NokiMo
humihumihamihami
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短歌にできなかった概念

「あなたへの好意によっていま私の脳は壊れています。」

という感情。

「好き」と一度言うよりも。「好き。好き。」「大好き。大好き。」と重ねて言うことによって生まれる熱に浮かされたような言葉の味。

好きすぎて訳が分からなくなる。という現象こそ恋がいまだに神秘性を保っている原因ではないのか。


これらを短歌にしたかったのですが、ちょーーーっとばかし経験と語彙力が足りなくてですね……ラブプラスやって出直してきます。


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