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特殊性癖にハマった桃華お嬢様

むにゅむにゅとした、柔らかい贅肉の感触が手のひらに広がる。 俺の足の上にどっしりとのしかかる、重い体。胴体はぶよんっと緩み、贅肉と脂肪で覆われている。たっぷりとつき、前にせり出している腹肉は、指でぎゅむぎゅむと押し込んでも、指の間から溢れるほど大量だ。 「んっ♡いけませんわ、プロデューサーちゃま♡レディの食事中に、おいたはめっ、ですわよ?」 俺の足に座る彼女が、唇を拭ってそう言った。そこまで広くない部屋に似つかわしくない、高級そうなフレグランスの匂いがふわっと香る。 「ああ、ごめん桃華。…つい気持ちよくって」 「ふふっ、プロデューサーちゃまったら♡」 大きすぎてとても子どもとは思えない尻が、俺の体をぐりぐりと撫でる。肥満で、でっぷりと肉を蓄えた尻肉は、俺のあぐらからはみ出しそうだ。 足がじんじん痺れてくる。それもそうだ、これだけ重たい桃華を乗せているのだから。 「あむっ…んっ。ふふっ、また太ってしまいますわね♡ね、プロデューサーちゃま♡」 おおよそ、以前の桃華にはあまり似つかわしくないジャンクフード……ハンバーガーに、大きな口でかぶりつく。 前までは似合わなかったが、今となっては驚くほどの肥満児なのだから、よく似合う。 俺の膝の上に座り、ゆさゆさとその年齢に見合わない肥え太った体を揺らしながら、綺麗に、それでいて速く、目の前のジャンクフードを平らげていく。 「んむっ…ふぅ…んっ。あむっ、んっ、っむ…っふぅ…」 ハンバーガーを大きな口で頬張り、唇についたソースを舐めとる。少しだけ下品だが、所作の一つ一つは丁寧だ。 積まれていたハンバーガーが、一つ、また一つと桃華の腹に収まっていく。 こんな、倒錯的な行為に、少しだけアバンチュールなお嬢様はすっかりのめり込んでしまった。 俺のせいと言うのも否定できないが。 10個のハンバーガー、Lサイズのポテトが3つ、ナゲット15個、そして1リットルのコーラ。 ジャンクフードのフルコースを、桃華は平らげていく。 「はむっ…んぐっ…んっ…っふぅ。んちゅ…はぁっ…、暑いですわね…」 額に汗をにじませ、指についた油を舐めとる。仕草こそ丁寧だが、やはり綺麗とは言い難い。 ハンバーガーのソースが高価な服に飛び、口周りはソースで汚れてしまっている。 指先は部屋のLEDにテカテカと光る。油と塩だろう。 「んぐっ…んむっ…っふぅ…あむっ…」 ハンバーガーを食べ、片手間にポテトを頬張り、ナゲットをつまむ。 ぶにゅぶにゅと柔らかかった腹の脂肪が、胃袋のせいで段々張りを感じるようになっていく。 体を揺すってジャンクフードにありつく様は、とてもお嬢様には見えない。 肥え太った体がブラウスをパツパツに張り詰めさせる。腕の肉が揺れ、口いっぱいに頬張れば丸い顔が更に真ん丸になる。 「ふぅっ…ふぅぅっ…」 段々と胃の中身が満タンになってきたのか、息が荒い。 1リットルのコーラに手をかけた。桃華の白く小さい手が、両手でコーラのペットボトルを抱えると、そのまま飲み口に唇をつける。 「んぐっ…んぐっ…んっぐ…」 ごきゅっ…ごきゅっ…と喉が鳴り、ラッパ飲みサレタコーラが胃に落ちる。 「っはぁっ…はぁ…ふぅ…プロデューサーちゃま、よく、ぅっ、お聞きになって」 そして、桃華がわざわざコーラを選んだ理由が始まる。 桃華の顔がこちらに向く。俺は抱きしめるように桃香の顔に耳を近づけた。 「っふぅっ…あっ…でてっ……っ…ぐぅえっっふぅぅぅっ……はぁっ…はぁっ…わたくしの…はしたないゲップ…聞かれてしまいましたわ…♡」 恍惚の表情でそう言うと、桃華は再びハンバーガーを手に取る。 俺は、暴発を抑えるのに必死だった。 「ふぅっ…ふぅぅ…ごちそう、さまでした…」 ぶにゅぶにゅだった柔らかな脂肪腹が、ポッコリと膨れ、胃袋が張り詰めている。手のひらで触れると、少し贅肉に沈み、その奥の満杯の胃袋がある。 12歳の少女が必要とするカロリーを上回る量を一度に食べたのだ。無理もない。 浅い呼吸をする桃華、うっすら汗をかいている。 上背を伸ばし、女性的な体つきになるために必要なカロリーは、しかし過剰に摂取しすぎて贅肉と脂肪を増やし続けている。 第二次性徴を迎えたばかりだからか、胸はさほど大きくならず、腹肉の上にぽよんっと膨らみがある程度だ。ほとんど、溢れた脂肪と言う感じだろう。 一方で、余剰カロリーを貯め込みに貯め込んだウエストとヒップは、子どもどころか、大人でも早々無いサイズにまで膨らんでしまった。 胸よりもずっと前にせり出し、でっぷりと膨らんだ腹。今は食べ物がパンパンに詰まっているせいで太ももの上にまで乗っかっているが、仮に胃袋が空だとしても、桃華の足元を隠し、日常生活に多大な影響を与えている。小さな桃華の手では、掴んでも、持ち上げられず溢れてしまう程だ。 お尻も、児童用の椅子など当然のようにはみ出してしまう。可愛らしかった小ぶりな尻は、贅肉でぶくぶくと体積を増やし、色香を放つむっちりとしたものになっている。 彼の胡坐に座りながらも、胴体まで接し、俺の足のほとんどを埋め尽くしている。 余りにも過剰なカロリーは、華奢だった腕や足にまで大量の脂肪を付けた。 まだ、たったの12歳でありながら、まるで中年女性のような振り袖を蓄えた二の腕。違うところは、ハリがあり、もちもちとした感触だろう。肘で、一瞬キュッと括れるが、前腕にもまた、脂肪が大量につき、太く、指の先までたっぷり贅肉を蓄えている。 足は、もっとすごい。同年代の少女のウエスト以上ありそうな太くムチムチとした太ももは、グラビアどころか、AV女優のようだ。それも、特殊な。 とても、少女らしさのない太ももから、ふくらはぎは一転して、赤ん坊のようにぷくぷくと肉づいている。元々車移動も多かったせいか、筋肉は衰え、歩くこともすっかり減ってしまった弊害だ。 徒競走では、ビリどころか50m走りきれるかも怪しい肥満体。 全身に、大量に脂肪と贅肉を蓄えた桃華は、その理由でもあるジャンクフードで膨らんだ腹を撫で、パツパツに張り詰めたブラウスのボタンを外していく。 「はぁ…ふぅっ……プロデューサーちゃま…いつもの、お願いできるかしら?」 「……勿論」 待ってましたと言わんばかりに、彼が喉を鳴らした。 太いばかりで短い指が、ブラウスのボタンを一つずつ外していく。子ども用のブラは当然付けられず、年齢にそぐわない派手な下着が剥き出しになった。 ハラリと、ブラウスが脱ぎ捨てられる。スカートの上にぽっこりとせり出した腹肉は、呼吸に合わせてふるふると震える。 「……上、脱がすよ?」 「はい…ふぅ…お願いしますわね…♡」 目の前の、真っ白でぶよぶよとした背中にあるブラのホックを外す。プルンっと桃華の胸が揺れて、垂れる。やはり、正常な成長で膨らんだわけではないからだろう。どこか歪だ。 「ふぅぅ……プロデューサーちゃま…♡早くっ、触ってくださいまし…♡」 「……ああ」 重たい、重たすぎる桃華の身体を抱きかかえるように腕を伸ばす。上背は、ほとんど変わっていない。俺の顎の下に柔らかい金髪の頭がある。 その下、ぷっくりとした胸に手を伸ばす。 柔らかく、むにゅぅっとしたどこかスライムのような感触。ハリのある女性らしい胸ではなく、太りに太り過ぎた子どもの、脂肪胸。 先端だけが、ぷくぅっと固くなっている。腹を張り詰めさせるほどの過食が、そのまま性的興奮に繋がってしまった、幼い身体。 「んんっ…♡はぁっ…♡♡プロデューサーちゃま、お口をっ…♡」 犬のように舌を垂らし、俺の唇をせがむ。とてもお嬢さまには見えないその姿。普段とは違う、この部屋でしか見られない桃華の顔。 丸っこいぷくぷくとした顔。唇を近づけるとフレグランスに混じってさっきまで食べていたジャンクフードの油っぽい匂いがする。 「んむっ♡♡んちゅっ…んふー…♡♡」 鼻息も荒く、唇を貪り合う。小さく狭い口内に、俺の舌が伸びた。桃華の小さな舌が、一生懸命に絡んでくる。 「んんっっ♡♡っふー♡っれぇ…♡んんっ♡プロデューサーちゃまっ♡♡」 ぷっくりした乳首が、ヒクヒクと動いている。舌を離し、甘い声で俺を呼ぶ。 俺は、桃華の胸を弄っていた手を下にずらした、胸以上に前にせり出した、贅肉と脂肪を貯め込んだ腹。とても子どもの物と思えないくらい重い。太ももの上にまでせり出して、桃華の太い足が閉じていると、みっちりと肉が密集している。 今は、胃がパンパンに張っているせいで少し硬い。その真ん丸な腹肉を手で撫でる。 「はぁっ…♡♡どうですのっ…♡ふぅ…わたくしのお腹…?」 「最高だよ…まん丸で、モチモチで、柔らかくって重くって…」 俺の手でも、つかみきれない。脇腹にぶよぶよと出来た段差が、胃袋の膨張に引っ張られているみたいに、浅くなる。それでもなお、脂肪の柔らかくぶにゅっとした感覚は残る。 「ふふっ…♡喜んでいただけて、ふぅぅ…なによりですわ♡♡……プロデューサーちゃま♡お尻の下に、固い物が当たってましてよ…?」 「桃華だって…」 桃華の、同い年の胴囲より太い足を開かせる。太り過ぎて短く見える足は、カエルみたいに下品に大股を開く。 ぽっこりと膨らんだ腹肉の下、スカートの中に手を入れる。むわっと熱気を感じた。 「こんなに濡れてる」 上質な生地のショーツが、ぐっしょりと濡れ、秘部の割れ目がくっきりとなぞれる。 ぬちゃ…粘度の高い液体が、ショーツ越しに溢れる。 「んっぅ♡♡だ、だってぇ…♡♡しかた、ありませんの…♡はぁ…プロデューサーちゃまの、せいですわっ♡♡」 「俺かな」 「そうですわっ♡♡プロデューサーちゃまが、お腹がはち切れそうなくらいいっぱい食べて…ふぅぅ…♡♡ものすごく太った女性が…はぁぁっ♡♡…好きだっておっしゃるから…♡♡」 俺に秘部を撫でられ、甘い声を出しながらそう言う桃華に、俺の興奮は更に増す。 「それで気持ちよくなってるんだから、桃華も同罪だよ」 「はぁっ…♡♡だって、気持ちいいんですもの…♡♡お肉が増えるのもっ♡♡お腹がいっぱいになるのもっ…はしたないゲップを聞かれてしまうのも…こんなの、知りませんでしたの…♡♡」 すっかり倒錯的な趣味の沼に堕ちてしまった桃華を、俺は後ろから抱きしめる。 「愛してるよ、桃華」 「はぁっ…わたくしもっ…♡♡大好きですわ…♡♡」 桃華の秘部からは、まるでお漏らしでもしてしまったのかと言うくらい汁が溢れ、俺のズボンを濡らし、ぐしゅぐしゅとショーツを濡らす。 「……お風呂場、行こうか」 「…はい♡♡」 脱衣所で、スカートを脱ぐ。ウエストのあたりにでっぷりと乗っかった腹肉が可愛らしい。もっとも、そのスカートが既に特注サイズであることを考えれば、子どもの体型からはかけ離れているのだが。 可愛らしいフリルのついたスカートが床に落ちる。桃華が屈むのは少し大変だ。 ましてや今は、胃袋が絶賛消化中だし。という訳で俺が拾ってあげる。……凄い、大人の女性でもダボダボになりそうなウエストだ。 「プロデューサーちゃま?どうかしましたの?」 「え、ああいや……大きいスカートだなって」 「うふ…実は、新しく作って貰ったばかりですのに、もうサイズがキツいんですのよ♡」 「……っ」 ゴクリ、と生唾を飲んだ。下半身が首をもたげる。 「プロデューサーちゃま、脱がしてくださる?」 大きな尻が、目の前に突き出される。真っ白な肌に、赤い上質なショーツ。尻肉の圧が強いせいか、布が尻肉に挟まってTバックのようになってしまっている。ゴムが、ウエストに肉の段差を生み出していた。 「触るよ」 桃華のショーツの、ゴムの所に指を入れる。ぶにゅっと脂肪が歪み、ショーツが紐みたいに丸まって、くるくると下ろされていく。 むわぁっと、汗と、性の匂い。おおよそ、子どもが放っていい匂いではない。どこか酸っぱく、甘ったるく、いつまでも鼻の奥に残るような匂い。 まん丸で真っ白な尻肉は、横に広く、ぷるぷると桃華が動くだけで震えるように弾む。 むっちりと肉が詰まり、少女ではなく女性の物だ。それも、性的な目で見られてしまいそうな、女性の豊満な尻。 しかし、こっちも胸同様に正常な発育でないせいか、どこかぶよぶよっとした感触もある。やはり、過度な肥満の影響だ。 「……はい、脱げたよ」 まるで幼子の脱衣を終えたようにそう告げると、桃華がこっちに向いてニコッと笑った。 「ありがとうございますわ♡…ではプロデューサーちゃま、お願いしますわね♡」 服を脱いだのは、何も風呂に入るためだけではない。 桃華が、そして俺がいつもしている行為の為でもある。 「ああ、それじゃあ、腕上げて」 「はいっ♡」 桃華はいい返事とともに太く締まりのない腕を上げた。脇は、まだ毛も生えていない未成熟なもの。けれど、汗で蒸れて臭ってくる。 「じゃあ、計るよ」 そう、俺達がいつもしている、身体測定だ。学期の最初にもやるものだが、桃華の体はぶくぶく太っていくため、こうやって都度都度計っている。…もちろん、大部分はお互いの趣味だが。 ぷっくりと膨らんだ脂肪胸の周りを、メジャーでぐるっと一周する。背中まで贅肉が溢れて、メジャーを引くだけでムニュっとした感触がある。 「あっ…♡」 乳首にメジャーが擦れて、桃華が甘い声を上げた。 「…バスト、92cm」 「ふぅ…残念ですの。お胸は、なかなか大きくなりませんのね」 桃華が、むにゅむにゅと脂肪で膨れた胸を揉む。同い年と比べれば爆乳だろうが、いかんせん超肥満体だ。たしかに胸が大きくは見えない。 「…乳首…膨らんでるな」 目の前の、ぷっくりした胸の先端に、ついそんな言葉が漏れる。 「…うふっ…口づけ、してみますの?」 「…後でな」 「あら、恥ずかしがり屋さんですのね♡」 桃華はそう言って、胸から手を離した。ぷるんっと揺れる。 「次、お腹な」 「はいっ♡愉しみですわ♡」 でんっ!と前にせり出した腹は、胸の比ではない。さっきまでの暴食も相まって、まるで妊婦のように前に突き出していた。 しかも、胃袋だけではなく贅肉と脂肪もたっぷりとついているため、だるんっと重力に負けている。前から見ると、秘部を隠してしまう。 小学生のものとは思えない、分厚い肉の段が脇腹に生まれている。あまりにも重いのか、少し桃華の体も反り気味だ。 「すごいな…お腹、ぐるぐる鳴ってる」 「えぇ…♡先程食べたモノが全部、わたくしの贅肉に変わっていく音ですわ♡♡さ、早くお願いしますわね♡」 「…ああ、いくよ」 膝を付き、桃香の体に腕を伸ばす。汗ばんだ腹肉に顔を近づけ、背中でメジャーを抑えるのに、苦労する。これ程太ったお腹、当然だ。 ぶよぶよとした脇腹から、ぽっこり膨らみパンパンな腹部へメジャーを這わせる。 簡単に1メートルを超えてしまった、まだ12歳だというのに。 「…141cm…はは、すごい…」 「まあっ…♡うふ、あのスカートもすぐに入らなくなってしまいそうですわね♡♡…全部消化したら、どうなってしまうんでしょう♡」 「…前計ったときは、100cm超えたって言ったばかりなのにな…凄いよ、本当に」 思わず、ぶにゅぶにゅとした贅肉を抱きしめる。脂肪の分厚い層の奥に、硬い感触。 「ふふっ、プロデューサーちゃまったら…♡まだ、終わってませんのよ?」 「…そうだったな。後ろ向いて」 「ええ♡」 桃華は嬉しそうな声で後ろを向く。太い足が、よちよちとその場で足踏みする姿は可愛らしいが、ミチミチに肉の詰まった体は、凶悪な色香だ。 ツンっとする汗の臭い。桃華の香りが一番濃い尻に顔を近づけ、手を伸ばす。 瞬間、桃華の手が尻肉を割り開いた。 「っ…!」 むわぁっと広がる汗臭。尿とかすかな異臭。桃華の一番はしたない臭い。 「桃華…からかわないでくれ」 「うふふっ…ごめんあそばせ?プロデューサーちゃまが、あんまりわたくしのお尻を眺めるんですもの♡」 「まったく…」 お嬢様のイタズラ心には困ったものだ。襲いかかったらどうするつもりなのか。…喜んで尻なり秘部なりを開くだろうな。 「ほら、計るから」 「もう、拗ねないでくださいまし♡」 「はいはい」 返事をしながら、メジャーを尻に回す。子どもとは思えない巨尻。肉がみっちりとついて、ブルンブルン揺れる。 メジャーが埋まりそうな柔らかい尻肉。どっしりと大きく、左右に、そして後ろに広がり、背中の肉が溢れている。過剰な肥満が生み出した、艶めかしく下品な尻だ。 「ひゃっ…息がくすぐったいですわ♡」 そう言う桃華の声は上ずっている。尻を軽く揺さぶれば、ぶるるっと肉が震えた。 「こら、動かないの。…ヒップ、109cm」 「まあっ、お尻も1メートルを超えてしまったんですのね♡学校の椅子が小さいのも、無理ありませんわね♡♡」 「…小さいのか」 「ええ、とっても♡お尻のお肉がはみ出してしまって、いつもショーツが食い込んでしまって大変ですの♡♡それに、学校のお手洗いも、便器が小さくて、お尻を拭くのも大変ですのよ♡♡」 「……」 思わず、生唾を飲み込んだ。 太りすぎて、生活に支障が出ていることを喜々として語るこの少女は、もう手遅れだ。俺だけの、桃華だ。 「…最後は、こちらですわよね♡」 桃華は、そう言って、狭い脱衣所の隅に置いた体重計を指さした。 正直、すぐにでも桃華と交わりたい。一方で、こんな魅力的な提案を、断れるはずもない。 「…うふ、返事をなさらなくても、お顔に書いてありますわよ♡体重計、持ってきて下さいまし♡♡」 俺は、言われるがままに桃華の足元に体重計を置く。なんてことない普通の体重計。 桃華が体重計の上に足を置く。小さな、しかし肉付きの良すぎる足が揃えられ、狭苦しそうだ。 「ふぅ…少し、窮屈ですわね」 そう言いながら、体重計の表示を見る桃華。顎の肉が、下を向いたことでむにゅっと二重になる。真っ裸で、ぽっこりとした141cmの腹肉とだるっとした109cm尻肉が何にも包まれず、ふるふると震える。 明らかに太りすぎ……それも、多少の太りすぎではない。極度の肥満体。 大人の俺より、間違いなく重たい肥満児。 足を綺麗に閉じるのすら大変な太りすぎの桃華が、表示された数字を見て、淫靡な笑みを浮かべた。 「プロデューサーちゃま♡♡ご覧になって♡♡」 「ああ……」 桃華の足元に屈み、数字を確認して、声を漏らした。 「…107kg……」 「100kg、超えてしまいましたわね♡♡プロデューサーちゃまのせいですわよ♡♡♡」 耳元で、桃華の声が響く。俺の性器が、ビキビキと固くなっていくのが分かる。 「プロデューサーちゃま、ご存知ですの?わたくしと、同じ年の子の平均体重がいくつか」 「……いや、知らないな」 「ふふ、45kgですって。わたくし、他の方より倍以上、重たいんですのよ♡♡」 「っ…そんなに…」 「うふ…こんなに太ってしまって…♡♡でも、こんなに興奮してしまいますの♡♡」 くちゅくちゅと、秘部を弄る音。 「これからもっともっと、ブクブクに太ってしまいますわ♡♡…いかがかしら♡♡プロデューサーちゃま♡♡♡」 耳元で桃華が煽情的な事を告げてくる。ふわっと薫る甘く酸っぱい性の匂い。ふと見れば、太ももには液体が流れた筋。 「……最高だよ。一生、離したくない」 「当然ですの♡♡わたくしを、こんな変態さんにした責任は、一生かけて払っていただきますわ♡♡♡」 体重計から、桃華が下りる。107kg。ウエスト、141cm。 そんな数字が、俺の性器を更に立たせる。 どこを取っても、成人女性としても太りすぎなのに…まだ、たった12歳の桃華の体に、それだけの贅肉が溢れているのだ。 「プロデューサーちゃま?早くお風呂場に行きましょうっ♡♡」 巨大な、ぶくぶくと肉のついた尻を振り、俺を誘う桃華。果たして、どちらがより深くまで堕ちているのか、もう分からなかった。

特殊性癖にハマった桃華お嬢様

Comments

ありがとうございます〜! 年少組にも好きな子いるので書きたいとは思うんですけどアイデアと長さがネックなので、こういう短いのは今後も書くと思いますので〜。 長いのも機会があれば書きたいですね〜。

あなたの描く年少組の肥満化SSが読めるとは思いませんでした!とてもとても素晴らしい作品でした。良かったです。  抜群のお肉描写と小児肥満の強調っぷりが素晴らしく、末永く使えるようなSSで嬉しいです。  今後もぜひ気が向いたら年少組の小児肥満化SSを……というのはあまりにワガママすぎますが、これからもあなたの創作活動をひっそりと応援させていただきます。 素晴らしい作品が見られて良かったです。


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