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トモR-18
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守られるべきもの05

「こうなっちゃったら、もうダメだよねー」 嫌なのに、ちょっとゾクゾクしてる。嫌なのに、すごく嫌なのに! 「ん! む!」 「いいね。もっとして欲しいんだね」 でっぷりさんが、わたしのおまたを開いた。そしてにちょにちょの指先で、割れ目をゆっくり開いていく。 「おー。さすがにキレイなもんだな」 「ゆうちゃんの、ツヤツヤしちゃって。かわいいよ」 日焼けさんもメガネさんも、そんなことを言う。 恥ずかしいし、嫌だし。脚を閉じたいんだけど、頭のどこかで、 (このままでいいじゃん!) って声もしてて。 「いただきまーす」 でっぷりさんが、わたしのおまたに顔をうずめた。そして舌先で陰唇やクリをメチャクチャに舐めてきた。 「んー!!」 生理的に受け付けないのに。なのになのに、もっと欲しがっているわたしがいて。 「じゃあ、ゆうちゃん。お口はあとでしてもらうから、手でしてもらおうかな」 メガネさんがわたしの右手を取って、自分のおちんちんに触らせた。 「わかるのかな」 日焼けさんが言った。 「わからなかったら、もっと媚薬たくさんにしようねえ」 「っんー!!」 (それはいやー!!) 「じゃあ、頑張ってみて」 メガネさんが、わたしの手を動かす。 どうやら、おててでおちんちんをいろいろと触ったりすれば良いらしい。 なんとなく理解した。 でも、そんな中でもでっぷりさんが、しつこく舐めてるので。ちょっとずつ意識が朦朧としてくる。 「ん、ふぅ……」 「かわいいねえ、感じてきちゃったね?」 「大した効き目だな。全くの処女なのにこんなか」 日焼けさんは感心してるばかりだ。 「上手になってきたね。そうしながら、ちょっとずつスピード上げてみて」 メガネさんはどこまで行っても、発言がやさしい。 そして。わたしのおまたを執拗に舐め続ける、淫猥な音が。 ぴちゃぴちゃと、自分の耳に入ってきて。その音にわたしは、だんだん酔ったようになってきたんだ。

守られるべきもの05

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