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トモR-18
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守られるべきもの10

「じゃ。お誘いをかけたボクが、いただきますをしようかな」 メガネさんが、わたしの両脚を大きく開かせた。 「え? え!?」 「さすがにゆうちゃんも知ってるでしょ?」 「と?」 「セックスだよー」 「えーっと?」 「あ。この子知らないんだ」 日焼けさんが言った。 「いいねー」 でっぷりさん。 「このおちんちんがね? 入っちゃうんだよ」 「って、ちょ!?」 「こんなふうにねっ!!」 にぢぢっ! って言う感覚があって。 わたしのおまたの中に、おちんちんが一気に入れられちゃったの! 「や! い、痛い」 「大丈夫だよ。すぐにそんなの無くなっちゃう」 「痛い、ホントに痛いから!!」 「あー。キッツキツ」 「いいねー良かったねー、ゆうちゃん。大人の女に仲間入りだね」 わたしのおまたからあふれ出てるらしい、なんか痛いぬるぬるを。 でっぷりさんが舐めとっている。 「さーて。こっちの方も処女もらいますか」 痛くて目が開けられないけど。日焼けさんがそう言いながら、わたしのおまたの方に行って。 「え? や、やだ!」 おしりの穴に、なんだか細くて長いものを入れられた。 「だって、キレイにしなきゃでしょ?」 ちょっと生ぬるい液体(?)が、おしりの中に入れられてるの! 「もしかして、ゆうちゃんは。浣腸もデビューかな? いいねー!」 「はい、おしまい。がまんするんだよ?」 「下に洗面器、当てておこうね。ゆうちゃんがうんちするところ、見ててあげるねいいねいいね!」 って。 えええ!? これって、その。無理やりにうんちさせるおくすりだったの!? なんて思えたのはほんのちょっとで。 だんだん、どんどん。 うんちしたい感覚が増していって。 「や、お手洗い、その」 「だめだねー、良くないねー。ここがおトイレでしょ」 「も、う。ホントに……」 おまたにはおちんちん入れられてるし。 うんち出ちゃう、ぎりぎりだし。 わたし……。 「も、う」 わたし……!!

守られるべきもの10

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