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裏・佐久間まゆ独占インタビュー 『150kgオーバーのまゆのヒミツ』

「……もう、回ってますかぁ?」 ――ああ、バッチリ 「ふぅ…ちょっと、暑いですねえ…。やっぱり、クーラー入れませんかぁ?」 ――ダメ、まゆ下着だけなんだから、風邪ひいちゃうだろ 「もう、意地悪ですよ……」 ――はは、ごめんごめん。それじゃあ、始めるよ 「……はい♡」 ――それじゃあ、始めていきます。まず、お名前は? 「佐久間まゆです♪」 ーーまゆちゃん。よろしくお願いします 「はい、お願いします…」 ーーいや、それにしても……大きいねえ… 「うふふ…そうですかぁ?」 ーーうん、すごく…。こんなに大きい女の子、見たことないや 「そうかもしれませんねぇ…」 ――それじゃあ、色々聞いていこうか。…まずは、年齢から 「はい♪えっと、1〇歳です。」 ーーうわ、若いね。学生かな? 「はい、そうですよぉ。後は、前は読者モデルとか、アイドルもやってましたね」 ――存じ上げております(笑) 「ふふっ、ありがとうございます」 ーーいまは活動してないんだ? 「そうですね、こんなに太っちゃいましたからねぇ…ふふっ」 ーー確かにそうかもね。それじゃあ、身長聞いていいかな? 「はい、えっと身長は…153cmです」 ーー小柄……というか、身長はあんまり高くないんだね。…じゃあ、体重なんだけど…実は今回、まゆちゃんの為にこんなものをご用意しました 「はい、なんでしょう……あら?これは…もしかして…」 ーー体重計をご用意しました。実際、どのくらいなのか今ここで確かめてみようかなって 「あら…ふふっ、恥ずかしいですねぇ…♪」 ーーというわけで、まゆちゃん、立っていただいても? 「はぁい。…んっふぅ、よいしょっ…」 ーーああ、手を貸すよ。…立つだけで大変そうだね 「すみません、お腹のお肉が重たくって…よいしょ。はい、大丈夫です♪」 ーーじゃあ、早速乗っていただきましょう!あ、ゆっくりね… 「うふふ、わかりました。…よいしょっ」 ーーうわ、なんかミシミシ言ってるけど大丈夫かな…一応、200kgまでは量れる体重計をご用意しました 「ふふっ、壊しちゃわないか心配です…」 ーーえーっと、数字出ましたね。見える? 「いえ、お腹が邪魔で、まゆ、足元見えないんです…」 ーーじゃあ、読み上げるね。えー…168kg…!? 「あら、昨日より2kgも増えてますね…」 ーーいやぁ……すごいね…168kgかぁ…まさかこんなに重いとは思わなかったよ…。 「うふっ、恥ずかしいです♪」 ーーいやぁ…身長よりも体重の方が大きいんだね……同い年の子3人分くらいじゃない? 「そうかもしれませんねぇ…」 ーーちなみに、アイドルの時は何kgだったの? 「えっと、事務所のプロフィールには40kgって書いてましたね」 ーー40kgかあ…え?ということは……その時から4倍⁉ 「うふっ、そうなっちゃいますねぇ…♪まゆ、すっごく太っちゃって…」 ーーすっごくって、4倍も太れるんだ…。120kg、全部贅肉ってことか…! 「ふふ、そうかもしれませんねぇ…」 ーー体脂肪も出ました…えーと、68%…68%!?体の半分以上脂肪ってコト? 「そうなっちゃいますね♪」 ーーいやぁ…規格外の超おデブちゃんだ…。こんな太った1〇歳今までいないかもね。 「そんなに驚かれちゃうと、まゆ恥ずかしいですよ…」 ーーははは、でもこれからもっと恥ずかし事するからね。…それでは次は、これです 「メジャー、ですかぁ…ふふっ、わかりました。よいしょっ…」 ーーおお、降りるだけで体重計が軋むね…。はい、まゆちゃんの想像通り、次はスリーサイズを測っていきます。ちなみに、どのくらいかわかる? 「どうでしょう…。少し前に測ったきりですから…どこも1mより大きいのは、間違いないですけど…」 ーーうーん、もはや1mくらいじゃ驚かないね…そりゃそうだって感じだ。よーし、測るよ、腕バンザイして 「はぁい…」 ーー…うわっ、脇汗すごいね……お肉の間に溜まって光ってるよ… 「…んっ、あんまり見ないでくださいね…」 ーーちょっとそれは難しいかな…。スンスン……汗のむわっとした匂いがするね……ペロッ…しょっぱい… 「ひゃっ…!……もう…意地悪です…」 ――はは、申し訳ない。それじゃあ改めて、まずはおっぱいから測っていきます。よいしょっ……まゆちゃんすごく太いから、背中に腕を回すだけで大変だよ 「んっ…ごめんなさい。まゆ、こんなに太っちゃって…」 ――可愛いと思うけどね…よし、えーっと、バストは……119cm! こんなに垂れてるのにおっきいねえ……何カップ? 「えっと、FかGくらいです…」 ――あれ、思ったより小さいね。HとかIくらいあると思ってたけど 「その、まゆお腹の方が大きくって…アンダーも太いから…」 ――なるほど……確かに、おっぱいの下もすごいお肉だね……うわっ、ここも汗でびちゃびちゃだ。それにすごい匂い。 「んんっ、くすぐったいですよぉ…」 ――はは、じゃあ次はお腹……は最後にしようか。はい、後ろ向いてお尻向けて 「はぁい。……こうですかぁ?」 ――おおっ…デカいお尻…。ショーツの端っこからお肉が溢れてるよ 「うふっ、恥ずかしいです……」 ――すごいね…それじゃあ、メジャー回すよ……。うわあ、お尻まで汗でぐしゅぐしゅだ… 「ん…」 ――よいしょっ……あれ、これ…お腹のお肉だよね 「は、はい…そうですよ」 ――すごいや、お腹のお肉がこんなに垂れてるんだ…持ち上げないとお尻が測れないね。まゆちゃん、自分で持ち上げてくれる? 「はぁい…んっふぅ…こうですかぁ?」 ――うわぁ…すごいね。お腹が持ち上げられるくらい大きいなんて。それに、すっごい熱いな…… 「ふぅ…あのっ早く、お願いできますか…?」 ――わかった、お腹重そうだもんね。よいっしょっと……ここかな?ショーツ汗まみれだ……うわっメジャーギリギリ。えーっと144cm!すっごい、子どもの身長くらいあるよ! 「んっ…もう、お腹下ろしてもいいですか…?」 ――ああ、ごめんごめん。ちょっと興奮しちゃった。……はいメジャーはずしたから下ろしていいよ 「…っふぅ。まゆのお腹、とっても重たかったです…」 ――すごい音したね…べちんって。それじゃあその大きいお腹、測っていこうか。はいまたバンザイして 「はぁい…んっ」 ――さっきより汗だくだね……。メジャー回すよ……よっ…あーまゆちゃん、お腹に顔つけないと背中まで届かないや。大丈夫? 「はい…大丈夫ですよ…」 ――じゃあ、失礼して……んっ、ぷはっ…よし。すっごいねえ、お腹ぶよぶよで顔が埋まるかと思ったよ 「うふ、まゆの自慢のお腹ですから…」 ――それじゃ、メジャーを回して……あれっ……あー、ごめん。足りないや 「あら……」 ――えーっと、ウエストは150cm以上ってことだね…。こんなにおっきいんだもんね……ああ、もう座っていいよ 「ふぅ、ありがとうございます。よいっしょ…」 ――それにしても…すごいなぁ。150cm以上のウエストなんて初めて見たよ。……触ってもいい? 「はい♪恥ずかしいですけど、構いませんよ」 ――じゃあ、失礼して……うわっすごい…腕が沈みそうだ…。汗でベトベトしてるけど、柔らかくて…気持ちいいね 「ありがとうございます…よかったら、もっとどうぞ?」 ――じゃあ、遠慮なく…。うわっ…俺の腕が完全にまゆちゃんのお腹の段に埋まっちゃうよ…すごいお肉の量…。ほら、ちょっと揺らすだけでぶるんぶるんだ… 「んっ、くすぐったいです…」 ――よっ…うわあ、お腹のお肉、重いね……ここだけで50kgくらいあるんじゃないの…?太股も、二の腕もぶるぶるだ……。身体中贅肉いっぱいで、どこもすごい柔らかい……。 「んんっ……なんだか、触り方がエッチですよぉ…」 ――ははは、ごめんね。……にしてもすごいね…こんなに太ってるなんて…。いつから太っちゃったの? 「その…まゆの好きな人が……太った人が好きみたいで…近づきたくって」 ――それにしても…160kg越えるほど太るなんて…。どうやったらそんなに太れるんだか、想像もつかないや…。 「まゆ、その人に振り向いて欲しくって…いっぱいいっぱい食べて、どんどん太っちゃったんです」 ――それで、その人とは上手くいった? 「はい♪実は今も……」 ――なるほど~。それで、今でもまだまだ太って欲しいって? 「いえ、言われてはいないんですけど……でも、まゆがお腹いっぱいまでご飯を食べたり、体重計に乗ったりすると、すごく嬉しそうにするんです…だから……」 ――それで、こんなに太ったんだ…。だって、すごいよこのお肉…。脇腹なんか3、4段もある…。お腹も足を隠しちゃってるし……。すごいね、こんなになるまでいっぱい食べたんだ 「はい…途中からは、まゆも段々、太ってくのが気持ちよくって……その、いっぱい太りたいなって…」 ――まだ太るんだ。すごいや…大変な事もあるって聞いたけど? 「それは…ありますけど…」 ――例えば? 「その…汗がすごくって…」 ――はは、ホントだね。この部屋そんなに暑くないのに、まゆちゃんはもう汗だくだもんね。脇腹とか、お腹とか汗が溜まってて…ほら、お肉広げると、すごいにおいだよ… 「ああっ…嗅がないで…んっ…」 ――他にも大変でしょ。こんなにお肉付けてたら、日常生活とか 「そうですね…お風呂とか……おトイレとか…」 ――お風呂…はなんとなくわかるけど、トイレ? 「えっと…その…言わなきゃダメですか…?」 ――ダメ。恥ずかしがらないで 「…はい…。その、まゆ、太りすぎちゃって…お腹のお肉と、お尻のお肉が邪魔で…お尻に手が届かないんです…」 ――お尻って…穴に? 「~~っ……はぃ…。だから…その…お、大きい方をした後は…自分じゃ拭けなくって…」 ――え!太りすぎてお尻の穴拭けないの? 「は、恥ずかしいです…」 ――すごいね…太りすぎてそんなになっちゃうんだ…。普段はどうしてるの? 「えと、普段はp…彼にお手伝いしてもらったり…ウォシュレットだけで…」 ――へぇ…好きな人のために太って、その人にお尻拭いてもらってるんだ…すごいカップル…。恥ずかしくない? 「恥ずかしいですけど…でも、彼も悦んでくれて…だから、まゆも平気なんです」 ――はは、愛のなせる業ということで。……あれ、おしっこは大丈夫なの? 「あ…えっと、そっちは…一応大丈夫です。…けど、足を閉じると、太ももにかかっちゃうので、足を広げて、お腹のお肉を持ち上げないと…」 ――わぁ。トイレだけで一苦労だね…。でも、まだ太りたいんだ? 「…はい♡だって、まゆが、太ると…あの人が悦びますから…♡」 ――健気だねえ。その彼とは、どこまで進んでるの? 「えっと…言っていいんですか…?」 ――大丈夫、全部言っていいよ 「はぁい…。えっと、今は一緒に住んでて、一緒にお風呂に入ったり、同じベッドで寝てます♪」 ――ラブラブだ。…でも、進んでるってそういう事じゃないの、わかるよね? 「うふ…わかりますよ。…ええと、週に4回くらい、シます♡彼が朝早かったり、まゆの学校の課題があったりすると、できない時もあるんですけど…そういう時は、週末にたくさん…愛してもらうんです…」 ――たくさんって、具体的には? 「ええと……金曜日の夜から、ずっと裸で…セックスしたり、ご飯を食べさせてもらったり…またシたり…♡ お風呂も、おトイレも関係なくって、彼がしたくなったら、まゆは全部応えてあげるんです…♡ 一日中繋がったままだったり、ちょっと、変態さんみたいな事をしたり……それで、シてない時はずっと食べてるんです…彼がまゆにたくさん食べさせてくれて…まゆ、お休みの日はセックスするか、ご飯を食べるかしか、してませんから…♡」 ――……すごい生活だね。エッチは好き? 「彼とするエッチが、好きなんです♡まゆは…彼専用ですから♡彼とシてると…幸せで、もっと欲しくなっちゃって…♡」 ――…ははは、なるほど。でもそんなに太ってると大変な事もあるでしょ? 「そうですねぇ…大変って程じゃないですけど…まゆ、すぐ疲れちゃうので、彼にたくさん、動いてもらってます…♡まゆのおっきいお腹を掴んで、何回もまゆの奥を突いてくれて…まゆは、動けないまま、されるがままにキモチよくなっちゃうんです…♡」 ――まゆちゃんとエッチするの、大変そうだね…。 「ふふっ、彼もいっつも汗だくですよ…、まゆもですけど…」 ――でも彼氏さんはそんなまゆちゃんが大好きだと。他にもなんか、まゆちゃんならではってことある? 「あとは、そうですねぇ……。お腹で彼のを気持ちよくしてあげたり…、あとはその、上に乗って欲しいってよく言われます♡」 ――上に!?え、まゆちゃんが? 「はい♪まゆが上に乗ると、息苦しいけど、とっても気持ちいいらしいんです…♡」 ――すごいね……彼も筋金入りだ…。 「うふふ…。まゆ、彼にもっと太らされちゃうんです♡エッチしてるときも…甘い物とか食べながらだったり…」 ――食べながら…? 「はい…。彼が後ろからまゆのアソコに入れて…まゆはうつ伏せで並んでるお菓子を食べたりするんです……♡彼にキモチよくしてもらいながら、彼のためにたくさん食べるのが…もっとキモチよくって…♡」 ――すごい世界だ……。エッチしながら太ろうとするなんて、聞いたことないや 「他にも、わざとまゆを汗だくにしたり、まゆがおトイレしたすぐ後にエッチしたり……まゆも彼も…すっごくエッチになっちゃって…♡」 ――すっかり変態さんだね… 「うふふっ…♡でも、彼が喜んでくれるなら…まゆ、どんなことでもしちゃいますよぉ♡」 ――はは…健気だね…。さて…そんな健気なまゆちゃんに、今日は差し入れがあります 「差し入れですか?…なんでしょう……?」 ――じゃーん。ショートケーキをご用意しました~!まゆちゃん、甘いもの好き? 「はい♪大好きですっ…」 ――まあその体だもんね。……しかし大きいケーキ、全部食べれそう? 「ええ、このくらいまゆにはおやつですから…………もう食べてもいいですか?」 ――はは、我慢できないか。どうぞどうぞ、でもごめん。フォークとかないから、手でね 「そんな、お行儀悪いですよぉ…」 ――食べたくないならいいけど? 「……意地悪です…。まゆ、もうケーキが食べたくて仕方ないのに……仕方ありませんね…あむっ…」 ――すごい…ケーキを素手で食べてる女の子、初めて見た。このケーキは12号…あー直径36cmなんだけど、まゆちゃんはわしづかみで食べてるよ。…あらら、クリームがおっぱいに落ちちゃって…。美味しい? 「はい…んぐ。甘くてとっても……あむ…んちゅ…まゆの指まで、あまぁくなっちゃいました…」 ――無我夢中でケーキを頬張る168kgの女の子……すごい光景だ。ちなみにこのケーキは5000kcal以上あるから、また太っちゃうね 「うふっ…もっと食べたいです……。あむ…んく…」 ――まゆちゃんがケーキを掴むたびに、二の腕とかお腹がぶるんぶるん揺れてるねえ。すごいや、お腹がテーブルみたいになってる。クリームがボタボタ垂れてて汗とまじって……ペロッ…甘じょっぱい… 「あんっ…んぐっ……舐めっ…♡」 ――…まゆちゃんも、だんだんエッチな声になってきたね。下着汚れちゃったし……取っちゃおうか。はい、ケーキ一回置いて… 「あぁ…まゆのケーキ…」 ――またすぐ食べさせてあげるから。ばんざいして、ブラ外しちゃおう 「んっ……はぁい…よいしょ…」 ――……さっきより、汗がすごいね…ここまで香ってきそう…。甘い匂いと汗の匂いがすごいな…。えーっと、ホックは……ああ、あった。お肉に埋もれてるブラのホックを外します……よっと。おぉ……まゆちゃんのおっぱい、ブラはずした瞬間にすごい揺れたね 「…ふぅ…揺れちゃいましたね…」 ――おっぱいの谷間も、すごい汗だくだ……だらんって垂れてて…エッチなおっぱいだね…。 「あの…ケーキ…」 ――はは、色気より食い気かあ…。はい、あーん…… 「あー…っむ…んっ…んちゅ…」 ――あーこっちの指まで舐めちゃって…。そんなに食べたい? 「はい…もっと食べて、もっと…太りたいです…」 ――こんなにおっきいお腹してるのに?ほら、ぶよぶよだ…。重たくて、持ち上げるのも大変だ。でも、まだ太りたい? 「はい…♡」 ――168kgもあって、汗っかきで、もうメジャーじゃお腹測れないくらい太ってて、一人じゃもうおトイレもできないのに、まだ太りたい? 「…うふ、はい♡」 ――…じゃあ、もっといっぱい食べさせてあげようか。ケーキ、追加しまーす 「…うふふっ、すごいですねえ…」 ――はい、ずらりと10個。ケーキが並んでます。…全部食べていいよ 「じゃあ…遠慮なく……いただきます♡」 「美味しい?」 「んむ…ふぁい…んぐ。…とっても、美味しいです…」 「よかった。大変だったよ。店の人すごい驚いててさ」 「ふふっ…まさか、まゆ一人で食べるなんて、お店の人も思ってないですよね」 「ははは、たしかに。はい、まだまだあるよ。あーん」 「んぁ……あむ…んぐ…。甘くって…美味しいです♡まゆ、もっと太っちゃう…」 「明日には、170kg越えそうだね…。ああ、クリーム溢れてるよ」 「んんっ…触りかたが、イヤらしいですよ…♡」 「……正直、早くシたい」 「うふっ…実はまゆも…さっきからアソコがじんじんして……」 「……はは、ホントだ。まゆのココ、ぐしゅぐしゅだ…」 「んんんっ……♡まゆ、エッチなお話ししてたら、どんどん濡れてきちゃって…♡」 「俺も、ずっとシたかったな…。まゆがエッチな事言うから…」 「ふふっ…これで、出張してもまゆの事ばっかり考えてくれますよね…?」 「ああ、もちろん。まゆこそ、俺がいない時は、色々大変だから気を付けてな。……帰ってきたら体重量って、スリーサイズも測って…それで沢山シよう…」 「はい♡まゆ、それまでにいっぱい太りますね…ベッドの上で、たくさん…たぁくさん…食べますから……♡」 「………まゆ、ケーキ、後にしようか?」 「うふっ……我慢できませんか…?」 「まゆもだろ?」 「……バレちゃいました…?」 「こんなにエロい匂いさせて…気づかないわけないだろ。ほら…足広げて……」 「はぁい…♡……まゆのアソコ、見えますかぁ…?」 「ああ、ばっちり……すっごい濡れてて…汗とまゆのエロい匂いがして…熱い……。我慢できないな……」 「うふふ……いいですよ…♡今日もまゆを…たくさん…愛してくださいね♡「

Comments

ありがとうございます~!

ラブラブな感じが良いです!


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