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私を塗り潰して~元アイドルの現在~

「んっふぅ……っはぁ…♡♡」 荒い息が響く。巨大なベッドの上に、それに相応しい大きなシルエットが鎮座していた。 「気持ちいい?」 「はぁっ…はいっ…♡♡…とっても…♡♡」 巨大なシルエットは、甘い声を漏らしながら身震いをした。 全身についた贅肉がぶるぶるっと震える。汗の濃い臭いが充満した部屋に、淫らな香りまで混じる。 なにも性行為をしているわけじゃない。 「ふぅーっ…あぁっむ…んぐっ…んむっぅ♡♡」 「美味しい?」 「んふぅっー…♡♡ふぁいっ…♡んっぐ…っんちゅ♡♡」 指についた生クリームを舐め取り、恍惚の表情を浮かべる。 ベッドから垂れ、両足の間を埋める程に広がった巨大な腹肉、それがぶつかっているテーブルにはホールケーキが置かれていた。それを、まるで子どもがやるみたいに手づかみで頬張る。 「んぐっ♡♡っはぁっ…♡♡んっむぅっ…♡♡」 取り憑かれたように、二の腕の肉をぶるんぶるんっと揺らしながらケーキを頬張っていく。 生クリームが、丸裸の胸にべちゃっと落ちる。球体であることを諦めた、だらしのない脂肪袋のような胸は、先程まで食べていたピザのチーズや、ソースもつきっぱなしだ。 もう、何時間も食事をしている。とっくに壊れた満腹中枢は働きもせず、胃が少しでも開けば空腹でたまらない。 「ああ、また汚しちゃった」 「ふぁいっ♡♡んっ♡♡ごめんなさいっ…♡♡」 まるで犬のように舌を伸ばして、謝る彼女のなんとみっともない事か。 いろんな食べ物の混ざったようなニオイは、顔をしかめたくなること間違いない。 入浴などできる体ではない。シャワーは、眠る前に一度。それが彼女の動ける限界だった。 それにしたって、彼に手を引いてもらい、キャスター付きの椅子を杖代わりに使ってようやくだ。 夥しい脂肪が、彼女の動きを完全に妨げている。 太すぎる足。脂肪が何重にも巻き付いたそこは、太ももどころかふくらはぎまでがぶっくりと膨れていて、人間の足と思えない。象やカバのようだ。 太ももは太すぎて、足を目一杯開いても干渉してしまう。もっとも、座るとそこに腹肉まで広がるのだから、肉が触れ合っていないところのほうが少ない。 肉が段々になるほど溢れた脂肪。足一本だけでも、相当重たい。 けれど、300kg近い体重を支えるのには、あまりにも頼りない脂肪まみれの足。体重だって、もうしばらくは計れていない。 「あむっ…♡♡っふぅ♡♡っはぁ…♡♡んっく…♡ごちそう、っふぅぅ…さまでした♡♡」 ホールケーキを、難なく完食した彼女は、愛しそうに腹をなでた。 胃が張り詰めているにも関わらず、重力に負けてでろんっと垂れ下がった腹肉。ベッドの縁に座ると、くるぶし辺りまで簡単に隠してしまう。 脇腹には、腕が飲み込まれそうな深い段差がいくつも出来ている。そのせいで、腕が下ろせず、尻や秘部はもはや自分の体とは思えないほど遠い。 ぶるぶると呼吸をするだけで震える腹。食事だけで性欲を発散しているのか、だらしなく垂れているのに乳頭だけがピンっと立っている。 過剰なカロリーを詰め込んだ腹が、グルグルと消化する音を鳴らす。 「んっふ…ぅっぷ…でるっ…♡っぐ…げぇぇっぷっぅぅぅ…♡♡♡ぐぇぇっふぅうぅ…♡♡んふぅぅー♡♡んっふうっぅうー♡♡」 そして、ケモノのような大きなゲップをして、満足げに胃袋に大量に食べ物の詰まった腹を撫でる。 「ふぅぅ…♡きもちいい……♡♡んふぅぅ…♡んっふぅぅ…♡♡」 恍惚の表情で、うっとりしたように腹を撫で続ける。 何も、特別な病気と言うわけではない。なにか精神に疾患があるわけでも無い。 ただ、食欲に勝てず、食べ続けただけ。ただ、昂りを収めるために食べ続けただけ。 堕落の極地のような肥満体の彼女が、ベッドの上でふぅふぅと荒い息を吐きながら、何度も「げっぇっぷぅ♡」と品のない声を漏らす。 彼女が落ち着いた頃合いを見計らって、散らばったピザの空箱やアイスの空容器、ケーキの容器や白いあとの付いたコップを片付ける。 BGM代わりに流しているテレビは、録画した昔の番組が流れていた。 『~~~♪』 10以上年前のテレビ番組、アイドルグループのセンターで、清楚な黒い髪を揺らす少女が、まさか彼女の昔の姿だと思うものは一人もいないだろう。 「んふぅぅ…っふぅぅ…♡ふぅう…痩せてる……げっふ…♡」 太り過ぎて、ベッドとトイレと風呂に歩くので精一杯な彼女に、テーブルの上のリモコンを取る力などない。 ならば、テレビを変えたのはもう一人の彼である事は必然だ。 節制をして、アイドルとして輝いていたかつての自分をまざまざと見せつけられる。けれど、それすら日常になった彼女には何も響かない。 「ふぅ、ふぅ…ふー…♡」 このサイズの、恐らく日本でも最も太った人間である彼女を受け入れてくれる散髪屋などなく、艶やかだった黒髪は当時よりずっと長く、後ろに纏められていた。 くりくりと大きくチャームポイントだった瞳は頬の肉で完全に細まり、余白の少なかった小さな顔は贅肉で塗り潰され面積を倍近く増やした。 清楚が売りだったスレンダーな体は、ぶよぶよと重たく下品な贅肉に何重にも覆われ、下着のサイズがないせいで胸はだらしなく腹肉の上に乗っかり左右に垂れている。 ぺったんこだったお腹は、でっぷりと幾重にも脂肪を貯め込み、車のボンネットのようにどんどんと前に横に広がり、もはや座ってしまえば一人で立つのは不可能なほどだ。膝近くまで飲み込み、ベッドの上に鎮座している。縦長の綺麗なへそは肉に潰れ横に広がったように深い穴になっていた。 キュッとした小尻は見る影もなくぶくぶくと肥え、バランスボールを二つくっつけた歪な長方形のような形になっていて、常に酷い臭いを放っている。 トイレに行かないアイドルなどと言われた時代からは考えられない。プスプスとガスを漏らし、彼がいないときは特大サイズのオムツを履くことすらある。 ステージの上で踊っていた細くしなやかな脚は、今はほとんど使われず、肉の貯蔵庫に成り果てた。膝と足首以外くまなく脂肪が乗り、何もつけなくともハムのように段差が生まれてしまう。一日に、一歩もあるか無い事もあるほどだ。 フローラルな香りのちっともしない、汗と食べ物の臭いが染みついた身体。 これが、10年以上前に一世を風靡したアイドルだとは、誰も思わない。 それこそ、彼女の望みでもあった。 「テレビ、変えようか」 結婚こそしていないが、もう何年も一緒に住む彼がそう言えば、彼女は頷くしかない。 彼が、録画していた番組一覧から比較的新しい物を再生する。 『あの人は今!~仰天、大変身SP~』 そう題された番組も、もう数年前の物だ。 絶対的な人気を誇っていた彼女が、アイドルを引退し、芸能界からも去って、その後に出た数少ない番組と言う事もあり話題になった。 いい意味でも、悪い意味でも。 『なんと体重100kg増量!?あの人気アイドルの今に密着!!』 該当箇所までリモコンを操作してスキップする。もう何度も見たテロップと共に、数年前の彼女が映る。 『今は何をされているんですか?』 『え~、普通に働いてます。事務職なので運動とかは全然で』 そういう彼女は、当たり前のようにサイズの小さいホールケーキを切りもせずフォークで刺していく。 『引退しちゃったら、気が緩んじゃって。今じゃこれがないと寝れないんです』 スタジオの驚くような過剰な声。テロップでは『仰天の食生活』などと書かれている。 「んふぅ…♡ケーキ、食べたい…っふぅー…」 「ははは、さっき食べたのに」 そう言いながら、彼が立ち、冷蔵庫に向かう。すぐさま、彼女のもとへホールケーキを箱ごと持って来る。テレビの中のサイズより二回りは大きいだろうか。 フィルムを剥がし、生クリームを舐める。そのままフォークも使わず、ケーキを手づかみで食べ始める。 「んふぅっ♡んむっ♡んちゅぅ♡っふっぅ♡」 『痩せなきゃって思うんですけど、甘いのが美味しくって』 テレビの彼女は、まだ少しアイドル時代の面影が残る表情でそう言った。 アイドル時代の、サラダや低脂肪な食生活と比較するように、出演当時の酷い食生活が晒される。 バターとマヨネーズを塗ったトーストにウインナーと甘いミルクティー。ラーメンや唐揚げ弁当、とんかつ定食などのがっつりした昼食、アルコールと炭水化物だらけの夕食。パスタをニ人前だの、ファストフードだの、またラーメンだの。そして、寝る前のケーキ。そして、コンビニで買った菓子パンやスナック菓子の数々。 『総カロリーはなんと、6000kcalオーバー!!!』 大きくテロップで表示される。さて、今日の彼女の摂取カロリーはそれの何倍だろうか。 「んふぅ…♡ぁむっ…んむぅっ…♡ふぅぅ、あーん…♡」 べっとりクリームのついた手で、当時より少し低くなった声で、それでも可愛らしくそんな風に言ってくる。 彼が、口を軽く開けて、甘いケーキを軽く口に入れる。 「んふぅぅ…おいしい?」 「ん、おいしい」 「よかった~、んむっ…んちゅぅ…♡」 もう、彼女の視線はテレビには向いていない。ただ、一心不乱に食べ物を胃袋に詰め込んでいる。 『あははっ、痩せたらまた出演させてくださいね』 そう言って笑う、今の半分近い彼女。その後、勿論出演する事は無かった。 ……次に出るときは、『日本一太った女性』としてだろう。 「んふぅ…げぇぇっふ…♡おいしかったあ…♡♡」 彼女が、そう言ってまた甘い息を吐いた。 ベッドに、ごろんっと横になる。お腹がいっぱいになった合図だ。座っても立っても、膝のあたりまで垂れるほどの巨大な腹肉が重すぎて、仰向けで寝ることはできず、横向きで、まるで子どものように身体を丸めて目を閉じる。 食べて、寝て、また食べる。それだけの生き物だった。 彼が、今のうちに彼女の身体を拭こうと、何枚もタオルをお湯で濡らす。 真っ白なタオルが、汗やら老廃物やらでみるみる汚くなっていく。 腹肉の覆いかぶさった太もも、その奥の異臭を放つ秘部。陰毛も丁寧に処理しなくてはかぶれてしまうし、勿論性欲の発散もある。タオルで、痛くならないように丁寧に拭っていく。 「んふぅう…♡んぐ…んがぁ…♡」 いびきとも呼吸とも言えない声を漏らしながら、彼女は眠ったままだ。 腹肉の段差は深く、タオルで拭いていると食べカスがぽろぽろと零れてくる。ピザに乗っていたコーンや、ケーキのクリーム、揚げ物の衣など。 彼女の身体をここまで肥やした食べ物のカスが。 タオルを変えて、更に上半身へ。 だぶだぶと左右に広がった胸の下を拭う。甘ったるいような汗の臭いは、アイドル当時ならば垂涎だろうが、今はただの異臭でしかない。 丸太のような腕を上げ、むわぁっと汗の香る脇を拭う。処理のほとんどされていないそこは、アイドル時代の見る影もない。 背中の段差、当時には無かった贅肉によって生まれた部位を拭い、どんっと後ろにせり出した尻の間まで拭う。ツンっと汗とも淫臭とも違う臭いが漂う。 「よい、っしょ……」 大玉転がしのような要領で、彼女の身体をごろんっと転がし、反対側も拭う。その間も、彼女は不規則な寝息を繰り返すばかりだ。 タオルを四枚使って、全身を拭う。それでも、染みついた臭いは取れるはずも無い。 彼女が起きるまでの間に、料理をはじめとした家事をする。ベッドの上では、いびきが聞こえる。 アイドル当時の夢を見た。周りは敵だらけ、好奇の視線や衆目のプレッシャー、節制ではなく、食べ物が喉を通らなかっただけだ。 やっと辞められた、そう思ってからは毎日が楽しかった。好きなものを食べて、好きなように生きていたらあっと言う間にぶくぶくと身体は太っていった。 体重が、アイドル時代の倍になる頃には、当時との乖離に背徳的な興奮すら覚えていた。それほど、アイドル時代は苦痛で、そこから離れる行為は快楽だった。 テレビに出て、当時のファンが失望する。それが、余計に拍車をかけた。アイドルの彼女を消し去る様に、或いは肉で塗り潰すように、どんどんと彼女の身体は脂肪と贅肉を蓄えていった。 もちろん、食欲を抑えようともしなかったのが一番の原因ではあったが。 「んむ…んふっぅ…っふっぅ…」 目を覚ます。ごろんっと横になったまま、身体をジタバタとさせる。ベッドから脚が降りて、重たい身体を脚と両腕で支えてようやく起き上がる。 「ふぅぅー…んふー…」 それだけで息を荒くさせる。テレビには、彼女の好きな『世界の仰天人間』という番組が流れていた。彼女と同じくらい太った女性が出る回ばかりを録画したものだ。 「おはよう」 パソコンで何やら作業をしていた彼が、彼女の身じろぎに気づいて席を立ちベッドに近付く。 「んふぅ…っふぅぅ…お腹空いた…」 ベッドの上にどんっと座ったまま、また更に身を肥やそうとカロリーを求める。 「じゃあ、何か食べる?」 「ん…うんちしたい」 「あー、そっか。うん、ちょっと我慢できる?」 「んー…うん」 まだ眠そうな彼女にそう言って、彼は一度部屋を出て、少し用意をする。 そして、部屋に戻ってくると、「準備できたよ」と言って、先ほどまで座っていたキャスター付きの椅子をベッドの側に寄せ、彼女の肥え太りきった身体を抱き寄せるように引っ張る。 ツンとする汗の臭いに、ムッとする脂っぽい香り、濃い体臭。色んなものが混じった香りがする。 「んっっぅう…っふっぅー……」 彼に支えられながらベッドから立ち上がり、キャスター付きの椅子を杖代わりにして、どす、どすっと重たい足取りで、300kg近い肥満体を運ぶ。 家中のドアは全開だが、彼女は真っすぐ風呂場へと向かった。トイレではなく、風呂場へ。 下着のサイズなど当然無く、全裸のまま椅子を杖代わりにして風呂場に辿り着く。 浴室には、やや深めのタライと低反発のマットが置かれている。 「はい、腕掴んで」 「んっふぅぅ…♡♡うんち…でそうっ…♡」 「ああっ、ちょっとだけ我慢して…」 一人ではロクにトイレも出来ない。そもそも便器は破壊してしまうほど太ったし、自分の尻すらまともに拭けないのだから。 その事実にゾクゾクと興奮しながら、彼に腕を引っ張られ、風呂場の手すりに手を這わせ、バスタブに寄りかかる様に両手で掴み、膝立ちになって尻を持ち上げる。膝の下には、痛くないように彼がマットを敷いてくれている。 アイドルの頃に撮影などでよくやった、所謂女の子座りのように、膝を少し曲げ、尻を後ろに突き出す。彼がタライの位置を微調整する。 腹肉がバスタブにむぎゅうッと押し付けられ、胸が潰れる。 「んっふっぅ…でるっ…んっふぅう…♡♡」 恍惚の声で、身体を震わせる。 贅肉でみっちり埋まった尻肉の奥から、ぶふっ、ぶふっぅっ…!と音がした。 ぶふぅっ…ぶぶっ…ぶりゅりゅっ…!ぶりゅりゅっりゅっ!! 尻肉の間から絞り出すように、茶色く臭い大便がにゅるぅっと溢れ、そのまま下のタライにぼたっ…ぼとっ…と鈍い音を立てながら落ちる。 「んっふっぅっぅ♡♡うんちっ…いいっ…♡♡」 アイドル時代、一番鳥肌が立った「トイレに行かない」などと言うワードを塗り潰すかのように、快感に耽りながら大便を排泄する。それも、彼に見られながらタライの上に。 ぶりゅりゅりゅっ!ぶぶっぅっ!ぶりゅっ!むりゅううっ…ぶりゅっ!! ぶぶぅっ!ぶぼっ…ぶりゅぅぅぶりゅっ!! 品のない音が響き、大便が次から次へとタライに落ち、風呂場があっという間に酷い便臭に染まる。 「んふっぅう…♡きもちっ…いい…っふっぅう♡♡」 贅肉で押しつぶされた気道を通って、くぐもった喘ぎ声が聞こえる。 スレンダーで清楚で、トイレに行かないとまで言われたアイドルだった彼女は、ぶくぶくと過剰に肥え、淫らな声を漏らしながら浴室で排便をしている。 アイドル時代の全てを塗り潰す、脂肪と贅肉に溺れた体型で。 ぶりゅっ!ぶぶりゅりゅりゅっ!!ぶぶっぅっ!ぶりゅりゅっ!ぶふぅっ!ぷすぅぅ…ぷふっ…ぶふっ…! 「っはぁぁ…っはぁぁ…んはぁ……♡♡」 徐々に大便の勢いが衰え、彼女の息が荒くなる。 しょわぁぁぁぁ……腹肉が覆いかぶさった秘部から、黄色い液体がマットを伝って流れていく。アンモニア臭までもが広がる。 しょろろろろ…しょろろろ…ぴちゃ…ぴちゃ…… 「んっふっぅ…きもち、よかったぁ……♡♡」 身体を少し捻る。贅肉が歪にむにゅうっと潰れる。タライにこんもりと重なった大便を見て、満足げに彼女は呟く。 「じゃあ、ちょっと捨ててくるね。そしたら、お尻洗おうか」 「ん……あと、ご飯ね…ふぅぅ…♡」 「うん、用意してるよ」 タライをもってトイレに向かう。あれを全て流すのだ。彼女はその間、便にまみれた尻が浴室のタイルにつかないよう、尻をあげて浴槽にもたれかかったまま、立った乳首と尿で濡れた秘部に手を伸ばす。 「んふぅぅ…♡♡んっふうっぅ…♡♡」 そして、彼に家畜のように身体を洗われて、また肥え太るためだけに食事をする。 そんな生活で、彼女はどんどん、アイドルの自分を塗り潰していく。 やがて、アイドルだった彼女の事を誰もが忘れる頃、彼女はどうなっているのだろうか。 ひょっとしたら、それより前にまたテレビに出るかもしれない。 「世界一太った女性」として。

私を塗り潰して~元アイドルの現在~

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