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太った大槻唯ちゃんが上に乗って搾り取ってくる話

「プロデューサーちゃん~!ゆいヒマー!」 ソファの上に寝転がり、雑誌をめくりながら徳用のポテチをパリパリと食べていたはずの唯が、急にそんな事を言いだした。 「いや、そう言われても……」 目の前のデスクに向かいせっせと報告書を纏めている俺は、視線だけを軽くそちらへ向ける。 すこしくすんだホワイトのキャミソールの裾からは腹肉がでろんっとはみ出し、むちむちとした二の腕が窮屈そうだ。履いてるはずのショート丈のデニムは、残念ながら腹肉に隠れほとんど見えていない。座るといよいよ腹が完全に座布団のように脚の上に乗っかっている。 俺が気づかぬうちに冷凍庫から出したのだろう。リットル単位のバニラアイスの空箱が机の上に乗っている。アレ一個で3000kcalはあるはずなのだが。 「っていうか美嘉と里奈は?あの二人誘ってどっかいけばいいのに」 「美嘉ちゃんは莉嘉ちゃんとデート、里奈ちゃんは拓海ちゃんとかと遊んでるってー。ゆいフラれちゃったんだよねー」 「ああ、なるほど。……じゃあ唯も他の子と遊びに行けばいいだろ」 「えー!?折角プロデューサーちゃんヒトリジメだからって事務所来たんだもん!構って構ってー!」 子どもか。 「俺がいま仕事してるの見えないですかね」 「んー?それ、ゆいより大事なの?」 そう言うと、唯はソファから勢いをつけて立ち上がる。150kgすら軽々超えた唯の超肥満体が、ぶるんっぶるんっと揺れながら俺の方へやってくる。部屋に染みついたようなムッとするニオイと、唯の息づかい。 どこか不格好な歩き方で、唯の巨体がデスクのすぐ側へやってきて、モニターのすぐ側にその巨大な太鼓腹をぼるんっと落とす。デスクに腹肉が落ちると、べちんっと間抜けな音がする。 「ほれほれ~、今ならゆいをヒトリジメ出来ちゃうのにな~♪ゆい、今日一日オフだからこの後ずぅーっとゆいと一緒にいられるのになー☆ねー、プロデューサーちゃん?」 モニターを見ようにも、ぶるぶると揺れ、時折唯がべちんと叩く腹肉に目が行く。日毎に肥え、机の上にでっぷりと乗っかった腹肉は汗ばみ、至近距離で唯の濃い臭いがする。 デスクの下で、自分のスラックスが持ちあがっていくのを感じる。ここ二~三日、唯も美嘉も里奈も予定が合わずお預けが続いていた。三人の贅肉と脂肪の感触を知ってしまった今、一人で発散などできようもなく、溜まっている。 「ゆいのお腹揉んだりー、ゆいのお尻後ろからずんっずんってしたり~、ゆいのおっぱい触ったり、したいっしょ~♪」 もはや俺の視線は、ぶにゅぶにゅと形を変える唯の腹肉に完全に固定された。大きな太鼓腹は、100cmを軽々超え、贅肉で潰れたへそがぶるんっと肉が揺れるのに合わせて一瞬開くようだ。 デスクに唯の汗が飛び散り、キャミの裾が今にも捲れそうだ。 「んー、プロデューサーちゃんがホントに忙しいなら、ゆい帰っちゃおうかな~……どーする?どーする~♪」 勿論、俺は降参するしかなかった。 「やった♪プロデューサーちゃんとデート~!」 まだ日も落ち切らない時間に早引けして、担当アイドルを車に乗せている。この状況だけならそこまで不思議でもないが、まあ健全とは言えない。 「ねえー、ゆいお腹空いちゃった。どっかよってこーぜっ♪」 「ん、そうだな。なにが良い?」 「ピザ!チーズたっぷりのやつ!さっきめっちゃ美味しそうなの見ちゃったんだー」 「へいへい。じゃあそういう感じで」 普段は三人を乗せているから狭く感じるし、常に汗っぽいニオイと菓子類のニオイがしている。しかし今は唯だけなので狭苦しさはさほどない。 とは言え、同世代3人分は下らない唯の体重は、やはり助手席に納めるには少しばかり太すぎて、シートベルトで腹肉がみちみちに締め付けられて少し苦しそうだ。 そのまま、唯を乗せて飯屋に行く。ピザのバイキング。唯の食欲ならこういう所の方がいいだろう。 「いえーい☆プロデューサーちゃんっ!ゆい全部で♪」 「はいはい、了解。飲み物くらい自分で取っておいてくれ」 「オッケー♪」 お姫様に言われるがまま、ピザ全品を一枚ずつ2皿に分けて乗せ、ついでにサイドメニューも色々と適当に積んで席に戻る。 毒々しい色のメロンソーダが置かれた唯の前に皿を二つ置いて、今度は自分のを取りに行く。先ほどの半分以下だが、これで十分だ。 「じゃ、いっただっきまーす☆」 両手にピザを一切れずつ持って、かぶりつく。頬肉で狭くなった口を開けば、ほとんど首を隠してしまった顎がぶゆんと揺れる。ハイカロリーの塊のようなピザを、まるで飲み物かのように二口で咀嚼しては、また次の一枚を手に取る。見ているだけで腹一杯になりそうだ。 「ん?どひたの?」 「ん、いや。よく食うなって」 「んっ、だって美味しいじゃん!プロデューサーちゃんもゆいがいっぱい食べるの見れて嬉し―っしょ?」 「まあ、そうだけど」 キャミから剥き出しの二の腕が 唯がピザを口に運ぶたびにゆっさゆっさと波打ってゆれる。こぼれ落ちそうな胸の谷間が汗ばんでいる。腹肉はとうに机につき、ぶにゅぶにゅと形を変えては机を挟んだり、下に潜ったりとしている。全身の贅肉と脂肪が、まるで連動しているようだ。 「んむっ…ふぅー、ちょっと暑いね。ゆい、汗ヤバいかも~♪」 額から汗を流し、胸の谷間をわざと拭うような仕草に、俺の視線は吸い寄せられる。 そして唯は、それを全部分かってる。 「プロデューサーちゃん、おかわり☆」 あっという間に空になった皿を俺に寄こす。俺の方は、半分も減ってないのに既に妙な満腹感だ。 立ち上がり、また全種類を更に乗せて戻る。唯はと言えば、メロンソーダをぐびぐびと飲んでは、小さく息を吐いていた。 「食べほーだい、サイコーだね☆いっぱい食べられるし!」 「はは、そうだな」 笑った唯は、両手を腹肉の下に潜らせた。俺は生唾を飲む。 「あははっ、プロデューサーちゃんこっち来る?」 ソファをぽすぽすと叩けば、唯の肉が波打つ。 「じゃあ、そうしようか」 もはや、自分の欲求に正直な俺は、唯のすぐ横に腰を下ろす。 「プロデューサーちゃん、ヘンタイ~♪」 悪戯っぽい笑顔を浮かべた唯が腹肉の下に手を入れて少し持ち上げる。むわっと一瞬汗の臭いがする。この距離だからこそ、感じる。 もぞもぞと動く。俺の視界には、唯の腹肉がむにゅんっと弛んで動く様しか見えない。 「ふうっ、ボタン外しちゃった☆」 いよいよ、本気と言う事だ。 更にバクバクとペースを上げた唯に、まるで給仕のように何往復もしてピザを運ぶ。メートルなどとうに超えた腹肉が膨らんでいくようにすら思えるその光景に、俺は興奮しっぱなしだ。 食事で発声する熱量がそのまま汗になってるんじゃないかと思うくらいの熱気。唯のすぐ近くにいるせいで、ムッとするニオイが漂ってくる。 やや荒い鼻息と、咀嚼音。肉がテーブルにぶつかってべちべちと間の抜けた音を鳴らす。 時間ギリギリになって、ようやく唯はひと息ついた。普通のピザ何枚分だろうか。考えるのもバカらしいほどのカロリーを腹に収めて。 「っふぅぅ……あははっ、いーっぱい食べちゃった♪ゆい、もーっと太っちゃうね☆」 両手で抱えるように、腹肉をむにゅんっと波打たせる。ここが事務所なら、即座に襲っていただろう。 「苦しくないか?」 「ん、ちょっと。でもへーき!それよりプロデューサーちゃんっ♪」 「ん?」 「ゆい、いっぱい食べたらなんか熱くなっちゃった☆……はやく、行こ♡」 これほど太り、汗の臭いをまき散らしながら、唯が微笑む。どこまでも、蠱惑的な笑みだった。 もはや、何の躊躇いもなくラブホのドアを開ける。唯が身体を横にして部屋に入る。前にせり出し、ショート丈のデニムを隠してしまいそうな腹肉が、やや安っぽいラブホのドアでは引っ掛かりそうだ。 「イエーイ!」 重たすぎる身体を揺らして歩き、どすんっとベッドの上に唯が乗っかった。スプリングがギシっと軋む音がする。大丈夫だろうか。 「プロデューサーちゃん!早く早く~!」 シャワーすら浴びず、唯がベッドの上から俺をせかす。スーツのジャケットを脱ぎ、シャツを脱ぎ、スラックスを脱ぎ捨てる。ボクサーパンツの中で性器が固く立っていた。 「やっばー☆プロデューサーちゃん、めっちゃエロい目してる~!」 「誰のせいだ誰の」 ベッドの上で足を広げ、腹肉をベッドに落とした姿勢の唯が、ぶよぶよと全身を揺らして逃げるような真似をする。しかし、150kgすら軽く超えた肥満体は肉を揺らし蠢くだけだ。 「唯も脱がないのか?」 「んー、脱がせて♡」 可愛らしくおねだりをされれば、俺はもちろん頷くしかない。 ピチピチのキャミソールは汗で濡れ、ほとんどブラが透けている。レモンイエローのそれは、どこで買ったのか、人の顔を包めそうなほどバカでかい。 「ほら、腕上げて」 まるで小さな子供にいい聞かせるように、唯の後ろに座りながら俺は言った。 「はーいっ♪」 唯が腕を上げると、分厚い二の腕の肉が垂れ、脇からは汗のニオイがむぅっと香る。俺のパンツの中で早くしろとヒクつくそれを、唯はしっかりと認識しては、バカでかい尻をベッドの上でぶるんっと揺らす。 「ゆいのカラダ、こーふんするっしょ?」 「そりゃ、まあな……っと」 唯のキャミの裾を持って、後ろから脱がす。もとからはみ出していた腹肉が一層波打って、黄色いブラに包まれた胸もゆさっと揺れる。キャミはぐっしょり濡れて酸っぱいような汗臭がする。服の機能をほとんどなしていない。 ブラのホックが埋まりそうなぶよぶよの背中と、半分以上尻がはみ出ているショート丈のデニム。ショーツは肉に埋もれてほとんど見えない。微かなレモンイエローが、辛うじて履いている事だけを教えてくれる。 ブラのホックを外すと、唯が一回りデカくなったように、締め付けられていた肉が溢れた。胸がだらっと広がり、閉じ込められていた臭気が一層濃い。 「ふぅーっ、あっついねー……ゆい、すっごい汗だ。あははっ☆」 それはそうだ。100kgを優に超える脂肪と贅肉が唯の体温を上げている。少し動くだけで息が切れ、汗が溢れてしまう超肥満体が、俺を誘うように四つん這いになった。 腹肉がだらっとベッドに垂れ、ギシギシ軋む。胸が垂れ、ぶらんっと揺れる。 ミチミチのデニム。裾は太ももを締め付け少し窮屈そうだ。ボタンは、きっと既につけられなくなっている。 「こっちもいーよ!はやく~♡」 俺の顔など簡単に押しつぶしてしまえそうな尻をふりふりと振る唯。贅肉が波打って、安っぽいベッドが嫌な音を立て、シーツには汗染みが出来る。 贅肉にミチミチと食い込むデニムに指をかければ、汗ばんだ唯の脂肪が手に触れる。 俺の視界いっぱいに広がるデニム地を引きずり下ろすように脱がせる。濃い、唯のニオイが広がって、弛んだ尻肉が露わになった。 「おぉ……」 思わず声が漏れる。唯が、尻をぶるんっと振って笑う。 「あははっ、プロデューサーちゃんヤバ~♡」 もはや拘束のない唯の肉が、重たそうにぶるんっぶるんっと揺れる。デニムの股のあたりは擦れて生地が薄くなっていた。 「……唯、全部脱がすから仰向けになって」 「んー、りょーかいっ♪」 俺がそう言って少し離れると、唯がごろんっと仰向けに寝転がる。どすんっ、重たい音がしてベッドがミシッと鳴った。分厚い太鼓腹が山のようにせり出している唯の身体。胸はだらっとたれ、こちらを向く顔は脂肪で顎が潰れ、少し苦しそうだ。 デニムを脚から抜き取る。脚片方だけで以前のウエストよりよほど太いそれ。唯の汗に耐えきれないのか、やはり少し濡れている。 「っふぅー…じゃ、最後ねっ…」 仰向けだと自身の贅肉が重すぎるのだろう。少しくぐもった唯の声。それと同時に脚が開かれる。太すぎる太ももと腰周りの贅肉、そしてぶくぶくと肥えた腹肉によって完全に隠されていた唯の秘部が晒される。 ブラと揃いのレモンイエローのショーツは、しかし汗なのか色がすっかり濃くなっていた。ツンと鼻につく強烈な汗臭と、唯の雌の香りに俺は生唾を飲む。 「ふぅ、プロデューサーちゃん…ぬがせて…♡」 甘えるような唯の声。誘うように体中の贅肉をだぶんっと揺らされれば、俺はただ夢中で唯の足を開き、ショーツに手をかける。 ゴムが伸び、紐のようになっている。ぶゆぶゆと柔らかい唯の身体に跡をつけてしまいそうだ。規格外なサイズのショーツすら、唯にはキツいのだろう。 贅肉に引っ掛かりながらショーツを脱がす。濡れて、ベトベトした皮膚に貼りつくようで脱がしづらい。 がばぁっと足を開いた唯、丸太のような極太の太もも、山のような贅肉腹が潰れて汗の濃い匂いが漂ってくる。 ショーツを脱がせ、丸裸の唯が俺に腕を伸ばす。 「んふーっ…プロデューサーちゃんっ…♡っふぅ…チューしよっ…♡」 荒い息の唯の唇を貪れば、先ほど食べたピザの油分のような、少し脂っぽい味がする。少女らしい甘く爽やかな香りを塗りつぶす、太ったことによる汗と脂のニオイが俺を包む。 「んふぅっ♡んれぇっ♡♡っはぁっ♡♡」 舌を絡ませ、くちゅくちゅと音が鳴る。どこを触ってもぶよぶよぶとした贅肉の感触しかない唯の肥満体を抱きながら、俺は雑にボクサーパンツを脱ぎ捨てた。 「っはぁっ♡♡っふぅ…プロデューサーちゃん…起こしてっ…♡」 「はあっ……重いんだけどな……」 「ダメ……?」 可愛らしく強請られれば、やはり俺は従わざるを得ない。身体を離し、唯の背中に腕を回す。明日は腰が死んでそうだ。 「いくぞ……っふぅっ……」 「んっ~~っ……」 唯自身も、ベッドに手をついて身体を少し持ち上げる。べたべた、ぶよぶよとした背中の肉を掴み、おもいきり抱き寄せるようにして、なんとか唯の身体が持ちあがっていく。 そのまま、まるでてこの原理を利用するみたいに、俺の方へ引き上げる。座ったままの方が、まだ持ち上げやすかった。 自身の腹筋ではほとんど自分の身体が持ちあがらない唯だ。一度仰向けになってしまえば、起き上がるだけで重労働である。 「ふぅーっ……んんっ~~っ…っふぅぅ……」 荒い息、いきむような赤い顔はどこか煽情的だ。 ようやく、唯の身体が起こされる。そして、それと引き換えに俺はおもいきりベッドに倒れ込む。 「はぁっ……重……」 「はぁー…っふぅー……ふぅ、ありがと、プロデューサーちゃんっ…♡」 足を投げ出してベッドに座った唯は、はぁはぁと息を荒げながら腕を広げる。こちらへ来いとのご命令だ。 唯よりずっと簡単に、己の身体を持ち上げる。そのまま、唯の太い足を跨ぐように膝を乗せる。多少不格好だが、こうでもしないともはや密着すらできない。 「ふー、どうしたんだ…?いつもなら、あのまま……」 「んふー…折角、唯がヒトリジメだしー……ふぅぅ…いっぱいイチャイチャ、しよっかなーって…♡」 蠱惑的な笑みを浮かべ、そのままどすどすと少し身体をこっちに動かす。唯の贅肉が、俺にみっちりとくっつく。べたべたと脂汗っぽい感覚も、慣れたものだ。 「イチャイチャって……こういう事か?」 だらっと垂れて、腹肉の上に乗っかった爆乳に腕を伸ばす。反発感は薄く、ぶにゅぶにゅと指が沈み込む脂肪胸は、だらしなくも気持ちいい。 「んぁっ♡んふぅ、そうそうっ…♡ゆいのおっぱい、んふっ、もっとさわっていーよっ♡」 「言われんでもっ…」 腹肉と触れあっている、汗でべとつくあたりを持ち上げて、そのまま顔を埋める。濃ゆい汗のニオイと、甘ったるい唯の香りが鼻の奥までツゥンっと駆けていく。 「あははっ…っふぅ、プロデューサーちゃんっ…んふ…赤ちゃんみたい~♡」 ほんの少し動いただけなのに、いまだ唯の息は荒く、頭上からは唯の甘い声に混じって時折息づかいが聞こえる。 ぶにゅんっと柔らかい胸を抱え、先端を咥える。汗でしょっぱく、少々えぐみすらある。 「んんぅっ♡っっふぅぅ…エロ赤ちゃんめ~♡♡」 太鼓腹が邪魔で、俺の下腹部にも、自身の下腹部にも手が届かない唯は、ただ体を揺すり、ぶるっぶるっと贅肉を揺らす。ぶよんぶよんっと腹肉が波打ち、まるでアトラクションのようだ。 「っふぅっ♡っふぃ♡おっぱいっ♡♡おいしい?っんぅ♡♡」 両腕で胸を挟み、ぶにゅぶにゅと揺らす唯の声は甘い。口内ではじわじわと汗をかく唯の胸が揺れる。 「っはぁっ…しょっぱい。最高だよ……」 口を離し、そのまま唯に唇を重ねる。胸とは全然違う、ヌルついた感触。 「んふっー♡んふぅぅ♡♡」 荒い息、俺の性器が持ち上がっては、唯の腹肉にぐにぃっと潰される。ヌメヌメと汗でヌルつく唯の贅肉は、それだけで至高の性器のようだ。 完全に密着した腹肉は、ぶにゅぶにゅと潰れ、それでもなおハリがあって重たく感じる。唯が身体を揺する度に、汗が飛び散り、俺の性器が擦れる。 「はぁっ……唯、また重くなったな…」 唇を離し、唯の腹肉を抱えるように抱きしめた。顔を埋めれば、胃の中でグルグルと消化する音が聞こえる。 「ふぅっ…へへー、嬉しい…?ゆいが太って、プロデューサーちゃん嬉しいっしょ♡♡」 「ああ、勿論……」 「んふふっ…♡っふぅ…プロデューサーちゃん、ゆいのお肉…ふぅ…大好きだもんねー♡♡」 少しこちらに体重をかければ、ずっしりとした重たい感覚に耐えきれず息が漏れる。 巨大な腹肉が俺を押し潰すようだ。 「あはっ…んふ、プロデューサーちゃんの…ビクってしてる〜♡♡」 「唯の体が、気持ちいいからな」 「んふ〜…じゃっ、イイコトしたげるっ…♡♡」 唯が、前にせり出してぶるんぶるんっと揺れる腹肉を両手で掴む。むぎゅうと潰れ、俺の性器を刺激する。 「プロデューサーちゃんっ、んふっ…ゆいのおなか好きにしていいよっ…♡♡」 腹肉をゆっさゆっさと揺らす唯。太くぶにぶにとした腕で両側から腹肉を潰し贅肉をかき集めれば、そこはまるで膣内可と思うような圧迫感と、脂肪独特のぶにゅぶにゅとした感触に包まれる。 「ほらっ…♡んふぅっ♡♡いっぱいっ♡♡ゆいのおなかっ♡♡♡つかってイイよっ♡♡♡」 そう言いながら、自分でも身体を揺すり、腹肉を俺に押し付ける唯。すっかり反りかえった性器がずりゅっずりゅっと刺激される。 「唯っ…唯っ…!」 唯の腹肉を掴んで、おもいきり腰を振る。お互い座って向き合った姿勢は息苦しく、結果として唯の規格外の腹肉だけがおもいきりぶるんぶるんっと波打って、俺の直角に立った性器を更にぐしゅっぐしゅっと刺激する。 「んふぅっ♡プロデューサーちゃんっ♡かおヤバッ…っふぅ♡♡」 重たい息づかいの唯。汗でベトベトな腹肉は、少しハリがあって、けれどぶよぶよと柔らかく、唯が両側から挟んだことでよりボリュームを増し、俺が掴んでいるせいで激しく波打つ。 性器とはまた違う、独特の刺激が俺の射精感を高まらせる。むわっと汗の香りが濃くなり、唯の雌の香りが強くなる。先ほどまでしゃぶっていた胸は窮屈そうに潰れ、ぶるっぶるっと小刻みに震える。セックスをしているわけではないのに、安っぽいベッドは唯が跳ねてギッシギッシと歪な音を鳴らす。 ぶるんっぶるんっ!唯の腹肉が、ベッドに打ち付けられてどすんっどすんっと音が鳴る。俺の性器が、贅肉の谷間に擦られてヌルヌルとしてくる。 「っはぁっ♡♡んふぅっ♡っプロデューサーちゃんっ♡♡ゆいのおなかすきすぎっ♡♡♡」 唯の甘い声に返事をする余裕はなかった。両手で、ぶくぶくと贅肉を付けた腹肉を掴み、必死に揺らして性感を得る。ぶにゅぶにゅ、ぬるぬるとした感触。汗が飛び、唯の荒い息が聞こえる。 唯が、一層ぎゅうっと腕で腹肉を抱える。ほとんど持ち上げるように。 俺の性器を包む脂肪が更にぶにゅうっと強く締め付け、ぶよんっぶよんっと波打つ腹肉に、早くも限界だった。 「っふぅっ♡♡あはぁっ♡♡いーよっ…♡♡っぶふっ♡♡イッちゃえっ♡♡んっふぅっ♡♡」 以前のような小悪魔的な台詞の端々に、くぐもった息。太り過ぎた唯の荒い呼吸音。 目の前では肌色の肉の塊がだぶんっだぶんっと波打つ。汗と雌の濃い臭いが頭を支配する。ぶくぶく肥えた唯の腹肉を犯している高揚感が、一層背筋に登る。 「ほらっ♡♡っぶぅ♡♡んっふぅ♡♡ぶよんっぶよんっの♡♡おなかでっふぅぅ♡♡イッちゃえっ…♡♡っはぁっ♡♡」 より一層唯の動きが激しくなる。と言っても、この身体だ。腹肉をぶるぶると震わせるしかできない。しかし、それが何より俺の性感を高める。 「唯っ…唯……!」 ひと際大きく唯の腹肉に腰を打ち付ける。 どびゅっ…ぶびゅるるっっぅぅ! 瞬間、爆発したように俺の性器からドロドロした精子が、唯の贅肉めがけて放たれた。 「んふぅっ♡♡でたぁっ♡♡♡♡」 いっそうドロドロにとけた声。唯の腹肉や、胸、そしてほとんど肉で埋もれた顎のあたりにまでぶびゅぅぅっと汚い音を発しながら精子が飛び散る。 どびゅぅっ…どびゅっっ…! 性器をどくどくと精子が駆け抜けては、唯の贅肉まみれの身体にドロッとした精子を塗りたくっていく。 「っふぅぅっ…ヤッバぁっ♡♡プロデューサーちゃんのっぶぅ…せーしっ♡♡♡」 びゅるびゅると溢れる精子を、脂肪と贅肉で受け止めた唯は、甘ったるい声を上げながら腕を開く。 ぬちゃぁっと粘っこい音がして、唯の腹肉に濁った白色が広がる。 「っはぁっ……ふぅ……すまん…」 「ふぅぅっ…あはっ……ゆいのおなか、んっふぅぅ…プロデューサーちゃんのでベトベト~…♡♡♡」 腹肉に精子を塗り広げるように、ぶにゅんぶにゅんっと手で贅肉を歪ませる。抱えるように下から持ち上げ、だぶんっと落とせば腹肉が波打って精子が飛び、むぅっとする青臭いような悪臭が広がる。 「はぁぁっ♡♡ニオイっふぅ♡♡ヤッバいねっ♡♡♡」 「ふー……嫌じゃないのか?」 「ふぅぅ…んーん、全然っ♡んっふぅ、プロデューサーちゃんだって、ゆいの汗の臭いとか、ふぅ、スキじゃん?」 「ああ、なるほど……」 非常に納得してしまった。 一度出せば、少しは収まる。息を整えながら、べっとりと精子がついた唯の肉体を眺める。荒い呼吸に合わせて腹肉は膨らみ、胸はだらっと腹にもたれかかって精子が粘つくように垂れている。ベッドに落ちた腹肉は特にへそのあたりがひどい。 というか、当然だがすぐ側の俺の方までしっかり精子が飛んでいる。シャワーを浴びたい。 「ふぅっ…じゃっ、つぎゆいの番ねっ♡♡」 唯がにんまりと笑って、そのまま俺を突き飛ばす。体重差も疲労もあって、俺は簡単にベッドに仰向けになる。 「っ……唯さん…?」 今にも舌なめずりしそうな唯は、そのまま俺の方へ四つん這いになって来る。精子でべっとりと汚れた腹肉が俺の上に落ち、ぶらんっと垂れた脂肪袋のような胸が潰れる。 少し唯の贅肉がのしかかるだけで、ズシっと重たい感覚がある。 まさかとは思うが……。 「ふぅ、ふぅっ…♡♡プロデューサーちゃんっ♡んふぅ、潰しちゃったら、ゴメンねっ♡♡」 唯が軽い調子で笑い、身体をゆっくり起こす。四つん這いから起き上がるだけなら、この体重でもまだ可能なのだろう、などと思っている場合ではない。 「唯…!それは流石に…!」 理想ではあるが、俺は明日以降も普通に生活しなければいけないのだ。 「んふーっ♡♡ふぅーっ、だーめっ♡♡」 荒く息を吐きながら、膝立ちになった唯が俺の上に跨る。ゆっさゆっさと上下左右に揺れる腹肉で隠れているが、唯が下腹部に手を伸ばす。 「あはっ♡♡ふぅっ…♡まだ、イケそうじゃんっ♡♡」 固さを取り戻しつつある俺の性器が、唯のみちみちと肉のついた手で掴まれる。 唯が少し身体を逸らせば、腹肉が飛び出て、ぶるっと震える。そんな光景を見て、性器に血が行かない訳がない。 「んっふぅぅっ♡♡♡♡」 ずぶぅぅっ…感触だけで、唯の性器に俺のが咥えられたのが分かる。狭く熱い膣内をミリミリと進んで行く感覚。 「うっ……」 それと同時に、唯の身体が……体重が徐々に俺にのしかかる。膝をつき、多少分散しているとは言えこの超肥満体だ。ずしぃっと重たく、息が苦しい。 「はぁぁっ♡♡おくっ…ヤバいぃっ♡♡♡♡」 「っふぅ…唯、重っ……今、何キロなんだ……」 呻くような俺の声。日々太り続けるこの子らの正確な体重は、俺でも把握できていない。 「わかんないっ♡♡たいじゅーけいっ♡♡♡じむしょのっこわしちゃってっ♡♡♡んんぅぅぅっ♡♡♡」 「うそだろっ……」 180kgまで量れる体重計を壊したと言う事は、少なくとも180kgオーバー、ひょっとすると、200kgすら見えているのかもしれない。 「あはぁっ♡♡♡ゆいのたいじゅー聞いてっ、っふぅっ…♡…プロデューサーちゃんのっ♡♡♡おっきくなってるっ♡♡♡」 息苦しさとは裏腹に、唯のぎゅうぎゅうと締める膣内で、俺の性器が大きくなっているのを感じる。 「やばっ♡♡っふぅっ♡♡んんふっっぅ♡♡♡っぶぅっ♡おくまでっ♡♡キてるっ♡♡♡♡」 どすんっどすんっと唯が俺の上で跳ねる。重たすぎる体はほとんど持ち上がらず、少しだけ俺の性器が晒されれば、またすぐに180kg越えの肥満体がずしんっと降ってくる。 腹肉がだぶんっだぶんっと波打って俺の身体にべちんべちんっとぶつかる。先ほど吐き出した精子が渇き、一層ひどい臭いを放つ。 「うっ…っくっ…唯っ…やばっ……」 「はぁっ♡♡っふぅっ♡♡んふぅっ♡♡♡っぶぅっ♡♡♡」 唯のくぐもった荒い息、どすんっどすんっ。重たい音。 唯の膣内を奥まで叩く感触。腰どころか、体全体がベッドに打ち付けられるような衝撃。 「んふぃっ♡♡♡ぶっぅっ♡♡♡んっやばっ♡♡♡いつもっよりっ♡♡♡おっきっ♡♡♡♡」 「…っ…っく……」 ほとんど息も絶え絶えで、それでも生理反応のように俺は唯の身体に腕を伸ばす。だぶんだぶんと俺の身体に打ち付けられている腹肉をぎゅうっと掴み、腰を上に打ちあげれば、唯が更に甘く鈍い声を上げる。 「んあぁっ♡♡♡んふぅぅっ♡♡♡プロッデューサーっちゃんっ♡♡♡ヤバっ…ふぃ♡♡♡ゆいっ♡♡♡イくっ♡♡♡♡」 俺の命が助かる為には、一刻も早く唯を絶頂させるしかない。そう思いながらただ間抜けに腰を振り続ける。 どすんっどすんっどすんっ。重たく、鈍い音。 べちんっべちんっ、ぶるんっぶるんっ。間抜けな、贅肉同士がぶつかる音。 ぐじゅぐじゅっ…!性器同士が絡む粘っこい音。 唯の濃い臭い。重たい、180kg越えの衝撃。ほとんど息もできない中、唯の膣内を貪る。 「っ…ゆぃっ…っふ……」 「んあぁぁっ♡♡♡プロデュっサーちゃんっ♡♡♡しんっじゃやっ♡♡♡もっとっ♡♡♡もっとっ♡♡♡」 唯の腰がほんの少し持ち上がり、どすんっっと降っては、膣内がぎゅうぎゅう俺のを締める。腹肉が重たく打ち付けられて、俺の手から唯の贅肉が溢れる。 ベッドがへし折れそうなほどの衝撃が、ずんっずんっと身体全体を襲う。 唯の、最早体重計で量れないほど肥えた体重のせいだろうか。いつもよりずっと奥の方まで届く。その分、唯の身体が深く沈み、俺の身体を壊そうという程に弾む。 「っふぅぅぅっ♡♡♡イくっ♡♡♡♡♡ゆいっ♡♡♡♡むりっっ♡♡♡♡♡っくぅぅっ♡♡♡♡♡♡」 どすぅんっ!ひと際大きく唯の身体が打ち付けられて、全身がだぶぅんっと波打った。 もはや、イきながら弾んでいるんじゃないかと思うぐらい膣内はキツく、熱い。 重たい胸が上下左右にぶるんっぶるんっと暴れ、その下の太鼓腹はだぼぉんっと大きく波打っては俺の身体にべちんっと打ち付けられて、またぶよぶよと波打つ。 顔を真っ赤にして、金髪を振り乱しながら、その表情はひどく淫らだ。 舌を出して、顔を少し上向かせて、分厚い二重顎が見える。 「んぃぃぃっ♡♡♡んっぶっぅぅっ♡♡♡♡♡イくのっ♡♡♡♡とまんないっ♡♡♡♡♡」 甘くくぐもった声。この、太りきった身体のどこにそんな体力があるのかと思うくらい激しく弾む身体。けれど、この体重はやはりほとんど持ち上がらず、俺の性器が一瞬外気に触れて、またすぐ唯の熱い膣内に食べられる。ずしんっと衝撃。 「っぁ……っゆぃっ…っく……」 「っはぁぁんっぅぅ♡♡♡♡ぅんっふぅんむっ♡♡♡♡♡んんあぁぁっっっ♡♡♡♡♡♡」 唯が、どすんっっっと思い切り跳ねて、そのままガクガクと全身の贅肉を揺らし、びくびくと震える。 それと同時に、俺は、くぐもった声を漏らしながら、呆気なく射精する。 どびゅぅぅっ…!どびゅぅぅぅぅっ! 「んああぁっ♡♡♡♡♡♡おなっ…かのっなかっ♡♡♡♡♡♡でてっっぁあっ♡♡♡♡♡♡」 唯の超肥満体がぶよぶよぶよぶよと震え、俺の性器からどくっどくっと精子が溢れて唯の膣内を犯す。 「んっふぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡おくっ♡♡♡ヤバっ♡♡♡あつっぃぃっ♡♡♡♡♡♡」 どっくっ…どっくっ…! 精子が唯のナカに放たれて、唯の身体がぶよぶよっと震えて、そのまま俺の方に降ってくる。 「っくぅっ…」 唯がおもいきりうつ伏せに……俺の上に横たわる。180kg越えの体重がずしぃっと俺の身体を拘束し、全身がぶよんぶよんっとした贅肉に包まれる。 むわぁぁっと濃い汗の臭い、雌の香り、甘い臭い。 「んんっぃぃぃっ♡♡♡♡♡♡んふぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡」 耳元で甘く呻く唯の声。俺の性器が、最後の一滴までこの肥え太った少女に放とうとどくどくっと脈動する。 「っくっぅ……ぅっ……」 そして、唯がびくんっと弾むたびに、俺の身体にずしぃっと重たい体重がかかり、俺は天国と地獄を同時に味わいながら、動くことも出来ずただ射精を続けていた。 「あ˝ー……死ぬかと思った……」 「ああはっ、だからゴメンって♡」 シャワーを唯と浴びながら、俺は痛む腰をさする。立ちあがるだけで鋭く痛み、ずきずきと痺れるようだ。……今度整体に行こう。 「だって、プロデューサーちゃんならゆいに潰されんのスキかなーって♪」 「限度があるんだよ……」 唯の、でっぷりとせり出して下腹部を隠す腹肉を後ろから持ち上げる。ぶっとい脚は少し開かれ、脇や背中の段々になった脂肪には白い泡が纏わりつく。 流石に、もうヌルヌルと汗っぽい感触も、精子のべとついた感じもない。香りも、程よく爽やかだ。 「とにかく、今後騎乗位はナシの方向で」 「えー!」 狭いシャワールームに唯の声が響く。 「お前ら際限なく太ってんだから、ホントに死ぬから……」 「でもでもっ、プロデューサーちゃんすっごいキモチよさそーだったじゃんっ!」 「それは……そうだけど……」 快楽と引き換えに命を落としそうだ。 もはや自分では届かなくなりつつある背中や、尻の谷間や、ついでに脇の辺りなんかを俺が洗う。ぶにゅぶにゅとしていて気持ちいいが、この脂肪と贅肉の塊が上に乗るのはやはりしんどい。 「んー、あっ!じゃあじゃあ!ゆいだけっ!ゆいだけがプロデューサーちゃんに乗ってイイってことで!」 「……何でそうなる」 「だってー、ゆいだけならプロデューサーちゃんも毎日じゃないからしんどくないっしょ?……あ、それとも~、毎日ゆいとエッチしたい~?」 「そういう問題じゃないの」 唯の髪の毛を少し乱暴にわしゃわしゃとやって、そのまま後ろから抱きしめる。 「……ま、俺が死ななそうなときにな」 「あははっ、やっぱキモチよかったんじゃん☆素直になれ~♪」 「へいへい」 唯のぶよんっとせり出した腹肉に触れていた手を、上下に動かす。片方は、だらっと垂れた胸の先。もう片方は、腹肉に隠れてしまう秘部に。 もしゃっ…陰毛が手に当たる。 「毛、あとで剃るか」 「オッケー☆ゆい、自分じゃ手届かなくってさー……んぅっ♡」 最後の甘い声は、俺の指が唯の乳首を軽く摘まんだ時の声。 「あはっ、プロデューサーちゃん、ヤリたんない?」 「……とりあえず、今日はもう上に乗るの禁止な。約束」 「んー……破っちゃったらゴメンね♡」 鏡に映る、小悪魔のような笑みに、俺はため息を吐きながら、唯の身体を更に抱き寄せた。 くちゅくちゅと、唇を重ねる音が、シャワールームに響く。 さて、明日俺は、マトモに動けるのだろうか。

太った大槻唯ちゃんが上に乗って搾り取ってくる話

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