「ふぅ…はぁ…プロデューサー…わたし、ウンチしたいな…」 ハンバーガーを20個、コーラを2リットル。そして業務用のアイスを2リットル食べたわたしのお腹は、ぐるぐるって音を立てて、早くだしたいよーって言ってる。 「おう、じゃあ…よいしょっと…」 プロデューサーがわたしに手を伸ばす。片手でプロデューサーの手を取って、もう片方の手をベッドについて、勢いをつけて、やっと立ち上がえる。 「ふぅぅ……はぁ…よいっしょ…」 「風呂場まで、間に合いそうか?」 おトイレは、便器を壊しちゃうから使えない。わたしの体重だと、もう、普通におトイレできなくなっちゃった。 「うんっ…ふぅぅ…多分平気。えへへ…また、太っちゃったね」 この間、体重を測ったら、270kgって出た。 でろんって垂れて、何も着てないのにアソコを隠しちゃうお腹。大きすぎて、ドアも真っすぐ通れないお尻。ぶよぶよで柔らかいおっぱい。お肉がつきすぎて閉じられない足。真っすぐ下ろせない腕。 全部全部、わたしの体。プロデューサーが大好きな体。 「そうだな。でもまぁ、その方が幸せだろ? 俺も楽しいし」 「そうかもね…♡今だって、プロデューサーがいないとおトイレできないのに、もっと太っちゃったら……凄いかもね♡」 想像するだけで、アソコがキュンってした。 前は、ニオイを嗅がれるのも恥ずかしかったのに、今じゃ、プロデューサーの前で、うんちだって出来ちゃう。……大好きだから、どんな格好を見られても嬉しいんだ。 「ふぅ…よいしょっ…」 プロデューサーの腕に支えてもらって、壁に手を付けながら歩く。大変だ。歩くのもすっごく遅い。部屋のドアが、すっごく遠く感じる。 お腹は、ぐるぐるって、はやくうんちしたいって言ってる。 ぷすっぷすって、お尻の穴からおならが漏れちゃう。 「間に合いそうか?」 「多分……大丈夫、だと思う……」 あんまり、自信は無かった。 「そっか。無理そうなら言ってくれ。ビニールシート、ここに敷くから」 本当に間に合わない時は、ここでしちゃう。ビニールシートを敷いて、ゴミ袋をトイレにして。……恥ずかしいけど、ちょっとだけ気持ちいい。 「……じゃあ、お願いしていい?」 「おう。……ちょっとだけ、我慢しててくれ」 プロデューサーはそう言って、ビニールシートを取りに行った。 わたしは、お尻をもぞもぞさせて、我慢する。お腹がぶるっぶるって震えて、お尻のお肉がゆさゆさ揺れる。 おトイレするのも大変なくらい太っちゃった……♡ 「はい、準備できたよ」 カーペットの上に、おっきいビニールシートを二重にして、その上に、透明なゴミ袋を広げる。わたし専用の、おトイレ。 「んっ…ふぅ…ありがとうっ…♡」 ゆっくり歩いて行って、ゴミ袋をまたぐ。 太り過ぎて、しゃがめなくなっちゃったから、床に膝をついて、ベッドに手をついて、お尻を突き出すみたいに、前かがみになる。ちょうど、お尻の下にゴミ袋が置いてあるみたいになる。 「よっと…うん、大丈夫」 わたしの足の間でゴミ袋を微調整する。お尻の真下、うんちが落ちそうなところにゴミ袋の口が開いてるんだと思う。……お腹のお肉で後ろは見えない。 お腹とおっぱいのお肉がぶるんって垂れさがって重たい。ほとんど床についちゃってる。お尻のお肉を開けないけど、仕方ないよね。後で、プロデューサーに拭いてもらうんだ…♡ 「んぐっ……ふぅぅ……ふぅぅ……」 お腹に力を入れると、ブボッて大きな音が鳴った。 わたしのお腹の中に、こんなにいっぱいあるんだよって教えてくれる音。 「ふぅぅぅぅ……んっ……あっ♡」 お腹の力が抜けると、茶色くて太いウンチが出てきた。 「んっ……はぁぁぁぁぁぁ♡でてるっ…♡でてるぅ…♡」 ぶりゅぶりゅぶりゅって、うんちがお尻のお肉の間から落ちてく。ぷぅんってするくさいうんちの臭いがする。プロデューサーが、見てる♡ 「ふぅぅぅぅはぁぁぁぁぁぁ♡」 すごい長いうんちが出て、ゴミ袋にぼとっぼとって落ちてく。 いっぱい食べたから、まだまだうんちが出そう…♡ 「はぁ……はぁ……」 息をするたびに、お腹の中でウンチが動く。 「ふぅぅ……ふんっぅぅぅ……♡」 うんちが、びちゃっと音を立てて落ちる。プロデューサーが、わたしのお尻からうんちがどんどん出てっちゃうのを見て、アソコをおっきくしてる。 「っふぅぅ…♡」 ぶりゅぶりゅって、まだ出てくる。お腹の中、空っぽにしちゃうくらい出ちゃう。 お尻のお肉に、うんちがぶちゅぅって潰れて、気持ち悪いのに、気持ちいい。 うんちの臭いが強くなってくさい。 ぶぅぅりゅりゅりゅぅぅ…!いっぱいうんちが出て、体が熱い。 「っはぁ…♡はぁっー…♡んっ…はぁぁ…♡」 わたしのお腹の中のうんちが全部出た。けど、今度はおしっこが出ちゃいそう。 「あぁっ…おしっこ…出ちゃうっ…ぅぅっ♡♡」 ぶしゅぶしゅうって勢いよく、あそこからおしっこが溢れて、ゴミ袋のうんちのうえにじょろじょろって落ちてく。 「ふぅぅはぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」 じょろじょろじょろろ…! すごい出てる。我慢してたから、すごくきもちいい。頭の中真っ白になって、ぼーっとしちゃう。 ぷしゃあああぁぁぁぁ…… プロデューサーが、わたしのうんちをじっと見つめてる。 「はぁ……はぁ……♡」 息をするたび、体がぶよぶよしちゃう。顔も、体も、胸も、お腹も、腕も、お尻も。全身が、ぶるぶる震えて、重たい体に、足が疲れちゃう。 じょろろろろ… おしっこも、いっぱい出る。 「はぁ…♡♡♡はぁー…んっふぅぅ…♡♡はぁ…♡♡」 終わった後は、気持ちいい。お腹も、すっきりした…♡ 「はぁ……はぁ……♡」 きっと、ゴミ袋の中にはわたしのうんちとおしっこがいっぱい入っちゃった。 すっごく、くさい。わたしの汗の臭いと、うんちと、おしっこの臭いが、プロデューサーの部屋に染みついちゃいそう。 「ふぅぅ……はぁ…♡」 「……お疲れ様。大丈夫か?」 「うん…ふぅぅ…♡…平気…はぁぁ…♡」 お尻をもじもじさせながら、笑顔で言う。まだ、うんちの感触がして気持ち悪い。 「……じゃあ、綺麗にするな」 「うんっ…♡ふぅぅ…お願い…♡」 わたしの手じゃ、お尻の穴に指が届かない。太り過ぎちゃって、お尻が拭けないから、プロデューサーにやってもらう。お風呂場だと、シャワーで流せるんだけど…。 「んぐっ……んっ♡」 プロデューサーが、わたしのお尻に顔を近づけて、お尻のお肉をぐにぃって開く。 むわぁって一気に臭いが広がった気がする。きっと、プロデューサーにはわたしのお尻の穴も、お肉についちゃったうんちも、臭いも、全部伝わってる。 恥ずかしいけど……気持ちいい♡ 「んっ……ふぅぅ……♡」 ぺたっ……ぺちゃっ…… プロデューサーが、トイレットペーパーでわたしのお尻の穴を拭く。 「あっ♡……んっ♡」 お尻がぴくぴくってする。プロデューサーに優しくされるだけで、嬉しい。 「ふぅぅ……はぁぁ……♡」 うんちまみれだったお尻が、綺麗になっていく。お尻のお肉を、トイレットペーパーで優しく拭われる。ちょっとくすぐったい。 「はぁっ…♡ふぅ…♡」 息が上がっちゃう。うんちしただけなのに、すっごく疲れてる。 「……いっぱい出したな。凄い、においがする」 「んっ…♡えへへっ…プロデューサー、ふぅ…好きだよね?」 「ああ、もちろん。……よし、拭けた」 プロデューサーが、そう言ってトイレットペーパーをゴミ袋に捨てる。スースーするお尻の穴が、ちょっとだけむず痒い。 「はぁ…ありがとうね…♡」 「どういたしまして。じゃ、次は前だな。……触るよ」 「うんっ…♡」 プロデューサーが、今度はトイレットペーパーで、わたしのアソコを触る。ぐしゅぐしゅっておしっこで濡れちゃったわたしのアソコを。 「んっ……♡はぁはぁ♡」 また、息が上がる。くちゅくちゅって音が鳴る。 「んっ……♡はぁはぁ……♡」 気持ちいい……。ずっとこうしてたいくらい。 「めぐる、少し足開いてくれるか?」 「ふぅ…うんっ…♡」 ちょっとだけ足を大きく広げると、アソコがスースーする。太もものお肉が少し離れたから。 ベッドに手をついて、前かがみになってるわたしのアソコを、下から拭くプロデューサー。なんだかわたし、赤ちゃんみたい。 「よし…後は、お風呂場でやろうか」 トイレットペーパーをゴミ袋に入れてプロデューサーがそう言う。ゴミ袋を、わたしのお尻の下からどかしてくれた。 「大丈夫だよ」 「うんっ…ふぅぅ…♡」 ベッドについた手に力を入れて、足を動かして、やっと立ちあがれる。体中が重たくって、凄い臭いがする。 「わ…すごい…。いっぱい、うんち出しちゃったね…♡」 どすどすってふり向いて、わたしのおトイレになったゴミ袋を見る。 茶色いうんちが、山みたいにこんもり入ってる。黄色いおしっこが、ゴミ袋の下の方に溜まってる。 臭いもすごくて、頭がくらくらしちゃう。プロデューサーのアソコが、おっきくなってる。興奮、してくれたんだ…わたしのうんちで…♡ 「……プロデューサー、えっちな目してる♡」 「ああ……やっぱり、興奮するよ。めぐるの、こんな姿。俺しか見られないんだから」 「えへへ…嫌じゃない?」 「全然。……もう大丈夫か?袋、縛っちゃうけど」 「うんっ…ふぅ…おなか、スッキリしたっ♡」 いっぱいうんちを出したのに、まだまだ全然前にでぶんって突き出してるお腹を触る。汗で濡れてる柔らかいお腹。アソコを隠しちゃうくらいおっきくって、さっきもおしっこがちょっとかかっちゃった。 プロデューサーが、ゴミ袋の口を縛る。うんちとおしっこが入ったゴミ袋がお部屋の隅っこに置かれる。……なんだか、ドキドキしちゃうね。 「はぁ……ふぅ…プロデューサーこそ、平気?」 「……正直、結構ヤバい。でも、めぐるだってシャワー浴びたいだろ?」 「ううんっ……ふぅ…浴びたいけど、それより、はぁ…プロデューサーがしたいことがしたいなっ…♡」 「……じゃあ、ベッドに上がろうか」 「うんっ…♡」 プロデューサー、うんちしてるわたしを見て、エッチしたくなっちゃったんだ…♡♡えへへっ、凄いね。 ベッドの上に上がって、仰向けになる。どすんって音がする。わたしの体のお肉が重たい。汗でベッドが濡れる。ずっと、凄い臭いが充満してる。 「めぐる、可愛いよ……」 プロデューサーがそう言って、わたしの唇にキスする。 「んんっ♡ちゅぷっ♡れちゅっ♡んんんっ~♡♡」 キスしながら、プロデューサーの体に手を伸ばす。ぶよぶよなわたしの体とは違う、がっちりした男の人の体。 二人とも裸だから、すぐにでもエッチできちゃう♡ 「んっ♡ちゅぱっ♡はぁ……ねぇ、プロデューサー♡」 「はぁっ…どうした…?」 「おちんちん…すっごい硬いね…♡♡」 「ああ、めぐるがそれだけ可愛かったんだよ」 プロデューサーのおちんちんは、わたしのお腹にぐにぃって押し付けられて、ビクビクしてる。わたしのアソコも、さっきのうんちとおしっこのせいで、すっごくぐしゅぐしゅだ。 「ね…挿入れてほしいな♡」 「ん、足開いて……」 大きく足を開脚する。お肉のついた太い足。その間に、お腹のお肉がでろんって垂れる。太り過ぎて、普通の格好じゃエッチするのも大変。 お腹を両手で掴んで、ちょっと持ち上げる。太り過ぎたお腹は全部持ちあがらないけど、それでも、アソコは見えてるはず。 「っ…凄い臭いだ。めぐるの、濃い臭いがする」 「っふぅ…えへへっ…おしっこも、うんちも、全部見せちゃったもんね…♡」 「ああ…幸せだよ。……挿入れるよ」 プロデューサーが、わたしのお腹を掴んでちょっと持ち上げて、ぐじゅぐじゅのアソコにおちんちんを触れさせる。 熱い……♡♡ ゆっくりと腰を進めてくる。太くて、長くて、おっきなおちんちん。 太り過ぎて、アソコの中が狭くなってるのかな。プロデューサーの形、全部分かっちゃう。 ずぶっ♡ずにゅにゅにゅっ…♡♡ 「っはぁぁぁ…♡♡おくっ…♡♡はいってぇ……♡♡」 お腹のおくのほうまで、プロデューサーのがずぶずぶって入ってくる。 「っ……めぐるっ…」 「はぁっ…いいよっ…♡♡うごいてっ……」 プロデューサーが動き始める。ぱんっ!ぱんっ!って音が鳴るくらい激しく動く。 ぶよんぶよんって揺れるわたしのお肉。汗でびしょびしょで、すっごく臭くて、恥ずかしい…♡♡ プロデューサーがわたしの上で動いてる姿を見るだけで、胸がいっぱいになって、アソコがどんどんキュンってなる。 「っはぁっ♡♡プロデューサーっ♡♡すきっ♡♡すきぃ♡♡♡」 ベッドが、わたしの体重でギッシギッシってなる。 お肉が、ぶるんっぶるんっゆれる。 プロデューサーが、わたしのお腹にしがみつくみたいに抱きしめて、どちゅっどちゅってアソコのおくをたたく。もう、頭まっしろでなにもかんがえられない。きもちちよくて、うれしくて、しあわせで、おかしくなりそう。 ばちゅんっ!!!!!♡♡♡♡ つよくお腹のおくをつかれる。あかちゃんのへやの入りぐちにおちんちんが当たって、ビリビリする。 ぜんしんのよぶんなお肉が、プロデューサーがつくだけでゆさっゆさって揺れる。おっぱいがだぶんっだぶんって跳ねて、お腹がおもたくどっぶんっどっぶんってなみうつ。 わたし、こんなに太っちゃってる♡♡プロデューサー、キモチよさそうっ♡♡もっと、もっと♡♡ 「っはぁっ……めぐるっ……!」 「あっ♡♡いいよぉっ♡♡きてっ♡♡だしてっ♡♡わたしのなかにっ♡♡♡」 おなかのなかで、おちんちんが大きくなってく。びくんっ!びくんっ!って脈打ってる。おっきくなったおちんちんが、またつよくアソコのおくをたたく。 あっ♡♡♡♡おちんちんっふくらんでっ♡♡ どっびゅぅぅぅっ!!! 「っ…っはぁぁぁっ♡♡♡♡」 お腹の中で、あついのがひろがっていく♡ どくんっどくんっ♡♡プロデューサーのせいしが、わたしのお腹のなかでどびゅぅって出てる。 「っふぁぁっ♡♡でてるっ♡♡♡プロデューサーっ♡♡♡でてっ♡♡♡」 「めぐるっ…!」 プロデューサーが、わたしのお腹をぎゅうってつかんだ。 どびゅぅっ…どびゅぅ…♡お腹のなか、せいしでいっぱい♡ 「っくぅぅっぅ♡♡♡っんっぅぁああっ♡♡♡」 わたしも、イっちゃった。お肉、ぜんぶ揺らしてがくんっがくんってなる。お腹のおくがアツくって、からだじゅうがおもたくって、プロデューサーが、わたしのお肉をぎゅってするのがうれしい。 どびゅっ…どびゅ… だんだん、しゃせいがおさまってくる。まっしろなわたしの頭も、少しづつ、ハッキリしてくる。 「はぁっ…めぐる…」 「んむっ…♡♡んれぇっ♡♡っはぁ…♡プロデューサー…♡♡」 うでを広げる。お肉がおもたくって、ぶよぶよした二の腕がふるえる。 プロデューサーも抱きしめてくれる。アソコが、まだアツい。お肉で、プロデューサーをぎゅうってする。世界一、大好きな人を。 わたしの、全身のお肉は、こうするためにあるんだって、そう思うくらい、プロデューサーを抱きしめる。 「はぁ…めぐるの肉…気持ちいい…」 「えへへっ…プロデューサー…大好き…♡♡」 抱きしめあって、キスをして、ぎゅうってして、プロデューサーがわたしのお肉を揺らす。 アソコがじんじんする…プロデューサーのが入っちゃったままだ。 ぐぅぅぅっ…… 「お腹、すいたか?」 「…うんっ、はぁっ…えへへ…♡いっぱい、出しちゃったし、ふぅぅ…動いたからかな…♡」 うんちとおしっこが入ったゴミ袋を見る。プロデューサーの部屋に、わたしの一番恥ずかしいモノがある。ドキドキしちゃうね♡ ベッドに寝っ転がって、プロデューサーにぶよんっぶよんってされただけなのに、お腹空いちゃった…♡ 「何か、注文しようか」 「うんっ…♡♡あ、でも…ふぅ…換気しないとね♡」 お部屋の中は、うんちの臭いと、おしっこの臭いと、えっちな臭いがすっごいする。デリバリーの人、ドアを開けたら驚いちゃうよね…♡ 「ははっ、そうだな」 プロデューサーが笑って、わたしのアソコからおちんちんを抜いた。 じゅぶぼぉぉっ…って音がして、精子が溢れちゃう。 「んっ…♡」 えっちな声が漏れちゃう。 「…ま、良いか。換気」 「えーっ?なんで?」 「もうしばらく、こうしてたいから」 プロデューサーが、わたしの横に寝っ転がって、わたしのお腹に抱きついた。脇腹におちんちんが当たって、太すぎる腕がプロデューサーの枕みたいになってる。 起き上がれないから、わたしもベッドから動けなくって、プロデューサーと二人でゴロゴロしちゃう。 お部屋中すっごい臭いで、汗も精子もドロドロってするけど、すっごく幸せで、動きたくなかった。 えへへ…プロデューサー、大好き♡