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「せいえきおんな」※絵じゃないです

※思い付き都市伝説です


とあるマッチングアプリに、「せいえきおんな」と呼ばれる美女がいる事はご存知でしょうか?


彼女はとても美しく、何よりもセックスが好きと言う、男の理想のような女性でした。


そんな男の夢が詰まったかのような彼女とアプリで出来る方法は

・性欲に自信があり、七日以上自慰行為を我慢する

たったこれだけのことで、彼女の方から連絡をしてきてくれます。

どうやって上記を判断しているのかはわかりませんが、実際に日本全国何処だろうと彼女は連絡をくれます。


これはとある性欲旺盛な若者が実際に「せいえきおんな」とマッチングをした時の証言なのですが、自慰行為を7日以上我慢した時に唐突にアプリに連絡が来たそうです。

性欲自慢な若者はもう長い事イタしていない為もはや我慢の限界です、可能な限り早く会いたいと伝えました。例えどんな不細工が来たとしてもやる事だけはやってやる!と妄想していると返事は直ぐにきて

「それじゃあ3時間後に○○町のラブホテル前で」

普通は軽く食事でもしてから〜というのが一般的でしたが、噂通りのセックス好きなのか、ホテル直行です。


若者は性欲で頭が一杯になり居ても立っても居られなく、すぐに約束のホテルに向かいました。


暫くするとやってきた女性はグラビアアイドル顔負けのスタイルと美貌、噂に違わぬ絶世の美女でした。今からこの女性と、と想像するだけで若者は完全勃起でした。そんな様子をみた「せいえきおんな」は若者の耳元で「お部屋に着いたら、ね?」と軽く囁きました。

近くで感じる美女の甘い香りに次第に頭は蕩け、気付いたら既に部屋を選んで中に入っていました。

部屋に入るなりそうそう若者はズボンを脱がされ、聳り立つイチモツをあらわにされました。

「こんな立派にしちゃって、可愛い」

と美女は若者の物に軽くキスをしました。

「でもまだだーめ、ほらそこに座ってちょうだい」

今直ぐにでも襲いかかりたい衝動を堪えて若者は美女にしたがいます。


「恥ずかしいから目を瞑っててくれる?」


そう言われ、若者は目を瞑ります。

すると直ぐにイチモツ周辺に感じる熱、人生でここまで自慰を我慢したことが無かったため灼熱の様な感覚に脳が痺れます。


「ぺちょっ、ん……こんなに沢山……れろっ…………すごぉい」

いつのまにか射制したのか?自分でもわからないほど一瞬の事でした。

部屋には女の熱を帯びた声と何かの液体を舐める音だけが響きます。


しかし目を瞑っていた若者は、次第に下半身に感じていた灼熱感が痛みに近い物に変わってきます。どんどん痛みをます下半身に思わず目を開けてしまいました。


するとそこには自分のであろう陰嚢を手に持ち、犬の様に陰嚢に舌を出し入れしている女の姿が有りました。

恐る恐る下を向くと、血に塗れた下半身と切り取るときに使ったであろう大きなハサミが床に転がっていました。





おしまい







なんとなく思いついたただの一発ネタです。

そもそも袋切り取ってその中に聖液有るのか不明ですし🫠

「せいえきおんな」※絵じゃないです

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