~あらすじ~
6号の2段階ちんちんとバトルするべく、すでにビッグサイズちんちんとバトっている7号専属研究員に助言を求めた通信兵。話を聞いてめっちゃ面白と思いつつ、他人事ではないなと手を貸すことにした研究員は、普段7号の応急処置したり抜いてあげたりプライベートにゃんにゃんをする処置室へ。
※ローションだけは持参してきた通信兵。対人間の尻使用方法についてはちゃんと予習していた。偉い。
***
「今は手で抜いてあげてるんでしょ? 尻使いたいとか言われたの?」
「いや。でも、その、…弄られる」
「わー。もしかして抜いてあげつつ自分もムラムラしてた?」
「も~~こちとら円柱に跨りながら人のちん◯擦ってんだぞ!そりゃするわ!!」
「あいつら気配の察知力高いからねー。あれ、でもいきなり尻触っても指とか入らなくない?」
「……ちょっと、入った」
「……あー……予習してた感じ?」
「もうその辺はスルーしてくれ。恥で死ぬ」
「オーケー、6号の勃起サイズは」
「一段階目はこのくらい」
「まあ大きいかもだけど割と平均的じゃん。…一段階?」
「二段階目はこう」
「あっなるほどこれであのやばいグロチンにトランスフォーム。コワ…これ二段階目生えてくるのどのタイミング?」
「それが毎回違くてさ。大体は勃起してから少ししたらかなあ」
「これが怖いな。一段階目なら多分慣らしさえしておけばお互い気持ちよくできそうだけど、中で二段階目がハローしたら」
「し、したら?」
「グッバイ腸壁」
「死に゛だぐな゛い゛」
「よし、一段階目をどれだけ浅瀬でカバーできるかが生死の分かれ目。今日から慣らしつつ括約筋のトレーニングといくぞ!」
「スポーツインストラクターの勢い」
「ほぼスポーツだもん。終わるといつもめっちゃお腹空く」
「いい汗かいてる。ご指導お願いします先生!こちら手土産の激辛ヌードルです!」
「よかろう、見込みがある。いい?準備終わるまではどんなにねだられても、せめて擦り合いまでだからね!尻は守れ!」
「了解!」
「パンツの色wwww」
「気合い入れてきた」
「蛍光色は面白すぎるけど6号に見られたら恥ずかしくない?」
「あいつその辺気にしないし…」
「あーなんかわかる。じゃあ取り敢えず一番小さいプラグね。ちゃんと消毒してある奴だから。…あれ意外と毛整えてるね」
「シャワールームとか戦闘員割とフルオープンで使うから気をつけてる。あ、全剃りタイプ?衛生的な?」
「まあそれもあるけど…あいつがないほうがいいって言うし…」
「キャッ」
「いいから濡らせぇ!プラグぶっさすぞ!」
「切れる切れちゃう待って」
果たして通信兵は二段階ちんちんを迎え撃てるようになるのか?
デュエルスタンバイ!
亜藍
2024-05-12 08:56:26 +0000 UTC神奈
2023-08-06 09:25:57 +0000 UTCGYU
2023-08-03 07:20:45 +0000 UTC金雀児
2023-07-18 00:52:16 +0000 UTCま(つき)
2023-07-18 00:43:31 +0000 UTCおかゆ
2023-07-17 13:32:03 +0000 UTC天々
2023-07-17 13:27:21 +0000 UTCはとむぎ
2023-07-17 13:23:02 +0000 UTC赤ウサギ
2023-07-17 13:04:04 +0000 UTCお茶の子雫
2023-07-17 13:02:19 +0000 UTC