる人妻ったら莉沙しかいないもんな〜w w w」 「あ”っ♡あ”っ♡あ”っ♡」  そいつは妻の髪を掴んで、カメラの前に妻の顔を引きずってくる。 「あっ♡」 「奥さんの感じてる顔見たいでしょw遠慮せず見ていってくださいよ〜w w w」 「あんっ♡あんっ♡あ、あなたっ♡♡♡」  妻は顔を真っ赤にして、目をぎゅっと瞑った。感じてるんだ。俺は、貞操帯があることを憎んだ。 「はーwこんな巨乳なのに、旦那さんには触らせてないんだって?w残酷だねぇw」 「ああっ♡やあっ♡あんっ♡」  男は妻の胸を掴んだ。男の手からこぼれんばかりの白い胸、ピンクの乳首、俺は思わず画面に釘付けになる。 「胸揉みながらだと締まり良くなるんすよw旦那さんは知ってましたか?w」 「あんっ♡あっ♡胸ダメっ♡」 「じゃ、そろそろ出しますかw」 「あうっ♡」  男は妻を羽交締めしたまま後ろに倒れ込み、妻を上にした。 「よっと、旦那さん、結合部見えてます〜?w今から奥さんの中に浮気精子出しちゃいまーすw w w」 「あんっ♡やだっ♡」 「動かしますよ〜w」  男が妻を揺さぶるたびに、結合部がグチュグチュと動いて卑猥な水音をあげる。妻の胸もぶるんぶるんと震える。 「あんっ♡あんっ♡あなたっ♡あなたっ♡」 「仕事で離れてる間も夫婦の絆は強いですね〜wま、奥さんの中に出すのは他人の子種なんすけどねw」 「あっ♡あっ♡あっ♡」 「奥さん中キツくなってきましたねw俺もそろそろイきますよw」  一際激しく動き出す。カメラにまで二人の水飛沫が飛んで、レンズにくっついた。 「あ”っ♡あ”っ♡ダメっ♡イっちゃうっ♡イっちゃうっ♡イっちゃうっ♡ああああっっっ♡♡♡♡イくっ♡♡♡♡」  妻がのけぞると同時に、男は最奥にチンポを叩きつけて中で出しているようだった。 「・・・っふー・・・」  男がチンポを抜くと、妻のおまんこからどろりと精液が流れ落ちた。それを見て、また貞操帯にチンポが締め付けられた。 「お、そろそろ昼休憩終わりじゃないんすか?w」 「・・・え?」  俺は慌てて腕時計をみる。しまった。休憩時間は終わっていた!  急いでズボンを上げて、昼の会議に向かった。 「・・・ただいま〜」  マンションの部屋に戻る。ご飯はできているかな。期待薄のままリビングに進む。 「おっ・・・おかえりっ・・・♡」 「あ、どもで〜す」  そこには裸エプロン姿でバックから犯される妻の姿があった。シンクに手をついて、迷彩服姿の男に尻を突き出している。 「・・・飯は?」 「あんっ♡あんっ♡ごめんっ♡まだできてないっ・・・♡♡♡」 「ふう・・・」  今日はピザでもとるかな・・・  男の方は元自衛官で、今はホームレスになっているゲンさんだ。サバイバル知識で食うのには困ってないとかなんとか。 「適当に頼んでいいですか?」 「あーダメダメ。俺、マルゲリータね。Lサイズ一枚食うから」 「はい・・・莉沙は?」 「あっ♡あっ♡わ、私ジェノベーゼ」 「俺もそれでいいや・・・Lサイズで足りそうかな。ポテトも足して・・・飲み物はみんなコーラでいい?」 「おう」 「うんっ♡」  俺は妻の喘ぎ声をBGMに、ネットでピザを注文した。 「こんにちは〜ピザ屋でーす!」 「おい、行け!」 「ああんっ・・・♡♡♡」  妻は尻を叩かれて、裸エプロンのまま精液を股間から垂れ流した姿で玄関に行く。 「お待たせしまし・・・!!!?」  配達員が目を白黒させている。 「はあ・・・♡ありがと・・・♡」 「あぐぐっ・・・!?」  あの角度だったら普通に胸が見えてるだろう。なんなら乳首も見えているかもしれない。 「うお・・・!」 「あ・・・ごめんなさい♡」  妻がよろめいて、配達員にもたれかかる。配達員の制服にチンポがくっきり浮き上がってきた。 「う・・・あ・・・」 「ねぇ、よかったら上がっていってください♡」 「いや、俺・・・」  妻は配達員の股間をさりげなく撫で上げる。 「ぐ・・・上がっていきます」 「おっ!ピザだけじゃなくてピザ屋のにいちゃんも配達されたのかw気が利いてるなw」 「お、俺、早く帰んないと店長に怒られるんで・・・」 「わかったわかったw穴使わせてやるからw」 「あざす!」  男たちは妻をソファに連れていって寝かせた。 「俺口の方使うからな。もう下は準備できてるから挿れていいぞ」 「あざーっすw」  ゲンさんはソファに乗って、チンポを妻の口に入れる。 「あー、チンポ舐めさせづらいな。タマ舐めとけ、タマ」 「あんっ♡」 「お、奥さん、挿れますよっ・・・!」 「ああっ・・・♡」  配達員のチンポが妻の中に入っていく。勃起したらズボン越しに見えるだけあって、やはりデカい。 「うおっ!締まるっ!」  配達員は遠慮なしに人妻のおまんこを突きまくる。 「あっ♡あっ♡そこっ♡奥ぐりぐりされるの気持ちいいっ♡」 「ここっすか!」 「あああっ♡♡♡」  妻は快楽に耐えるために、ゲンさんのタマを舐めしゃぶる。 「奥さん、中出ししていいっすか!?」 「・・・っ、うん♡」 「うおおおおっ!奥さん!奥さん!」  配達員が腰を振りまくる。パン!パン!パン!と激しい交尾の音が部屋中に響く。 「は、孕めっ!」 「ああああっ・・・♡♡♡♡」  どぷっ♡どぷっ♡どくっ♡  妻の奥にまた他人の精子が出された。 「・・・あ、俺、行かなきゃ、すません!」  配達員は慌てて服を直して家を出た。 「慌ただしい兄ちゃんだったな・・・また浮気相手が増えてよかったなw」 「ん・・・♡」  ゲンさんがチンポを外すと、妻は嬉しそうに微笑んでいた。口元には陰毛がついていた。 「おい、ピザ取ってくれや。こいつにもな」 「・・・はい」  俺はゲンさんにマルゲリータを、妻にジェノベーゼを渡した。 「ん、うまい。今度ホームレス仲間とこいつ回す時も、ピザ呼んでやるか・・・公園に届くかな?」 「おいし・・・」  ゲンさんは妻の肩に腕を回して、ピザを食っている。俺はとても食欲が湧かないので、コーラを飲んでいた。 「あっ♡あっ♡ああっ♡」 「んー、観たかったやつ入ってねーな・・・お、こっちのサブスクには映画入ってるな・・・旦那さん、入ってよ」 「・・・・・・はい」  妻はソファに横たわるゲンさんの上でガニ股になって自ら腰を振ってチンポを出し入れしている。 「サンキュー。旦那さんも観る?」 「・・・いや、俺は・・・」 「ダメっ♡イくっ♡イくっ♡♡♡」 「おい、腰の動き止めんなよ。あ、ビール無くなっちまったな。旦那さん、ビール」 「あ、買ってきます」  俺はコンビニまで走った。 「・・・どうして、こんなことに」  コンビニから帰る途中、ふと手を見ると左手の薬指が光った。莉沙と一緒に選んだ指輪だ。  最初は普通の夫婦だったが、莉沙がどうしても逞しい男に抱かれたいと言い出して、転げ落ちるように今の家庭になってしまった。俺もジムに通ったりしてみたが、どうしても体重も増えない。 「・・・くそ!」  買ってきたビールを一本開けて、一気に飲み干した。 「・・・俺は、あいつを愛しているんだ」  俺は缶をぐしゃっと潰して、家路についた。 「遅い!」  ゲンさんは怒って殴るように手を上げてきた。妻は相変わらずゲンさんの上で腰を振っている。 「・・・っ!」 「ビール!」  俺は恐怖に震える手でビールを差し出した。 「あー、久々にうめー!ホームレスしてっと酒はなかなか手に入らねーからな」 「あっ♡ああっ♡乳首ダメっ♡」  ゲンさんは膝の上に妻を乗せて、ビールを飲みながら乳首をいじる。 「なあ、結婚何年目だっけ」 「さ、三年目です・・・」 「そろそろガキ欲しいんじゃねぇの?俺がくれてやるよ」 「・・・!」  背筋がゾクゾクする。それなのにチンポが痛い。俺はなぜ興奮してしまうのか。 「おい、まさか嫁さん孕ませられるかもしれなくて興奮してんのか?どうしようもないマゾ旦那だなぁw」  ゲンさんがケラケラ笑って、俺をビンタした。 「ぐ・・・!」  屈辱を感じるものの、チンポは萎えない。チンポを立たせても妻に入れることはできないし、オナニーすることもできないのになぜ立ってしまうんだろう。 「おら、今日は絶対孕ませんぞ!覚悟しとけ」 「あ・・・♡♡♡」  その時の妻の目に俺は映っていなかった。ただ、目の前のたくましいオスに、恍惚となっていた。 「ぐううっ・・・!」  ここまで勃起してはチンポがイカれてしまう。いや、すでにイカれてるのか。 「あっ♡ダメっ♡ダメぇっ♡」  妻は夫婦の寝室で組み敷かれる。 「これで嫌でも逃げられないだろう」 「ああっ・・・♡」  妻は赤い縄でいわゆる亀甲縛りというやつになっていて、足も閉じられないようにしてある。 「風俗なんかとても行けないが、昔は色々遊んでたからなぁ」  ゲンさんはニヤニヤしながら胸を撫で回す。 「あんっ♡胸ばっかり・・・♡」 「しょうがねぇな。中の方が好きなんだな・・・よっと!」 「あああっ♡♡♡」  妻の中にゲンさんのチンポが挿れられた。 「旦那さんよぉ、生まれたら連絡くれよな!俺が名前つけてやるからな!」 「う・・・!」  もうチンポから血が出てきた。 「り、莉沙、貞操帯の鍵を・・・!」 「あ〜?奥さんの方は持ってねぇよ!奥さんは俺ら間男にお前の貞操帯の鍵預けてんだからな!」 「ええっ!?そんな・・・!」  ひどいじゃないか!それじゃ、間男は絶対に鍵を開けてくれない! 「ご、ごめんあなた・・・でも、その方があなたは興奮するでしょ?」 「こ、興奮・・・!?」  でも、興奮しているのは事実だった、もうチンポがずっと立ちっぱなしだ。 「鍵外して欲しけりゃ土下座するんだな!哀れな旦那さんよ!」 「う、ううっ・・・!」  俺はその場に膝と手をついて、頭を下げた。 「お、お願いします・・・!貞操帯の鍵を恵んでくださいっ・・・!」 「ああー?なんだって?」  パン!パン!パン!肉と肉、男と女がぶつかる音が夫婦の寝室を支配する。 「あっ♡あっ♡あなた・・・♡♡♡」 「げ、ゲン様、お願いです・・・!妻を寝取られて興奮する哀れな夫にどうかお恵みを・・・!」 「しょうがねぇな・・・いいぜ」 「やった!」 「ただし・・・こいつが孕むまで俺をここに泊めろ」 「え”!?」 「たまに呼び出されてセックスするだけじゃもうたりねぇ・・・お互い、そうだろ?」 「ああ”っ・・・♡♡♡♡」  ゲンさんは妻にのしかかって、ぐりぐりと奥を責める。チンポがデカい男にしか許されない行為。 「お前がこいつとセックスする権利はない。毎日種付けする。ま、いくらでもオナニーしていいぞ」 「そ、そ、そんなぁ・・・!」  いくらなんでも俺に不利すぎる条件。妻の方を見ると、妖艶に微笑んでいた。 「あなた。あなたも、こういうことされるの好きでしょ・・・?学生時代から、そうだと思ってたから」 「う、ううっ・・・!」  妻は、ゲンさんに犯されながら俺の頭を撫でた。 「おうおう、旦那さん、どうする?俺はどっちでもいいぜ?」 「お、俺は・・・!」  俺は再び土下座して、寝室の床に額を擦り付けた。 「お願いします!俺の妻を孕ませてください!」 「あああっ♡あっ♡あなたぁっ♡♡♡♡♡」  俺は今までの分もまとめて、チンポを扱き出した。 「哀れな旦那だぜ!孕ませるまで、嫁でオナニーしてな!」 「あんっ♡あんっ♡あなたっ♡お願い、見ててっ♡私が孕まされるところ見ててぇっ♡♡♡」 「くううっ!」  俺はチンポが痛くなるほどに早くしごく。 「オラオラオラっ💢変態夫婦でお似合いじゃねぇか!指咥えて嫁さんが孕まされてるとこ見な!💢💢💢」 「ああっ♡チンポビクビクしてるっ♡もう孕ませる用意してるっ♡♡♡♡」 「はあっ!はあっ!はあっ!」  俺は泣きながらチンポを擦る。その涙は生理的なものか、嫁が寝取られた悲しみか、それとも喜びか、わからない。 「出すぞっ💢💢💢💢孕めっ💢💢💢💢💢」 「ああああああっっっ・・・・・♡♡♡♡♡♡♡♡」  ゲンさんは腰を叩きつけて、妻の子宮口に精液を直接ぶっ放した。 「あ、あなた・・・♡」  妻は俺を抱きしめてきた。俺は久しぶりに妻の唇を貪った。 「ふう・・・イかれてるぜお前ら・・・」 「あなた、これ・・・」 「おお・・・」  妻が妊娠検査キットを見せてきた。陽性だ。 「あーあ、俺はお役御免か。生まれたら連絡してこいよ」 「は、はい・・・」  ようやく夫婦に平穏な時間が訪れた。これで、普通の夫婦に戻れる・・・はずだった。  出産後、一年ほど経った頃。妻が寝室で持ちかけてきた。 「ねぇ、あなた。そろそろいいでしょ?」 「え?なにが」  妻の手には、貞操帯が握られていた。 「・・・」  俺はそれを見て不覚にも勃起してしまった。 「ふふ。あなた、昔からそうなんだから・・・」  妻は俺の返事を聞くまでもなく、貞操帯を取り付けて鍵をかけた。 「・・・ねぇ、あなた、この鍵、誰に預けて欲しい?」


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