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海亀
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チアネイチャさんにお腹で抜いてもらうお話。

「今日もネイチャに抜いてもらおうかな~」 この前脱ぎたて下着でしごいてもらって以来、ほとんど毎日抜いてもらっている。 仕事のことで落ち込んでる時に、「なんか落ち込んでるみたいじゃん。ほら、おちんちん出して。舐めてあげる。辛いこともあるかも知れないけどさ?アタシで良ければ、いつでもえっちな事してあげるから」とか言ってフェラしてくれたし。あれ以来ずネイチャには甘えっぱなしだ。 「今日はパンツコキにしようかな...フェラも捨てがたいが...」 そんな事をずっと考えてるとドアが開いた。 「おいっすー...」 「お、ネイチャ...って、なにその格好!?可愛い!!」 ネイチャはチアガールのような格好をしていた。 「いやー、なんというか...応援団的な?」 「ポニテめっちゃ可愛いしおへそ丸出しでえっち!最高だ!!」 「そっか、アタシのへそ出しなんてどこ需要だよと思ってたけど、トレーナーさんには需要あったんだ」 ネイチャのへそ出しなんて俺っていうか全人類に需要あると思うけどな。なんなら俺以外に見せて欲しくない。独占欲が発動しちゃう。 「応援団って事は、この可愛くてえっちなネイチャがみんなに見られるのか...」 「なんならアタシこの部屋までこの格好で来てるしね?」 「そうだった。世界一可愛いネイチャがみんなのオカズになってしまう...」 「大丈夫だって。アタシの事を世界一可愛いとか本気で言えちゃうの、トレーナーさんしかいないから」 照れ顔も可愛い。勃起してきた。 「お、早速勃ってますね~。今日はどうします?手コキ?フェラ?下着でも良いし、足コキとかもしてあげますよ~」 フェラの時の指で輪っか作ってくぽくぽするジェスチャーエロかわすぎる。フェラして欲しいな...でも!! 「お腹!!」 「お腹!?フェラしてほしそうな顔してましたよ?」 凄い、バレてる。 「正直へそ出しネイチャは性癖すぎる。つまり?お腹に擦り付ければ?最高に気持ちいいのでは?と」 「ほー。なかなか特殊なことを考えますねえ」 「てことで早速そこに寝転がってくれたまえ」 ソファを指差す。 「はい、寝転びましたよっと」 えっちなお腹が丸出しだ! 「シコる前にちょっと失礼」 お腹を撫でる。 お肌がすべすべでたまりません。 「これはそこそこ恥ずかしいですなあ...」 そして!更に!頬擦りもしちゃう! ああ...ほっぺが幸せだ...。 そしてなんと匂いも嗅いじゃう! すんすん!良い匂い!ネイチャ良い匂い! 「これは流石に恥ずかしすぎるって!」 「最高でした!それじゃシコから脱ぐね!」 ズボンを脱ぐ。 はやくネイチャで抜きたい! 「って、おちんちんすごいねえ。もうギンギンじゃん。アタシのお腹そんなに良かったの?」 「うん!」 ソファに寝転びながら横目でちんちんを見つつ、手ですりすりしてくる。これだけで射精ちゃいそうだ。 「元気でよろしい。はい、お腹に擦り付けるんでしょ?」 自分の手でちんちんをお腹に乗せてくれる。                       「うおお...」 「気持ちいい?」 「気持ちいい...♡」 すべすべのお肌が直接ちんちんに当たる。 すりすり擦ると一気に射精感が増してきた。 これは気持ち良すぎる...!! 「あー、なんか不思議な感覚だわ。自分のお腹でおちんちんびくびくしてるの」 「気持ちいいっ♡ネイチャっ♡」 おへそのくぼみに当たると、先っぽが刺激されて気持ちいい。 「ネイチャ...」   「お、イキそう?」 俺が射精するタイミングを完璧に把握している。ネイチャさん神。 「イク!!」 「おお、びゅーびゅー射精してますねえ」 綺麗なお腹が精液まみれになっていくのもエロい。写真撮っときたい。 「気持ち良かった...♡」 じゅぽっじゅぽっ 「おほおおおっ♡♡」 射精したての敏感状態で急に刺激が襲ってくる。 見てみると、ネイチャが少しだけ体を起こしてフェラをしていた。 「ほらトレーナーさん。フェラされたがってたでしょ♡」 ぐぽっぐぽっ   「あああああああああ♡♡♡♡♡」 「お掃除フェラでイッちゃったら恥ずかしいよ~?」  「むりむりむりむりいくいくいくいく♡♡♡♡♡♡」 どっくん♡どっくん♡ 「ん~...ごっくん。ごちそうさまでした♡」 「...ありがとうございました♡」 ネイチャとのえっち。気持ち良すぎ!!

チアネイチャさんにお腹で抜いてもらうお話。

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