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北沢志保、箱崎星梨花、母親と一緒に変態母乳放尿ショー

 志保と星梨花母娘は理不尽に謎の男達に連れ去られ、舞台上で全裸になる事を強要された挙句媚薬を注射された。  不気味だった。4人は注射こそされたが今のところ何も体に異常を感じない。  4人には更に首輪が手渡された。リードが天井まで伸び、平仮名のネームプレートが付いている、屈辱的な代物だ。  まだ平静を保っている4人は、自らこれを首に着けて四つん這いを強要されて犬にならなければならなかった。いっそ犯された方がマシだと思うような、耐え難い屈辱も彼女達は逃れる事が出来ない。  彼女達が脱いでいる間、ずっとそれっぽいポピュラーナンバーを奏でていた楽隊が、突然気合いを入れて『ワルキューレの騎行』を奏でた。  その瞬間、天井に伸びたリードが4人の眼前に垂れ堕ちた。リードはドローンに繋がれ、熱狂するギャラリーの上空目がけて飛んでリードを引っ張った。 「や、やだ♡これ何?♡変なの♡」  最初に薬が回ったのは一番小柄な星梨花だった。キスで子供が出来ると信じ、卑猥なプレゼンも意味をよく分からず聞いていた彼女は、最悪の形で薬によってメスに目覚めたのだ。 「行きたくない♡やめて♡見ないで♡」  星梨花はリードに引っ張られ、スロープを下って男の欲望渦巻く客席へと放り込まれていった。 「あぎっ♡ひっ♡♡うひっ♡♡♡」  だが、星梨花の肉体には既に危険な予兆が見えていた。不穏な声が漏れ、顔には汚れ無き少女にはありえない狂気に歪んだ表情が覗き、股間からは太ももを伝って尿とは明らかに違う液が漏れ、ギャラリーを更なる興奮に誘い、その興奮が未知の感触と共に星梨花を恐怖へと引きずり込む。 「あっ♡あ♡♡あぁあああ♡♡♡」  そして次の瞬間、星梨花の乏しい膨らみから白濁した液体が噴出し、星梨花は手足をがく付かせてへたり込んでしまった。母乳が出たのだ。  だが、星梨花は止まる事を許されずに客席を引き回されていく。それに残る3人も続くのだ。 「こ、これ♡何?♡♡凄いの♡♡♡」  星梨花の母はステージに降りた時点で既に理性を失っていた。その顔は愉悦に歪み、夫の与えてくれなかった快楽に目がちかちかとして狂いそうな有様だ。 「あっ♡嘘♡♡こんなのって…いぃい!!♡♡♡」  メスの快楽を知り、子をなしたからだろう。母乳の量は娘より明らかに多く、ギャラリー達は母乳と愛液を拾って舐め取り、あるいは直接床に覆いかぶさって肉棒を擦りつけ、星梨花よりも乱暴で遠慮なしに愉しむ。  初めて嗅ぐ夫以外の子種の臭いにますます彼女は興奮を煽られ、より前後から汁を噴出して下品にあえぐこのご婦人は、今やや娘を気遣う余裕をなくしていた。 「駄目♡志保♡♡見ないで♡♡♡」   志保の母もまた女であったばかりに娘以上に乱れていた。だが、やはり直接子供たちの命を預かる立場がそうさせるのだろう。志保に自らの浅ましい姿を見せまいとするところに決定的違いがあった。  だが、見せまいとする物を見るのは男の欲望の一部であって、このいじらしさが却って見る男の興奮を煽った。 「こんなの♡凄い、臭い♡♡やぁあ♡♡♡」  星梨花の母と違って志保の母は夫以外の男も知っていた。それだけに目の前の男達が自分に興奮しているのがより生々しく分かる。そして、母乳の量は4人のうち一番で、よりマニアックな劣情を見る者に抱かせてやまない。 「こ、こんなの♡絶対に♡間違ってる♡」  トリの志保は薬によって心身を侵されながらも、気丈さを見せて未だに男達の重い道理の姿は晒すまいと頑張っていた。だが、それが逆効果だと気付く余裕はない。  客席に引き立てられてもまだ志保は頑張っていた。しかし、愛液の量が誰よりも多いのがギャラリーには一目瞭然で、聞くに堪えない卑猥なヤジが飛び、ついには司会が注射器を首筋に突き立てて薬を追加した。 「あぎっ♡♡♡いぃいい!♡♡♡ぐっ♡♡♡」  薬が志保の理性を破壊し、なまじ抵抗したためにより一層乱れる羽目になった。  母乳がまるで射精するように勢い良く噴出し、愛液に足を滑らせて転んで志保は立てなくなった。だが、このステージでは失敗を許されない。志保は快楽に狂いながら客席を回って歩く事を結局免れなかったのだ。  ステージに戻された4人はようやく考える気力を取り戻したが、それでも肉体は薬によって後戻り的無い所に追い込まれ、未だ愛液も母乳も分泌を止めない。  4人は円を描くようにそれぞれの尻を目の前に見る形に整列した。そして、司会者は目の前のアナルを舐めるように4人に命令した。 「おばさん、許して♡」 「いいのよ♡ひゃん!♡」  先陣を切ったのは志保の母のアナルを前にした星梨花だった。仲間の母親の尻の穴を舐める。それは初めての性行為としてはあまりに刺激が強すぎた。 「あ、あの♡凄いエッチな匂いです♡それに、舐める度おばさん凄い声出して♡私…私♡」  星梨花はアナルの感想を述べながら誰教わるでもなく自らの右手を秘所に伸ばし、自らを慰め始めた。 「あっ♡星梨花ちゃん♡♡もっと♡♡♡」 「これですか?♡これがいいんですか?♡」 「イく♡あぁあああ!♡♡♡♡♡」  志保の母親は初めてアナルで絶頂し、星梨花の顔に愛液が飛び散った。アイドルとのレズセックスという倒錯がそうさせるのか、それとも薬の効能か、志保の母は今まで感じた事の無いオーガズムに激しく反応して盛り上げた。 「志保♡気持ち良くなりましょ♡」 「ちょっとお母さん♡いっ!♡♡♡」  志保の母は完全に快楽の虜になり、娘のアナルにむしゃぶりついた。志保は不意打ちのアナル責めに抵抗はしたものの、薬の量が他の女より多いのでそれもままならない。 「志保のお尻♡良い形♡羨まし♡」 「やめて♡お母さん♡♡舐めすぎ♡♡♡」 「だって♡こんなの♡我慢できないわよ♡」  志保は一線を越える覚悟が出来ずにいたが、母親の方は情け容赦なく志保を責め立てて飽く事を知らない。  志保の母はアナルを男に使わせたことはないが、アナルをどう舐めれば悦ぶのかは経験から知っていた。この期に及んで彼女はバイセクシャルに目覚めようとしていた。 「駄目♡駄目!♡♡♡あぁあああ!!!!!♡♡♡♡♡」  志保は目の前にある星梨花の母の腰を掴みながら今まで感じた事の無い絶頂に狂い、ギャラリーを熱狂させてこの母娘ショーは終わった。 「志保ちゃん♡私も気持ち良くして♡」  尻につかまっているような形の志保に星梨花の母は催促し、腰をくねらせる。結局志保はこの美熟女の誘惑に勝てなかった。 「んひっ♡いいっ♡♡これ好き♡♡♡」 「奥さん、凄い♡舌が挿入ってきますよ♡」 「だって♡あの人が♡♡こっちが好きだから♡♡♡」 「!!♡」  星梨花の母の大胆な告白にギャラリーが息を呑む。星梨花の乳は独占欲が並大抵でなく、しばしば彼女のアナルを貫いて自分の物だと再確認させた。だが、彼女はその実夫がアナルで射精する方が量が多いのを知っていた。 「んっ♡凄い♡♡濡れてる♡♡♡」 「して♡もっと♡♡お尻ほじほじして♡♡♡」  箱崎家の奥方という地位を夫にそうする時同様に放り投げ、星梨花の母は更にアナルの奥を求める。志保はその苦い味にも興奮しながらやはりそうする事を求めた。 「んひっ♡いぎっ♡♡♡いぃいいいい!♡♡♡♡♡」  星梨花の母はのけ反りながら景気良く絶頂し、自らの娘のアナルにぞのままむしゃぶりついた。 「やぁ♡ママ♡♡これ、凄いの♡♡♡」 「星梨花ったら♡オナニーなんてして♡♡いけない娘♡♡♡」 「ごめんなさい♡だって♡♡我慢できなくて♡♡♡」  星梨花の母は歪み切った性教育を授けながら星梨花の未発達なアナルを押し広げるように舐め回して欲情している。 「可愛いお尻の穴♡星梨花の旦那様は幸せ者ね♡」 「ひっ♡凄いの♡♡もっと♡♡♡」  星梨花もその奥底に母親同様の淫乱性を秘めていたのだろう。まだそこに肉棒を挿入するという用途も知らずにアナル舐めに乱れ、それについてもう何も疑問をさしはさまない。 「これ♡また♡♡変なの来ちゃう♡♡♡」 「イきなさい♡ほら♡ほら♡」 「ひゃっ♡うっ♡♡ひゃあぁあああ!!!♡♡♡♡♡」  最後は星梨花の母は娘のツインテールを引っ張り、星梨花を無理矢理のけぞらせながら絶頂に導いた。ギャラリーはその背徳的な光景を前に言葉も出なかった。  4人はもう大なり小なり狂っていた。また一列に整列して、目の前に置かれた水の入った犬のエサ皿に何の躊躇もなく顔を突っ込んだのだ。もう完全に彼女達は雌犬であった。  やはりこの水に仕掛けがあった。この水には利尿剤が入っているというのだ。だが、彼女達はさして驚かなかった。  ちんちんのポーズとらされた彼女達はこのまま黙っていてれば素直に放尿しただろう。だが、司会は漏らしたら一生こうして雌犬として奴隷だと脅してショーの終幕を盛り上げるのを忘れなかった。 「そ、そんな♡」 「卑怯者…♡」 「けど、こんな…♡」 「ひゃぁああああ!!!♡♡♡♡♡」  身体の小さい星梨花が最初にこれに屈した。星梨花は白目をむいて叫びながら母乳と共に尿をステージにまき散らし、そのまま卒倒した。 「ひっ…♡」 「これ…何なの?♡」  志保母娘はそのイき方に危険な物を見て僅かに冷静さを取り戻した。だが、星梨花の母は違った。 「奴隷でいい♡だから私を犯して♡♡♡おちんこ欲しいの♡欲しいの♡♡♡欲しいのぉおおお!!!♡♡♡♡♡♡」  これから目の前の男達にいつまでも犯されるという運命を悟った星梨花の母はもうそれを受け入れてしまった。というよりも、夫の与えてくれない目先の快楽に人生を放棄してすがったのだろう。その乱れ様たるや物凄く、彼女に肉棒を突きたてる事を想像してギャラリーはわいた。 「お、お母さん♡」 「志保、許して♡もう私、我慢できない♡」 「そんな♡」 「だって♡こんなの♡♡♡あひぃいいぃい!!♡♡♡♡♡」  もう逃げられないのを悟ったのだろう。志保の母はやはり快楽に屈し、あらゆるものを、理性さえも排泄しながら未知の快楽に飛び込んだ。星梨花母娘は我慢できずに母親が娘にのしかかって愉しみ始めている。 「嫌♡これだけは嫌♡だって♡りっくんは…どうなるのよ?♡」  志保は快楽の波に溺れながら必死に耐え、司会に訊ねてみた。だが、この男は陸も似たようなショーの末に奴隷になるのを知っていて答えない。結果は同じで、盛り上がるかどうかしかこの男には問題ではないのだ。 「そ、そんな…♡」  志保の母は星梨花母娘の上に覆いかぶさり、志保を一顧だにせずメス同士で絡み合っている。もう陸は母親に見捨てられて志保だけが支えているのだ。 「ねえ…志保♡もういいじゃない♡一緒に、気持ち良くなりましょ♡」  志保の母は星梨花の母とこれ見よがしにキスを交わし、星梨花の顔に跨って奉仕させながら志保にそう言った。その瞬間、志保の中で何かが切れた。 「ごめん♡りっくん♡許して♡ゆるしてえぇえええ!!!♡♡♡♡♡」  気休めにもならない謝罪の言葉を残し、志保もまた尿と母乳をまき散らして快楽の怒涛に溺れていった。志保が理性を持って居た瞬間はそれで最後だった。もう彼女達はこの瞬間、事実上死んだのだ。

北沢志保、箱崎星梨花、母親と一緒に変態母乳放尿ショー

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