最近「人気になった?」なんて声をたまにかけられる。
まぁおどけて「えーー?もてはみバレましたーー?」
なんて返したりしているが、実のところ新しくファンが増えたという感覚は一切ない。
じゃあなんでそんなことを言われるのだろうか、と考えてみると、このごろフミハミが若干丸くなったせいか周りの知り合いがストレートに推したりスキンシップを取りやすくなったのではないか。その結果急に推されているように見えるのではないだろうか。
みたいな?
というか、数人の熱心なファンによって文喰シミを可愛がる方向で推すことができる空気感が醸成されている気がする。これは明確な変化だ。
そして別に私も可愛がられるのを素直に受け入れることもあるので、その光景を見たオタクがたまにツイッターで「最近シミちゃん可愛い成分と優しい成分増量してそっち方面に舵切ってるよね。」なんてつぶやくのだ。
まぁ、いまのところメリットのほうがデメリットよりはるかに大きいので喜ばしい変化だと思います。というか正直に言えば幸せです。
文喰シミ集会終了後、皆様が描いた文喰シミのイラストで満ちた会場にしばらく縛り付けられていました。
あの気持ちはなんと言えばいいのでしょうか。ひどく簡単な言葉で表してしまうならば、「活動を始めて良かった」なのでしょうか。
活動と言える活動はしていませんがね。 放送しろ!!