ある日、注文した品物を受け取りに鍛冶屋を訪れていた。
しかし、必要な金額の半分しか持っていないことに到着してから気づいた。
そのことを聞いた鍛冶屋は言った。
🐗「そいつぁ困ったな。遠くから来てるお前さんに一度帰れとは言えねぇしな、、、」
すいません、、、
暫く考えた後、鍛冶屋はあることを提案してきた。
🐗「実はな、近ごろ発散できてなくてな!もしお前が手伝ってくれるってんなら半額で売ってやらんこともねぇが、どうする?」
ど、どういう意味ですか?
🐗「んなこと言ってわかってんだろ?お前さんも男なんだからよ」
彼の言うことを理解できたが、断ろうとした。
しかし、品物を再び取りに来るのも気が引ける。その上、彼の体がもう我慢できないと言うことを物語っていた。
了承すると彼は着いてくるように言った。
入ったのは薄暗く沢山の素材や雄のイノシシの匂いに満たされた小さな部屋だった。
倉庫のようなその部屋の一角にはくたびれた布団が敷かれていて、彼の寝床であることは容易に予想ができた。
彼は服を脱いで布団の上に横になると言った。
🐗「さあ、それじゃ頼むぜ」
彼の裸姿とこれから自分がすることを思い躊躇っていると、
🐗「恥ずかしがるなって!いつも1人でやってることをオレにしてくれるだけでいいんだ!」
僕は腹を括ると彼の亀頭にそっと触れた。
🐗「‼︎」
彼は一瞬身体を痙攣させたが、すぐに不服そうに言った。
🐗「おい!お前はそんなちんけなシゴキでイけるってのか?そんなんじゃいつまで経ってもおわんねーぞ!」
僕はため息をつくと、彼のペニスの皮を剥いた。
そして彼の亀頭を掴み、力強く刺激し始めた。
🐗「アァッ‼︎いい‼︎き、気持ちいいッッ‼︎‼︎」
彼の身体は痙攣し、肛門は刺激に耐えるかのように引き締まっていた。
🐗「アァ‼︎ンアッ‼︎」
彼の喘ぎ声だけが部屋に響いていた。
僕はいつのまにか彼の匂いや喘ぎ声に夢中になっていたが、長らく発散されていなかった彼のペニスはそう長く快感に耐えることは出来ないようだった。
🐗「ンンアァッ‼︎イクッ‼︎」
そう叫ぶと、彼は暴発的な射精をした。
僕は我に帰って立ち上がった。静寂が訪れ、イノシシの荒い息遣いのみが聞こえた。
すると彼は息も落ち着かぬ前に言った。
🐗「ありがとなボウズ。約束通り半額で売ってやるよ。」
こっちこそありがとうございました、、、
そう言って出口に向かう僕にその鍛冶屋が語りかけた。
🐗「また我慢できなくなったらお前さんのこと呼ぶかも知れねぇから頼んだぜ」
そして僕は部屋を後にした。彼からの連絡がすぐに来ることを願いながら。
heartlesshealer
2022-09-26 03:49:51 +0000 UTC